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体験談(約 45 分で読了)

イジメられて興奮する彼女~初めての旅行、5日間かけての焦らしセックスに温泉で性欲が爆発する2人~前編(5/5ページ目)

投稿:2022-11-25 09:58:00

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本文(5/5ページ目)

俺達は妹が迎えに来てくれた為、一足先に帰ることに

「今日はありがとうございましたっ!楽しかったです!」

H「これからも、こいつのことよろしくね!また遊びにおいでよ!」#

A「私も楽しかったよぉ!また一緒にお酒飲もうね!あ、ゴニョゴニョゴニョ…………」#

「ポカッッッ」

A「なぁーにぃー!痛いなぁっ!」#

「どうせろくでもないこと聞いてんだろうなって思ったから」

A「そんなことあるよ!(笑)」#

「ほれみたことか、つーか開き直んなボケ」

楽しい地元の仲間との宴も終わり、実家へと帰る車内

「あーっ、楽しかった!なんか、いつもと違う優くんも見れたし(笑)」

「ごめんなぁ、やかましい奴らの集まりで」

「ううんっ全然っ、それに優くん、みんなといると口悪くなるんだね(笑)」

「優兄は基本口悪いよ(笑)彩ちゃんの前でだけ猫被ってるんだよ(笑)」#

「てかさっ、さっきAさんが言ってた地獄のようなノックってどんなの?(笑)」

「ん?んー……たぶんAが言ってたのは、1分間ひたすら取れるか取れないかギリギリのとこにオールコートで球出しして、20秒インターバル挟んでっていうのを1人5セット連チャンでやって交代、っていうのを、2人グループだったと思う。それを少なくても5巡くらいだったかな?」

「俺がいたときは中3とか高校生とかが相手だったからそれくらいが限界だったけど、追い込む時期はもっとやってたみたいよ?確か」

「………優くんの地元のレベル高いのは知ってるけどさ、てか、そんなエグいメニュー誰が考えたの?」

「……確か俺、引退してちょうど時間もあったし、伸び代もある連中だったから、ついね」

「…………わたしでもそんなのやりたくないよ……てか、わたしのやってきた練習よりキツそう(笑)……」

と、ドン引きされてしまった(笑)

実家に戻った頃には日も変わりそうな時刻

母親も、ばあちゃんも寝ており、妹も風呂は済ませたため、もう寝るそう

「………一緒に入っちゃおっか、お風呂」

「…へへっ、大丈夫、かなぁ?(笑)」

といいつつも、結局2人でささっと一緒に入ることにし、すぐに寝室の和室へと戻ってくる

ぴったりとくっついている2組の布団

その片方に身を寄せ合いながら、じわじわと、ゆっくり今日の分の愛撫を重ね、焦らしを積み重ねていく

「実家でこんなことしてるなんて、ちょっと変な感じ」

「フフっ、わたしなんて、ちょっとどころンッ…じゃ、ないよっ。初めての優くんの実家で、こんなこと、してるんだもんっ……」

すでに寝間着ははだけさせ、彩の姿は上は羽織っているだけ、下はショーツ1枚、もし誰かが来たら何も言い逃れができないような格好をしている

「興奮、する?」

「………うんっ、すごい…ドキドキしちゃってる………」

「今日もたくさん、焦らして焦らして焦らして、お預けさせてやるからね。実家だから声も我慢してね?もちろんイッたりしちゃ、ダメだからね……」

そうして彩の身体を、昨日までよりもゆっくり、じっっっっくりと、指先でまさぐり始める

彩の敏感な耳、細く伸びた首、セクシーに浮き出ている鎖骨、ほどよく膨らんだ乳房、引き締まったお腹、キュッと括れている腰、大きくプリっとしたお尻、肉感的な太股、そこから伸びていくしなやかなふくらはぎと脚の先まで、ゆっっっくりと、触れていく

「ンンッ………アァァッン……ッ……ハァッ………ンッ……もっ………と、もっと……したい……っよぉ、ゆうくんっ……」

脚の甲から、脚の指先まで1本1本丁寧に舐め、しゃぶりつき、指の間までねっとりと舐めていく

「っん!やらっッッ……!そんなところ………舐められたことない……ンッッッ!ヤッ………」

身体全部を撫で回したあと、横向きのまま彩を後ろから抱き締める

「俺も早くしたい………、彩と激しくセックス、したい………でも、我慢しよ?ちゃんと我慢できたら、彩はなにしてほしい?」

「アンッ……もっと……もっと、いつもみたいに、乳首、ぎゅって………ぎゅーって、つねって……ほしいぃ……」

彩の乳首を人差し指と中指で軽く挟み

「彩、好きだもんねぇ………乳首、ぎゅーーって、強く……強くグリグリっ、てされるの………ほら、ちゃんと見て?頭の中で強くつねられるの想像して?」

「アンッ、ダメ………アッアッ……それっ、ぞわぞわするっ…ンッンッ……」

触れるか触れないかのタッチで乳首をシゴくだけで、彩の身体はいつもより敏感に反応する

「乳首………だけ?他にしたいことは……?」

彩は俺の手を取り、その手をゆっくりと下腹部へと持っていく

「………ここっ…ここ、も………いつもみたいに………」

「すごい、さっきシャワー浴びたばっかりなのに………もう下着までこんなにぬるぬるにしちゃったの?」

「はいっ………も、ずっと……えっちな気分なのっ…温泉のことばっかり、考えちゃう………」

「たくさんたくさん我慢してるもんねぇ、じゃあ、ここは……温泉で、どうされたいの?」

「……クリトリスっ………たくっ、さん……ぺろぺろして………ほしぃっ………膣内もっ…グチュグチュに、指でっンッ!してっ、くださいっ……」

下着の中へ手を入れ、指を爪の辺りまでを軽く挿入する

「ンッ……!ハッ…ァァッ……!もっと、もっとふかくっ………」

「もっと入れたいんだ……?」

人差し指を30秒ほどかけて、じわじわと押し進め、指が全て飲み込まれる

「ンアッ…!きもちぃっ……アッアッヤンッ……!ダメっ……ンフゥゥッ……!」

「声、我慢してね。ゆっっっくり、動かすからね……」

「フゥゥッ……フゥゥッ…フゥゥッ、ンッ…!…フゥゥッ、ァァッンッ!ンンンンッ、ヤ、ダメッ………」

手で口元を抑え、必死に声を我慢する

もう一方の手を乳首に持っていき、一瞬だけキュッと摘まんであげると

「アッッ!……!!やだっ、声………」

反射的に喘いでしまい、慌てて声を圧し殺していく

「少しだけ、ご褒美ね。もっとしてあげる……」

「フゥゥッ……!ンッァァッ……!んねっ…アッ!……や、これ、フゥゥッ…ンッ………!ダメ、声……ンンッ!」

「イクのは………ダメだからね?」

そのまましばらく責め続けて、彩が次第に声が抑えられなくなってきた頃、愛撫を止め、正面に向かい合うように彩を反転させる

「ハァァッ…ハァッ…ハァァァッ…ンチュッ、ンチュッ、チルルッ、チュルッ、ハァァァッハァァァッ………」

首に手を回して彩の方から唇が重ねられる

「クチュッピチュ、ピチャックチュクチュッ……きもちかった……?」

「う、んっ、きもちぃ………声、がまんできないよぉ……」

「もういっこ、ご褒美あげようと思ったけど、それじゃあ、もう無理かな?」

「ハァァァッ……ハアッッ、も、いっこ?」

「クリトリス、ペロペロしてほしいんでしょ?」

「うんっ、クリっ、舐めてほしいっ、ペロペロ、して?」

「いいよ、ちゃんと声我慢するならね?ほら、ここに寝て?」

彩を仰向けに寝かせ、下着をスルッと抜き去り脚を大袈裟に開脚させる

「やっ!……ねっ恥ずかしい……」

「ね、こんなに近くでびしょびしょになってるおまんこ、見られるのどう?」#

「やだよぉ……お毛毛だって……まだちゃんと整えてないから…恥ずかしぃ」

彩はあれからキッチリ処理をしてくれて、キレイなパイパンにしてくれている

が、今回のように何日も一緒にいることも初めてなので、彩のまだ処理の済んでいないおまんこの周りにはうっすらとチクッとした陰毛が生えかかっている

「ふふっ、そうだねぇ、恥ずかしぃねぇ。でもスゴくお口パクパクして、触ってほしそうだよ?」

顔を近づけ、彩に見えるように舌を出し舐める仕草をする

「ちゃんと見ててね?舐めてあげるから、ほら脚もしっかり支えてて?………いくよ……?」

じっっっ、と早く舐めて、といった表情の彩の顔を見ながらゆっくり、クリトリスに舌を押し付けていく

「ハァッ、ハァッ、ハァッ、ンッ!……フゥゥッ……ンッ、アッッ、フゥゥッ……ンヒャッッ!……ンンンッッ!」

彩が目を閉じ、目を逸らした瞬間にピンッ、と舌先でクリトリスを弾く

「ッッッハァァッ!……ンッ!」

「こら、声、がまん」

「ッッはいっ……ンッ!」

ゆっくり、舌でクルクルと舐め回し、時々弾く

「……ッッッッ!……ンンッ……フゥゥッ………アァッ…!ッッッッ!ッッッッ!」

「ッッねっ……も、ダメっ……きもちぃのっ……アッッ!……ゆ、さん………イッちゃう、イッちゃう、イッッッ………」

とピクッピクッとし始めたので、クリトリスから舌を離す

「ハァッ、ハァッ、ダメ、でしょ?でも、よくがまん、できたね………もっとがまん、してね?」

その後また全身フェザータッチ、膣内と乳首同時責め、全身フェザータッチ、クリトリスへのクンニ、を繰り返し、時刻は午前2:00になろうとしていた

彩は息も絶え絶えになりながら、物足りない快感に身体を震わせたまま

「今日はここまでかな?よくがまんできたね彩」

「ハァッハァッ、ハァッハァッ………も、限界。早く……イカせてぇっ……イキたいよぉっ……」

涙目で訴えかけてくる

「ちょっとイジメすぎちゃったね……ごめんね。でも……ようやく、明日だよ。待ちに待った温泉、行けるね……たっくさん我慢した分、彩が満足するまで何回でも何回でも、セックスしてあげるからね……」

「うんっ、何回も、たくさんっ、ハァッハァッ、きもちぃく、してね………?」

衣服を直し布団へと潜り込み、おやすみのキスをして深い眠りへと落ちていった

________

______

____

後編へと続く。

いよいよメインの温泉に向かうところからになります

この話の続き

今回は夏のお盆の時期に行った、彩との初めての旅行でのお話の続きですなかなか更新ペースを上げられず申し訳ないです思い出しながら書いていたら止まらなくなってしまい、かなり長くなってしまったため、前後編の予定でしたが、もう少し分けますので、今回は中編となります今回はいよいよ2人…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    後編待ってます!

    0

    2022-11-25 18:06:09

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