体験談(約 26 分で読了)
【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(6)(3/4ページ目)
投稿:2022-09-05 15:01:01
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(3/4ページ目)
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「そう、俺には可愛い可愛い彼女がいるからな。」
「うん、大好き。」
「ねぇ、左にしてもいい?」
「えっ?」
「リ・ン・グ。」
「何、貞子?」
「うーん、そうきたか、貞子のリングね。想定外よ。」
「いや、いいけど、そんなんめっちゃウワサになんで。ウチの会社でも若い子が左薬指にリングしてたら、めっちゃ言われててんで。」
「えへん。全然平気なのだ。純子はヒロさんのモノってアピールしたんだもん。」
「俺はかまへんけど。もうええわ。何があっても驚かへんわ。好きにし!」
純子はじゃあ、ハメて♪とばかりに指輪を差し出す。
俺は優しく、付けようとしながらもお約束の
「いやあ、左薬指は太すぎて入りませんね。純子さん。残念。」
「うそ??」
ニコニコしながらそっと装着させた。
「もう。絶対なんかしてくるよね。」
たわいもないことをしながらホテルを出、軽く朝食を取り、幼稚園へ送った。
家に帰ると、相変わらずお袋が文句をいう。
「もうあんたって子は。」
「ハハハ、龍太の先生と一晩一緒やったわ!」
「あんた。もう。」
もう開き直り。
いつものようにお迎えに行くと、純子が手を振る。
おいおい、木下先生。それはダメですよ。
ニコニコしながら、龍太を連れてくる。
左薬指にリングが光り、首の付け根にはクッキリと昨日付けたキスマーク。
(小声で)「何か言われたんちゃう?」
「うん、言われたよ。」
一言残して、他の保護者のもとへ。
女は吹っ切れると怖い。
今日は珍しく友人と食事をするらしく、会うこともなかった。
龍太と遊び。抱っこして、可愛がり。欲しいおもちゃを買ってやる。
弟夫婦も龍太を迎えついでに実家で食事をするのが日課になりつつある。
俺のお陰で実家は毎日賑やかだ。
「アニキ、本当、子供好きだよな。」
「下の年の離れた弟もめっちゃ可愛がってたもんな。」
「そうよね。龍太も凄く可愛がってくれるし。」
「先生と結婚したらいいやん。」
お袋が
「そうそう、ヒロ、今日もあの可愛い先生と宿泊してたのよ。自分から言ってたし。」
一同驚愕。特に弟嫁が。
「やっぱりな。そうだよな。もう最初からバレバレだもんな。」
「やっぱり、そうなんですね。お兄さん。結構、歳離れてませんか?」
「アホ、そんなん、アニキには関係ないわ。寧ろドストライクだわ、あんな可愛い先生。」
「マジ羨ましいぞ。」
「しかし、あの先生もやるわね。真面目なそうな感じだし、とてもお兄さんにね、付いて行かなそうだけど…。」
こいつら好き勝手言ってんな。
まあええわ。
「お前らな、あの先生は賢いぞ。俺を選ぶんなんて見る目あるわ。」
「開き直ったな。にいちゃんよ。」
「よしゃ、飲もう、飲もう、聞かせてよお兄ちゃま、あの先生、どうなん?どうなん?どんな感じ。」
弟は嫁にあっちへ行けと合図。お袋と嫁は台所へ行った。
「アホ、なんでオマエに言わなあかんねん。」
「だって、その、泊まってるってことは、その、あの素晴らしいお身体を拝んでいらっしゃるんでしょう?あのバストのサイズぐらいお聞かせ頂けませんか?乳首の色も?」
「ふっ、羨ましいやろ既婚者よ!」
「そんなん言うわけないやろ!アホ!嫁抱いとけ!」
「おーい、龍太!木下先生、オマエのお姉ちゃんになるかもよ。」
「なんで?なんで?なんで?」
「やめろ!幼稚園で、喋ったどうすんねん。」
ウチではこんな馬鹿な話で盛り上がっていた。
翌日はやはり、会うことになり、ホテルで食事をと思ったが、純子が
「もう、気にするのやめようよ。好きもの食べようよ。」
「そうだな。」
もうこんな感じになってしまった。
「幼稚園でなんか言われた?」
「うん。彼氏に左薬指に付けろって言われちゃった。って言ったよ。」
どーーーーーん
「俺かよ。」
「いいじゃん。可愛い彼女を彼氏が束縛するって設定の方が。純子可愛いじゃん。その方が説得力あるよ。」
「おまえな。」
「彼女」って言葉は魔法の言葉なのか?
いや、今まで以上に明るくなった純子が可愛い。じゃあそれでいい。
「今日はどうする。」
「泊まるよ。彼氏に沢山、沢山可愛がってもらうんだもん!もん!もん!」
もう付き合いたてのラブラブ過ぎるカップルのように毎日一緒にいる。
まるで厨房のようだ。
ホテルに入ると、積極な純子。もうメソメソもしない。
直ぐに脱ぎ始め、豊満な肉体を晒してくれる。
手を引っ張られ、お風呂へ連れて行かれる。
「もう、こんなに大きくなっちまちゅね♪」
「後でね、チュッ」
俺の息子にキスをする。
あーあ。あの純子がな…。可愛い可愛い純子ちゃん。大丈夫ですか?こういうのをギャップ萌えだな。
最近は即行為ではなく、時間があるときは映画を観たり、会話をすることも多い。
今日も二人でベッドでくっ付きながら
「プリティウーマン」
を観た。
「そうそう、これこれ、女の子の夢なの。純子、叶えて貰っちゃった♪」
確かに改めて観ると、リチャードギアと同じことをしてるわ。真剣に観たことが無かったので、ちょっと驚いた。
俺、結構、グッジョブだったんじゃね?
純子は少女のように観ていた。
「純子ね、昨日友達とご飯行ったでしょ?」
「そうやったな。珍しく、逢いたいって言わんかったからビックリしたわ。」
「へへへ。ちょっとね。」
ひとり締まりなくニヤニヤする純子。
「昨日さー、食事行ったら、みんなね、みんなって三人だけど、純子見るなり、何々?それ大変身?純子の身に何が起こったの?って言われちゃった。」
「お前な、買った物で全身着飾って行ったやろ?」
「当然よ!」
「ユキなんて、どこからツッコめばいい?」
「何、GUCCIのバッグ?えっ指輪?えっーーーロレックス?ウソ、そのワンピ、ARMANIなの?」
そりゃそうなるわや。
「純子、下着もおニューだよ。」
一同「えっーーーーーー」
楽しそうに目をキラキラさせて会話する純子が可愛い。
「宝くじ?トト?株?」
「何があったの?ねえ純子!」
「もう凄いの?みんなが凄く聞いてからね、彼氏に買って貰っちゃった!って言ったの。」
「そりゃ、凄い聞いてくるもん。驚いちゃった。」
純子は出逢いから、何もかも話したようだ。
「特にね。アウトレットの話しはみんな凄く驚いてたし、凄く凄く羨ましがられちゃった。マジでリアルプリティウーマンじゃん!って言われたの。」
「ね、ね、言ったでしょ?女の子は憧れなの。」
「喋っちゃダメだった?」
「なんで?彼女が彼氏の自慢すんのなんて、普通やろ?」
「キャー純子、彼女だよね。」
「お前、彼氏でもない奴に毎日毎日抱かれてんのか?」
「よく考えたらそうだよね。彼氏と確信がないのに毎日、エッチなのことされてたの。」
「純子、お馬鹿さんだよね。」
「しょうがあらへんわ。俺のちんこに溺れてしまったんやから。」
「もう…。それもあるけど。純子、めちゃくちゃエッチにされちゃったもん。」
「そうやな。」
「初めて、抱こうとしたとき私、そんな女じゃありません!ってキッパリいい放ったもんな。」
「結局、そんな女だったな〜ハハハ。」
「また、それは言っちゃダメ。」
「小娘だから、コロッと騙されだけだもん。」
「でも、その後も毎日抱かれてるやん。」
「仕方ないじゃん!好きになったんだから。」
可愛いね。純子ちゃん。素直にすぐに好きになったとか、言えるんやね。でもね、俺の方が先に惚れてたんだよ…間違いなく。
リアルプリティウーマン自慢したかったんだな。
「純子、本当は言いたかったんだね。誰かに…。」
「でも、でも、でも純子ね。」
「いいよ、いいよ。何も言うな。」
愛らしい純子、可愛い純子。
純子は首に手を巻き付け、キスをしてくる。
愛情一杯に…。
独占欲を剥き出しに、俺の口の中に可愛らしい舌を入れてくる。
「あっ、うっふん」
艶かしく、濃厚な接吻。
「純子の彼氏ヒロさん、私だけのもの…。」
チュパチュパと離れることはない。
俺は豊満な乳房を大きく揉みながら、純子の舌を受け入れ続ける。
「もっと、触って、もっと、もっと…」
「あっ、感じる。あん、あん…」
「今日は全部、純子がするの。ヒロさんは動かないで!絶対!」
純子は思い立ったように、俺の首筋に舌を這わせ、豊満なバストを擦らせながら、ドンドン下に下りる。俺の乳首を舌で転がし、息子を優しくサワサワしてくる。
「ゔっ、ちょ、純子。」
「ダーメ。動いちゃ。」
悪戯っぽく笑う純子が愛おしい。
「オネェちゃま、ボクちゃん、何されるんですか?」
「純子お姉さんが、ヒロちゃんを犯すのよ。あなたも散々純子ちゃんを犯したでしょ?」
そんなプレイなのか?
俺は純子のしたいように、身を任せた。
純子は身体中、舌を這わせた。胸も腕もお腹も、指を舐めてる姿は結構エロい。
「ヒロさんの全部がおいしい…。」
そして、ゆっくりと乳房でチン○を包むように挟み、シュゴシュゴと擦る。
「お、お前、それっ、無理すんな。」
「ううん。ヒロさんが純子のオッパイで気持ちいいなら純子も気持ちいいの。」
本当に俺に奉仕したいんだろうな。
俺の息子がビクビクなっていると
「大きくなったね?気持ちいい?」
「そりゃ、まあ、」
「じゃあ、これは?」
かぷりと息子を飲み込む。
まるで大好物を食べるが如く。
チュパチュパ
根元からアイスキャンディを舐めるようにおいしそうに舌を這わす。
「おいしっい」
俺は完全になすがままで、純子の愛撫を楽しんだ。
いつもより長いフェラで、俺がトロンとしていると、
むにゅにゃと柔らかな感触に包まれた。
純子が自ら、挿れてきたのだ。
あー、あー、完全に俺のチン○の虜やな〜。
少女はここまでいやらしく積極的になりました。
お爺さん、お婆さん、ごめんなさい。純子は淫乱になってしまいました。
純子は髪をかき乱しながら、悶える。
「あっ、凄い、凄い、大きいの。」
激しく腰を回してくる。
キミは女性上位もやり方が分からなかったね。それが、こんなに…。
何度も白い首を天に向け、絶頂を迎える純子。
「あっ、あん、あん、凄く気持ちいい。また、イク、逝っちゃう、逝くよ。」
「あーーーー」
何度、俺の上で果てたのだろう?
もう俺の股間周辺とお腹辺りは、バケツの水を掛けられたようにビシャビシャになっている。
「あん、あん、あん、また逝っちゃう。逝っちゃう。」
間髪入れずに逝きまくる純子。
俺が対位を変えようとすると、
「ダーメ。純子が純子が純子の身体で逝かすから…」
「お願いします。」
激しく激しくグラインドされ、俺は純子の希望通り絶頂を迎えた。
「ん、ゔ、ゔ、い、イグっ、いっー!」
純子は全体重を乗せ、全ての精子を受け止めながら、大きく仰け反り純子も果てた。
「はぁ、はぁ、オマエ、もう知らんぞ。」
悪魔っぽく、
「何が?」
「いや、旅行から殆ど中出ししてるやんか。」
「俺、種無しちゃうで!」
「だって、だって。中で出されると幸せなんだもん。」
「それにね。なんか、温かいモノが入ってる感覚が気持ちいいの。」
「温かいモノって…。マジで、次から控えよう?」
「そもそも、初めて俺に生挿入されたとき、驚いたやんか。その上、外で出すことを確認したやん。」
「そりゃそうだよ〜〜。こんな純粋な私がいきなり、三十の男に無理矢理、挿れられちゃったんだよ。それも会ったその日に…。」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻が催眠術にかかって夜の街を全裸で徘徊していた件
- 2度目の夫婦交換
- 清楚系美人妻とママ友たちの秘められた素顔
- バレー部の汗臭くて唾液フェチの爆乳ムチムチむっつりスケベな先輩
- うちの初体験ぱーと1
- 初恋相手が突如いなくなり、救ってくれたヤンキーJC(14)先輩。でも、これ恋人じゃなくセフレですよ
- 娘と同級生の母子家庭、美月ちゃん16歳、母親の恭子さんを犯す畜生な私に美月ちゃんがパパ活をお願いに来た…見学と手錠
- 都会で暮らすことになって 二人の母
- 気になってた子と両思いだったけど、後に結婚する妻の策略によって台無しに
- 夏祭りで美少女二人組をお持ち帰り
- 見下された夫が立場を逆転させました。
- オナニーしてたらティッシュが足りなかった
- ソロキャン女性を犯してみた
- 彼氏の親友と一日中エッチして…彼氏ともしたことがないことを許してしまった話
- 隣の部屋の日陽ちゃん④完
話の感想(21件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
