体験談(約 34 分で読了)
【高評価】【巨乳保母さん、スピンオフ】ヒロの女遍歴〜(2)飛翔編〜リベンジ、ぶんかけJC処女(3/6ページ目)
投稿:2022-09-14 00:15:16
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また、恥ずかしそうにする。
おいおい、オマエ、自分で触っておきながら。
「だって、見た事ないし、ずっと私のお尻に当たってたよ。ピクピク動きながら・・・。」
「ふーん。いいよ。好きにしてごらん。」
デカく膨張したチンポを目の前に出した。
「うわっ、大きいのねー。これが普通なの?」
「多分、かなりデカい方だと思うよ。」
この歳で16センチ(最終系はもっとデカくなった。)ぐらいあった。その上、亀ちゃんが異常にデカい。結構、剥くのも大変だった。
純子も相当、ビックリしてたもんな。すぐに虜になったけどwおのろけ失礼。
俺は湯船の端に座り、楽な体制で綾乃を見ていた。
「舐めていい?」
うひょっ!処女でそんなん言うんや。
「だから、好きにしてもいいよ。」
独り言のように
「アソコに入るかしら?」
(もう、ヤられる前提ですね。お姉さん。)
大きく口を開けて
パクリとおいしそうに咥えた。
中で舌を大きく円を描くように舐められた。
「ゔっ、気持ち、い、い、」
慣れた感じで舐め始めた。
ジュボッジュボッジュボッ
レロレロレロ
ジュボッジュボッ
イマラチオをしなくても深く舐めてくれる。
流石、小学生とは違うわ。
「せ、先輩、気持ちいいわ。」
「先輩こそ、処女どころか、エンコーでもしてるんじゃねぇ?」
「そんな訳ないでしょう。」
「エッチな動画で見たことがあるだけよ。」
嘘つけ、めっちゃ観てるだろw
ジュボッジュボッジュボッ
「ヒロくん、ピクピクしてるわよ。」
やらしく、俺を見る、
ヤバい、今日だけはマウントを取られる訳には行かない。
両手で鷲掴みにして、手に余るオッパイを揉みまくり、指の間から出た乳首をコリコリと刺激する。
「あ、あ、あん、ダメだって、感じちゃう。」
「やらしいね。先輩。」
凄くディープスロートをしてくるから、貯まったモノじゃない。
クチュクチュクチュ
綾乃はチンポを舐めながら、自らの秘部を指で刺激している。
「あん、あん、あん、気持ちいい。」
そして、激しく舐める。
「挿れたい、先輩。」
「ここで?ここはイヤよ。」
俺は抱き上げ、大きなバスタオル二枚で包んだ。
「お、重いから、私。うん、とても。」
もう既に170センチあった俺はひょいと持ち上げ、ベッドへ連れて行った。
「男の子ね・・・。なんか、ドキドキするわ。」
ディープキスをしながら運んだ。
直ぐにアソコへ舌を這わす。
「あん、そんな、そんな、トコ、あん、気持ちいい。凄く。」
「めっちゃ濡れてるやん、いや、大洪水やんか。」
「もう、女の子にそんなこと言わないで。」
「なあ、綾乃、オナニーしてるだろ?それも毎日。」
「あん、そ、そんな、そんなこと。」
クリは剥け、オマンコに指を挿れても、そこまで痛がらない。
それどころか仰け反りまくって感じる。
「答えなきゃ、こうだよ。」
スポットをグリグリしながら、クリ舐め。最強コンボ。
「ゔぁ、あ。ゔゔゔぁ、あんーん、いやん、いやん、いやん、言うわ、言うわ。た、たまにします。」
「何を?はぁ?やらしい口で言ってみ。」
「オ、オナ・・。」
「はぁ?もう一回!」
「オナニーです。」
「エッチだね、綾乃先輩。素直でいいよ。」
「じゃあ、ご褒美にレイプしてあげるね。」
「!」
「今から無理矢理、ゴム無しで突っ込んで中出しするからね。痛がっても激しく犯すから。」
「そ、そんなの・・・。」
「だって、レイプ願望あるでしょ?」
「いつも図書室でレイプモノの動画観てるじゃん。」
俺は何かの情報を得るため、先輩が使ったパソコンをチェックしていた。
学校の情報処理室のパソコンはファルターが掛かっているが、図書室は解除されていることが多い。それはフィルターを掛けるのが返って、図書の仕事の足枷になるからだ。
カッーと赤くなり
「な、なんで?ど、どうして。」
「いいやん。みんなエロいんだよ。エロくないと人類滅ぶからね。」
「じゃあ、犯したるわ。」
突然、顔色を変えた。
「い、いや、」
綾乃もスイッチ入ったな。。。
AVを観まくった知識を活かし、
「無理矢理、オマエのオマンコにぶち込んでやるわ。」
オマンコの入口に亀を当てがい、一気にぶち込む。
ズボッズズズ
うっ、濡れ濡れだが、やはり処女だ。狭すぎる。
メリメリ剥がしながら、チンポを挿れて行く。
ザラザラとして、こりゃ名器だわ。
この時点でも気持ちいい感触。
亀が膜を捉え、
「処女膜破ったんで!」
「いやん、いやん、やめて〜〜。」
綾乃、完全にレイプモードやん。笑えるわ。
力を入れ貫通させ、一気に子宮まで突っ込んだ。
ぶちぶち
ズズズズズズズズズ
「ゔう、い、い、いたっい。」
目一杯、身体が折れて、俺に抱きついた。
「処女のクセに、俺のデカいチンポを旨そうに飲み込みやがって。やらしい、オマンコだな。」
「いやっ、変態!抜いてよ!」
ちょっとちょっと、変態はないでしょ?あなたのプレイに付き合ってんだから。
激しくピストン!
「オラオラ、感じるだろう!」
パンパンパンパンパン
俺の腿の付け根が赤くなるほど打ち付ける、
「いや、いや、いやん、あん、あん、あん、感じてなんか、ない。」
「オマエのオマンコは嬉しいって涎垂らしてんぞ。このやらしい中学生め。」
「いや、中学生や無いな、エロいメス豚じゃ、オマエは!」.
パンパンパンパンパン
ブシュブシュ潮を吹く
締め付けがすごい。
「あん、あんあんあん。」
「気持ちいいのか、犯されてるのに、やらしいな。」
「あ、あん、か、感じて、な、ん、か、あん、やん。」
マジか、処女先輩。
もうグチョチョやないの。
「どこが気持ちいいんや?」
「感じてなんかないもん。あん。。」
こりゃ初体験、初挿入で逝くなこの女子中学生は。
「じゃあ、やめるぞ。」
オッパイを潰すように掴む。
「乳首までびんびんやん、」
「早よ言え、どこが感じるんだ。」
パンパン
「お、お、」
「オマンコが気持ちいいです。」
はい、俺のオモチャが1つ増えたな。
「いい子だ。じゃあ、タップリ、種付してやるわ。へへへ、中三でガキ作れ!」
「いやん、やめて、やめて、それだけは許して!」
「お、お願いします。。」
どっちやねん!それって出せってこと、やめてってこと?
ううう、限界だ。
「あんあん、いっ、いっ、い、いく、い、イグゥーーーー!」
電流が走る瞬間、オマンコから抜き、綾乃の口にチンポをねじ込んだ。
「ゔっ。」
ドピュドピュ
ドクン
ドクン
久しぶりのセックスで大量に吐き出した。
ごくん、ごくん、ごくん
恍惚な顔をして、おいしそうに飲んでいる。
「す、凄いよ、ヒロくん。」
「はぁはぁ、先輩の方こそ凄すぎ。マジで興奮したよ。」
オマンコから、やはり血が流れていた。
「うわっ、ごめんなさい。先輩。オチンチン血がついてたよ。本当ごめんなさい。」
「うん、ちょっと鉄ぽい味がしたよ。」
「ごめんなさい。」
「可愛い。ホント、さっきの私を犯したのがヒロくんなの?可愛い過ぎるよ。」
上手過ぎるぜ、歳上キラーヒロ。
「おいで、」
手を引かれてシャワーを浴びた。
綾乃は母性本能なのか、俺の身体をチンポ中心に洗った。
ベッドに戻るとオッパイのとこへ来いと合図され、左胸に頭を付けされられた。
「可愛い、歳下のヤンチャな男の子。完全に打ち抜かれたって感じよ。」
調子に乗った俺は
「オッパイ、柔らかくて、暖かい。」
綾乃はかわいいーーーと言わんばかりに抱きしめた。
チョロいぜ。
悪魔ヒロだった。
・
・
〜〜〜
・
・
ここで俺の趣向を語るわ。
ガキの頃から、オッパイ星人だったので基本的にオッパイの大きい歳上しか興味がない。
小学生時代はそんなん、麗華姉ちゃんが特別すぎて、高校生や大学生など無理。仕方なく、ムチムチの女子に手を出した。処女を頂いた女子達、ホントごめんなさい。
若い巨乳好きになるのはやはり大人になってからだな。30まわると、歳下以外恋愛対象にならなくなった。不思議だ。是非、共感出来る方はまたは熟女好きな方はコメント下さい。趣味を語りましょう。
・
・
〜〜〜
・
・
ここで綾乃との付き合い方が決まった。可愛く行こう!
「ねぇ、頑張ったかな?」
「凄い良かったわ。最高のロストヴァージンよ。ありがとう。」
「初体験で逝くなんて想像もしなかったわ。」
「俺も今まで一番気持ち良かったです。先輩。」
「やっぱり、経験あったのね。」
「テヘ、ごめんちゃい。」
「いや〜ん、どうしよう。可愛すぎて全部許しちゃうわ。」
女ってヤツは。
「ヒロって呼んでいい?」
「いいよ。お姉ちゃん。」
「きゃー、食べちゃいたい!」
オッパイでぎゅうぎゅう抱きしめてきた。
「あれ、ちょっと邪魔ね。」
シャワー室へ行き、髪を括ってポニーテールで出てきた。
うわっ!!全くイメージが変わって可愛いやん。
「お姉ちゃん、凄く綺麗だよ。似合ってる。」
「えっ、本当?」
「眼鏡もないし、全然別人みたいだよ。」
「・・・。う、嬉しいかも。」
上手いぜ、俺、グッジョブだ。
完全に綾乃をたらし込んだ、俺は本題へ。
「ねぇ、木崎の話だけど。」
「えっ、また、その話。」
「うん、綾乃お姉ちゃんがセクハラされてるって聞いたから・・・。」
驚いた表情になった。
当然、そんな話なんて聞いていない。
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(2020年05月28日)
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