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体験談(約 26 分で読了)

【超高評価】巨乳でとても可愛い保母さんを一晩中抱いた(6)(2/4ページ目)

投稿:2022-09-05 15:01:01

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「確かに凄い偶然やしな。」

「あっ、そうそう、ちょっと待ってて。」

ジャケットから一枚の写真を持ってくる。

「あっ、それ、持ってきたの?」

「お婆ちゃんに無理言って一枚貰ったわ。」

「これ、美少女過ぎやろ。」

「さっきも言ってたね。」

「俺、この子にポカリ貰ったんやんな〜。」

「うん、多分、10才ぐらいの写真だからそうかな。」

「あん時もちょっと可愛い少女だと思ったけど。こうやって写真で見ると、マジで神やわ。」

「ねえ、ヒロさんもしかしてロリコン。」

「そうやな。その気(け)はあるかも。だって純子を好きになる時点でロリやろ。」

「何、それ。」

「俺、いつも美少女、抱いていると思ってんで。」

「俺のチン○で美少女が悶えてるって♪」

「何それ。」

「そもそも、お前は分類するとロリ系巨乳やで。」

「違うモン、純子、大人だもん。」

「分かってないな〜。自分の価値が。」

「純子みたいなタイプが一番男は弱いんやで。」

オッパイを揉みながら、顔を見る。

「この顔にこの身体。タマランわ。」

「純子のことが欲しいってこと?」

「そういうことや。」

と接吻する。

「じゃあ、この写真の純子が今現れたら?」

「難しいこと言うな。正直言ってもいい?そりゃ犯すやろな。出逢って一秒で挿入してんな、間違いなく。」

「いやん、それマジでロリだって。こんな幼い純子を犯すの?」

「そりゃ、こんな美少女、中々。それに将来はこの純子になるんやで。いいやんか10年ぐらい早く頂いても」

「うーん。そうか。ヒロさんに手をつけてもらっておくのもありかも。」

「ハハハ、何、マジで答えてんねん。さすがに小学生純子は犯さんわ。でも中学生純子は間違いなく抱くけどな。」

「もう、結局、未成年でヒロさんの前に現れたら犯されるじゃん!」

「なんか複雑だけど、中学生純子もヒロさんにされるんだったらいいか。」

「だから、マジ回答すんなよ。恥ずいわ〜。」

「でももし、中学生純子の前に俺が現れたら、大人純子はどうアドバイスすんの?逃げろ!って言うやろ?当然。」

「ううん。多分、抱かれなさいって、アドバイスする。いやーーん、複雑。子供の純子にヒロさん寝取られるの???」

可愛い可愛い純子。自分で自分にヤキモチ焼く。本気悩んどるわ。昔の純子に仮に出逢っても大事にしただろうな。

「純子ってマジ可愛いよな。」

「何、いきなり。へへ、可愛いの?純子。そんなに?」

「うん、凄く。可愛い。素直に言えるよ。」

顔を赤らめキスを求める。

濃厚に濃厚に優しく優しく口づけ。

そして、愛を確かめるように愛し合う。何度も何度も昇天しながら、俺を求める。俺も純子の全てを求め、雄と雌が絡み合う。激しく、優しく、荒々しく。

そして、二人は絶頂を迎える。

「純子、幸せ。ずっとずっと永遠にヒロさんに抱かれていたい。」

「俺もずっと抱いていたいよ。」

「ねぇ、そんな写真貰ってどうすんの?」

「そんなん、可愛すぎるから、額に入れて飾っておくわw」

「そんなに可愛い?」

「うん、あと、これみてオナニーするかな。」

「もうもうもう、変態ロリオヤジ!かえして!」

「ダメだよ。貰ったし。」

「そんなんに使われたら少女純子ちゃん可哀想すぎるよ。」

「ハハハ。毎日、この写真見てオナニーしてやる。」

「もう、なら、純子が毎日、ヒロさんの精子絞り出す。自分で出来ないように。」

「お前、本当可愛いわ。何でも一生懸命やもんな。」

「純子のこと好き?」

「愛してる。」

しばし、抱き合いながら、小腹が空いたので色々食べる。

「今日、パフェだけだもんね。お腹すくよ。」

「だな。マクド食おう。」

ベッドでボロボロ零しながら食べる。

「パフェと言えば、綺麗だったね。先生…。」

「あっ、先生か。」

「ヒロさん、あのね。あの人でしょ?ヒロさんがエッチしたことあるって言ってた、女の先生って。」

「何?それ?」

「初めてエッチしたとき、言ってたじゃん。凄い可愛い先生がいて抱いたことがあるって。純子抱いた後、その先生ぐらい純子ちゃんは可愛かったって言ってたよ。」

「うっ、そんなこと、言ったかな、言ったな俺なら。」

俺は抱いたら、女遍歴を寝物語で語るクセがある。まあ殆どワンナイトばかりだから何の問題もないのだか…。

「純子もそこまで鈍くないよ。直ぐ分かったよ。先生のヒロさんを見る目は女だったもん。それに一人の生徒を、それも担任じゃないのに覚えてるわけないじゃん。」

「ふーん。そんなもんか。」

「いいよ。昔の話でしょ?」

「当たり前やん。それにオバさんやんか。」

「違うよ。綺麗だよ。ヒロさんのタイプでしょ。」

「だって、だって、だって。」

綺麗な涙を一滴零す。

『あの先生、自分で言うのも変だけど、純子ぽいもん。』

『うん、純子に似てる』

「!!!」

言われた。言われてしまった。それも本人の口から。そう、似ている。全ての雰囲気も身体も顔も。俺の原点だから仕方ない。

「そ、そうやな。その通りやわ。」

「純子が先生に似てるから好きなの?好きになったの?グスン。」

「いや、そんなこと。」

多分、純子は先生に会ってから、そんなことばかり考えてたんだろうな。

俺の元カノに会い、自分は初恋の人に会い。それが全部、俺のこと。多分、だから口数が減ったのだろう。

俺は真面目な顔で

「純子な、おまえに一目惚れをしたのは紛れない事実だ。もし、そこに先生の面影を追っていたのかは分からん。でも今の俺は誰でもなく、木下純子そのものを愛している。何かの変わりなんかじゃわない。お前じゃなきゃダメなんだ。純子。」

「本当、本当に純子だけなの?」

「純子の何がそんなに…。」

「全部に決まっているやないか。全てや。俺の過去未来ひっくるめて、お前が好きだ。」

涙を拭き、

「へへ。嬉しい。ってか純子のオッパイが好きって絶対言うと思った。」

「くそっ、そこはお約束のそれか!」

純子はスリスリしてくる。

「純子って、悪い子だよね。うん。分かってるの。」

「あんだけ、あんだけ沢山、沢山、して貰って、お姫様にしてもらって、愛してもらって愛してもらって、毎日幸せな気持ちにしてもらって…。文句やヤキモチなんか焼いちゃダメなことぐらい。」

「たったこんだけ短い間に、純子、愛されてるの凄く分かるよ。」

「凄く大事にされてるし…。」

「そうか?結構、無造作に扱ってんぞ、チン○ばっかり純子のアソコに突っ込むことしか考えないしw」

「そう言う憎まれ口も好き。だって、そんなこと言っても、絶対、絶対、純子が嫌がることしないもん。」

「なんで初めては、無理矢理犯したやんか。」

「違うの。あれはやっぱり、純子が抱かれたかったの。だから付いて行ったの。」

「それは違うわ。」

「多分、純子の本能が初恋のお兄さんを覚えていたと思うの。」

「都合がええな。それは…。」

「それに、あの、胸で挟むやつ…。」

「パイズリやろ♪」

「うん、そ、それ、純子が一回、嫌って言ったら二度と要求しなかったよ。ヒロさんあんなに純子のオッパイ大好きなのに…。」

「純子、馬鹿だけど、変なところは凄く観察しちゃうの。」

「ヒロさん、凄く、凄く、凄く大切にしてくれてるの。分かるよ。」

一生懸命、頑張って訴えてくる気持ちが痛いほど伝わる。この子はちゃんと見てくれてたんだ。感激した。

俺は純子の嫌なことは絶対しなかった。俺なりに大事にしてきた。分かってくれていた。それを言葉で伝えられると嬉しい。

「そんなん、当たり前やん。大事な大事な大事な俺の・・・」

「俺の何、なに、なに?はっきり言って欲しいの。」

『彼女』

大号泣した。

「わーんわーんわーん。」

「彼女」

「はじめて面と向かって言われたよ。わーんわーん。」

「わーんわーん、純子、嬉しい。」

俺はズルイ男だ。我ながら嫌悪感で嫌になる。

愛読された方ならお気づきだろうが、面と向かって一度も「彼女」とは言わなかった。あえて。

「可愛い子」「大事な子」「宝物」

「好きだ」「大好きだ」「愛してる」

「彼女」以外のワードは全て使いながら、そこには一線引いていたのだ。

それは、いずれくる、この楽しい時間の終焉が分かっていたから。

でも今はあまり先読みをしないでこの子を彼女として愛そうと思った瞬間だ。

「ごめん。純子、その言葉欲しかったんやな。分かってた。酷いやつや。俺は。」

「純子、いいの。凄く凄く愛されているし、これ以上、彼女とか望んじゃバチが当たるの分かってるの。ううん。これ以上、無いぐらい愛情貰ったし。」

「でもでも、

ヒック、ヒック、

純子はヒロさんの何だろう?って…。えーんえーん。彼女がいいよー。えーんえーん。」

「そうやな。俺がズルすぎた。」

「今日も先生に彼女?って聞かれて濁したでしょ?やっぱり、純子は彼女じゃないって思っちゃった。じゃあ、愛人?いや何?宝物って彼女より下なの?」

「純子、純子、分かんなくなって…。でもドンドン好きになって、毎日毎日、好きが増して、純子の中はヒロさんは99%ぐらいになっちゃって…。わーん。」

「あれ?99%なんや。残念やな。俺はもう純子で120%やけど、どないしよう。どうやら、純子が俺のことを好きなこと以上に俺が純子を愛している方が優っているな。うん。間違いない。」

とても優しい笑顔で純子の顔を優しく撫でる。

軽く涙拭き、軽くキスをする。

「純子の方が、好きなの!絶対!」

凄く凄く力強く抱きついてくる。

「誰にも渡したくないよー。えーん。えーん。」

俺だって、純子ほど可愛い子に二度と出逢えないのは分かっている。

もう地獄に堕ちてもいい。

終わりは考えず純子を愛そう。

神がいるなら、結ばれるだろう。居なければそれまでだ。

今は目一杯、愛することを決めた。

「純子が離さなきゃ、誰のものにもならないよ。」

「本当に?」

愛を確かめるように愛し合った。

何度も何度も。朝まで、生まれた姿で。そして、俺の全ての欲望を純子の中に注いだ。もう迷わない。純子の綺麗な秘部から何度も俺の愛の結晶が溢れていた。

純子は全て受け入れてくれた。いや、自ら望んだ。中出しなんて、そんな俗なものではない。

愛の塊だった。

純子は抱きつき、離すもんかとはがりくっつき眠りについた。俺は一晩中、純子の寝息を聞きながら、髪を撫でていた。

可愛いよ純子、愛してる。俺の大切な『彼女』

朝はしっかり起こした。

純子は寝起きが悪い。

「ふにゃふにゃ、後5分ね。」

「また遅刻やで。」

「えっ!!!!」

「まだ6時半や。2時間あるぞ。」

「もう、心臓止まるかと思ったよ。」

「へへへ、純子、彼女?」

「そうそう、俺の宝物でもあり大切な彼女やで。安心して幼稚園行ってこい。」

俺は意を決して、スマホを取りに行った。

先生のLINEを確認するためだ。

純子は気を利かせて、シャワーを浴びに行こうとする。

「純子、一緒に見よう。」

「先生からのLINE。」

「いいの?」

「もやもやしてるだろ。」

そして開く。

「ヒロちゃんへ

いい子見つけたね。その子なら先生、身を引くわ。とても可愛いわ。

純子ちゃんは、あなたのこと愛してるわよ。

そして私のことも勘づいたと思うわ。賢い子よ。

大事にするのよ。

しないと先生、叱りに行くからね。

ありがとう。あなたのことは忘れない。

しかし、純子ちゃんって、どんだけ純子好きなのよ君はw

先生の青春だった、○○くん。

好きだったよ。

もう会うこともないでしょう。

純子ちゃんとお幸せに…。」

純子も俺も息を呑んで短い文を読んだ。

「やっぱり、先生、今でも好きだったじゃん。でもいいの?純子にこんな大事なメッセージ見せて。」

「うん、いいよ。俺、先生とは…。」

「もういいの。充分。先生も純子をヒロさんにあげるって言ってるし。何も言わないで。」

なんかとても大人になった純子がいた。

(最後まで先生だった。俺こそ、愛を教えてくれてありがとうございます。ボクの青春でした。)

純子の目の前で、先生に一文を

「先生、本当にありがとうございました。

好きでした。

でも今は純子を愛しています。ずっと。

さようなら。ボクの純子先生。」

はい、送信。

純子は真剣に見ていた。

「いいの?会えなくなるよ?」

「えっ?会っていいの?」

「先生としてじゃないでしょ?絶対イヤ!」

「イヤイヤイヤ!ヒロさんは純子の彼氏だもん!」

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