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体験談(約 68 分で読了)

【評価が高め】ほんわか美人の桃尻カノジョが、性に奔放すぎた件〜付き合う決めては、カラダの相性〜(7/8ページ目)

投稿:2022-09-06 08:54:31

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本文(7/8ページ目)

ゆっくり動かしてくれたおかげか、少しずつ感覚が慣れてきた。

目の前でプルプル揺れる胸に、目を配る余裕も生まれた。

「ハァ……ハァ……ハァ……優依ちゃんのおっぱい……」

(ムギュウッ)

谷間に顔を埋めるように押し付けると、後頭部をギュッと抱いて引き寄せられる。

「アンッ、アンッ、アンッ、はぁぁんっ!気持ちいい!チン○たまんない!」

(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)

肌と肌が激しくぶつかり合う。

(ぢゅぴゅっ、ぢゅぴゅっ、じゅぷぅぅっ、ぢゅぴゅ)

肉棒と蜜壺が擦れ合い、液が溢れてくる。

「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!アンッ!このチン○好きぃぃぃぃっ!!翼君好きぃぃぃぃっ!!」

「優依ちゃん!優依ちゃん!気持ちいいっ!優依ちゃんっっっ!!」

顔に触れる胸が暴れて、もちもちした肌が汗ばんでいく。

興奮状態のまま桃尻を鷲掴みすると、大きな尻肉がブルンブルンに暴れているのが分かる。

何もかもが気持ち良すぎて、さっき出したばかりのくせに俺の肉棒の内側では、白濁液の発射準備が整ってしまった。

「優依ちゃん!また出ちゃうよっ!だから」

(ぶちゅうぅぅぅぅぅぅぅ)

優依ちゃんの唇が迫り、舌が中に入ってくる。

(ぢゅるるるるるっ)

「ンッ………ンッ…………んっ!!!」

(ドピュウゥゥゥゥゥゥゥッ)

蜜壺の中に、また多くの白濁液を流し込んでしまった。

「ンッ………ンッ………フフッ♪翼君のもらっちゃったぁ♡」

「あぁ…………俺…………何て事を…………」

「気にしなくていいよん♪今日はオッケーな日だしwしっかし……い〜っぱい出たねぇ〜♡立ってたらどろ〜り溢れちゃってたかもw」

しばらく優依ちゃんは挿入したまま動かず、俺に密着してくれていた。

「翼君、さっきの返事……エッチの最中にしたんだけど、気付いたかな?」

「えっ?………あぁ………"好き"って………えぇ!?まさか、あれが!?」

「そだよ〜♪あたしねぇ、翼君の顔がタイプだから声かけたのwそしたら丁寧にアンケート書いてくれて……仕事としても嬉しかったし、翼君の人間性が分かったからデートに誘ったんだ」

「そ……そう………なんだ………」

「だから翼君の告白は嬉しかったよ。ちょっと先走り過ぎてたけどwでもねぇ……あたし………」

急にまた真面目な顔になる。

「あたしねぇ……身体の相性が大事なんだよねwいくら好きでも、エッチが気持ちよくなかったら無理だもんwでも、翼君のチン○はあたしとマジで相性バッチリだもん♡だから好きになっちゃった!」

人より数歩踏み込んだ基準に、呆気に取られる。

「俺……はじめてだから……相性とか分かんないけど……確かに優依ちゃん……すっげぇ気持ちよかった……」

「まぁ、"名器"なんて言われた事もありますからwでも、こんなに気持ちいいのはあたしも初めて!やっぱりあたし達は運命で、出会うべくして出会ったんだよ!だから……あたしをカノジョにしてくれる?」

エッチを終えたばかりで、まだ肉棒が挿入されたままの状態で、俺は告白された………のだろう。

「優依ちゃん………ありがとう………俺、優依ちゃんのカレシになりたい………よろしくお願いします……」

「やったーーー!!翼君、大好き〜〜〜!!!」

(ぶちゅうぅぅぅっ、ぢゅるるるるるっ、ずちゅっ、ずちゅっ)

とても激しいディープキスで、愛を確かめ合った。

優依ちゃんが俺から降りると、お互いの身体にべっとりと体液が付着している。

「エヘヘッ♪激しくエッチしたからプンプン匂いますなぁ〜wとりあえずお風呂沸かしてくるね」

下半身は裸のままだから、桃尻をプルンプルン揺らしてお風呂へ行った優依ちゃん。

俺の肉棒はしおれているが……お互いの液でベトベトしているのは変わりなかった。

俺はとりあえず落ち着こうと思い、ジャージとパンツを履いた。

それから冷蔵庫からビールを1本頂戴して、タバコに火を点けた。

「俺……優依ちゃんと………したのか………で、カノジョになった………」

いまいち飲み込めないままでいたら、風呂場から優依ちゃんがやってきた。

「あたしも呑も〜♪アンアン喘ぎすぎたから喉カラッカラw」

キャミの中で胸を揺らし、肉付きがたまらない下半身をプルプルさせつつ、冷蔵庫からビールを取り出した。

「ん〜〜〜〜!エッチした後の一杯は格別〜!w」

「あのさぁ……気になったんだけど……隣に聞こえてたんじゃ……」

「それは大丈夫。隣は空いてるし、下の階も今の時間は居ないから。週末の夜だし……ねw」

優依ちゃんのアパートは各階に2部屋で、一棟で4世帯が住めるようだ。

下の階の住人は、カップルか夫婦なんだろうかと想像した。

「そうなんだ……なら安心したよ」

「じゃなかったら、あんなスケベ女丸出しでアンアンしないもんw」

「そうだねwかなりエロかったもんねw」

「すっごい気持ちよかったぁ〜♡」

左隣に密着してくれるから、そのまま桃尻を撫でる。

「本当イイお尻してる♪」

「もう遠慮はいらないよ♡」

優依ちゃんは液を拭いたのか、軽くベタつく部分はあるが……もちもち肌で、ムッチリ肉厚な尻肉のエロさがたまらなくなってしまう。

「ハァ……ハァ……ハァ……」

「ハァハァしてきてるね。触り方もやらしい」

「うん………だってさ…………」

「でも、チン○は疲れちゃってるみたいw今はお預けかな」

優依ちゃんが触ってくれてるが、肉棒は確かに元気がないようだ。

「ごめん………失礼だよね……」

「気にしないの。いっぱい出したんだからしょうがないよw」

優依ちゃんの優しさが辛いけど、表情は満足そうだったから安心した。

そのままビールを呑んでいると、風呂が沸けたようだったから一緒に入る事になった。

お互い普通に髪や身体を洗ったら、バスタブに俺が入って、上に優依ちゃんが背中を向けて入ってくる。

「2人で入れて良かったね〜♪」

お湯が溢れてしまっているが、それは仕方ない。

「優依ちゃん……俺……本当に幸せだよ……ありがとう」

「うん♪あたしも幸せ♡これからも沢山楽しも?」

(チュッ、チュッ、チュッ、チューーッ、チュッ)

軽く触れ合うキスを沢山して、バスタブの中でギュッときつく抱きしめた。

「優依ちゃん………大好き………」

「うん……あたしも大好きだよ♡」

風呂から上がって、優依ちゃんもメイクを落としてサッパリした。

「すっぴん全っっ然変わんないね!やっぱり美人なんだなぁ」

「ありがと♪でも、やっぱりお肌の曲がり角だからwケアは欠かせないんだよね〜。女が言う"何もしてない"とかウソだからw歳重ねたら、やっぱり色々やらないといけないのが現実よw」

俺にはよく分からないが、とにかく色んな物を肌に塗っていく優依ちゃん。

洗顔も気をつけてやってたから、女性の努力の大変さを垣間見た。

この後はどうするのかと思っていたら、「お風呂上がりに一杯〜♪」と冷蔵庫を開けた。

「あれ?ビール無いじゃん。翼君、チューハイでもいい?」

「いいよ」

2人で改めて乾杯して、俺はまたタバコを吸う。

「優依ちゃん、結構酒呑むんだね」

「営業だから、付き合いというか接待というか……まぁ、色々あるからね〜」

「そっかぁ……色々心配だなぁ……」

「気にしなくて大丈夫だよ♪お酒は強い方だしね」

「あぁ、○○の生まれだもんね。確かに強そうな感じするなぁw」

「そうそう。今日は久々に楽しいお酒呑めてるから、嬉しくてしょうがないもん♡」

タバコを吸う俺の隣から、優依ちゃんの視線が刺さりまくる。

「すげぇ見られてるw恥ずかしいよ」

「翼君の横顔でお酒進みますなぁ〜♪エッヘヘヘッ♡」

「かわいいなぁ。俺も優依ちゃんを肴にw酒呑んじゃおうかな」

手を桃尻に伸ばして撫で回す。

優依ちゃんは「お風呂上がりだし、締め付けはイヤ」と言ってノーパンだ。

「ムチムチぷるぷるで、たまりませんなぁw」

風呂上がりでサッパリしたから、少し肌触りは変わったけども肉厚さは変わらない。

「こうやって履いてないから、お肉が垂れてくのかもw」

「イイお尻してるんだからいいじゃん」

左手は桃尻に集中してるから、右手はタバコとビール缶を交互に持つのが忙しい。

(ムニュッ、ムニュッ、ムギューーッ、ムギュッ)

「アァン……もう………手つきエッチだから……」

優依ちゃんの手が俺の股間をまさぐる。

今度は時間が経ったから、肉棒はムクムクと元気に膨らんでいく。

「優依ちゃん……エロ………」

タバコを消して、残ったビールを一気に飲み干す。

「アァン………ねぇ………しよ?」

優依ちゃんのお誘いに、俺は右手を恥部へ伸ばす。

(ぬちゃっ)

「湿ってるね」

「触られたら………したくなっちゃう………」

潤んだ瞳がかわいい優依ちゃんに誘われて、桃尻を激しく揉みつつ蜜壺に指を挿入していく。

(ぢゅくっ………ぢゅぷっ……)

「ふぅぅん………アッ……アッ……ンッ………」

早くもねっとり濡れていく優依ちゃんは、俺のジャージを片手で脱がそうとする。

俺がアシストして下ろすと、こっちもまたギンギンに膨らむ肉棒が露わになった。

「このまま挿れてよ……後ろからして……」

「いいの?」

「チン○が欲しいの♡それに……ムチムチぷるぷるな桃尻を味わうなら、立ちバックは最高かもよ?」

シンクに手を置き、軽く突き出して受け入れ態勢をとる優依ちゃん。

「いくよ………」

さっき童貞を捧げたばかりなのに、早くも2回目のエッチをするとは思わなかった。

(じゅりゅっ……ずぷっ………ずぷっ………)

「アァンッ……たまんないぃぃ……はぁんっ……」

「あぁぁ……すっげぇ気持ちいい………」

蜜壺の中で絡みつく感触で、一気にテンションは限界突破した。

(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)

「アッ!アッ!アッ!アンッ!アンッ!気持ちいいっ!やっぱり好きぃぃぃぃ!!はぁんっ!はぁぁぁんっ!!」

(ぐちゅっ、じゅぴゅっ、じゅぴっ、ぢゅるっ)

「アァァンッ!すっごぉぉぉいっ!!奥まで来てるっ!!気持ちいいっ!!イッちゃう!イッちゃう!ヒクッ!ヒクヒクヒクッッッ!!」

「あぁぁ……たまんないっ!!すっげぇ気持ちいいし、桃尻ぷるんぷるんでエロすぎっっっ!!」

(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ)

「あぁぁっ!!イッちゃいそう!!気持ちよすぎて出そうっっっ!!」

「いいよっ!中に出してっ!!」

「あぁぁぁっ!!!」

(ドピュルルルッ………ドピュッ……ピュッ……)

蜜壺の中に、少しの間で溜まった白濁液を注ぎ込んだ。

「はぁぁぁ………気持ちよかったぁぁぁ♡」

ニュルッと抜くと、ドロッとした白濁液が少し垂れてきている。

急いで近くにあったティッシュで拭き取る。

「ヘヘヘッ♪やっぱり垂れちゃったwめっちゃ多かったもんね」

「うん………優依ちゃんの中が……凄すぎてさ……」

「相性バッチリだもん♡」

ギュッと抱きついてくれたから、お互い何度もキスをした。

「そろそろ寝よっか。明日もいっぱいしよ?」

「うん………嬉しいな」

優依ちゃんに導かれて寝室へ行くと、セミダブルの大きなベッドが鎮座していた。

「いっぱいギューーッてしながら寝よ?」

「幸せだなぁ………よく眠れそうだよ」

本当なら興奮して眠れないのかもしれないが、怒涛の1日と酒の量のおかげか、結構疲れていた。

「おやすみ……愛してる♡」

「おやすみなさい……愛してるよ♡」

気付けば意識を失っていて、いつの間にか朝になっていた。

優依ちゃんはまだ寝ていたから、俺は寝起きの一服でタバコを吸いに行くと……後からやって来て抱きしめてくれた。

その日曜日はどこへも行かず、ご飯を食べる時とトイレする以外はひたすらお互いを求め合った。

夜にはお別れして……また月曜日が始まった。

優依ちゃんは月曜日に俺が働く会社に来ていたが、お互い付き合ってる事は内緒にする約束をした。

仕事に影響を出さない為だが、寂しいけど我慢する。

その週に1回会って保険の契約をして、アクセサリー店でペアリングを購入した。

優依ちゃんとは会えない分、夜にテレビ電話で会話したり、リモートでエッチしたりして過ごした。

時折、「夜にお客さんと会う」との事で電話出来ない日もあったが……これが後々の事件になるとは思いもよらなかった。

週末の土曜日、優依ちゃんと久しぶりに会える日だから楽しみにしていたのだが……朝、スマホを見るとメッセージが届いていた。

『翼君、ごめんなさい………。あたし、君にウソをついていたの』

『本当は内緒にするつもりだったけど、やっぱり君が大好きで、愛してるからウソつく事に耐えられない』

『この動画を見て、きっと君はイヤな気分になるでしょう。でも、もし会ってくれるなら真実を話します』

寝起きの俺には意味が分からず、時間もずいぶん前に送っていたようだ。

昨日の金曜日、優依ちゃんは客と会う約束をしていたから……と、何故かイヤな考えが浮かんだ。

恐る恐る動画を再生する。

最初は真っ暗な画面だったが、レンズを塞いでいたであろう手らしき物がなくなった。

映っていたのは、やたら殺風景な部屋。

明るい照明の中で、和室に鎮座するベッドの上に全裸の優依ちゃんが居た。

「なっ…………何だよ…………これは………」

優依ちゃんの胸を誰かが後ろから揉み、片方の手は恥部を触っている。

「すっげぇイイおっぱいやないかぁ!相変わらずのドスケベ女め!マ○コもぐっちょぐちょやぞ!」

「あぁん………気持ちいいのぉぉぉ!もっとしてぇぇ!」

ドスが効いた関西弁の男に触られて、恍惚の表情を浮かべる優依ちゃん。

「そんなにほしいんかぁ!?なら、かき回したるわぁぁ!!」

AVみたいな乱暴な手つきで掻き回す男。

「アァァンッ!!気持ちいいっ!!オマ○コ壊れちゃうぅぅぅぅっ!!」

(プシャアアアアアアッ)

「ハハッ!また潮吹いたやないか!w」

「気持ちいいからぁぁ……すぐお漏らししちゃいますぅぅぅぅ♡」

ここで1本目の動画が終了。

次の動画もあって、本当は見なくていいのかもしれないのだが……気になって見てしまった。

ペタンと座ってるであろう優依ちゃんの顔を、上から映した画面だった。

「ほれ、大好きなチン○やぞ」

画面左側から、ドス黒くて血が漲って、はち切れそうな程になっている肉棒が現れた。

「あぁぁ……おっきいぃぃぃ……ギンギンチン○♡」

それをパックリと咥えて、頬を窄ませて前後に動いている優依ちゃん。

すると「おいおい、俺のもやってくれや」とまた別の声がする。

画面右側から、同じような肉棒が現れると……優依ちゃんは「こっちにも来たぁぁぁ♪」と笑顔だった。

1人が撮影しながらの行為らしい。

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(2020年05月28日)

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