体験談(約 14 分で読了)
【評価が高め】学習塾のC学生に溺れたGW(1日目の夜)(2/2ページ目)
投稿:2022-11-05 15:22:43
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パン!パン!パン!パン!
今までなかった、尻に腰がぶつかる音が部屋に響く。ペニスを抜ける寸前まで引き抜き、そこから全力で叩き込む。腕はユキが逃げないようにするためだけのもの。
パンパンパンパン!パン!パン!
根元までペニスを突き込んでも、ユキの膣はしっかり受け入れてくれる。奥の方が一段と狭くて、亀頭をコリコリ締め上げてくる。最高のマンコだ。
パン!パン!パン!パン!
「あん、ああん、あん!いい、うん、いい!あん」
ユキの反応に嬌声が混じり始める。セックスが楽しいと思い始めたのかも知れない。
俺は勝負に出た。ユキを後ろから突きながら、ブラのホックを外したのだ。
「!!やだっ!やだよ!」
ユキは上半身を突っ伏し、両腕で胸を隠そうと身体を丸め、ペニスが抜けてしまう。
ギンギンに立ったペニスが常夜灯に照らしだされて、壁に映った横からの影が卑猥だった。
ここまで着たら、中途半端が一番駄目だ。
胸を両手で隠すユキを力任せに仰向けにすると、足を開き、ペニスを突き刺した。そして両足首を持って足を高く上げ、激しく突きまくった。
「やん!ああん!やん!いやぁ!あん!あぁ……」
俺が胸を攻めてこないことに油断したのか、ユキのガードが少しずつ緩んできた。
俺は胸を開かせるため、ユキの両手首を取った。ユキは抵抗したが、力でかなうはずがない。強引にバンザイの形にすると、二の腕を両耳に付くまで絞り上げてから、手でがっちり固定した。
「んーーーーーーっ!」
胸があらわになり、ユキは真っ赤になた顔を思いきり右に背けて俺の目線を避け、喉から声を絞り出している。
バンザイした腕に引っ張られて縦に伸びた乳房は少し左右に開きながらも、十分な膨らみを残していた。
乳房の頂点付近、少し盛り上がった乳輪の上に、小さな乳首が乗っている。乳輪は500円より一回り大きく、常夜灯でも分かる程度に色素は薄くて、多分、濃い肌色か薄茶色だろう。ぷっくり盛り上がっているけど、下品な感じは一切なくて、胸の肉量とのバランスがむちゃくちゃ良い。
「ユキのおっぱい、最高じゃん!」
俺はユキの手を押さえたまま胸にむしゃぶりついた。姿勢に無理があったので、ペニスが抜けてしまったが、今はこの胸に顔を埋めたかった。
「やだっ!はずいよっ!」
俺は顔を使って乳房全体を楽しみ、ゆっくりとユキの右乳首を乳輪ごと頬張る。
ちゅぱっちゅぱっれろれろちゅぱっ
時折、ジュルジュル音を出しながらユキの両乳房を蹂躙し、唇で強めに乳首を挟んで転がす。
「あん!恥ずかしいよ先生、はずい!」
たまらない。
俺は腕を押さえていた手を離し、ユキの乳房をもみしだきながら、乳首をしゃぶり続けた。
ユキは俺の頭を押しのけようとするが、頑として俺は動かず、胸を隠そうとする腕を無視しておっぱいを堪能した。
疲れたのか、やがてユキの抵抗が弱まって、形ばかり俺の頭を押すだけになった。呼吸が荒くなり、羞恥とは別の快感混じりのため息が増えてくる。
余裕が出てきた俺は、乳輪を指先でしごき、乳首を軽く弾いたり、甘噛みする動きをくわえた。
「はうんっ!やん、それ、ああん!」
乳首を強く責める度に、ユキの上半身がビクビク激しく痙攣したようになる。そんな責めを両胸にくわえているうちに、ユキはすっかり抵抗しなくなった。
ゆっくりキスをして、顔を覗き込む。涙とかいろいろでぐしゃぐしゃのユキの顔は、壮絶に可愛かった。俺のすることに全力で反応して、抑えきれずにこんなトロ顔になってしまう14歳を見て、ゾクゾクした。
「ユキ……おまえの胸、最高じゃん」
「……うそ」
「ウソじゃないよ、最高のおっぱいだよ」
「……変だって言われたよ」
「変じゃないよ。何を気にしているの?」
「にゅうりんが、大きい……」
「胸のサイズとぴったりだよ。貧乳だったら大きいだろうけど、ユキの胸のサイズにはぴったりだよ」
「ほんとに?色は変じゃない?」
色も気になるのか。
「じゃあ、確かめるから明るくするよ?」
「ぜったい、いや!」
「常夜灯だけど、濃すぎるって事はないし、おかしくないよ」
「ピンクじゃないもの」
「あんな作り物みたいな色の方が不自然だよ」
「ピンクが良い」
「じゃあ、頑張ってお金貯めて乳首整形だな」
「ばか」
「お世辞じゃないよ。俺にとってユキの胸は最高!俺のこと好きなら、このままでいい」
「……ほんと?」
「なんならもっと大きくなっても良いよ」
「重たいんだよ」
「もむと大きくなるらしいから、これからずっともんでやるからさ。Jカップ目指そうぜ」
「ばか、エッチ、きらい!」
「俺は大好きだよ」
ユキは無言で俺の首に手を回し、キスをせがむ。
コンプレックスは、少しは薄らいだのだろうか?
俺はペニスをユキに触らせて硬度を取り戻すと、射精に向かうことにした。
ユキの膝を割ってペニスをねじ込む。胸への愛撫のおかげか、ユキのあそこはぐしょぐしょで、すんなり入る。そのままユキの足を開き、身体を深く入れて密着する。
ペニスの侵入に、湿った深いため息をつくユキ。
激しく舌を絡め合い、きつく抱きしめ会いながらフィニッシュに向かう。
ずん、ずん、と、上から押しつぶすようなピストンを繰り返しているウチに射精感が高まる。ユキも鋭くて短い嗚咽の様な声を上げ続けている。睾丸が収縮して、頭がぼうっとしてきた。
「でるっ!」
ペニスを引き抜いて、ユキの腹に出そうとする。
その瞬間、ユキは亀頭を握ってきた。意外な反応と刺激に、俺は射精をコントロールできなかったが、ユキは左手で射精を受け止めた。
二度目とは思えない。尿道が痛くなるような勢いの射精だった。
ユキは精液でドロドロになった手をお腹の上におろし、はぁはぁ荒い息を上げている。ユキのトロ顔に吸い寄せられるようにキスをした。愛おしい気持ちが続く限りしていたい。そんな気分の中で、舌を絡め合っていた。
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