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ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった②

投稿:2022-10-03 19:06:58

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名無し◆InhDJ3Q(東京都/20代)
前回の話

初めての投稿のため、読みにくい点あるかもしれませんが、ご容赦ください。俺の大学時代に荒○行動というゲームが大流行していた。流行に流されるのが好きではなかったが、春休みであまりにも暇で、1人で始めてみることにした。4人でチームを組んで遊ぶゲームだが、1人でやると自動的に他のプレイヤ…

Aと付き合うことにはなったが、九州と関東の遠距離ですぐに会うこともできず、今までと関係は変わり無かった。

ゲームも今まで通りオッサンフレンドを含め一緒にやっていた。(2人が付き合いだしたことは秘密)

ゲームには、いつの間にかAの姉のMも一緒に参加するようになっていた。

姉のMはAの2歳上、Aが可愛い系だとするとキレイ系の美人だった。(Aに写真で見せてもらった)

Mとも仲良くはなったが、Aの嫉妬の目が光っていたため、この時点ではゲーム以外での関係は何も無かった。

Aとの相互オナニーはそれからも定期的に続いていた。

春休みが終わり、お互いに学校が始まったが、学校とお互いのバイトの時間以外はほとんどずっと電話かゲームをしている状態だった。

俺は大学生だったので曜日によっては1日何も無い日があり、そんな日はAが授業中でも電話を繋げ、Aはイヤホンでこっちの声を聞きながらメッセージで返事、ととにかくずっと連絡していた。

普通にオナニーを見るだけでは物足りなくなってきた俺は、色んな要求をすると、Aも何でも言うことを聞いてくれるようになった。

実家暮らしのAに、家に誰もいないタイミングでオナニーをするよう指示すると、

「なんで〜笑」

と言いながらも外でかなり大きな声で喘ぎながらイキまくっていた。

ほかのフレンドとゲームをしている時にオナニーするように指示した時は、結局ほとんど喋れなくなっただけで、これはあんまりだったりw

俺は顔に関してはAよりもMの方が好きで、でもMと連絡先を交換するわけにもいかず。

そこで時々Aにお願いして、Mの下着をビデオ通話で見せてもらったり、Mが彼氏と部屋でHしている話を聞かせてもらったりと、Mもオカズにすることに成功していたw

しかし、結局は何でも言うことを聞いてくれるAは1番エロかった。

いつも通りAが学校の授業中に電話を繋いでいる時、

「オナニーしたくない?」

「昨日のAのオナニー、めちゃくちゃエロかったよ。」

声だけ聞いているAがムラムラするように話しかけました。

「授業中だからやめて。濡れてきた。」

と、返事がきました。

「今からしようよ」

「授業中だよ?」

「トイレ行けばできるよ?」

そう言うとAはトイレに行くと先生に伝えて教室を出た。

「本当に行くのw大丈夫なの?」

「女の先生だから生理って言えばトイレに10分は居れるよ」

Aはずっと喋らずメッセージで返事をしていたが、かなりムラムラしているようだった。

トイレに着くとすぐにメッセージが来た。

「ねえ、触ってもいい?」

「そんなに興奮したの?」

「Yが変なこと言うから!もうびしょびしょw」

すぐに触り始めたようで喋りはしないが、息が荒くなり、時々小さく喘ぐ声が聞こえる。

「めっちゃ気持ちいい。Yもしてるの?」

「してるよ。A声出ちゃってるよw」

「誰もいないし、ちょっとぐらい大丈夫。気持ちいいもんw」

Aはいつも1分ちょっと触ると、もうイキたいと言うほど早いが、この時は息が上がるのが更に早かった。

「ねえ、もうイキそう。」

「早くない?俺まだだよw」

「イッてもいい?」

我慢しながらも出てしまう喘ぎ声が聞こえてくるのが妙にえろくて、意地悪したくなった。

「一緒にイキたいからもうちょっと我慢して。」

「ええ、やばい。イキそう。」

「イッたら電話おわりね。休憩もしちゃダメだよ。もっと激しくして?」

「ねえ、パンツびちゃびちゃになっちゃう」

そう返事がきて、よく聞くとパンツの上から触っているのにグチュグチュと濡れた音が聞こえてきた。

さすがに意地悪しすぎたかと思っていたら、小さな足音とともにメッセージがきた。

「やば。誰か来た。」

「大丈夫?」

「ちょっと静かにするね」

ドアの音だけがバタンと聞こえた。

「いま触ってよ」

S心が燃え上がったw

「無理無理」

「ほら、今ならイッてもいいよ」

そう言うと、メッセージが無くなり、小さな音でグチュグチュ聞こえた後、

「んっ!!.......あっ...」

今度はメッセージではなく声が聞こえた。

すると先程入ってきた隣の個室から出てきた女の子が

「大丈夫ですか?」

声が響いていたようだった。Aは、

「すいません、大丈夫です。」

と答えたが、かなり息が上がっていた。

声をかけてきた子はそのまま出て行ったようで、メッセージが返ってきた。

「やばかったw思いっきりイッちゃった」

「気持ちよかった?」

「いつもより良かったかもwもう1回してもいい?」

「俺もまだイッてないからいいよ」

もう1回小さく喘ぎ出したAの声で抜いた。

Aももう1回イッたのにまだムラムラしているようで

「もっとしたい。」

と言ってきたが、

「授業やばくない?」

と言うと同時にチャイムが鳴り、すぐ電話を切った。

その後はなんとか生理の言い訳で乗り切れたらしい。

それからも、Aが親の車で移動中に後部座席でオナニーさせたり、電車の中で1人でオナニーさせたりと、思い付く限りの方法でオナニーをさせた。

それから数ヶ月経ち、夏休みについに直接会おうという話になった。

たくさんの評価ありがとうございます。

また続編希望していただければ、東京編に突入していきたいと思います。

この話の続き

俺とAはついに直接会おうという話になった。ディズ○ーに行き、Aの実家に泊まり東京観光、もう1晩泊まり、お昼頃に帰るという予定でした。Aの家は父親が帰ってこない週が月に1週ほどあり、そのタイミングなら泊まりに来ても大丈夫とのこと。お互いに5日間ほどオナニーしないように約束してい…

-終わり-
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