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【評価が高め】母との深い関係5

投稿:2023-10-21 04:22:07

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まさや◆NkkjAhA
最初の話

親父が単身赴任で家を出てから数年、高校生の終わりの頃の話です。私には兄がいて現在は働いています。普段は遅く帰るのですがたまたま早く家に帰った時でした。玄関を開けて家に入ると靴はあるけど母がいませんでした、何時もなら必ずいる時間なのですが、おかしいなと思いながら2階の自分の部屋に向かいます。階…

前回の話

初めての関係からしばらく時間が経ちました、最初の頃とは違い徐々に母の身体も慣れてきたようで何回も出来る様になりました。私の誕生日の日でした、料理を作ってくれてお祝いをしてくれました。最後にケーキを食べてリビングで座ってテレビを見ていると母が隣に来ます。「雅也…」と私の顔を覗き込みながら改まっ…

あれから何度母と重なって来ただろう、最近母も若々しくなって綺麗になった気がします、

智美、最近一段と綺麗になったと思うんだけど「好きな人と一緒にいるからかな」可愛い笑顔で私を見ながら言います「若いエキスをいっぱいもらってるからね」少し照れながら言う母がたまらないです。

智美っと言いながら抱き締めます、お互い目を見ながらゆっくり口を重ねます。柔らかくて暖かい母の唇の感触を感じながらゆっくり舌を入れます、すぐに母の舌も私の舌に絡まりながら舐め合います。

「んっんん、あっんん」しばらく舐め合っていると急に母が「雅也、ストップ、今日は行きたい所があるから、続きは帰って来てからね」

何処に行くの?「買い物も行きたい」買い物か…一人で行って来てよと言うと「駄目、雅也も一緒に行くの」あまり気のりしませんが母について行くことになりました。

母が着替えて玄関から出て来ます、化粧バッチリで、少し短めのスカートに白色のシャツで胸の膨らみが強調されています。気合い入ってるなと思いながら車に乗ります。ストッキングに包まれた母の太腿が何とも言えません、そのまま触ります。

「雅也、運転中…」母が言いますが少し興奮気味でそのまま触ります。「雅也、ストッキングとか下着好きでしょう?」母が言います。言われて見ると下着姿のままとか、ストッキングを見ると興奮するなと思いました。

「やっぱりね何となく思ったんだよね、いつも下着脱がさないもね」母がスカートを少し捲ります、おおっこれは本とかによく載ってるガーターベルトでした、水色のレースが沢山付いて何とも言えないやらしさです。

「雅也、こんなの好きかなと思ってね」智美ありがとう凄く興奮するよ「駄目、駄目、運転注意だからストップ」母を見ながら触ります「雅也、駄目だって運転に集中出来なくなるし濡れちゃうから…」母のトーンが変わります、ここで止めときます。

普段ならこの辺りのはずだけど?「智美、何処まで行くの?」車がそのまま高速に乗ります。「前から行って見たかったアウトレットに行こうと思うんだよね」そう言えば最近出来たと言ってたな、でも少し遠くないかな…

「雅也とゆっくり買い物も出来るしね」母が笑顔で言います。確かに近所のスーパーだと難しいよねと道も空いててすぐに到着しました。

車を降りて歩き出します、あれ母の目線が近いなと思ったら「数年ぶりに、こんなヒールの高いの履いたわ」スカートから伸びる脚とハイヒールの靴のバランスが妙にエロくて、智美、凄く良い感じだよと言います。

「雅也気に入ってくれた?もしかしてこんなのも好きかなと思ってね」笑顔で母が言いながら手を握ります。「大丈夫、人が少ない所はね」手を繋ぎながら歩きます。

初めて来ましたが大きな所で、お店も沢山あり人も少なかったので、手の繋ぎ方が変わります。母の手が指と指の間に入りガッチリと繋ぎます、恋人繋ぎです、少し驚き母を見ると笑顔でこちらを見ます。私も嬉しくなりますそのまま自然と繋いだまま歩きます。

服を見ながら近くで待っていると母が私を呼びます「雅也。どっちが良いかな?」少し透けてるワンピースを選びます。」今度これ着てまた来ようね」服を買ったり、雑貨を買ったりしながらしばらくお店を見てまわります。

そして母が下着の売っているお店に入ろうとしたので、外で待ってるよと言うと「一緒に入ろうよ」と手を引っ張りながらお店の中に、色々な種類の下着が並んでます。

目のやり場に困ります、母に男性が入って良いの?と聞くと「最近は二人で選んだりするから大丈夫だよ」確かに何人か男性もいます。少し見ていると「雅也。どっちが良いかな?」紫と黒の下着を見せます、形と色で紫を選びます。

「ふふ雅也も好きだね、今度これ着けて…」何か言いかけて母が止めます。智美もエロいなと感じました。お腹も空いたのでフードコートでご飯を食べる事に端の方のボックス席に座ります、ご飯を食べて母と喋っていると母が隣に来ます。

近いなと思っていると「雅也、ありがとうね、凄く楽しかったよ」母が胸を押し付けて来ます。軽く手を添えながら触ります。「雅也、こんな所で駄目だよ」智美が押し付けてくるからだよとそのまま触ります。

シャツの間から手を入れて下着の隙間に手を入れてオッパイを触ります。母の体がピクンっとなり「あっん」小さい声が出ます。乳首が硬くなります。指先で刺激を続けながらスカート中に手を入れます。下着の上から触るとグッチョリ湿ってます。

智美凄い事になってるよと言うと「雅也が触るからでしょう」と私を見ながら言います。2人とも我慢できずに多機能トイレに入ります。鍵を掛けた途端、母が抱き付いて来ます。そして母の口が重なり舌が入って来ます。お互い激しく舌を絡め舐め合います。

片脚を台に乗せて脚をゆっくり開かせます、スカートが捲れて、ガーターベルトと下着が妙にエロいです、真っ赤な下着に大きな染みが広がり色が変わっています。

そのまま触ると「あっああんっ」母の声が漏れます。割れ目に沿ってゆっくり触ります智美凄いねと言いながら触ります。「あっあっんん、雅也が悪いんだからねっ、あっんんん」下着の中に手を入れます、グチョグチョの割れ目をゆっくり触りながら指を入れます。

「あっあん、ああん」母の声が一段と大きくなります、そのまま指を中に入れてゆっくり出し入れをしながら母の弱い所を触ります。腰がピクンっと反応します「うっうんん、あっああんん」腰をピクピクさせなが母が感じています。

「雅也っ、逝っちゃうわ、ああああ」そのまま刺激を続けると「いっ、逝くっうう」母が軽く逝きました。母の様子を見ながら同じ所を刺激します、すぐに母が反応しながら声を出しながら感じています。「待って、逝ったばかりだから、あっあんん」クチョクチョ音が大きくなり何時もと違います。

そのまま続けると「駄目っ、出ちゃう」母が言います、突然母の中から大量の汁が噴き出ます、手の動きに合わせてビュー、ビューと何度も出ます。初めて母が吹きました、ビデオとかで見るやつです足元はビチョビチョになります。

智美凄いねこんなに出るんだねと言うと「雅也、恥ずかしい、私も初めてだから…」顔を紅くしながら困っているような表情で話す母が可愛いです。智美入れたいと言うと「雅也、入れてっ」母が言います、母に後ろを向くよう言うと壁に手を突いてお尻を突き出しますようにしながら私を見ます。

「雅也、早くっ」と母が言います。母の後ろに立ってスカートを捲ります。母の両脚を少し開かせて高さを合わせます。そのまま下着の上に自分の物を当てて少し動かします。

「あっあん、意地悪しないで、入れて」智美何処に入れるの?と聞きます。「○マンコに入れてっ」何を?と意地悪します。「もうっ、雅也のオチンチンを○マンコに入れてっ」母が言います。

そのまま下着の横から先端を入れます。ニュルッと先端が埋まり母の中にゆっくり入ります。「あっああんん。あんんん」母の声が変わります。そのまま両手で腰を掴んでゆっくり腰を動かします、ズッズッと奥まで入ります。

「んっんんん、あっあああん」根元まで入ると凄い締め付けと暖かさです。そのまま腰を激しく動かします「あんっ、あんっ、あんっ」トイレの中に声が響きます。腰を引き寄せながら下から突き上げます。

「んっんっんっ、あっああああああ」何とも言えない声を出しながら母が感じてます。「あっん、あっん、奥に当たるっ」下から突き上げると一番お国当たります。「雅也っ、逝っちゃう」と母が言いながら腰をピクピクさせ逝きます。

そのまま腰を引き寄せて動かします。「あっあん、ダメっ、ダメっ、ダメっ」腰を激しく突き上げます。「あっあああああああ」今度は身体を大きく震わせながら逝きました。身体の力が抜けて崩れそうになるので母を支えます。

少し母の様子を見ます、身体の震えが止まり力が戻ります、そのまま腰を突き上げると「あっん、あっん、あっんんん」母が感じ始めます。私もそろそろ限界です、母の中で先端が迫り出します、母が気が付きこちらを振り返りながら「雅也っ、中でっ」智美出すよと言いながら激しく打ち付けます。

何度も何度も打ち付けながら最後の一押しをして母の奥深くに出します。ドクン、ドクン、ドクンと先端が動きながら精子が出ます。同時に母が大きな声を出しながら逝きます。「あっあっああああああああ」2人とも重なったまま動きが止まります。

母の中では私の物がビクン、ビクンと動いています、しばらくすると動きが収まり母の腰を押さえながらゆっくりと腰を引きます。最後は押し出されるように抜けます、同時に割れ目からドロッ、ドロッと大量の精子が溢れ出て来ます。

智美凄いよと言うと「雅也がいっぱい出すからでしょう」我ながら驚く量の精子です、トイレを後にして車に戻ります。

少し歩くと母の動きが変なのでどうしたの?と聞くと「久しぶりにヒールの高い靴履いたから足が痛くてね」辺りは暗くなり人気も無いので、智美おんぶするよと少し屈みます。「でも重いと思うよ」大丈夫だよと言うと母が私の背中に乗ります。

ゆっくり身体を起こします、想像してたより母は軽くおんぶをしながら歩き出します。「雅也、ありがとうね」良いよ全然軽いから慣れない靴も今日のために履いたんだしね、母の手がギュッと一段と強くなりました。

ゆっくり駐車場に戻りました。車に乗ると母が私を見ます「雅也っ、ありがとう、楽しかったし嬉しかった」何とも言えない表情で言います。そのままギュと抱き合いながら口を重ねます。ゆっくり優しくお互いの舌を舐め合います。

「雅也っ…あのね…帰りにホテルでも行って見ない?」母が言うので勿論良いよ、こんなになってるしと母の手をズボンに触らせます。「もう、雅也ったら…」そのまま車を走らせ高速の近くのホテルを探します。

「」#ピンク

この話の続き

色々なホテルが沢山並んでいます「雅也、何処にしようか?」と温泉付きと書いたホテルがあったのでそこにしました。部屋に入ると大きなベットと外に小さな露天風呂がありました。「雅也っ」母が抱き付いて来ます。ギュッと抱き付いて口を重ねます。先程とは違いお互い激しく舐め合います部屋の中に舐め合う音が聞こ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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