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イベントのボランティアでちび巨乳お姉さんにイタズラし放題だったから飲み会に誘って友達と打ちまくった(2/2ページ目)

投稿:2022-12-03 09:41:41

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

Aにさっきのことを報告すると、大爆笑。よりこさんは恥ずかしそうに、

「ちょっと!やめてよ!言わないでっ!」

と、俺の口を塞ぎにくる。困り顔で必死にくっついて来るのが楽しかった。

それでも、やはり何かあると困るので、すぐに会計して店を出た。よりこさんはほとんど飲食していないが、もちろん割り勘。

会釈だけして帰ろうとするよりこさんに、

「えっ?もう帰るんですか?もうちょっと遊んでいきましょうよ!」

と声をかける。背中を向けて歩いたままもう一度会釈しただけだったが、追いかけようとする俺を制して、Aがよりこさんに駆け寄った。何か話し込んでいたが、すぐに2人で戻ってきた。

「さっ、2次会いこ!」

「いいの!?よりこさんも?」

「いいんだよね?ね?」

よりこさんが小さく頷いた。

コンビニで酒とつまみを買い込んでタクシーでA宅に向かい、乾杯してすぐによりこさんの周りに男3人が群がった。

よりこさん「やだ…ちょっと…あのっ、やぁぁ…」

思い思いによりこさんの柔らかな部分を撫で回しているところで、俺は我慢できずに思い切りキスした。意外にも大きく口を開けて受け入れてくれたため、しゃにむに唇を吸い、口の中を舐め回した。キスでチンポはギンギンになっていた。

ほんとに我慢の限界で、2人の許可も取らずにドアの向こうのベッドまでよりこさんの手を引いて、ドアを閉めながら服を脱ぎ捨て、よりこさんに覆い被さった。

よりこさん「きゃっ!ねえ?ちょっと!や、やぁ…んめてって…」

ロングスカートに手を入れると、ショーツの真ん中がすでに柔らかくなっているのがわかる。直にマンコに触れると、指を入れる前に濡れているのもわかる。

ショーツを片足だけ脱がせると、セットしていたゴムを装着して、正常位でチンポをマンコに当てがった。

よりこさん「や、やっ…もお、やっぱりこうなるじゃんっ…もおっ。」

抵抗があるので、まさに犯している感じがする。ものすごい陶酔感だった。

よりこさん「だっ、やっ、ちょっと待っ、んぅ…んやぁあ。」

ズルっと亀頭が入ってからは、サルの交尾だった。こんなかわいい人と、という興奮よりは、”犯している”という状況に我を失っていた気がする。

思い切り突き上げながら、服の下から手を入れてブラごとおっぱいを揉みまくった。

そう時間もかからずに射精感が込み上げたが、堪えられないのがわかるので、一切遠慮なしに正常位で動きまくりながら射精を迎え、そのまま尚更動き続けた。

よりこさん「うっ、やっ、やっ、うぁっ、やっ、んんっ、ふっ、やっ」

と、苦しそうにしているが、自分が無酸素運動に耐えられなくなるまで続け、最後にチンポを可能な限り奥にガッチンコして落ち着かせてから抜いた。

よりこさんは呼吸が荒々しいほかはグッタリしている。ゴムを処理してパンツを履いた状態でドアを開けると、Bが準備していた。ハイタッチして交代。

ドアが閉まって少しすると、

よりこさん「やだやだっ……だめ、待って、待って…」

などと声がしていた。

俺はAにどうだったかを報告しながら缶ビールを開けた。

「Bってさ、今日フェラで2回出してたよな?あいつやりまくるな笑」

「いやいや、余裕でしょ?まだ大丈夫だって!」

談笑していると、奥の部屋から聞こえる音が変わった。

パンパンパンパンッという一定の音が、続いては途切れて、また鳴ってと繰り返している。それに混じって、微かに聞こえるよりこさんの声は、音量を下げて見るエロ動画のそれだった。

「すごくね?俺の時もこんなん聞こえてた?」

「最後の音はコレよりひどかったわ!まぁ、今の方がよりこちゃんはいい声出してるけど笑」

「うるせー!」

ハイテンションで騒いでいると、音のテンポが変わり始めたのに気付いたAが準備を始めた。目の前で脱ぎ出してゴムを装着。

「おめー!バカかっ笑」

初めて見たが、Aのはかなりデカイ。俺も並にデカイが、負けを自覚した。

「行ってくるわっ!」

そっとドアを開けて、やってる2人に気付かれないようにAが入室した。

半開きのドアの向こうが大混乱になった。

「えっ、えっ?ちょっと待って!まだ!ちょっと待ってよ!」

よりこさん「えっ、やっ、待ってやだっ!あっ、あんっ、んやあっ、やだあっ!」

「わかったわかった!待ってるから!やれって、いいって!待ってるから笑」

カオスな感じに大爆笑して、俺も覗きに行ったところでBがイッた。

俺とAはまた爆笑。よりこさんははだけた服から丸出しのおっぱいを揺らしながら、両腕を交差させて顔を隠している。

「もう終われって!イッてんのに動くなよ笑」

「だって…。」

しぶしぶBが離れると、Aはよりこさんの身体を起こして上半身の服を剥いて、うつ伏せでベッドに押し付けた。

「さっ、よりこちゃん、バックでやるよ!ケツ上げて!」

Aはよりこさんの膝や腰の位置を自分で動かして這いつくばらせた。

よりこさん「もお……もおおっ…やだよぉ…」

Aが無視して突っ込むと、ムチュンッ、とエロい音が漏れた。

俺とBは部屋に戻ったがドアは少し開けたままにした。チンポからゴムが垂れてるBでまた笑った。向こうの部屋に聞こえるようにどんな感じでやったか聞きながら、隣の部屋から漏れるセックスの音や声にまた勃起していた。

「よりこちゃんこういうの好きなんでしょ?」

「マジでエロいんすねー!すげー好き!マンコ最高ですよ!」

「イキそ?まだ?気持ちいい?おっぱいもして欲しいんすか?」

やりたい放題遊んでいるようだ。よりこさんは一切答えないが、

「んっ、んんっ、っふあぁ、あっ、イッ、やっ、イッ、イッ」

と、喘ぎ声がやまない。

「くあ〜!もう無理だあー!!」

という声の後、タンタンタンタンタンタンッとものすごいスピードで腰を打つ音がして、ベッドがえらい軋みだした。

よりこさん「ぅわっ!うあっ、あ、あ、あ、うっ、あ、あ、や、やっ、イッ、や!」

と、よりこさんも叫び出し、俺たちは急いで現場に駆けつけた。

完全にAVの映像だった。

最後の一撃でAはよりこさんにべっとりと被さって、おっぱいを揉みくちゃにしていた。

俺はすぐにAと交代してチンポを突っ込んでバックで犯した。

「コンドーム!おい!付けろって!」

俺はそれどころじゃなかったし、よりこさんも反応しなかった。Aは風呂場に行ったようだった。

俺はある程度遊んだら、我慢汁を感じる前にBに交代し、そこからは代わる代わる、射精しないように小刻みに交代して遊んでいた。

しばらくするとAが来て俺たちを止めた。

「よりこちゃん、風呂行っといでよ。一旦おわろ?な?」

と言うので、俺たちも冷静になった。

少ししてのそのそと動き出したよりこさんは、真っ裸のままこちらを見ずに風呂場に向かった。目が赤い気がした。

「上がってきたら、コレ着せよ笑」

チャイナドレスだ!完全に忘れてた。

俺は袋を開けてそれを脱衣所に持っていき、

「服置いときますよー。」

と声をかけた。

20分以上して脱衣所から声がした。

よりこさん「あのぉ、服は…」

「そこにあるよー。」

よりこさん「これ…わたしのじゃないよ…」

「いいですよ。今それしかないし!それ着て!」

よりこさん「これ…やだ…」

ダルそうにAが脱衣所に入っていった。

よりこさん「きゃっ?ちょっと!」

Aの声は聞き取れなかったが、戻ってくる時に親指を立てていた。

よりこさん「あのっ、下着ないんだけど…」

「下着はベッドのとこにありますよー。持ってきますか?」

よりこさん「だめだめ!来ないで……やばいよ…これ…」

「もう着ましたか?」

よりこさん「着方わかんないよ…」

「あ、じゃあ手伝いますね!」

よりこさん「ダメだってば!…ひとりでやれるから。」

かなり時間がかかっていた。

ずいぶんガサゴソしてから恐る恐る出てきたよりこさんは、バスタオルを身体に巻いていた。モジモジという音が聞こえそうなほどに、死ぬほど恥ずかしそうにしている。

少しクネクネしながら顔を赤くしてるよりこさんに3人とも詰め寄って、バスタオルを取り上げた。

よりこさん「やややっ、やだ恥ずかしい…これ恥ずかしいよぉ…」

よりこさんはもう泣き出しそうになっている。

「すごい…エロい…」

「うわっはは!エロー!!!よりこちゃんすごいよコレっ!」

歓声を上げる2人の横で、俺は絶句した。

動きが制限されそうなほど身体に密着したチャイナドレスは、裸の比ではない色気を纏わせていた。胸は窮屈そうに張り出し、深いスリットはマンコもケツも見えそうで見えないギリギリでヒラヒラしている。

ボタンで止めたハイネックの下の胸空き部分からは、きめの細かい肌質のおっぱいが飛び出しそうになっているし、乳袋は小刻みに揺れている。

布一枚下の身体が透けて見えるようだった。何より羞恥心に染まる童顔とその仕草がチンポを刺激した。

よりこさんを取り囲み、じっくりとドレスの作りを確認した。

ひとりはケツを直に触り、ひとりは乳袋を揉み上げ、それぞれが極上のエロを堪能していた。

おもむろにBが仰向けになり、ガチガチのチンポにゴムを装着して上に向けたところで、

「おっ?ちょっと待って笑」

とローションを手に取って、スリットからよりこさんの股に手を突っ込んだ。

よりこさん「ひゃっ!なになに?やっ、んあ、ぅああ…」

AはローションをBに放ると、

「コレつけとけ笑」

と、Bに促すと、よりこさんの手を引いてBを跨がせた。

よりこさん「やだ、ちょっと、ちょっと待ってよ…待ってよぉ…」

「大丈夫、大丈夫ですですから。座って座って。」

と俺も肩を下に押し付けてBのふともも、チンポの少し下によりこさんを座らせた。よりこさんは泣き出しそうに顔を両手で覆っている。

Bは、よりこさんの腰を掴んで位置を調整すると、自分の腰を上げて掴んだチンポでよりこさんの股の下を探っていた。

すぐに少し湿った音がした。

よりこさん「ほんとに、もお…あ、あ、やっ!んあっ…もお…もおだめだよぉ…っふぅぅう」

鼻をすすって泣いているようだった。

「B!よりこさん泣いてるぞ!良くしてやれよ!」

「よりこちゃんは嫌じゃないもんね笑。気持ち良くて泣いちゃうんだよね?」

と、からかっていると、Bはよりこさんがバウンドするほど大きく動き出した。Bの腰が持ち上がり、よりこさんはBのデカイ腹に手をついて振り落とされないように耐えている。

よりこさん「うあ、わ、うあ、うあっ、うあぁ!だめっ、だめだめ、こわいっ、やっ!」

ブルンブルン弾むおっぱいを俺とAが両側から支えた。

そこからかなりの時間突きまくっていたBも、ついに体力の限界を迎えて腰を下げた。

俺は、Bの上にうつ伏せに倒れたよりこさんを抱え上げ、キッチンに手を付かせて後ろから挿入した。

よりこさん「ふぅぅうううっ…ふぐぅうううっ…ひっ、ひっ、ぅぅうう」

ダンダンダンッとピストンしながら、

「よりこさん、気持ち、いいんでしょ?」

と優しく話しかけると、よりこさんは初めてコクリと頷いた。ピストンは続けているので、よりこさんの小さな身体はガクガクと揺れている。

「こんなに、気持ち良くしたら、だめなんだもんね?」

よりこさん「うんっ、あ、あ、ううぅ」

たまらなく愛しくなって、両腕ごと後ろから抱きすくめて突きまくった。

よりこさん「わっ、やっ、あう、うぁ、イッ、や、イッ、イッ、うぁ」

「いいよ?まんこ、イク?イッて?よりこさん、イッて?」

まだ早いがスパートをかけた。

よりこさん「うあんっ、うあっ、イッテ…イッ…ア、ア、ック…」

声にならないような声をあげている。

また限界がきたので、よりこさんを正面に向かせて座らせると、顔の前で思い切りチンポをしごいた。後ろにのけぞって行くよりこさんを追って、ドタバタと馬乗りの格好になったところで、顔に出した。

2回目の射精は想像を超えて飛び散った。一番濃いところは額を超えてフローリングに着弾したが、そのあとの飛沫は顔中に降らせることができた。

良く見ると、下乳部分にもスリットがあったので、まだ硬いチンポを乳袋に突っ込んでおっぱいを使っているところで、そのまま今度はAが入れ始めたのに気付いて退いた。

一転してAはゆっくりと犯しながら、いろいろとよりこさんに言わせていた。

よりこさん「よりこのっ…んやあっ、気持ちいからぁ…はっ、ふっ、うあっ、うぁん」「よりこにぃ…おちんちんして?…強くして?…好きだからっ」「おまんこっ、のぉ、奥…おっきいの…当たってるからぁ」「たくさんっ、して?…だっ、やっ、出してぇ…」「よりこのっ、んやぁ、赤ちゃんの、とこにぃ、びゅーびゅーしてえっ」

すでにイッているからなのか、よりこさんは嫉妬するくらいAに従順で、所々顔を手で隠しながらも一生懸命に言葉にしていた。

Bはたまらず側に寄っておっぱいを揉みながらオナニーを始めていた。そのままBが顔射した少しあとにAも中で出していた。

恋人のように抱き合いながら、ベトベトのよりこさんとキスしたあと、Aはまた風呂場に向かった。

すぐに戻ったAはよりこさんを風呂場に向かわせた。

もうすぐ深夜2時を過ぎようとしていたことに気が付いた俺たちは、Bが明日のバイトを心配し始めていたので、とりあえず仮眠をとることにした。

ベッドはよりこさんに使わせるとして、ソファは朝早いBに譲った。かなり時間が経ってから、よりこさんを呼びに風呂場を覗くと、キョトンとしていた。相当な長風呂だ。

もう寝ているBを起こさないようにして、バスタオルを巻いたよりこさんをベッドに入れると、俺とAは川の字で布団にもぐり、朝までに2人で一回ずつよりこさんを犯した。

中に出したので、ティッシュも使わずにそのまま目を閉じながら、断続的におっぱいやまんこをいじり続けていたから、よりこさんは全然寝てなかったかも知れない。

いつの間にか寝ていたことに気付くと外はすでに明るく、Bはいなくなっていた。

またおっぱいを触っていると、すぐによりこさんも目を覚ました。そのまま首筋にキスして上になろうとした時に、

よりこさん「…ん、時間…いいの?」

慌てて時計を見ると、9時を過ぎていた。イベントのボランティア集合時間を過ぎている。ケータイを確認して着信がなかったことに安心した。

Aも起き出したので、今日のボランティアはこのままバックれること、よりこさんは今日はもとから参加しない予定だったことなど、いろいろと話したりシャワー浴びたりしていた。

10:30過ぎにピザの宅配を注文して、3人で身なりを少し整えながら、よりこさんには頼み込んでまたチャイナドレスを着てもらった。

インターホンが鳴ったので、よりこさんに金を渡して玄関に向かわせようとしたら、よりこさんは顔を真っ赤にして嫌がっていた。

俺たちはドアのすぐ側でそのやりとりに聞き耳を立てて、よりこさんのしどろもどろや感じに笑いを堪えた。

よりこさんに渡した金は明らかに足りない額だったので、かなり時間がかかっていて、玄関はワケのわからない感じになっていた。

焦ったよりこさんがこちらのドアを開けて金を取りに来たので、俺たちは二人ともフルチンでよりこさんを連れて玄関に向かった。

下半身裸の若造2人に挟まれたチャイナドレスのチビ巨乳の光景に、配達のおっさんは固まっているし、よりこさんは泣きそうな顔で耳を赤くしている。

Aはよりこさんに財布を持たせて小銭入れを開けさせ、お釣りを用意しているおっさんに、

よりこさん「…あの、すみません…ここに、入れてください…」

なんて言わせていた。しかも、Aとしてはなんか違ったらしく、

よりこさん「あの…ここ…入れて?」

とか言い直させていた。思いっきり恥じらってモジモジしながら言うもんだから、最高にエロかった。

そのあと、おっさんを帰してから、玄関でよりこさんを犯したのがまた興奮した。

立ちバックのままAが入れている間は俺のチンポをフェラさせて、俺が入れてる間はAがフェラさせていた。

よりこさんにおねだりさせてから2人とも中に出して、お掃除フェラと仁王立ちパイズリまでのフルコースを楽しんだ。よりこさんはすっかり諦めた様子で、

よりこさん「昨日もしたのに…こんなに…もお!」

なんて言いながら、全部言うとおりにしてくれていた。

3人でピザを食ってると、昼過ぎにBが帰って来て、速攻でまたよりこさんを犯しはじめた。

よりこさん「みんなやりすぎ…もお…むりだよぉ」

と言いながらも、可愛い声を上げていた。

よりこさん「あぁん、やぁ、もおっ、やんっ、やぁ」

Bはゴム出し。

そのあとで入れた俺はもう精子が出てる気はしなかったが、よりこさんを座位で抱っこしながら楽しめた。最後のAはまた鬼のようなピストンをかまして顔に出していた。まだ精液が出ていたのには呆れた。

夕方前に用事があるというよりこさんを解放し、タクシーを呼んで三千円を渡して帰した。よりこさんの体力にも呆れる。

そのあと夜までダラダラして、財布に残った金で飲みに出る段になって、よりこさんにまた連絡してみたが、折り返しはなかったのでお開きとなった。

こんな話しは誰に言えた内容でもないが、俺の人生では今後もないであろう最高のオナネタだとこの時は思っていた。これが、つちのこレベルでいないと思っていた極上のサセコとの1回目の話の全容だ。

ご精読ありがとう。

-終わり-
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