体験談(約 4 分で読了)
JKのA香ちゃんとの契約 その3
投稿:2022-11-24 01:06:02
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7年前の話。3●歳の自分は会社の都合で関東のある都市に住むことになった。木造アパート1LDKの1階。そこの2階に母子家庭の一家が住んでいた。母親。A香。妹。A香ちゃんとはすれ違ったら住人として挨拶する程度。彼女は胸までの黒髪にゆるくウエーブをかけていて、ちょっと太い眉毛に小さい黒…
彼氏にバレるとまずいからと電話番号やLINEなどの交換はしなかった。母親が遅く帰ってくる日のバイト帰りに僕の部屋のインターホンを鳴らす。A香ちゃんとは週に1回たまに2回程度そんな事をする関係になった。この人なら手をだしたり暴走しないだろう。と、安心したのか最初はパンツを見せるのす…
A香ちゃんが僕の部屋に来る理由が小遣い稼ぎのためでないことが増えた。
友達には言えないような愚痴をいったり「なんか面白い話して」と雑談の相手になってくれたりした。
風俗とか性病とか彼女の事とか理不尽な会社の命令の話をして「おっさんも頑張ってるんだね。よしよし。」と軽くギュッっとして頭なでなでしてもらったのは嬉しかった。
A香ちゃんの住む部屋は丁度真上だけど休みの日に窓を開けているとお母さんのヒステリックに怒鳴る声と妹ちゃんの泣き叫ぶ声が聞こえてくることが結構あった。
そういう時は大抵インターホンが鳴ってドアを開けると不機嫌そうなA香ちゃんが無言で部屋に入ってくる。
座椅子にどかっと座ってテレビを見たり漫画を読んだり勉強をしたりスマホをいじったり。
ちょっと出かけてるスキに勝手に僕のスエットを着て布団で寝てたときの寝顔はかわいかった。
「すごくおじさんの匂いがする何とかして」とは言われたけど。
なんとなく理由を聞いてみたら妹ちゃんのおねしょが治らないし反抗ばかりするんでその度にお母さんがヒステリックに怒鳴るそうで。
友達と出かけると気を遣うし、彼氏のところ行ったらすぐにえっちしようとしてくるし一人で出かけてもお金かかるし。なんたって近いし放置プレイしてくれる変態のおじさんのところが一番良かったんだろう。
そういえば結局、最後まで二人で出かけるということはなかった。
友達やましてや彼氏に見つかったらやばいし、僕も同僚にこんな若い子と歩いてるのを見つかったら何を言われるかわからないからだ。
「わたし、不感症てやつなのかなあ」
そんな事を急に言い出した。
セックスがあんまり気持ちよくないから嫌がってたら彼氏からそんなこと言われたそうだ。
「彼氏が下手クソなんじゃない?若い頃なんてがっついて自分よがりだからね」
「そうなのかなあ・・・・」
「うーん。そうだなあ。ちょっと手を出してみて」
「こう?」
「男がよがる顔が好き」という元カノに教えてもらった方法を試す。
手のひらの真ん中から手首にかけて指先をほんのすこし触れる程度でゆっくり動かす。
しばらくすると「なにこれ?」っていう顔からだんだん表情が消えて行きなんとなく耳が赤くなってきた。
「ん?感じてる?」ちょっと煽るように聞いたら無言で慌てて手を引っ込めたのがYESということだろう。
その隙に頭を抱きかかえるように引き寄せて首の後ろから耳たぶに指をやさしく這わせた。
声は出てないけど胸に顔をうずめて「ふーーーふーーーー」と吐く息が大きくなっている。
10分近く攻めていたはずだ。
調子に乗ってそろそろいいかなと思ってスカートの中に手を入れたが
「それは・・・・だめ」
太ももをきゅっと閉じて両手でスカートを抑えて拒否されてしまった。
さすがにそこは抵抗あるよなとなったが。止まらない。
ターゲットを変える。
素早くA香ちゃんの足をとり、関節を極めてるわけではないが膝十字固めの体勢になる
この時こそ柔道と少しだけサンボをやっていて感謝した日はない。
暴れる左足の膝裏に自分の足裏を当てて動きを制御して、右足は手と右足で抑えつけてA香ちゃんの右の靴下を脱がせた。(ここは左右逆だったかも)
まだ暑い9月半ば、昼は学校夜はバイトだったA香ちゃんの足はしっとり湿っていた。
匂いが気になるのかコロン?香水をかけてるのだろうがそれでは抑えられないくらいの足の匂いがした。
そして、靴下を脱がされて諦めたのかそれとも新たな快感に期待したのかすっかりA香ちゃんはおとなしくなっていた。
足の甲を舌の先でゆっくり舐めてみた。
「はぅぅん」
とうとう声が出たA香ちゃんは恥ずかしくなったのか手を伸ばしてクッションを顔に押し当てた。
ゆっくりと甲や足裏を嘗め回す度にクッションの隙間から
「んっ」「んっ」「あふっ」という声が漏れてくる。
そして最後に足の指を口の中に入れてべろべろした途端に
「いやぁあん」
えびぞった為にクッションが口から離れてしまって大声が部屋に響いた。
慌ててクッションに顔をうずめるも指攻めはもちろん止まらない。
「あぁぁぁん」「やだぁぁ」「んんんんんっ」「うぅぅぅぅん」
声がすごく漏れてしまっていた。
指の間も丁寧に舐めまくる。しょっぱくて美味しい。
気持ちいのはそこだけではなかったはず。
この体勢的に完全に勃起した僕のチ●コが彼女の股間に布越しとはいえ当たってるのだ。
舐めながら腰を動かすとA香ちゃんの腰がビクっと動くのを感じる。
しかしA香ちゃんとしてはヤバイとかまずいとか思ったのだろう。
マ●コとチ●コがあたる部分に手を挟んで当たらないようにしてきた。
が、手を入れることによって逆に密着具合が増して更に気持ちよくなった。
ぺちょぺちょぺちょと足の指を舐める音と衣擦れの音。A香ちゃんの喘ぎ声。
すぐに射精してしまいそうになったがA香ちゃんよりも先にイッたら負けな気がした。
ひたすら我慢していると喘ぎ声が大きくなってくるしなんかチ●コのあたりがもぞもぞする。
たぶん、いや確実にA香ちゃんの指が動いている。
我慢できなくなったA香ちゃんはパンツの上から指オナを始めたのだ。
腰を動かすのを止めて指を舐めるのに集中する。
しばらくすると「あああああああんんんんっんくぅっん」
A香ちゃんは痙攣を何度か繰り返してぐったりしてしまった。
そのまま足の指を舐め続けていたが、しばらくぐったりした後に急にがばっと起き上がってこっちの顔を見ずに服を直して「帰る」と出て行ってしまった。
靴下を片方忘れて。
仕方ないので靴下をオカズに自分で処理した。
A香ちゃんが次に来るまでの間に数回使わせてもらった。
エッチしてしまうのもそろそろ。そんな感じがした。
A香ちゃんが忘れていった靴下はきちんと返した「・・・・なんでジップロックに入ってるの?」#ピンク「いや、匂いがなくなっちゃうから。。。」「大盛とみそ汁。卵ね」#ピンク「いや、今の時期、卵は持ち帰れないかもですよ・・」「半熟ならできる。いってこい」#ピンクなんとか機嫌をなおして…
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