成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,823話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】バレー部の汗臭くて唾液フェチの爆乳ムチムチむっつりスケベな先輩(1/3ページ目)

投稿:2022-01-13 19:27:21

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/3ページ目)

トム◆QmN1RYE(千葉県/20代)

俺が高1の頃の話です。

2年生に、中学が同じだった友里先輩と言う巨乳のムチムチで、ゆるふわな感じの気になる先輩がいました。

中学時代に、友里先輩は同級生の男子と付き合っていたようでしたが、わりかし直ぐに別れたようでした。

俺が中学時代のある日、友里先輩が付き合っていた元彼と委員会が一緒で結構仲良くなり、友里先輩の話になったことがありました。

元彼いわく胸はJカップくらいあるらしく、付き合って2ヶ月くらいしたとき、部活帰りにいいムードになったらしく、公園でHをしようとしたらしいのですが、シャツのボタンを外し、胸に顔を埋めようとしたとき、かなりキツい汗の匂いにドン引きしたらしく、そのままキスもHもせずに帰ったようなのです。

それが原因で後日別れたそうでした。

確かに友里先輩とすれ違ったときにフワッと鼻を刺すような臭いを感じたことはあった気がします。先輩は身長が低めで人当たりもよく、可愛らしい人だと思っていたので、そのギャップに異常にムラムラしてしまいました。

そもそも俺自身が、体液フェチだったこともあり、友里先輩を意識するようになったのです。

ある時の日曜日に、部活があると勘違いしてしまい、学校に行ってしまったことがありました。

せっかく来てしまったので、他の部のやつとふざけたあと、夕方帰ることなり、体育館の脇を通り過ぎようとしたとき、女子バレー部の部室から、かすかに喘ぎ声が聞こえてきたのです。

部室の引き戸を少し開け中を覗くと、そこには、全裸の友里先輩が股をM字に広げ、マンコをいじりながらオナニーをしていたのです。

俺はそれに釘付けになってしまい。その様子を見ていると、友里先輩は、マンコをいじりながら自分が履いていたであろうパンティの匂いを嗅いだり、ふっくらムチムチの爆乳に、ヨダレを垂らしまく、ビクンビクンと痙攣していました。

気づけば俺はその様子を見ながら片手でギンギンのチンポを握り、シコっていました。

ガタン

シコってる手が、扉に当たってしまい友里先輩に気付かれてしまいました。

友里先輩は、直ぐに服を着ると顔を赤くして飛び出して行ってしまいました。

その日から、俺は中学を卒業するまで、友里先輩のあの光景を思いだしながら、オナニーばっかりしていました。

高校に入りすぐ友達から友里先輩の連絡先を教えてもらい、何度かLINEをしていくうちに会うことになったのです。

友里先輩は中学時代から見た目もあまり変わらず相変わらずの爆乳に、童顔の幼い顔で、めちゃくちゃ可愛らしく、俺はフル勃起でした。

帰り際に友里先輩が

先輩「あの時、見てたのT君だったよね…」

俺は、ドキドキしながら頷き、あの時のことは誰にも言ってないと言うと。

先輩「…よかったぁ…」

顔を赤くして安心している様子でした。

「…先輩可愛くてずっと好きでした…」

俺はなぜか思いきって告白してしまいました。

結果的になぜかOKしてもらい付き合うことになったのです。LINEをしていくうちに、先輩は自分自身のことを話してくれました。

先輩は、体臭を気にしているらしいのですが、その匂いに興奮したりするらしいです。

あと唾液や体液にまみれるのが興奮するらしいのです。

しかしあの元彼以来、男性が少し怖くトラウマになってしまっていたらしいです。

俺は連絡をとりはじめた時からかなり慎重に先輩を落としにいっていたので、信頼して貰えたらしく告白をOKしてくれたらしいです。

俺も体液フェチだとカミングアウトして、先輩とならそういうHがしたいと言いました。

1ヶ月後の連休にHする約束をしたのです。

1ヶ月間毎晩のように先輩とHな内容のLINEをし、お互い禁欲する約束や、してみたいことなどを言い合いました。

当日の前の日にネットで買った、乳首しか隠れないような面積の小さなピンクのビキニを先輩に渡し、当日それを着て、夕方まで部活をしてから夜、会うことにしたのです。

ちょうど当日は、猛暑日で俺は高まる興奮を耐えながら、夕方シャワーを浴び、身体をキレイにしてから先輩と待ち合わせをし、まずはデートをしました。

一通りデートを楽しみいざラブホへ向かいます。

お互い無言でベッドに座ると先輩が話しかけてきました。

先輩「…ホントにシャワー浴びなくていいの?…汗臭くて汚いよ…」

上目遣いの赤面した可愛い先輩を見たらもう我慢できなくなり、先輩を押し倒し、強引にディープキスをしました。

先輩の唇はプルプルで、舌はねっとりとして柔らかく、夢中で先輩の口に、貪りつきました。

ネチョネチョッとイヤらしい音を立て20分くらいキスをしまくり、舌と舌が離れるときには、お互いのヨダレが糸を引き、口元はベトベトになり、ヨダレの乾いたエロい匂いと、先輩のアニメのような可愛い吐息混じりの感じた声に理性はぶっ飛んでしまいました。

先輩「…ハァハァ…スキ…イッパイイジメテ…ハァ…」

興奮MAXの俺は先輩の口を塞ぎなら、制服を脱がせました。

先輩「…ンンン…ハズカシイ…」

先輩は、言われた通りにビキニを着てくれていました。

上のビキニは乳首だけを隠しプックリした少し大きめ乳輪がはみ出ており、下は、ほぼマンコに食い込み隠せていない状態でした。

「…エロすぎです…」

先輩「…ハァハァ……」

「…パイパンなんですね…可愛い…」

先輩「…ハズカシイ…あんまり見ないで…ハァハァ…」

俺はカバンから、先輩を拘束するために買っていた、目隠しと手錠を出そうとしましたが、もっと変態なことができると思い付きました。

まず俺は先輩が部活で着ていた体操着で先輩を目隠し、先輩に頼んでいた中学時代のスク水を先輩の胸の谷間に押し込み、それ目掛けてヨダレを垂らすようにお願いしました。

先輩「…コウ…?…」

トロトロ~

絶え間なくヨダレを垂らしてくれる先輩を見て、俺は先輩の耳を舐めたり、噛ったりしました。

先輩「…耳ダメ…アン…ヨワイカラ…」

そんなことを言いつつヨダレを垂らし続け、気がつけばスク水は先輩のヨダレで色が変わりビショビショになっていました。

ビショビショのスク水を使い先輩の手を縛り上げます。

その状態で先輩をM字に開脚させソファーに座らせ、先輩にボールギャグを装着しました。

張のある爆乳に少し脂肪の付いたお腹、太めの太ももにムッチリのふくらはぎ、全てが俺を誘っているようでした。

俺は先輩の身体中に鼻を付けスースーと匂いを嗅ぎまくります。

汗でピタピタに張り付くようなムチムチの身体からは、少し酸味の効いたキツい匂いがしましたが俺は堪らなく興奮しました。

脇や首筋、お腹、へそ、爆乳、太もも、足の指の間や、ほとんど隠せてない食い込んだマンコやアナルなど全身くまなく匂いを嗅ぎ続けました。

先輩「ン…ンンン…」

ボールギャグの間からは先輩のトロトロのヨダレが爆乳に垂れ流され、爆乳をつたいお腹の方まで垂れていました。

俺は、そのヨダレを手で広げ先輩の全身に塗りたくり、全身ヨダレまみれにしました。

ヨダレまみれの身体は、ローションを、塗ったようにヌルヌルのベタベタになり、テカテカに光っていました。

ヨダレの垂れたビキニからは乳首がうっすらと浮かび上がり、ビキニの上から両乳首を交互にしゃぶりました。

先輩のビキニを脱がせ全裸にすると、俺は先輩の耳元で言いました。

「先輩をめちゃくちゃに責めるので絶対イっちゃダメですよ…」

そして、俺がソファーに座りその上から先輩を座らせ、後ろから爆乳を鷲掴みにし、回すように揉みくちゃにします。ヨダレが垂れ、クチャクチャとイヤらしい音を立て爆乳を責め続けます。

先輩「ンンンン…フーフー…ンン…」

爆乳を堪能したあと、先輩をマンぐり返しにし、ピンクのマン汁垂れ流しのマンコを責めます。

クリトリスを剥き出し、左右に刺激したり、小さく狭いマンコを手マンします。

糸引くイヤらしいマンコの中はギュッギュッとしまり、生暖かくヌルヌルでした。

さらに片手で乳首を刺激しながら手マンを、高速でします。そして耳元で言います。

「絶対イっちゃダメですよ…」

先輩は首を横に振りながら

先輩「…ンンンン…」

そして

ビクンビクンッ…ガクンガクン…

イっている最中のマンコの奥をさらに責め続けると

グチュグチュ…グチュグチュ…ガクンガクン…ビクンッ…プシャープシャー…ビクンビクンッ

マンぐり状態の先輩は、大量の潮を自分自身に被りイキまくりました。

ビクンビクンッ

俺は先輩のボールギャグと拘束を外してあげました。

先輩「…プハー…ハァハァハァハァ…」

先輩は、汗やヨダレ、潮にまみれた自分自身を見て恥ずかしそうにしていました。

先輩「…恥ずかしすぎるよ……」

「自分の脇舐めてください…」

先輩「…恥ずかしい…こう?…」

先輩は自分の脇の下を舌を一生懸命伸ばしながら恥ずかしそうに舐めてくれました。

先輩「…しょっぱい…ハァハァ…ペロペロ…臭うし…キタナイ…恥ずかしい…」

恥ずかしがりつつも両脇を俺がいいと言うまで舐め続ける先輩がエロくて可愛くて堪らなくなり更に先輩を恥ずかしめたくなりました。

次に俺は後ろから先輩の胸を寄せ谷間にヨダレ垂らすようにお願いします。

「…谷間から溢れるまで垂らしてください」

先輩「…トロトロ…ハァ…トロトロ…」

ダムのように唾液が貯まってきます。

先輩「…キスして…ヨダレ出なくなっちゃったよ…」

俺は先輩の唾液が出なくなると先輩に言われた通りにキスをしたり口移しで水を飲ませたりしながら唾液を垂らし続けてもらいました。

先輩「…もうちょっとでいっぱいになるよ…トロトロ…」

「…頑張って先輩…」

そして谷間が唾液で溢れだしそうな瞬間に俺は先輩の胸から手を離し、貯まった唾液を先輩の全身に塗り込みました。

先輩「…もうちょっとでいっぱいだったのに…ハァ…」

「…やり直しですよ…」

先輩「…うぅ…いじわるだよ…次はいじわるしないでね…」

もちろんいじわるする気の俺はそれを何回も7回くらい繰り返しました。

せっかく貯まった唾液を身体中に塗りたくられるときの先輩の顔が特に可愛く何度もしてしまいました。

先輩「…ハァハァ…恥ずかしいよ…」

両手で顔を隠しながら先輩が言います。

「ローションも買ったんですけど先輩には必要ないですね。」

自分の唾液でヌルヌルにテカっている先輩に言います。

先輩「…T君と抱きしめあったりしたいのに…これじゃ…汚くて臭くてT君に嫌われちゃうよ…」

興奮し全裸になった俺は先輩のネチョネチョになった体を強く抱きしめました。

「…ヌルヌルでモチモチの柔らかい先輩カワイイです。」

先輩「…こんな私でもいいの?」

俺は先輩を抱きしめながらチンポを先輩のマンコやオシリに擦り付けながら唾液を送り込むようにキスをしまくります。

先輩も俺に唾液を送り込むようにキスをしてきます。

お互い口元が唾液まみれになりました。

先輩「…T君のおっきくなってる…私もT君を気持ちよくしてあげたい…」

そう言うと先輩はソファーに俺を座らせ甘えるように正面から抱きつきディープキスをしながらさりげなく俺の手を体操着で縛ってきました。

手を拘束された俺は先輩に耳をカプカプされ、耳元で

先輩「…体液まみれの汚くて臭い私のだらしない身体でT君をグチョグチョにしてもいい?…」

俺はゾクゾクしながら首を立てに振ります。

そして先輩は俺の目の前で、爆乳を寄せ谷間に向かいヨダレを垂らし続けます。

谷間がヨダレでいっぱいになると、その爆乳を俺の顔に押し付け、上下に塗りつけるようにハグをしてきました。

俺はヨダレまみれの爆乳で顔面がヌルヌルになりました。

その行為を、俺の背中や太もも、胸や腕で行い、あっという間に、先輩の唾液まみれになってしまいました。

先輩「私でグチョグチョだね…一番して欲しいとこはまだお預けだからね…」

いたずらに笑う可愛くてイヤらしい先輩に俺はお願いしました。

「…先輩で興奮してるギンギンのチンポも爆乳とヨダレで汚して下さい…」

先輩「…どうしよっかなぁ…じゃあT君のお尻の穴イジメテもいい?」

「…汚いからダメですよ」

先輩「…私のお尻の穴も汚くてホントはイヤだったの…?」

「…先輩のはキレイでHだったです…」

先輩「…T君のお尻の穴責めさせてくれたら…おチンチンも爆乳とお口でいっぱい責めてあげるよ?」

俺はSッ気の可愛い先輩に負け、アナルを責めて貰うことになりました。

先輩にしたことのように俺は、チンぐり返しにされ、顔を見つめられながらクンクンとアナルの匂いを嗅がれたあと、柔らかい舌と唇で必要にアナルをベロベロに舐められたあと、アナルに先輩の爆乳乳首をグリグリ擦られてしまいました。

先輩「…どうだった?」

「…ヤバいですよ」

先輩「…ベッド行こ?」

先輩に手を引かれた俺は仰向けになると、チンポの先をチュッとキスをしてきました。

ビクンッ

俺のチンポは先輩の唇の柔らかさに敏感に反応します。

ビクンビクンのチンポを先輩は焦らすようにイジメてきます。

ピチャッピチャッ…レロー…

亀頭の先をチロチロ舐め、裏スジをなぞるように舐めあげます。

ディープキスをした時の先輩の口の中は、暖かく、唾液たっぷりで、少し肉厚の舌が最高に気持ちよかったので早くチンポも加えて欲しくて堪らなくなりました。

先輩「…レロレロー…チュ…ペロペロ…ハァハァ…もうダメ…我慢できない…」

…ヌチュ~…

先輩がチンポを完全に加え込みます。口の中は想像以上の気持ちよさで、先輩は根本まで加え込み舌を不規則に絡ませながらジュボジュボとイヤらしい音を立てます。

ジュボジュボ…ペロペロ…レロー…ジュプジュプ…

ヨダレを垂らし、一生懸命にイヤらしく夢中で舐め続ける先輩に興奮しまくりでイキそうになってしまいました。

俺はイキそうになって焦って先輩の口からチンポを抜き出しました。

「…ダメですよ…出ちゃいますよ…」

先輩「…ハァハァ…もっと舐めたい…」

今度は、俺の顔面にマンコを押し付けながら69でフェラを始めました。

俺も負けじとダラダラ垂れ流すイヤらしいマンコや、目の前でヒクヒクしている先輩のアナルを舐めたり、吸ったりしまくりました。

先輩「…ジュプジュプジュプ…ハァ…アン…おマンコとお尻の穴どっちも責めるのずるいよ…ハァハァ…」

俺は聞く耳をもたず、舐め続けます。

先輩「アン…ハァ……私だって本気出すから…」

むにゅう~ムギュムギュ…

俺は、チンポが柔らかなものに包まれるのがわかり、それが爆乳だと一瞬でわかりました。

ムギュムギュムギュ…

先輩「…ペロペロ…ピチャッ…ジュプジュプジュプジュプ…ハァハァ…ヌルヌルの爆乳で挟みながら…お口でしてるよ…ペロペロ…」

俺は主導権を先輩に握られ舐めることを忘れ、ヌルヌルベタベタの爆乳に吸い付くように包まれながら亀頭を優しくも激しく焦らしながら舐める先輩の口を感じながら、ただただイかないように耐えるだけでした。

イキそうでヤバくなった俺は、先輩を振りほどくそのままベッドに先輩を仰向けに押し倒しました。

先輩「…キャッ…」

「…俺が先輩の爆乳犯します…」

俺は先輩に股がり馬乗りで爆乳をギュッと寄せそこにチンポをニュルッと挿入しました。

グチュグチュッ…ニュルッ…

先輩「…T君の好きなように爆乳犯して…ハァハァ…」

ニュルッ…ニュルニュルニュルッ…

「…爆乳堪んない…」

先輩「…ハァハァ…良かった…自分の胸嫌いだったけどT君が好きなら…私も少しは胸好きになれたかも…ハァハァ…」

グチュグチュッグニュグニュグニュ…

先輩「…私が爆乳寄せるからT君自由に動いていいよ…」

俺は先輩の顔の横に手を着きチンポを爆乳に押し付けるように出し入れをします。

先輩「…爆乳の中で熱くて硬くなってるね…ハァハァ…ペロペロ…」

先輩は舌を出しながら谷間から出る鬼頭を舐めてきました。

俺は爆乳の奥に更にチンポを突き上げ先輩の口に届くように押し上げました。

チュッ…ペロペロ…チュパチュパチュパ…

鬼頭が先輩のプニプニの唇に咥えられトロトロでザラザラの舌でしゃぶられ、竿はヌルヌルでグニュグニュの爆乳で包まれながら何度も何度も擦り付けながらパイズリフェラをさせました。

先輩「…チュパチュパ…ペロペロ…チュッ…」

「…ヤバイ…先輩アナル舐めながらパイズリして…」

俺は逆向きで先輩の爆乳にチンポを挟みます。

先輩「…Hな眺めだよ…ペロペロ…ムギュムギュッ」

先輩はアナルや玉をベチャベチャに舐めながら爆乳で挟みます。

「…ハァハァ…下半身が先輩に犯されててキモチイイ」

先輩「…ペロペロ…いっぱい気持ちよくなって…ペロペロ…」

先輩が舌をアナルにねじ込み入れたり入ったりを繰り返します。

「ハァハァ…俺も先輩の舐めたい…」

そう言うと先輩は伸ばして足を無言でM字に広げてくれました。

俺は先輩のダラダラ愛液垂れ流しのマンコのクリを舐め舌を出し入れし、顔が愛液まみれになるくらい舐めまくりました。

先輩「…ペロペロ…ハァハァ…アンアン…ハァ…」

感じながら一生懸命アナルを舐めてくれる先輩に俺は容赦なくクリを舐めながらマンコを指でかき回し続けます。

グチュグチュグチュグチュッ

先輩「…ペロペロ…ハァハァ…アンアンアン…イクッ…」

プシャープシャーッビクンッビクンッ

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    先輩の爆乳とムチムチの体、アナルセックス!

    どれをとっても興奮しました!

    ラブラブでいいお話です!

    お幸せにね!

    0

    2024-07-24 06:50:53

  • 1: 名無しさん#I2Iokkg [通報] [コメント禁止] [削除]
    匂いやぬるぬるや汗が凄く個人的なプレイでも好き
    凄くエッチで何度も何度もオナニーしちゃいました
    続きを希望します

    1

    2022-06-19 16:57:47

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!