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【評価が高め】ゲームで知り合ったJKと付き合うことになった⑤(1/2ページ目)

投稿:2022-10-23 21:27:56

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名無し◆InhDJ3Q(東京都/20代)
最初の話

初めての投稿のため、読みにくい点あるかもしれませんが、ご容赦ください。俺の大学時代に荒○行動というゲームが大流行していた。流行に流されるのが好きではなかったが、春休みであまりにも暇で、1人で始めてみることにした。4人でチームを組んで遊ぶゲームだが、1人でやると自動的に他のプレイヤ…

前回の話

改めて登場人物紹介しときます。俺(Y):170cm、70kg、20歳(書いてなかったですよねすみません)、顔普通、大学生A:156cm、40kg前後、Eカップ、弘中アナを幼くした感じ、17歳M:Aの姉、160ちょいぐらい、体重知らん、Fカップ、Aよりキレイ系の顔(広末涼子…

2泊3日の予定だったが、そんなこんなでもう1泊することになった。

Mとめちゃくちゃヤッた後、サッとシャワーを浴びた。

シャワーを浴びたら、

「うち部屋で寝てるから〜」

とあっさり部屋に戻ってしまった。

俺はMが寝た頃を見計らって2階へあがった。

Mの部屋を覗くと、Mは部屋着に着替えてベッドに寝ていた。

寝ているMに静かに声をかけたり、軽くつついたりしても反応がなかったので、着ているTシャツを少しめくった。

やはりブラはつけていなかった。

乳首が見えるところまでめくると、俺は無音のカメラアプリで何枚も写真を撮った。

あまりに起きないので、顔の向きやTシャツのめくり方にこだわって何枚も撮った。

そんなことをしていると俺はベッドの奥側に何か隠すように置いてあるのを見つけた。

小さな箱がベッドの奥側に隠してあった。

これは怪しいと思い、静かに開けてみた。

中には大人のおもちゃが数種類入っていた。

(M、こんなんでオナニーしてんのか?w)

とか考えながら箱を漁り、中の物を確認した。

電マやバイブなど5種類ぐらい入っていた。

匂いはしなかったw

俺はその中から、どうやらリモコンバイブであろう物を取りポケットにいれた。

Mは全く起きる様子もなかったので、箱を元に戻してリビングに戻った。

しばらく待つと、AとAママが一緒に帰ってきた。

「え!なんでいるの!?」

AママにはMが連絡していたが、秘密にしていたらしい。

Aは説明を聞くなり

「じゃあカラオケいこー!」

晩ご飯までカラオケに行くことに。

その前に着替えるというAについていき、こっそりバイブを渡した。

「これ、パンツの中いれて」

「なにこれw」

そう言いながらもすぐに入れて、着替えて出発した。

カラオケまでは歩いて10分ほどらしい。

ワクワクしながら家を出て、すぐにバイブのスイッチをオンにしてみた。

「きゃっ!!!」

いきなりでびっくりしたようだった。

「ん〜〜〜っ!!待ってなにこれっ!!」

かなり気持ちいいのか、立ち止まって身体を震わせながらこっちを見てくる。

「無理ぃ....止めて....あぁん!」

かなり大きい声で喘ぐので、1度止めた。

「気持ちいいの?w」

「これやばすぎ...」

カラオケに向かってまた歩き始めた。

時々いきなりスイッチをいれると、ビクビクしながら壁に手をついて立ち止まった。

「やばい...歩いてるだけで気持ちいいw」

カラオケが見えてきたところで、周りに誰も人がいないことを確認してまたスイッチをいれた。

「んんっ!!もうやばい....イきそう...」

「イッていいよw」

「無理!止めてぇ....んんんっ!!」

俺は黙って強さをMAXにした。

「あんっ!無理!イクイクイク!!!」

Aはしゃがむように座り込んで、体を小さくビクつかせながらイッた。

「外でイッちゃったねw」

「最悪〜w早く中入ろぉ」

すぐにカラオケの中に入った。

カラオケの個室に入ってからも、歌ってる間とかに時々スイッチを入れたりして、もう俺の興奮も限界だった。

「抜いてくれない?」

「ここで?」

そう言いながらも座っている俺の足元に座ってズボンを脱がしてきた。

「見つかったら嫌だから早くイッてよね」

Aはすぐにチンコを咥えてくれた。

Aが一生懸命に舐め始めると俺はまたバイブのスイッチをいれた。

「んんっ!!」

ちょっと眉をしかめながら俺の顔を見上げた。

「続けてw」

Aは時々喘ぎ声を漏らしながら舐め続けた。

スイッチを入れたり切ったり、時々強くしたりを繰り返していると、

「ん〜〜〜!!」

チンコを咥えたまま、舐めるのも手を動かすのも止めて、ビクビクとイッた。

少し頭を抑えると、また舐め始めた。

その後も俺がイクまでに4回はAがイッた。

「もうダメ....舐めれなくなっちゃう....」

「じゃあもうしないからイかせてw」

Aはイかせようと手でしごきながら咥えた。

Aのフェラはこの3日間でびっくりするほど上達して、めちゃくちゃ気持ちよかった。

Aの口内に出すと、Aは一瞬ティッシュを探したが、ごくんと飲んだ。

「うぅ、まずいw」

「ごめん、出すとこ無かったねw」

「あと、これもう取るよ」

Aはパンツからバイブを出した。

「びちゃびちゃww」

「Yのせいだから」

「ホテル行く?」

「もう体力が無理。死ぬw」

そのまま何曲か歌って帰ることにした。

2人で帰ると、もうAママとMは晩ご飯を食べていた。

俺とAも席に座って食べ始めると、

「Yくん、ビール飲める?」

「大好きです。」

「じゃあ一緒に飲んでもらおうかな」

Aママと乾杯することに。

AとMがご飯を食べ終わってからも、しばらくAママとお酒を飲んだ。

Aママは美人で爆乳だが、どうもお母さん感が強くてエロい目では見れなかったw

この日はお酒をだいぶ飲んだせいで、その後は何も無く寝てしまった。

朝はまだ日がでてない時間だったが、お酒を飲んだせいか、早くに目が覚めてしまった。

まだ誰も起きてないようだった。

Aにメッセージを送ってみたが、起きてない。

そこでふと、Mのリモコンバイブを借りっぱなし(勝手にw)だったのを思い出した。

リモコンバイブをポケットに入れて静かに階段をあがった。

俺は音を立てないようにMの部屋のドアをゆっくり開けた。

「うわっ!びっくりしたぁ」

Mはもう起きていた。

「何しに来たの!?」

「いや、えっと....」

もうバレてもいいやと思いポケットからバイブを出した。

「これ返しに来たw」

「えっ!?なんで持ってるの!?」

「昨日寝てるうちにここからw」

昨日勝手に漁った箱を開けながら言った。

「Aに使ったの!?」

「うんwMはいつも1人で使うの?」

「彼氏と使ってたやつ置いてるだけ!」

「じゃあ貰ってもいい?」

「いや、え...」

「どれが好きなの?」

「え、これ...」

Mはコードのついたピンクのローターを指さした。

「これでいつも1人でしてるの?」

「....うん」

「どうやってるのか見せてよ。これ見つけたこと、Aに秘密にしとくから。」

「まだ言ってないの?」

「うん、俺が持ってきたと思ってると思うよ」

Mは黙ってローターを持った手をズボンの中に入れた。

「んっ......あっ....」

Mは座ったまま下を向いて小さく喘ぎ始めた。

「いつも1人でイけるの?」

「ううん....自分じゃイけない」

しばらく見ていると、どんどんMの息は荒くなっていった。

「イキたかったら手伝うよ?」

「え....イキたい...」

「じゃあ抜いてくれたらいいよ」

俺は座っているMの目の前にチンコを出した。

Mはすぐにしゃぶりついた。

「M、自分で続けながらしてよ」

「え....」

Mはローターを当てながら舐めてくれた。

やっぱりめちゃくちゃ上手い。

しかも小さく喘ぎながら必死に舐めてくれるMがエロすぎた。

Mはしばらく舐めていたが、

「イかせて...イキたい....」

自分でパンツを脱ぎだした。

昨日はあんなに責めてきたMが求めてくることがめちゃくちゃ興奮した。

「ねえ、いれて欲しい...」

Mは仰向けに寝転ぶと足を広げたが、俺はちょっと意地悪したくなった。

「なに?ローターいれて欲しいの?」

そう言いながらローターを広がったMのマンコにいれた。

Mのマンコは既にびちゃびちゃで簡単にローターを飲み込んだ。

「あぁんっ!!!」

Mは相当我慢していたのか、入った瞬間にビクビクとイくと、ローターが締まりで押し出された。

「イケたねw」

「えぇ、いれてよ...」

「そんな言い方じゃぁな〜」

「いれてください。はやく...」

また自分でマンコを広げながら言うMに、襲いかかるようにしてチンコをいれた。

「んんんっ!!!やば....んっ.....気持ちいいっ...」

「静かにしないと皆起きちゃうよw」

「無理....またイク......んんんんっ!!!!」

イキまくるMにガンガン腰を振り続けた。

Mは必死に声を抑えながら何回もイッた。

「そろそろイクよ」

「中はダメ...口にちょうだい...」

俺はチンコを引き抜き、大きく口を開いたMの顔に思いっきりぶっかけた。

Mは口の周りだけ手で拭って飲んだ後、チンコを吸い取るように舐めてくれた。

「気持ちよかった。今日で帰るならこれで最後かな」

「もっとしたかったけどね」

Mのおっぱいを揉みながら喋った。

しばらくMと話をして、明るくなる頃にはリビングに降りておいた。

明るくなってAが起きてくると、この日も出かけることになった。

俺はもう帰る準備をして荷物を持った状態で出発することに。

Aママにお礼を言い、Mに駅まで車で送って貰うことになった。

「あれ、YってうちのL○NE知ってたっけ?」

「知らないね」

「一応交換しとこー」

俺の画面を読み込ませ、Mに俺の連絡先が。

「なんか1個送って〜」

そう言うとMから、

(またHしようね)

と送られてきた。

俺は慌ててAから画面を隠しながら、Mの車を降りて駅へ向かった。

Aと2人でどこに行こうと相談し、水族館に行くことになった。

近くの水族館まで電車で行き、そこでしばらく過ごしたが、昼過ぎには回り終わってしまった。

「この後どうする?」

なにげなく聞くと

「Y、もう1回ホテル行きたい..」

耳元でAがそう言った。

すぐに決定し、ラブホを探して向かうことに。

何軒も並んでいる駅に行った。

良さげなホテルを選んで入ると、フロントの横に貸し出し用のコスプレが何種類か置いてあった。

俺は適当に1つ持って部屋に入った。

「何持ってきたの?それ」

「えーっと、ポリスコスだってw着てくれる?」

「わー、可愛いー!」

Aは割とノリノリですぐに着替えてくれた。

着替えてみると、海外ポリスっぽい制服の超ミニスカートで上も丈が短いバージョンって感じだった。

谷間もお腹も出て、パンツも全く隠せず恥ずかしがるAの写真を何枚も撮った。

この日は白のレースっぽいパンツだった。

しばらく撮影会をした後、ゆっくりキスをしてベッドへ。

コスプレにこだわりがあった訳ではないが、脱がすのはもったいない気がして、パンツとブラジャーだけを脱がせた。

「これ持って帰ってもいい?」

「え、帰り着るの無くなるけどwまあいいよ」

Aのパンツとブラジャーをサッとカバンにいれた。

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(2020年05月28日)

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