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【高評価】地味童顔爆乳の部下の五年越しの想いが大爆発

投稿:2024-04-07 14:29:00

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名無し◆ICRZZhE(東京都/40代)

俺はユウキ。現在40過ぎです。

35の時元嫁に浮気されて離婚しました。

自分の会社を立ち上げて、忙しくしていたら他の男に寝取られてましたよ。

もちろん、元嫁と浮気相手にはキッチリと制裁して借金地獄に追い込みました。

ちょっと離婚が成立したころ、会社の方は軌道にのり、大分余裕が出来てきました。

そこで社員達には今まで頑張ってくれたご褒美も兼ねてボーナスを多めに出した。

とても心優しい社員が多く、なんと社員らがボーナスを出し合い飲み会を企画してくれて、逆に俺が招待されてしまった。

みんなの優しさが嬉しく、離婚した寂しさもあって俺は飲み過ぎてしまい、珍しく酔いつぶれてしまった。

ふと目を覚ますと裸の女性が隣に寝ている。場所は俺のマンションのようだ。

女性は俺が起きたのに気付き振り返る。

???「社長起きました?」

「えっ?!由香里さん?」

由香里「はい。昨日はありがとうございました。あんなに沢山してもらって、私凄い幸せです。」

「・・・・、ゴメン。」

由香里「えっ?」

「覚えてないんだ。」

由香里「ヤッパリ、そうだろうと思いました。笑」

「多分しちゃったんだよね?こんな格好だもんね。」

由香里「沢山しましたよ?私もう無理って言ってるのに、あんなに激しいんだもん。沢山イカされちゃって。こんなの初めて。」

「そっか~、覚えてないのもったいないなぁ。」

由香里「じゃあ、昨日の続きしましょ?」

由香里は俺の上にまたがり、激しく舌を絡ませたくる。俺は昨日のことを思い出せないまま、由香里とのエッチを楽しんだ。

由香里は27歳。

とても気が利く女性で、全体の調整に秀でた女性だったので、俺の秘書的な仕事をしてくれていた。

見た目は地味めで童顔、全体的に肉付きが良くムチムチしてて爆乳だ。

朝一回戦終わった後、由香里はクスクス笑いながら昨日の事を話し始めた。

由香里「もしかして、酔っ払って私の事襲っちゃったとか思ってます?」

「えっ?違うの?」

由香里「逆ですよ!私が襲っちゃっいました。笑」

「??」

由香里「意味分からないですよね。酔いつぶれた社長を私がタクシーで送ることになったんです。私、ずっと社長が大好きで我慢してたけど離婚したって聞いたから、この機会を逃したらチャンス無いって思って襲っちゃっいました。」

「ゴメン。全然気持ちに気づいてあげられなかったよ。」

由香里「なんで社長謝るんですか?でもそんな優しい社長がずっと好きだったんですよ。」

「そう言ってもらって嬉しいよ。」

由香里「社長興奮してすごかった。もしかしておっぱい大好きですか?こんな爆乳初めてって夢中でむしゃぶりついてました。」

「なんか恥ずかしいね。おっぱい大好きだよ。由香里さんおっぱいデカいとは思ってたけど、今まででみた中で一番デカいかも。乳輪も大きくてエロいし最高だね。」

由香里「デカい乳輪好きなんてホントに変態ですね。珍しい。気持ち悪いってひどいこと言う男の方が多かったですよ。笑」

「えへへっ。」

由香里「ちょうどコンプレックスだったから、気に入ってもらって嬉しいです。あんなに強く吸われて凄い気持ちよかった。クセになりそう。このまま私と付き合ってくれますか?」

「由香里さんの気持ちは良くわかったよ。もう少し待ってくれる?まだもう少し気持ちの整理に時間かかりそうだから。」

由香里「もちろん待ちます!けど、答え貰うまでも社長のこのマンションに通っちゃいますからね。」

「あととりあえずもう一回していい?笑」

由香里「一回だけで良いんですか?土日何にも予定無いですよ。笑」

「じゃあとことん付き合ってもらおうかな。」

由香里「私も学生以来五年間仕事漬けで昨日したの五年ぶりなんです。ひさびさのエッチに目覚めちゃいましたからね。笑」

地味そうに見えていた女性が実際はエロい女の子っていうギャップはたまらないね。しかも爆乳。

そんな女の子が言われなくてもパイズリするし、最後は口に出してほしいとか言うし、激しく攻めれば良い声出すし、疲れて眠るまで何度したか分からない位した。

気づくと土曜日の夜で、由香里はシャワーを浴びていた。

シャワーから出た由香里は何かご飯作るから買い物に行くとのこと。

由香里「ちょっと買い物して来るので、シャワー浴びてゆっくりしててください。」

「下の○○番に止まってる俺の車使って良いよ。」

そう言ってカギを渡すと、嬉しそうに由香里は出かけていった。

シャワーを浴びて部屋を少し片していると由香里は鼻歌混じりで帰ってきた。

由香里「ちょっと買いすぎちゃいました。」

テヘヘって感じの表情が可愛い。

大きな買い物袋と、大きめのカバンを持っている。

「一回家に帰ったの?」

由香里「はい。車借りちゃったから、せっかくなんで。いつでもお泊まり出来るように着替えを少し置いておきます。」

「良いよ。好きにしな。」

夕飯を食べ終わって片付けしたあと、由香里は嬉しそうに持ってきた下着とかをしまっている。

由香里「えへへっ。エロいのと可愛いの持ってきちゃった。歯ブラシとかもさっき買ったからいつでもお泊まり出来ます♪」

ヤバい、可愛い。後ろから抱きつく。

「その幅の狭いエロいやつ、しまわないで今から着てくれない?」

由香里はこちらに振り向き、優しく唇をあわせてくる。

由香里「社長!今度特別な時にね!」

「それから、プライベートの時は社長って呼ばないで、名前で呼んで。」

由香里「ユウキさんで良い?」

「うん。由香里って呼び捨てで良い?」

由香里「ヤバい。そう呼ばれただけでゾクゾクしちゃう。またしちゃう?堅くなったの当たってますけど。」

「そういう由香里も乳首がコリコリになってる。」

由香里「はぁん、摘ままないで!昨日からユウキさんが強く吸うから凄い敏感になっちゃってる。」

「乳首コリコリしただけで、そんなにモジモジしちゃうの?」

由香里「ダメ!もう怒ったぞ。仕返しします!ユウキさんは動かないで下さい。」

由香里は俺を押し倒し覆い被さる。

由香里は俺の乳首を中心に上半身をねっとりと舐めまわす。

由香里「あはっ!ユウキさん凄い我慢汁出てます。気持ち良いんですか?」

「気持ち良いよ。」

由香里「ユウキさん動かないで。今は私が気持ち良くさせる番だから。」

そう言ってキスで口をふさがれる。

とても激しくディープキス、下にいる俺には由香里の口から大量のよだれが流し込まれる。

激しいディープキスを由香里は止めない。ちょっと酸欠気味なのか頭がボーっとしてきた。

俺は上から乗っかって抱きつきディープキスしてくる由香里のマンコに挿入。

下からピストンしてもディープキスを止めない。

(ダメだ。すぐいっちゃいそうだ。口ふさがれてるからし、頭ボーっとしちゃって・・・)

俺は判断力が低下し、中で大量に放出してしまった。

由香里「はぁっ、はぁっ、はぁっ。」

「はあはあ。はぁっ。」

俺たちは無言のまま抱き合ってそのまま眠りについた。

夜中、気づくと俺にしがみついて眠る由香里が愛おしい。俺が見ていると気づいた由香里は、おれの顔を爆乳にうずめてくれた。俺はなんとも言えない幸せな気持ちで眠りについた。

次の日曜日も一緒に過ごし、買い物やドライブした。

夕方日が暮れてくるとちょっと寂しい気持ちになる。

「今日は帰るの?」

由香里「帰りたくない。このままここで暮らしたい。」

「俺も。返事待ってって言ったけど、今返事する。」

由香里「うん。」

「由香里を恋人になんかに出来ない。」

由香里「えっ?!」

「まだ一緒に過ごしたのは2日なのに、こんなに合う人はいないと思う。仕事ではもう五年位だよね。仕事上で由香里のことは良く分かっているし、身体の相性も凄く良く感じた。だから俺と籍入れて、奥さんとしてそのままずっと家にいてくれないか?」

由香里「はいっ!」

俺は優しく由香里を抱きしめた。

「毎晩眠る時は由香里のおっぱいに顔をうずめて眠りたい。由香里のおっぱいに甘えたい。」

由香里「ユウキさん、私の爆乳の虜ですね。ユウキさん専用おっぱいだから。」

「興奮していっぱい強く吸うよ?」

由香里「ユウキさん専用おっぱいだから良いよ。強く吸われてビンビンの乳首も大きな乳輪もフワフワの爆乳は全てユウキさん専用です!」

「エッチが気持ち良過ぎて昨日みたいに勝手に中出ししちゃうよ?」

由香里「ユウキさんの子供なら何人でも産みます!好きなだけ中出しして下さい。私のこと何回でも抱いて下さいね。したい時はいつでも襲って下さい。」

そう言って強く抱きしめて返してきた。

翌日会社で俺達は結婚する事を皆に伝えた。

隠れて俺を想い続けていた由香里の気持ちは、なんとほとんどの社員は知っていたらしい。

そんな社員達からの由香里さんへの祝福の言葉に由香里は涙を流していた。

なんと俺を酔い潰して由香里に送らせてくっつけようって社員たちが画策したらしい。

俺は社員たちの思惑通りになったようだ。

こうして俺と由香里は社員皆に祝福されて一緒になった。

その後うちの会社はこんな雰囲気だからあちこちにカップルが生まれる。

社員達の満足度も高く生産性も爆上がりで業績も好調を維持。

あれから数年たって、子供もできたが由香里とはあいかわらずラブラブ。

会社も好調。

由香里は、「あと何人孕ませるつもり?笑」

「由香里がエロく迫ってくるからなぁ。最近じゃあ大丈夫な日は、最後は騎乗位で搾り取られちゃうし。」

由香里「40過ぎても精力衰えないね。」

「それは由香里が魅力的で毎日でもしたくなっちゃうからね。会社も好調だから何人産まれても金銭的には大丈夫だから。笑」

由香里「じゃあこの子達も安心ね。」

そう言ってお腹をさすっている。

「えっ?達?」

由香里「双子みたいよ。ユウキさん2人同時に孕ませるなんて。笑」

つい先日妊娠を聞かされたんで記念に書きました。

-終わり-
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