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【評価が高め】地味眼鏡っ子の後輩、美由紀を落とすまで

投稿:2024-06-13 21:03:44

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T◆N1WRg1g(東京都/30代)

去年まで勤めていた会社の後輩、美由紀を落とすまでの実体験です。

はじめに美由紀のプロフィールをまとめます。

かなり忠実な内容です。

身長•159cm(本人談)

体重•不明(教えてくれませんでした)

特徴•黒髪ストレート、色白、やや丸顔

バスト86-Eカップ(ブラジャータグから)

ウエスト•62(私の推測)

ヒップ•80(私の推測)

初体験•25歳(処女でした)

似ている芸能人•垢抜けてないメガネ芳根京子

同じ部署の後輩として入社してきた美由紀は、僕の向かいの席でした。

デザイン職のため基本的に私服だったので、美由紀もいつも違う格好をして出社していました。

あまり異性の目を気にしていないようで、メイクはほとんどしておらず、服もシンプルで地味目でした。

美由紀が入社した年の夏、膝丈くらいのデニムスカートにタイトなグレーのTシャツスタイルで来た美由紀を見て、僕は完全に美由紀を見る目が変わりました。

胸が大きく膨らんだTシャツ、うっすら透けて見えるブラ紐、汗がにじんだ腋、白くてやわらかそうな二の腕。

自分の理想にドンピシャのいやらしい身体をしているのがはっきりと分かったからです。

地味目で男を知らなさそうな素朴さと、エロい身体のギャップに完全にやられました。

僕はそれ以降、明らかに美由紀に対して特別な接し方をしました。周りから見ても露骨だったかもしれません。

帰りが同じ方向だったのもあり、残業の時間をわざとずらして一緒に帰宅することも多くありました。

美由紀はだんだんと心を開いてくれたようで、電車にのりながら喋ったらよく笑ったりしてくれましたが、僕は吊り革を握る美由紀のワキを眺めたり、膨らんだ胸を横から見たりしていました。

カメラアプリで美由紀の顔や口元、首筋、胸、ワキ、などを至近距離から撮影し、オカズにすることも多々ありました。

だんだんと気を許してくれたのか、美由紀は僕の飲みの誘いにも付き合ってくれるようになり、週一ほどで飲みに行く仲になりました。

あまり酒が強くない美由紀はあまり飲まないのですが、回数を重なるごとに少しずつ飲ませる量を増やし、4回目で美由紀の手を握り、5回まで髪を触り、7回目で酔ってふらついている美由紀を支えながら、胸を揉みました。

めちゃくちゃデカくて柔らかく、それでいて押し返す弾力もあり、堪らなかったです。

その日はタクシーに乗せて家に返しましたが、家で3回は抜きました。

その次の飲みは、美由紀の家の近くの店に行くことにしました。もちろん目的は美由紀の家に入ることです。

いつもより慎重に、少しずつ飲む量を増やし、終電が無くなる時間を計算しながら美由紀を酔わせます。

だいぶ酔いの回った美由紀は眠そうになり、ちょうど僕の終電がなくなったので、美由紀にそれを伝え、それとなく美由紀の家で寝て帰ることを提案したら、すんなりとオッケーがでました。

ふらつく美由紀を支えながら5分ほど歩いたところに美由紀のマンションはありました。このときも胸を揉みたくなりましたが、嫌がられたら終わってしまうのでぐっと堪えました。

エレベーターを上がり、美由紀が鍵を開けて部屋に入りました。一人暮らしの小さなワンルームで、パソコンデスクとベッドがあるだけのシンプルな部屋。

しかし、しっかりと部屋から美由紀の匂いを感じました。

美由紀はかなり眠そうだったので、ベッドに寝かせると、すぐに寝てしまいました。

美由紀の顔からメガネを外してパソコンデスクに置き、しっかり寝たことを確認した後、僕は玄関に向かいました。

玄関の横には洗濯機があります。

音を立てないように慎重に蓋を開け、中を物色すると、洗濯ネットに入った紫色のブラジャーとパンツが出てきました。この時美由紀がEカップであることを知りました。

まだまだ日中は蒸暑く、美由紀の汗をたっぷり吸ったであろう下着に顔を埋め、臭いを吸い込みました。

ブラカップからはいい匂いがして、パンツからは脳を刺すいやらしい臭いがしました。

ブラを舐めたり嗅いだりするうちに、美由紀に直接したくなってきました。

美由紀は完全に熟睡しており、僕も結構酔っていたので、大胆に胸を揉みました。両手で両胸を揉んでも全く起きそうにないので、すそを捲ってブラを露出させ、汗のにじんだ谷間に顔を埋めてながら、デニムスカートの中に手を入れて太ももを撫でました。

それでも全く起きません。

ブラのホックを外し、上にズラして胸を露出させました。小さめの乳首と丸くて大きな胸、めちゃくちゃ美巨乳で堪らなくなり、しゃぶりつきました。

ピチャピチャと音が立つくらいに唾液で濡らしながらたっぷりと舐め、口にふくんでヂュポヂュポと吸いました。右手は美由紀の股を弄ります。

ここでようやく「う…ん…」という声を出して美由紀が目をさましたので、そのままキスをすると、舌を絡めてきました。

美由紀は処女だったので、色々と丁寧に教えました。

フェラをさせ、乳首を舐めさせ、パイズリもさせました。僕は美由紀の胸を中心に、腋や首、耳を攻め、クンニで美由紀のマンコをぐちゃぐちゃに濡らしました。

買っておいたゴムを装着して挿入。

少し痛そうでしたが、わりとすんなり入りました。

腰を振るとすぐに気持ちよくなったようで、アンアンと喘ぎながら胸を揺らし、気持ちよさそうに口を開けていました。

色々な体位を試しましたが、正常位が1番感じるようでした。

汗と体液で濡れて蒸れたベッドでひたすら感じさせ、締め付けてくる処女マンコに締め付けられながら射精しました。

美由紀は腰ガクガクと震えさせ、恥ずかしそうに顔を覆っていましたが、赤くなった顔で「気持ちよかったです…」と言いました。

そのままお互い裸のまま寝てしまったので、当然翌朝にもう一度セックスしました。

美由紀とはそれから相当の頻度でセックスをしました。

どんどん上手くなるフェラや腰振りで何度もイかされました。結局付き合うことはせずにセフレのような関係を2年以上続けていました。

-終わり-
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