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体験談(約 4 分で読了)

A香ちゃんが看病に来てくれて。

投稿:2022-12-23 08:35:35

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名無し◆JGI3VWg
最初の話

7年前の話。3●歳の自分は会社の都合で関東のある都市に住むことになった。木造アパート1LDKの1階。そこの2階に母子家庭の一家が住んでいた。母親。A香。妹。A香ちゃんとはすれ違ったら住人として挨拶する程度。彼女は胸までの黒髪にゆるくウエーブをかけていて、ちょっと太い眉毛に小さい黒…

前回の話

実は言うとこんな関係になる前にA香ちゃんには何度もお世話になっていた。古いアパートなんで洗濯機置き場は外にある。それが原因で敬遠する人は多いけど家賃は安くなるのが利点だと思う。上にJKが住んでるてことが分かったんで、もちろんエロ目的で洗濯機を確認してみた。空っぽ。まあ当たり前か。…

完結とかいっておきながらちょっとノロけというかなんというか

先週頭から調子が悪くて金曜日、体調が悪くて会社を休んだ。

熱は無いしPCRも陰性だからちょっとひどい風邪みたい。

「おっさん、なにか食いたいものある?」

「A香ちゃんを食べたい!」

「よしそのまま孤独タヒしろ」

「すいません・・・おかゆを」

「りょうかーい」

土曜日。材料を持ってきて部屋にきてくれた。

「A香ちゃんて料理できたっけ?」

「いざというときはこれがある!」

レトルトのおかゆパックを見せてくれた。完璧だ。

「頑張るから待ってて!」

キッチンから点火スイッチを回す音や鼻歌や「これってどうやるんだ?」と少々不安になる声が聞こえる。

布団の中で「ああ幸せだな」って思っていた。

「でけたよー」の声に上半身を起こしたら淡いグレイのエプロン姿という不意打ちにちょっと見とれてしまう僕。

ぼーっとしながらつい「かわいい」って声をだしてしまった。

「当たり前じゃん」照れ隠しで言ったのか顔が赤い。

自分で一口食べて「よし!くえる!」と自信満々で言い放ったあとにふーふーしてくれて「はい、あーん」と食べさせてくれた。

少し黙っていたら「どう?」と不安気に聞いてきた。

「ん、、、、幸せだなって嬉しくなっちゃって」

「・・・・あとはおっさん一人で食えるだろ」

隣の部屋に行ってしまった。

玉子粥にショウガとネギ、ゴマが入っていて体がすごい温まった。

食べ終わってほっと一息ついたころに目を真っ赤にしたA香ちゃんが戻ってきた。

「お風呂入ってないでしょ。臭かったよ。体拭いて着替えようよ。」

着ていたトレーナーを脱がされて濡れタオルで拭いてくれた。

火照った体にちょっとぬるめのタオルが気持ちいい。

「うわ!くせえ!中年の匂いがするwww」

そんなことを言いながら楽しそうだ。洗濯したトレーナーを着せてくれて「次は下ね」布団を剥いでズボンとパンツを一気に降ろされた。

「ここは最後ね。」ぺちぺちとチンコを軽く叩かれた。つま先から膝、腿、お尻。(足を持ち上げてお尻の穴まで拭かれたのは恥ずかしかった)

キンタマ、チンコをごしごしされてあっさりと勃起した。「はい。綺麗になったね」とパンツとズボンを履かせてくれた。

「ええー」「悲しそうな顔しないのw」

「全部脱いでしたら風邪がひどくなっちゃうでしょ」

ちょっとだけずり下げてタマとチンコだけ出てる状態にして、顔を近づけてきた。

「まだちょっと匂うw」と言いつつ裏スジを何往復も舌先が這ってくる。玉袋を口の中に入れて舌先で刺激すると今度は亀頭を咥えて舌が激しく動いて尿道周りを攻めてくる。

昔のA香ちゃんと違って僕の弱点は知り尽くしている。

体調不良とかなんやらで一週間以上射精してないのでもうやばい。

「そんなにしたら出ちゃう出ちゃう!」

ぱっと口からチンコを離したゴムを被せた後に立ち上がってパンツとストッキングを脱いだ。

シンプルな青のロングスカートをたくし上げてベッドに上がって僕にまたがった。

「おっさんは動かなくて大丈夫だから」

ベッドの上でだらんと寝てる上でA香ちゃんの腰が動く。スカートから手を離したので繋がってる部分はスカートの中だ。それがエロいし寒くない(笑)

いつもは僕が下から突き上げるけどA香ちゃんだけが上下前後左右に腰を動かしてチンコが中で色んな所に当たる感触を楽しんでいるみたいだ。

ゆっくり動かされているので中々射精できないのが切ない。でも腰を動かす元気はあまりない。

「ぁぁぁぁぁんんんっ」A香ちゃんが小さく喘ぐ声が続く。

「もういいや・・・・」ベッドの脇に置いていたのど飴を2粒口に入れてキスをしてきた。

風邪うつるのを危惧してキスをしないでいたみたいだったけど我慢ができなかったようだ。

舌を動かす元気はあるのでA香ちゃんの口の中の飴を舌を絡めながら舐めた。

どんどんと口の中に飴の味のするA香ちゃんの唾液が流れ込んでくる。

もっと唾液が欲しくなってじゅるじゅると音がするくらいに吸った。

その間もA香ちゃんの腰はゆっくりと動き続けている。もうイきたい。

キスを止めて「出したい!」ってお願いしたけどニコっと笑って首を横に振ってまたキスをして舌をからめてきた。

飴を舐め終わるまで我慢しろって事か。飴を舐めようと頑張るけどA香ちゃん舌が舐めるのを邪魔をする。そして僕の口に大量に送り込まれる唾液。

体調が悪いのと相まってもう体を動かせないしとろけそうになっていた。

やっと飴は溶けてある意味地獄だか天国だか分からない時間は終わった。

「よく我慢できましたw」ベッドから降りてゴムを外していつ出してもいいように亀頭を口で咥えられての手コキで発射した。

「んっんーーーー」尿道の奥に残ってる精子もすべて吸いだしたあとにティッシュに吐き出した。

「なにこの匂いと量wwなんかすごいゼリー感強いしwwこれは飲めないわw」

もう僕は喋る気力も指一本動かす気力もない(笑)

「ああああごめん!ズボンすごいことになってる!!新しいのあったっけ?」

A香ちゃんはすごく濡れる。大きい染みができていた。

新しいパンツとズボンを出して履かせてくれてお布団をかけてくれた。

そんなことしているうちにいつの間にか眠ってしまっていた。

なんか大分すっきりして体調もだいぶ回復したみたい。

それでもふらふらしながらA香ちゃんを探すと隣の部屋(彼女曰く「私の部屋」)でソファの上で毛布に包まって寝ていた。

僕の気配に気が付いて目を覚ましたA香ちゃんは「おはよう(夜だけど)」のちゅーと「早く元気になってね」のちゅーをして一緒に寝た。

日曜日の朝、A香ちゃんは帰りそのあと一日寝たらさっくりと治った。

****

「お礼のクリスマスプレゼントは期待してるぞ」とLINEが来たので腹いせに(笑)書いてみた。

-終わり-
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