体験談(約 10 分で読了)
僕が大学生の時に経験した最低で最高な寝取られ話(1/2ページ目)
投稿:2024-12-28 21:16:06
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自分が大学生の頃の話です。
当時、自分には1つ下の彼女がいました。
そんな当時の彼女の寝取られ体験を話したいと思います。
この話の主要な登場人物のスペックを以下に記載します。
自分→ヒロ(仮名)大学2年、身長170cm、イケメンでもなければブサイクでもない(と思っている)
彼女→真美(仮名)大学1年、身長150cm、体重不明ですが見た目はちょいスレンダー、おっぱいFカップ、黒髪ロング、芸能人に例えると大原優乃に近いかもしれない
友人A→優太(仮名)大学2年、自分の悪友、ハメ撮りが好き。
友人B→宗一郎(仮名)大学2年、同じく自分の悪友、地方出身で実家が金持ち。
先輩→先輩。それ以上でもそれ以下でもない
真美との出会いは、自分が入っていたフットサルサークルの新歓に来てくれた時でした。
真美は可愛い上に、明るくて誰とでもすぐ友達になれるような性格なので、新歓中もいろんな人に声を掛けられていました。
今と違ってどんどん飲ませるのが当たり前の時代でしたから、真美も先輩に強い酒を勧められるがままに飲まされていました。
いろんな先輩から声を掛けられ、時にはセクハラをされながらも飲まされ、当たり前のように酔っ払っていきました。
可愛いしおっぱいも大きいということで、私も当然仲良くなりたかったため、積極的に話しかけに行きました。
慣れない新歓だったからか、この日の真美の服装は胸元がゆったりとしたTシャツに、膝丈くらいのふわっとしたスカートでした。
そのため、真美のTシャツの隙間からFカップのおっぱいの谷間や、スカートから純白パンティがちらちら見えたりしていました。
他の先輩や同学年の友達も、真美の姿を見てニヤニヤとしていました。
そんなラッキースケベがありましたが、結局真美はフットサルサークルには入らず、優太や宗一郎が入っている旅行サークルに入ることになりました。
サークルでの関わりはなくなってしまいましたが、自分は新歓の時に連絡先を交換しており、たまにキャンパスライフの様子を聞いたり、相談に乗ったりしていました。
いろいろと話しているうちにデートを重ね、真美と付き合うことになりましたが、今回のメインはそこではないので割愛します。
今回は真美、優太、宗一郎が入っている旅行サークルの2回目の旅行の時のお話です。
この旅行サークルは
5月:親睦を深めるための旅行
8月:サークルの一員としての本旅行
という感じです。
5月の旅行はサークルに入る前でも旅費を払えば参加できるため、すぐ辞めてしまうリスクがあることからそこまで激しい飲ませ方はしませんが、8月の旅行は飲みサー並に飲まされるようです。
※真美とは5月下旬(1回目の旅行のすぐ終わりくらい)から付き合い始めたので、2回目の旅行の時には既に付き合っています。
前置きが長くなりましたが、今回の話はここから始まります。
ある日、ゼミが終わった後、優太や宗一郎と飲むことになり、個室居酒屋でどんちゃん騒ぎをしていた時のこと、優太がニヤニヤした顔で
優太「この前の旅行の時、新入生ちゃん達を喰いまくったんだよね〜」
と言ってきました。
宗一郎「それヒロに話すのかよ〜ww」
優太「まあいいじゃん!ヒロが誰にも言わないって約束するんだったら話してあげてもいいけど?」
とめちゃくちゃ上から話してきました。
正直いつもの自慢話で飽き飽きしていましたが、真美からそんな話は聞いていなかったので興味本位で聞くことにしました。
優太「うちのサークルってめっちゃ飲むじゃん?いつものように新入生ちゃん達に飲ませまくってたのよ」
ヒロ「またいつもの手口かよwお前ら本当に大学生してんなw」
優太「いろんな子とゲームやってはお酒飲ませたりエッチな罰ゲームしたりして徐々に場を整えていったわけ」
優太「で、今年の1年生に真美ちゃんっていうめっちゃ可愛い子がいたのよ。その子がとんでもない子でさ〜w」
自分の心臓がどくんっと鳴るのを感じました。
まさかとは思ったが、真美から同じ名前の子がいるとは聞いておらず、、、。
ここから先は優太、宗一郎から聞いた話や映像をもとに記載しています。
若干記憶が曖昧な部分もありますのでご了承ください。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
かんぱーい!!
そんな掛け声で飲み会はスタートしました。
宗一郎「どう?飲んでる?」
真美「あ、宗一郎さんお疲れ様です!私めっちゃ飲んでますよ〜!」
宗一郎「そっか、ならいいんだ!あっちで優太達とゲームしてるんだけど一緒にやらない?」
真美「いいですよ!何のゲームしてるんですか?」
宗一郎「今は山手線ゲームやってるよ!この後は王様ゲームをやる予定!」
真美「え〜!えっちなのはダメですよ!」
女子A「いいじゃん!真美行こうよ!」
女子B「宗一郎さん、私たちもいいですか?」
宗一郎「もちろん!じゃあ3人とも行こう!」
宗一郎「新入生連れてきたぞ〜!」
先輩「宗一郎ナイスっ!」
先輩「じゃあそんな宗一郎から始まる〜?山手線ゲーム!!」
こんな感じで山手線ゲームは進んで行きました。
真美は普段ゲームをやらないため、負けることも多かったようです。
先輩「真美ちゃん言えなかったね〜。罰ゲームはこの罰ゲームBOXから引いてね!」
真美「わかりました!え〜っと、、ウォッカ一気ですね、、。私もう飲めないんですけど泣」
優太「でも真美ちゃん負けちゃったからね〜。お酒免除する代わりに服を2枚脱ぐってのもあるけどどうする?」
真美「お酒飲みます//」
先輩「おぉ、まだまだ飲めるじゃん!」
真美「だいぶきついですよ〜」
宗一郎「じゃあ次ね〜」
先輩「また真美ちゃんじゃん!次はどんな罰かな!」
真美「服を1枚脱ぐです、、」
優太「一気じゃなくてよかったね!2枚脱げば免除できるけどどうする?笑」
真美「意味ないじゃないですか!1枚でいいです」
優太はこの辺りから動画を回していました。
隠しカメラで撮っているようです。
優太「Tシャツとスカートどっち脱ぐ?ブラジャーとパンティどっち見せてくれるのかな?笑」
真美「そんな言い方しないでくださいっ///Tシャツ脱ぎます、、」
宗一郎「お〜!おっぱい大きいね〜!」
真美「やだっ//あんまり見ないでください...」
こんな感じでゲームは進んでいきました。
ちなみにこの後真美が受けた罰ゲームは
・くすぐり10秒
・四つん這いになる
・テキーラ一気
・服を1枚脱ぐ(パンティを脱ぎました)
・パンツを見せる(既に脱いでいるので脱いだパンティの裏側を見られてました)
がありました。
相当負けたようです。
宗一郎「じゃあ次王様ゲームやりましょー!」
真美「私もう飲めないので辞めときます〜」
優太「真美ちゃんは強制参加だから笑」
真美「何で〜笑」
ここでも真美はたくさん飲まされ、ベロベロになっていました。
なぜか王様ゲームの様子は動画になかったので詳細はわかりません。
ただ、この後の真美の様子を見る限り、王様ゲーム中にも相当飲まされたようです。
優太「真美ちゃんこの後俺たちの部屋で飲み直さない?」
真美「いいれふよ〜全然飲みたりないれふ〜」
どう考えても飲み過ぎですが、この後優太や宗一郎の部屋に行きました。
部屋に到着して早々、真美は寝てしまったようです。
優太「よし、寝てるな!あの薬が効いてるっぽいな笑」
宗一郎「海外製の高いやつだからなw逆に効いてもらわないと困るw」
優太「おーい真美ちゃん?飲み直すんでしょ〜?」
真美「.....zzzzz」
優太「完全に寝てるな笑じゃあ早いとこヤッちゃいますか!」
宗一郎「前回の旅行の時から狙ってたんだよね〜wとりあえず服脱がせようぜ!」
優太と宗一郎が真美の服を脱がせ、下着だけの姿にされてしまいました。
優太「ほんといいおっぱいしてるよな〜何カップって書いてある?」
宗一郎「Fカップだって!デカすぎだろw」
優太「じゃ、早いとここの爆乳ちゃんとご対面と行きますか」
優太がブラのホックを外します。
優太「うおおおおでっけぇ!なのに乳輪も乳首もちっちゃ!」
宗一郎「これは稀に見る優良おっぱいちゃんだね〜」
優太「おっぱい揉んでみるぞ」
真美「ん...っ」
優太「うわっ柔らけ〜。これやばいわ!お前も揉んでみろよ!」
真美「ゃ、ん.....ぁんっ///」
宗一郎「乳首の感度も良好だなw」
真美「ん...あぁんっ...んんっ...」
優太「乳首敏感すぎじゃない?もう固くなってきたしw」
優太「下の方も脱がそうぜ。真美ちゃんのあそこはどんな感じかな〜」
宗一郎「めっちゃ濡れてんじゃん!てかパイパンかよwクリもめっちゃ勃起してるしw」
興奮した宗一郎がクンニを始めました。
宗一郎「舐めても舐めてもどんどん愛液が溢れ出てくるぜw夢でも見てんのかな」
真美「はぁ...はぁ...//ゃ、ん.....あぁんっ...」
優太「じゃあ俺はしばらくこのおっぱいちゃんと遊ばせてもらいますかね〜」
真美「んっ...あんっ...やぁんっ...」
真美「んんんっ...はぁっ...はぁっ...あぁんっ...」
宗一郎「めちゃめちゃ感じてるな。パイパンだし意外と変態的なところがあったりしてw」
優太「まあ可愛い子ほどいろんな癖があるからなw俺はそういう子を何人も見てきた」
宗一郎「尻もちょうどいい大きさと形で最高だわ!グラビアとかやったらめっちゃ売れそう」
長時間優太と宗一郎がいたずらしていると、薬の効き目が切れてきたのか、真美が目を覚ましました。
真美「あれ、優太さん、宗一郎さん、私どうして...って何してるんですか!?」
宗一郎「何って真美ちゃんが触ってくださいって言ったから触ってるんだけど...」
優太「真美ちゃんから誘ってきたんだよ?私と一回どうですかって」
真美「やめてください!私部屋に戻ります!」
真美が立ち上がり、部屋に戻ろうとした時でした。
優太「待てよ!」
真美「きゃっ...!」
優太「自分から誘っといてそれは虫が良すぎるんじゃない?俺たちのちんこもこんな風になってるんだから責任取ってもらわないと」
真美「嫌です!私彼氏がいるんです、やめて!」
真美が声を出せないよう、優太が真美にキスをしました。
真美「んんんーーっんんーーーっっ」
最初こそ抵抗していましたが、真美はキスが大好きなせいか、次第に目がとろんとしてきました。
真美「ちゅっ...んちゅ、れろれろ...はぁ...はぁ...」
優太「真美ちゃんも気持ちよくしてやるからさ。今日だけ彼氏のこと忘れて俺たちと楽しもうぜ?」
真美「でも...彼氏のことは大好きなんです...。最近付き合い始めたんですけど、私のことすごく大切にしてくれるし、裏切りたくないっていうか...」
優太「でも俺たちのこと誘ってきたってことはえっちのところでは満足できてないんじゃないの?」
真美「それは.....」
優太「大学生になったらワンナイトなんて普通だよ?俺たちだけの秘密にしとくからさ」
また真美にキスをしました。
考える隙を与えない作戦のようです。
優太「今まで味わったことないような最高の思い出にしてやるからさ、な?」
真美「......こくんっ..」
ついに真美が受け入れてしまいました。
優太「ようやくヤる気になったな」
宗一郎「あ、ちなみに俺たちゴムなんて立派なもの持ってねえからw」
真美「...絶対外に出してくださいねっ.....」
優太「じゃあ真美ちゃんの大事なところに入れるから」
真美「はい...優しくしてください...//」
優太「違うだろ?可愛くおねだりしてみなよ」
真美「えぇっ!そんなの恥ずかしいですよ...」
真美「それにまだそういうことしたことなくて....何て言えばいいかもわからないです....」
優太「仕方ねえな、じゃあこの通りに言えよ」
優太「宗一郎、ちゃんとカメラ回せよ」
宗一郎「おっけー」
真美「カメラは...ダメです...っ」
宗一郎「ワンナイトの時って盛り上げるために普通はカメラ回すんだぜ?」
優太「顔は映さないようにするから、な?」
真美「わかりました...でも絶対顔は映さないでくださいね...?」
しっかり顔も映っていますが、今の真美にそんなことを考える余裕はありません。
真美「優太さんのおちんちん、真美のえっちなおまんこに挿れてくださいっ...///」
優太「じゃあ入れるからな」
優太のデカチンが生で真美の中に入っていきました。
真美「はぅん...はぁ...はぁ...すごぃ..おっきぃ...//♡」
優太「動かすぞ」
真美「ちょっと待ってください...やっ...おっきすぎ...//♡力が抜けちゃうぅぅぅ...」
優太「彼氏のよりいいだろ?俺と付き合えよ、いつでも相手してやるぜ」
真美「ひゃっ...あぁん...ダメぇ...彼氏の方がいいのぉぉっ...♡」
優太「まだ自分の立場わかってねえみたいだな?おらおらっ!もっと激しく動かすからな」
真美「ダメぇ...壊れちゃうぅぅ...あんっ..あんっ..あんっ...///」
宗一郎「真美ちゃんおっぱい揺れすぎwエロいなw」
優太「おらおらおらっ!彼氏のよりいいだろ?正直に言えよ!」
真美「ひゃぁ...うんっ...ぁんぅっ...//全然良くない!らめぇ...//」
真美「やっ...いやっ..あんっ...んんっ...はぁ...」
真美「あっ...ダメっ...もうイッちゃいそう....ですぅ...あんっあんっ....//」
真美はイキそうになりましたが、優太が突然動きを止めました。
真美「えっ?」
優太「何だ?彼氏の方がいいんだろ?じゃあここで終わりにしようぜ」
真美「...........」
優太「彼氏の方がいいんだろ!?」
真美「...........」
優太「黙ってたらわかんねぇよ!どっちなんだよ!?」
真美「......がいいです」
優太「あ!?聞こえねえよ」
真美「優太さんの方がいいです!お願いします!続けてください...///」
優太「やっとわかったか。いいぜ、その代わり彼氏と別れて俺たちのセフレになれ」
真美「えっ.....」
優太「当然だろ?こんなこと彼氏に言えるのかよ?」
優太「それとももうやめるか?俺はどっちでもいいんだぜ」
真美「....わかりました。彼氏と別れて優太さん達とセフレになります。だから私をイカせてください...!」
宗一郎「こいつさっきあんだけ大切って言ってた彼氏あっさりと切り捨てやがったぜw」
優太「所詮彼氏なんてそんなもんだろwよし、俺も本気で行くからな!覚悟しろよ!」
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