体験談(約 7 分で読了)
爆乳(Hカップ)の彼女が彼女のバイト先のヤリチン巨根に喰われた その4.4
投稿:2024-01-24 23:30:54
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自分の結婚を機に、もう数年前になりますが、大学生の頃付き合っていた巨乳の彼女が彼女のバイト先にいた20cm級のヤリチン巨根に寝取られた話を書きます。当時俺は大学生で当時桃子(仮名)という彼女と付き合っていた。桃子は少しぽっちゃりしていたけど、顔もかわいい感じの子で、なんといっても特徴はそ…
時間が経ちましたが、続きです。もしよければ、宜しくお願いします。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《登場人物》桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。スリーサイズは102-68-89、胸はアンダーバスト73の…
久々です。今回は短めです。よろしければお付き合いください
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《登場人物》
桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。スリーサイズは102-68-89、胸はアンダーバスト73のH〜Iカップでどんな服にも山を作る。胸の大きさの割に乳輪は小さめで、乳首は陥没している。色は茶色。お尻は胸の割に小ぶり。髪はブラウンのセミロングで、顔が少し丸く可愛らしい。
俺の彼女だったが、店長の巨根と性技で堕とされ、店長に彼女化(実際にはセフレグループのひとり)されてしまう。
店長:苗字は佐藤。長さ約20センチ、太い、雁高と三拍子揃った巨根の持ち主。気に入った女の子にすぐ手を出すヤリチン。筋肉質。
俺:桃子の彼氏。隠れて桃子と店長のセックスを見てしまう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
桃子と店長は「桃子の小学生時代の服を着てのお漏らしプレイ」「桃子の中学生時代のスク水を着てのセックス」を終えると、2人は一時休憩をするため風呂場に向かっていった。
俺はクローゼットを出て、桃子の家を出るチャンスだったが、このあと行なうという、「桃子の高校生時代の制服を着てのセックス」をどうしても見たく…クローゼットの中に残った。
桃子の家のクローゼットの中はもう何人か隠れられそうなくらい広く、整理が上手くない彼女の性格を表すように、大量の服などが乱雑にしまわれていた。
俺は先ほどの桃子と店長の営みを見ながら、いつも桃子の女性器とお尻を包み込んでいる赤とピンクの2種類のTバックを自分の局部に巻き、最後はHカップの爆乳と茶色の乳首を包み込んでいるブラジャーのカップ部に射精することを2回してしまった。
俺は桃子と店長のコスプレセックスを覗くという異常な光景と状態に精神的にハイになっていたので、出来ることは全てしたいと思い、2人が風呂場に行っている間にクローゼットの中を物色し始めた。
クローゼットの中の衣服や下着は、付き合っていた頃と内容が様変わりしていた。
まず衣服について、店長の趣味であろう、身体に密着するようなタイトなミニスカートが多く存在おり、素材もツイードやデニム、そしてレザーやエナメルなど、以前の桃子なら決して着なかっただろう物も多くかった。
そしてなんといってもどれもこれも丈が短すぎるスカートばかりで、正確に測ったわけでは無いが全て30センチ台のマイクロ丈スカートになり、階段で下から少し仰いで見れば桃子の丸いお尻とパンティが見えそうな短さだった。脚を出すことを嫌がる桃子がこんなに短いミニスカートを穿くなんて信じられない気持ちだった。
トップス…身体によく密着するタイプのTシャツが多く、中には胸元のとても広い、桃子の豊満な双乳から出来る深い谷間が丸見えになってしまうような服もあった。
ブラジャー…HカップとIカップの物が混在しており、メーカーごとにサイズが変わるようだった。桃子の巨乳を包み込む為のカップと3段ホックの太いバックベルトが目立っていた。
パンティについて…殆どが店長の趣味であろうTバックばかりで、生理用のパンツとバイトに履いていく用を除けば全てがセクシーな下着に置き換わってしまっていた。前に見たことあるフルバックの可愛い物などは全て捨ててしまっているようで、桃子は店長に言われるがまま、布面積の少ないアダルトなパンティを普段穿きしているようだった。
他にも……丈が20cmくらいしか無い、超マイクロミニスカートや、マイクロビキニなど、セックスを楽しむ用であろう衣服もあった。
俺がそうこうクローゼットの中を物色していると、桃子と店長が風呂場から戻ってきた。
「はあ、すっきりしたぜ〜。俺のチンポ、桃子のマン汁でべちょべちょだったからな笑」
「ちがうでしょ、さとうさんの精液でべちょべちょだったんでしょ〜笑」
2人がケラケラ笑いながら喋る。
「ああん…よく洗ったのにまた漏れてきたぁ…どれだけ桃子の中に精液出したの…笑」
桃子の割れ目から先ほどの中出しされた粘性のある白濁液が流れ出してくる。漏れ出した白濁液は桃子の下半身に留まりきれず、ビチャッ、ビチャッと床を汚していった。
「やばいよこれ…床汚れちゃうぅ…ほんと、こんな量の精液が子宮に注がれたら、ピル飲んでなきゃ絶対妊娠してる…」
桃子が自分の女性器から落ちていく精液をみながら呟くように言う。
「俺のチンポから発射された精液が、マンコから出てくるのに興奮したか?桃子?笑」
「うん、うん…そうなのぉ…桃子、変態ドMだからね…こんなオチンチンににレイプされるように犯されたって思うだけで興奮しちゃう♡」
「ほんと、ド変態だよな桃子は。まあ、そこが可愛いとこなんだけどな!」
「嬉しい…」
桃子は店長から可愛いと言われ、身体をくねらせて喜んだ。
「流石にまだ休むかー。桃子、テレビ見よーぜ。」
店長はテレビの方に向かい、DVDをセットしたようだった。その後、ソファにドカッと座った。
「何見るー?」
「AV」
「ええっ、ほんとにぃ…?」
桃子は流石にすこし複雑な顔をした。
「まあ、いいだろ笑。めちゃめちゃ、エロエロなやつだからな笑」
店長はニヤリと笑いながら言った。
「桃子、ずっと裸じゃ大変だろ?ブラとパンツはつけろよ。こないだ買った黒いやつな」
「あの、すごいセクシーなやつね…」
「(やばい…!)」
桃子が下着を取りにクローゼットの方に近づいてきた。俺は焦りながら咄嗟に服をかき集め、見つからないように隠れる。内心めちゃめちゃ焦った。
「(やばい、やばい!)」
桃子は手を掛けクローゼットの引戸を開ける。すぐ近くで裸の桃子が大きなおっぱいをブルンと揺らしながらしゃがみ込み、下着入れに手を掛けた。
「黒のやつはこれ…」
ブラとパンティを手に取ると、また胸を揺らしながら立ち上がり、引戸を閉めてクローゼットから離れて行った。
「(あぶねー…)」
黒の下着を使ってオナニーしていたら俺は終わっていたと当時思った。
桃子は手に取ったTバックを履いた。前も後ろも布面積が少なすぎ、お尻や大事な所がはみ出ていた。その後、豊満な実りを支えるには少し頼りなさそうな1/2カップのブラジャーを付け、胸をカップに押し込んだ。
「いいぞ、桃子。裸よりもセクシーで、一層良い女に見えるぜ笑」
「そうなの?笑」
「ああ、胸もお尻も際立ってエロい笑」
店長の言う通り、ムチムチの桃子の性的な部分…お尻や胸がはみ出し、とても煽情的な格好だった。
その後、桃子が店長の隣に腰掛けると、店長はDVDを再生した。
「ええ、これって…!」
なんと店長のAVはオリジナルAVだった…それも…桃子の…
「これ、佐藤さんの家だよね、撮ってたの…!?全然気づかなかった…」
桃子はまた複雑な顔をした。
「動画は流石に困るよぉ…」
「ああ…?桃子は俺の女なんだから、何撮っても自由だろ?」
「それに桃ちゃんも興奮すると思うぜ?この映像に出てくる女の子、変態でめちゃエロエロだからな笑」
「うう…他の人には…見せないでくださいね…」
桃子はそう言うのが精一杯の抵抗だったようだ。
動画は真上から撮られたアングルになり、テレビの中で桃子はTバックを履いた丸いお尻を突き出しながら店長の下半身に覆い被さっていた。
「(ジュボッ!ジュビッ!ジュ…ジュジュ!)」
店長のペニスに唾液を絡め、卑猥な水音を立たせながら上下に頭を動かし口奉仕をしているようだ。
「(ジュ…このオチンチン好きぃ♡)」
「(次はお胸で挟んであげるね…)」
店長に覆い被さっていた上半身を起き上がらせ、厳重なの3段ホックを手慣れた手つきで外す。ブラジャーを取り払うと、ブルン、ブルンと2つのたわわに実った果実が露出された。
そのまま店長の脚を持ち上げ太腿の上に乗せると、そそり立つ巨大な肉棒を双乳の深い谷間に包み込んだ。手を使い胸を上下させて唾液に塗れたペニスを擦り上げて奉仕する。
「(桃子のパイズリ気持ちいいですか…?)」
「やだぁ…パイズリって、はたから見たらエロすぎるね…」
桃子は顔を少し赤くしていたが、画面から目を逸らさずに見ていた。
「(あー、気持ち良いー。おーし、そろそろチンポ挿れるかー。四つん這いになって、ケツをこっちに向けろー)」
画面の中の桃子は四つん這いになり、店長の方にお尻を高く突き出しながら向け、絵に描いたような挿入待ちのポーズとなっていた。背中からお尻にかけての曲線のラインが真上からの撮影だとよく見えた。
「(ほら、いつものだろ!)」
画面の中の店長はパチンと桃子のお尻を引っ叩いた。
「(あんっ!…さとおさんのたくましくておっきいオチンポ、桃子のオマンコ穴に挿入して、犯してくださいぃぃ〜…!)」
「やばいー、この映像のおっぱいのデカい女の子、ド変態過ぎてウケるー笑」
桃子が映像を見ながら自虐した。
画面の中の店長はTバックの布をずらすと桃子の入口にペニスの先端をあてがった。
「いつもこの体勢だと挿ってるとこ見えないけど、ほんとにあんな太長いのが入ってるなんて信じられないなぁ…」
桃子が映像を見て呟いてるうちに画面内では桃子のお尻をぐにゃりと掴み、店長は膣穴に巨大な肉棒を埋没させていく…そして、男性器と女性器が結合した。
「やだぁ…ほんとに私の中に全部挿っちゃった…エッチぃ…」
画面の中の店長は自分のペニスを桃子の膣内に埋没されたのち、腰を前後に振り始めた。
「エロすぎてやばいぃ…あんな太長いのがいつもこんなふうに挿ってるの…!?」
桃子は口を片方の手で抑えながら恥ずかしそうに画面を見る。
「(あっ!…ああっ…!!やばいっ…!もっと、もっとぉっ、お腹の中掻き乱して!)」
「やだぁ…恥ずかしいぃ…エロいよぉ…」
桃子は画面を見ながら我慢できなくなったのか、片方の手をパンティ越しに自分の股間に当てがい、秘所を擦り始めた。
ハア、ハア、と画面を見ながら股間を弄る桃子から艶めかしい声が漏れるようになってきた。店長はそれを見ながらニヤニヤ笑っている。
ここでアングルが桃子の正面からの映像に変わる。このアングルだと、桃子の釣鐘型の豊乳が重力に従って垂れ下がり、店長の腰の動きに合わせて、ブルンブルンと官能的に揺れ動くのがよく見えた。
「おっぱい、エッチな動き…やばいぃ…」
「(あぁ!おくっ!!きもちいいぃっ!!イクッ!!イクイグッ!!)」
画面内の桃子は何度も絶頂を迎えていた。
その後今度は真横からのアングルに変わった。
「(おーし、そろそろっ!俺もイクぞ!ちゃんとマンコ締めとけよ!!)」
「(あぁ!!中に!中に出して!!オマンコしめるからぁ!!あああぁ!ももこもぉっ、イクぅぅっっ〜!!)」
「(ぐっ!でる!!)」
最後にバチっと桃子のお尻に下腹部を店長は叩きつけた。どうやら画面内の店長は桃子の中で果てたようだった。
「あ、中出しされちゃった…♡」
桃子が興奮気味に口にする。
「エロいAVだっただろ?興奮したか?」
店長がニヤニヤしながら言う。
「うん、興奮したよー…ほら、ここぐっちょり…」
桃子が店長の手を取り、自分の股間に導いた。
「マジで濡れ濡れだな笑」
店長がニヤニヤしながら言う。
「じゃあ、今度はあれ着てするかぁ」
「高校の制服ね…」
桃子は紙袋から俺にとってとても思い出深い…高校時代の制服を取り出した…
桃子と店長はこれからそれを使って、セックスをするようだった…
つづく
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長くなりそうなので切りました。
もう次を書き始めてるので、次回は遅くならないと思います。
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最終回です。よろしければお付き合いください・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《登場人物》桃子:俺の彼女。身長160センチ弱、体重50キロ代後半のちょっとぽっちゃり体型。座るとお腹に段が出来る。スリーサイズは102-68-89、ブラジャーのカップ数はアンダー75のHカップとアンダー70…
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(2020年05月28日)
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