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体験談(約 35 分で読了)

【評価が高め】イジメられて興奮する彼女~濃厚なセックスをした次の日の辱しめ(4/4ページ目)

投稿:2022-11-10 22:43:17

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「ほら、ちゃんと言えたらまたイッてもいいよ?言えないならやめちゃうよ?」

「アァァァっ!!言いますっ!言いまずがらっ!やめないでっ!」

「あやっ!、あやはっ!はげしぐっ犯されてっ!!お漏らししちゃうような、へんだいでずっ!犯されてっ!いっぱい、気持ちいいのぉっ!もっとっ!もっと激しくっ!犯しでっっっ!アァァァッッッッ!ッッッ壊れるっ!おがじぐなるっっっ!!ッッッッッッアァァァッッッッイグッっっっ…………!!!」

とどめに奥深くへゴリッッッ!とチンポを押し込んだあと、彩の膣内からチンポを勢いよく抜き去る

ジョロッ!ジョロロロッッッと潮がベッドへと吹き出しながら、何度も何度も大きく身体を痙攣させる

「……自分で変態だって、宣言しちゃったねぇ、これで自他共に認める変態になっちゃんたねぇ……彩」

「ッッッハァァァ!ッッッハァァァ!ッッッハァァァ!」

「わだ、しっ、えっちな娘に、ッッッハァァァ、なっちゃった…………?ハァッハアッ………」

「彩はエッチな娘だよ?だって、ノーパンで外を歩いて、おまんこびしょびしょにしちゃったり、無理やり犯されるような激しいセックス大好きなんだもんねぇ………」

「エッチで、変態な彩でも、俺は大好きだよ?ほんとにほんとにだーいすきだから、もっと彩のエッチなところ、もっともっと見せて?」

「ハァッハアッ、ほん、とっ?優さんっ、わたしのこときらいにならない?ハアッ、こんなえっちな娘、きらいじゃない………?」

「キライになんて、なるわけないでしょ。いつもの元気で明るい彩も、セックスの時には変態になるエッチな彩も、両方ともとっても、とーっても大好きだよ」

「……ありがとっ、ねえっゆうさん、優さん?好きっ……大好き………」

「これからもっ、ずっと一緒にいて……?……優さんがこんなにわたしのこと、えっちな娘にしたんだから………優さんのしてほしいこと、全部してあげるから………ンフッゥ……」

キスをして、彩の口を塞ぐ

クチュッチュッチュルッ、チュウッチュッチュッチュッ……

「もちろん……こんなやらしくて俺のこと好きでいてくれる人離すわけないでしょ?彩こそ、俺のこと変態過ぎるからって、見捨てないでね?」

「彩、また挿入れていい………?俺もそろそろ………最後は、彩の顔見ながらしたいな………」

「うんっ……挿入れてっ……わたしのことっ、もっと……優さんでいっぱいにして………?」

仰向けにさせ、堪えきれずにすぐさま彩の膣内へ挿入する

「ッッッアハァァァァァンッ!もう……ダメッ、優さんのおチンポ、ほんときもちぃぃ、よぉぉぉ………」

「ッッッッ…………彩の膣内も、ヤ、バイよ………さっきよりもキュゥゥゥッて締め付けてくる……」

「フフフッ、ゆうさん、きもちぃ?ゆうさんのきもちぃくなってるかお、好き……優さんも、たくさん、きもちぃく、なって…………?」

パンッパンッパンッ!グジュッグジュッグジュッ!ヌチュヌチュヌチュヌチュッッ!

「ンハァァァッン!ああ!きもちぃ!ゆ、うさ!ん!ゆうさん!きもちぃ!あぁぁぁぁっ!アッッ!アッッ!アッッ!アンッ!ンッンッンッンンンンンンンッ!!!ゆう、さんっ!きもちぃ…?あや、あやね、スゴくきもちぃです………」

「すごぉっ!いっ!かたっ、いぃっっ……!アッッ!ヤッヤッヤッヤッ!は、げしいっ……!イッちゃう……イッちゃいますっ!アッッ!イクッッッッッ!」

「……ッッッッダメェっ!いってる、のっ!んぃやっっ!いきっ!ハァッハアッ、でぎないっ!ハァッハアッ!ハァッハアッ!ハアッッッ………ダッ………メ…イグッ!」

「もぉむりぃぃぃぃ!イヤだ!やだ!やだ!もうイクのヤダァ!」

「………っぁあっ……彩のおまんこスゴくきつく締まってて、ヤバイよ………すごい、気持ちいい……」

「アンッ!アンッ!アァァァッンッ!!嬉しいッ……!」

「彩、もう、無理、イキそうだよ」

「ンンンンンンっっ!、イクっ?イキそうっ?出してッ!ねぇっ!ゆうさんっ!ゆうさんっ!……せーしっ!わたしのおくちっ!おくちにっ、たくさっ!んっ!だして!」

「お口に欲しいの………?じゃあ、肘ついて身体起こして……舌べぇぇーーって出してて……?」

「っっはいっ!こうっ……?っ!ハァッハアッ、ハァハァハァっ!ひもひぃっ!らひてっ……!へーひ、いっはいくらはいっっ!(きもちぃっ!射精してっ……!せーし、いっぱいくださいっっ)」

「………ッッッ、アァァァ……イクよ!?彩のお口にいっぱい……出すよっ!………っイクッッッッ……!!」

射精する寸前、彩の口元へチンポを持っていく

間に合わずに暴発してしまう精液が一筋、彩の鼻から右目の瞼までを汚してしまう

すぐさま彩は包み込み、吐き出されていく、残った欲望を全て、口で受け止めていく

どぷっっっ!びゅるるっっ!びゅるっ!びゅびゅっっっ!

「ッッッッ……ハァッッッッ……ハァッッッッ…ハァッッッッ……!」

「ッッッッゴホッゴホッ……ケホッ、ウ、ウウン、ふご、い、いっはい、へーひへはぁ………(すごい、いっぱい、せーしでたぁっ………)」

「ッはぁはぁ、彩、すっごく気持ち良かったよ、ねえ?お口の中、見せて?」

「……ふっごいよぉ……ひのぉ、はんなにではのに……(…スッゴい量、昨日、あんなに出たのに……)」

「ふぅっ、彩、お口の中見せて?やば……っ、めちゃくちゃ出たよ………」

彩は口の中を見せたあと、コクッ……と喉を鳴らす

「……へへっ、…飲んじゃった……すごい、お顔にもたくさん………」

「………キレイに、してあげますね………」

ンチュッ、ジュッ、グポッグポッ、ジュルジュルジュル、ペロッペロッ、チュルルルルッ……

「ふふっ………こんなに精子、まだ残ってたっ(笑)」

舌先に乗せて見せてきた残りのザーメンも、すぐさまコクンッと飲み込み、笑顔で見つめてくる彩

「彩、精子顔にかけられたり、飲むのイヤじゃないの?」

「んふっ、優さんのなら、いくらでもっ……!それに……今日優さんが、精子ごっくんしてくれたのが嬉しいって言ってくれたから………」

「優さんには、いつもしてもらってばっかりだから、ね……?喜んでもらいたかったんです………」

そんな優しい彼女の言葉に

ピクッッッ……!

「あ、今ピクッてした(笑)優さん、喜んでくれましたか……?すごぅっ、優さんまだかたぁい………」

お掃除から少しずつ快感を与えるためのフェラチオへと変化していく

ペロッ、ペロペロペロッ、ジュッ、グポッグポッ、ジュポッジュルジュポッ

「…………っ、彩、気持ちいいよっ」

「グポッグポッ、ジュルルルルルッ、ジュルルルルルッチュッっ、ハァっハァハァ、ゆうさん、きもちぃ?ですか?ふふっ、すごいガチガチっ……嬉しいっ」

「優さんもう一回………お口でたくさんご奉仕するからっ、また彩のお口に、精子たくさん、射精してくださいっ」

ジュボッジュボッジュボッ!グジュルルルッ!グジュッグジュッ!

「…………ッッッッあやっ、あぁ、それ続けて………、あぁイキそうっ、お口に射精すよ、ああ射精るっ……!!」

「らひてっ……!たくはんへーひらひてっ……!(射精してっ!たくさんせーし射精してっ!)」

ビュッッッ!ビュッ!……ビュルッ!…ビュッビュッ!…………ビクッピクッ

「っっんんっっ……!!んっ!……んっ…んふぅっ………クチュッ、チュルルッ、チュルルッ、チュゥゥゥッ、チュポッッ、へへっ」

「まは、たくはんへまひはねぇ(また、たくさん射精ましたねぇ)」

「………っ、ふぅ、はぁ、彩、彩のお口、すごく気持ち良かったよ………」

「よはっは、ねえ、ゆうはん?ゆうはんのへーひ、のんへもいいれふか?(よかった、ねえ、ゆうさん?ゆうさんの精子、飲んでもいいですか?)」

「いいよ、精子ごっくんして?」

「ッッ……ごくっ…んっ、はぁっ、精子、たくさん飲んじゃった」

まだ俺の精子の匂いと味のする彩の唇にキスをする

「ゆうさっ、ん……ンフッ、さっき、精子飲んだばっかり、だから……」

「そんなの気にしない、彩はおまんこ舐めて愛液と潮に濡れてる俺とキスするのイヤ?」

「ううん、ハァっ、やじゃない……」

「それと一緒、それにたくさんご奉仕してくれたお口にはお礼しないと」

「ンチュッ、チュルッ、クチッ、…へへっ、嬉しいっ、すごく気持ちかったです……優さんっ大好きっ」

「俺も、スゴい気持ち良かったよ。俺も、大好き」

そこからはまったりとした時間をベッドの上で過ごし、暗くなってきたところで、もうひとつのご褒美の焼き肉を食べに行った後、その日は2人ともぐっすりと眠りについた

________

______

____

__

今回はここまでになります

また長々と読んで頂きありがとうございました

次回は彩との、どのエピソードを書こうか決まっていませんが良ければ楽しみにしていてください

この話の続き

またもたくさんの続編希望といいね、ありがとうございます今回は何をお話しするか考えましたが、俺と彩がどのような日常の過ごしているか、それと初めて彩とオモチャを使ってセックスした話を読んで頂ければと思います結構日常描写や会話が多いのですが、よろしければ最後までどうぞそれと前話まで…

-終わり-
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