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【高評価】仕事帰りに2人のJKのスカートが短く、パンチラ見たさに、ひたすら着いて行ってしまったら(1/2ページ目)

投稿:2022-09-27 15:52:10

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本文(1/2ページ目)

名無し◆JjEId2I

僕は35歳の会社員です。

この前、仕事帰りに電車に乗ろうと、駅のホームの階段に差し掛かると、目の前に2人のJKがいた。

1人は黒髪のショートで芦田愛菜似、もう1人は茶髪のロングで顔はきつめで少し菜々緒似だった。

2人共、スカートが短く、僕はつい見てしまっていた。

後ろを歩くと香水のいい香りもしてきた。

距離が近かったので、ゆっくりと歩き少し離れた。

すると、歩く度にヒラヒラとスカートが揺れパンティーが見えそう。

(もう少し、もう少し)

本当にギリギリの感じにムラムラとモヤモヤが。

そんなことを思っていると、茶髪の菜々緒似が後ろを振り向いた。

僕を見て、少し笑ったような?

すると、2人でこちらを見てきた。

(あー、なんかバカにされてるような)

それでも、僕は2人のパンティーが見たく、覗き込むように歩きながらスカートを見た。

そのまま、後ろを歩き、電車のホームに着いた。

電車を待つのも、僕は遠くを見ながら、2人の後ろに並んだ。

(やっぱりいい匂いがする)

電車が来ると、2人が座り、僕は勿論、反対側の目の前に座った。

スカートが短いから、今にも見えそうだった。

正面から顔を見ると、黒髪のショートの娘は、芦田愛菜に似ていて可愛かった。

オッパイの膨らみもなかなか大きかった。

もう1人の茶髪の菜々緒似は、オッパイは小さめな感じだった。

電車が動きだし、僕はスカートにくぎ付けになった。

(見えそう、見えそう)

脚を組んだりすると、一瞬見えたような。

でも、ハッキリとは見えない。

しばらく見ていたが、なかなか見えそうで見えない。

2人は会話していたが、急にこちらを見出した。

僕は、視線が痛く、それでもチラチラと見ていた。

何駅か過ぎると人も減り、近くには僕たちしか居なくなった。

2人は笑いながら、会話していたが、誰もいないから完全に僕に聞こえていた。

菜々緒似が「ずっと見てるよね」

芦田愛菜似も「うん」

僕の話をしている。

「そんなに見たいのもんなのかな?」

「気持ち悪いよね」

聞こえてきても、僕はこんな可愛い2人のパンティーが見たかった。

「本当、ずっと見てるよ」

「何かかわいそうかも」

「そうだね」

「少し見せてみる?」

「えっ?」

「だって可哀想じゃん」

「見せてみよ」

すると菜々緒似は、芦田愛菜似のスカートを捲った。

思いの外、捲れすぎて

「キャッ」

ピンクのパンティーが目に飛び込んできた。

僕は、目が見開いてた。

(うわ!)

「ちょっと私なの?」

「えい」

仕返しとばかりに菜々緒似のスカートを捲った。

「ちょっ」

白色のパンティーが丸見えに。

(ヤバい。たまらなすぎる)

僕は、たまらず勃起してしまった。

(治まれ、治まれ)

完全にテントを張ってしまい、どうにもならなかった。

2人も気づいたみたいだった。

「あれ」

「あっ」

「すごい反応」

僕は、どうにもならないので、そのまま見続けた。

僕が反応しているのが、面白かったのか2人は

「2人で見せて見ようか」

「えっ、うん」

「いくよ、せーの」

すると、2人は同時にスカートを捲った。

2人がこっちを見ながら、パンティーを見せてきた。

僕はたまらず、股関を押さえた。

(こんなことあるのか)

「すごい反応してる」

「ふふっ」

2人はあざ笑うかのように楽しんでる。

(これ、どうしよ)

もうフル勃起状態だった。

2人は更にエスカレートした。

捲っていただけでも、たまらなかったのに

「誰もいないから・・・」

ちょうど、踏み切りでよく聞こえなかったが、2人は足を座席に上げるとM字になって、スカートの中が丸見えに。

「ちょっ」

思わず僕も声が出てしまった。

フル勃起のチンコからは我慢汁が出てきた。

「おじさん、興奮する?」

向こうも話しかけてきた。

「どうなの?」

「たまらないです」

僕は小さな声で答えた。

僕は身を乗り出すようにして2人のパンティーをまじまじと見た。

「うわ、すごい」

チンコがどうにかなりそうだった。

(もうここでオナニーしたいけど)

(さすがにまずいし)

僕は、「あの、動画撮ってもいい?」

「えっ?」

「撮ってどうするの?」

「いや、我慢できないから後でそれ見て」

「オナニー用?」

僕はコクコクとうなずいた。

「どうする?」

「さすがに」

「お願いします」

「本当に自分だけで見るなら」

「勿論、自分で見るだけだから」

「ん~、まぁそれなら」

僕はまた正面に座ると携帯で動画を撮り始めた。

2人も、スカートを捲りながらこっちを見つめていた。

「たまらないよ」

僕はそのまま、また近づいていった。

「さっきみたいに」

「うん」「うん」

M字になってもらい、至近距離から撮り続けた。

もう、僕は我慢汁でパンツが湿って冷たかった。

「もういい?」

「もう少しだけ」

僕は、好みの芦田愛菜似の娘のパンティーに携帯を近づけ、ドアップで撮った。

「近い」

それから菜々緒似も至近距離で撮り、オマンコの部分をアップで撮影した。

「はぁはぁ」

「おじさん、興奮しすぎだよ」

電車が揺れ、菜々緒似のオマンコの部に当たった。

「ちょっ」

「携帯が当たっただけだから」

すると、パンティーに染みが浮き出てきた。

僕はたまらず撮影すると

「濡れてきてる」

「えっ?」

彼女は確認すると、

「もうおしまい」

足を降ろし閉じてしまった。

「おしまい」

「分かった。ありがとう」

撮影が終わると、電車のアナウンスが流れ

「次で降りなきゃ」

2人は、僕と同じ駅だった。

電車を降り、歩くとホームで2人は

「バイバーい」

「バイバーい」

北口と南口で別れた。

菜々緒似は、僕のアパートの方向と同じだった。

駅を出て、歩いていると

「どこまで着いてくるの?」

「いや、家こっちだから」

「そうなんだ」

少し後ろを歩きながら会話した。

僕は、もう早く帰って思いっきりオナニーしたくてたまらなかった。

「おじさん」

「ご飯おごって」

「コンビニでいい?」

コンビニに寄り、弁当を買った。

「帰ってご飯じゃないの?」

「ウチ、誰もいないから」

「そうなんだ、大変だね」

と、会話をしていると僕の家で一緒に食べることになった。

「おじゃましまーす」

「汚いけど」

「そんなに汚くないよ」

「ソファーに座ってて」

僕は、飲み物をついで正面に座った。

「食べようか」

「うん」

食べようと思ったら、ソファーは1つしかなく、僕は床に座ったので、彼女を見ると、ちょうどスカートの中が見える高さだった。

「あっ」

「んっ?」

「いや、ちょうど高さが」

「あっ!」

「反応しちゃう?」

「まぁ、するよね」

「私も下に座って食べよ」

会話しながら楽しく食べた。

食べ終わっても、彼女は話が止まらなかった。

暫く聞いていたが、少し話が途切れた時

「ソファーに座ってくれない?」

「いいよ」

彼女は座ると、股を開いてくれた。

「見たいんでしょ?」

「うん」

「これでいい?」

僕は、直ぐに勃起した。

「オッパイも見たいな」

「えっ?」

「いや、こんな可愛い娘の見てみたいでしょ」

「オッパイは」

「お願い。少しでいいから」

「小さいし」

「大きさは関係ないよ」

「可愛いから見たいわけだし」

「うーん。そこまで言うなら」

彼女は制服のボタンを外していくと、白色のブラジャーが見えた。

「シャツ脱いで」

「うん」

「じゃぁ、ブラジャーも」

彼女は、ホックを外すと肩紐もスルッと落ち、オッパイが見えた。

「ああっ」

「すごい綺麗だよ」

「恥ずかしいな」

僕は、完全にフル勃起した。

彼女も気づいたのか

「すごい大きくなってる」

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