体験談(約 9 分で読了)
【高評価】仕事帰りに2人のJKのスカートが短く、パンチラ見たさに、ひたすら着いて行ってしまったら(2/2ページ目)
投稿:2022-09-27 15:52:10
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
「オッパイ見たら、こんなになっちゃったよ」
「すごい大きくなってる」
「見る?」
「うーん」
彼女は見たくないとは言わなかったので
「脱ぐよ」
僕は、服を全部脱いだ。
「すごい大きい」
「ほら、全部脱いで」
「1人だけ裸じゃ」
「見たいな」
「うん」
そう言うと、スカートを降ろしパンティーも脱いだ。
「めちゃくちゃ綺麗だよ」
「こんな可愛い娘の見れるだけでも幸せだよ」
「そんなこと」
「ちょっとだけ触らせて」
もう僕は我慢出来ずにオッパイを揉んだ。
「んっ、ダメだよ」
僕は、お構い無しにオッパイを揉み、乳首に吸い付いた。
「あっん」
JKのオッパイを揉んで舐めれるなんて、味わうように舐め尽くした。
「あっ、ダメ」
「はぁはぁ」
僕は片手をオマンコに当てた。
ゆっくりと割れ目をなぞると、もうビチャビチャになっていた。
「こんなに濡らして」
僕は、そのまま指先をオマンコの中に入れた。
「アアッ!」
クチュクチュクチュクチュ
手マンすると、音がするほど溢れていた。
彼女は、立ってられなくなったので、ベットまで連れていき、横にさせた。
僕は、もうチンコが爆発しそうなくらいギンギンに勃起していた。
彼女の股を開くと
「入れるよ」
彼女は返事をしなかった。
僕は、オマンコにゆっくりと挿入した
「ああっ」
「あっー気持ちいい」
もう直ぐにでも、出ちゃいそうなくらい気持ちよかった。
オマンコの穴も狭く、膣圧もすごかった。
僕は、ゆっくりと腰を動かすと
「あっ、あっ、あっん」
僕は、我慢しながら腰を振っていたが
ドピュッ、ドピュッ
限界だった。
ピストンしながら、精子が出てしまった。
さすがにまずいと思い、勃起は治まらなかったので、イッてないふりをした。
余りに刺激が強いので、1度止め
「すごい気持ちいいよ」
「うん」
キスをして、オッパイも舐めた。
「気持ちいい」
少しずつチンコが落ち着いてきたので、
「そろそろ」
僕はピストンをし、激しくしていった。
パンパンパンパン
「アアッ!すごい!」
「まだまだ」
「激しい、アッー!!ダメ」
ビクビクビクッ
いきなりイッてしまった。
「まだ、もっと激しくするよ」
パンパンパンパン
「アアッ!ンンッ、アアッ!」
彼女はイッたまま叫ぶように感じていた。
「あっー、逝きそう」
「イクッ!!」
僕は、中に出したかったので、そのまま
ドピュッ、ドピュッ!!
オマンコの中でイッた。
出してから、マズイかな?と思い、2回くらい出してから、チンコを抜くと彼女の顔に精子を掛けた。
「アアッ」
「ンンッ」
(こんな娘の中に大量に出せるなんて)
「目が痛い」
「ごめん。今、拭くから」
彼女の顔に掛かった精子を拭き終わると
「ありがとう」
「本当、気持ちよかった」
僕は彼女を抱きしめた。
彼女も笑顔でイチャついてきた。
しばらくキスしたり、オッパイを触ったりしていると、また勃起してきた。
「ねぇ、また固くなってる」
「可愛いから」
「もう」
僕はそう言うと、彼女に挿入した。
「やっぱり気持ちいい」
「私も」
僕は始めから腰を振りまくった。
パンパンパンパン
激しく突きすぎたのか、直ぐに逝きそうになると
「あっー、なんかもう出ちゃいそう」
「うん」
「あっー、ヤバい」
「あっ、あっ、あっ」
彼女も感じていた。
「ラストスパートするね」
「う・・んっ・・」
「ああっ、気持ちいい」
「ああっ、もう」
パンパンパンパン
「ウッ!!出る!!」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!
「アアッ!」
中に思いっきり出した。
ドクドクドクドク
「あっー、出ちゃった」
「えっ?」
「気持ちよすぎて中に出ちゃったよ」
「えっ、なんで」
「ヤバくない?」
「洗えば大丈夫だよ」
「抜いて」
チンコが抜けると、彼女は慌ててお風呂に行き、オマンコを洗っていた。
僕も着いていき
「ほら、洗ってあげるから」
僕は、指をオマンコに入れると
激しく手マンした。
「あっん」
「ダメ、それ」
「洗わないと」
クチュクチュクチュ
「あっ、ダメ」
クチュクチュクチュ
「ンッ、ンンッ」
ビクビクビクッ
彼女は、またイッてしまった。
それでも僕は手を止めなかった。
「アアッ、もうダメ」
「止めて、お願い」
「ダメ、イクッ、イクッ!!」
彼女をイカせまくった。
もう立ってられなくなったので、濡れたままベットに横にさせた。
ぐったりとして動かなくなった彼女を、僕はまた執拗に愛撫した。
全身を舐めながら、乳首も、オマンコもじっくりと舐めまわした。
彼女は時折、痙攣しながらビクビクと動いていた。
反応がほとんどない彼女をひたすら味わうと、僕はまた勃起してきた。
もう何も言わず、挿入した。
「んんっ」
力の抜けきった彼女の手を握って突いたり、足を肩に掛け、オマンコを深く突き挿したりと、好きなようにした。
本当に動かないし、反応も弱々しかったので、犯しているような感覚に、たまらなく興奮した。
色々な体位で腰を振っていると、さすがに逝きそうになってきた。
パンパンパンパン
腰を振り、何も言わずにオマンコに精子を出した。
ドピュッ、ドピュッ!!
イッてからも、ゆっくりと腰を動かし、最後の1滴まで絞り出した。
チンコを抜くと、オマンコからは精子が溢れて、垂れてきた。
僕は、たまらず携帯を取ると、その様子を撮影し、彼女の逝き果てた姿を顔、胸、オマンコ、全身撮りまくった。
(こんなたまらないことがあるんだ)
(こんな娘と、しかも中出しなんて、たまらなすぎる)
僕は、満足すると、布団を掛けてあげた。
彼女は1、2時間寝てしまい起きなかった。
その後、目が覚めると
「起きた?」
「わたし」
「そのまま寝ちゃったよ」
僕は、温かい飲み物を注いでくると
「ほら、飲んで」
「ありがとう」
彼女は、一息ついてから、服を着た。
「落ち着いたら送っていくよ」
ラインを交換し、彼女を送っていった。
菜々緒似とエッチしてから、しばらくたつと帰りの駅で芦田愛菜似を見つけた。僕は、また電車の同じ車両に乗った。電車に乗ると、その日は少し混んでいたので正面が確保出来なかった。それでも彼女の生足を眺められる位置で、じっーと見ては、ムラムラしていた。何駅か過ぎ、主要な駅を過ぎると人が激減して…
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- 26回
- 40回
- 95回
- 2,856回
- 0回
- 444位
- 3,399位
- 6,513位
- 4,270位
- 0位
- 昨日
- 週間
- 月間
- 年間
- 全期間
- Pt
- Pt
- Pt
- Pt
- -Pt
- 位
- 位
- 位
- 位
- -位
投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
この話のシリーズ一覧
作品のイメージ画像設定
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
