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【高評価】海で出会った爆乳人妻とヤレた話(2/2ページ目)

投稿:2022-07-15 17:47:35

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本文(2/2ページ目)

「イキやすいの?」

「はぁはぁ、久々なのとデカいって」

「もうちょいで全部なんだけど押し込んでいい?」

「マジ?無理あんっんっんっ、、あっあっ」

先があたってるがそのまま押し込み痛くないかなと思いつつもグリグリするとはぁはぁ言い出した。

「もうあたってるってはぁはぁグリグリやめてあっんっ」

「痛い?」

「あんっんっ、、じゃなくてダメこれ、あっあっグリグリダメ、んっんっ」

「じゃあこれは?」

全部抜いて一気に奥まで突くのをゆっくり何回かするとまたイッた。

「はぁはぁ、うっあっあんっ、はぁはぁあんっ一気に来るのダメ、あんっあっはぁはぁもうイキそう」

「こんなゆっくりで?」

「あっあっ一気にはぁはぁ来るからあんっあっイッちゃうあんっんんっ」

はぁはぁイク前の顔がエロくて繰り返しイカせ続けた。

「ううっヤバい、はぁはぁあんっ、もういい抜いて、あっあんっ」

「美香さんの言う事でもそれは聞けないイッてないもん」

「はぁはぁ、休憩させてイキすぎた」

「イッてていーからお尻こっち向けて」

「バックは嫌痛いってそれじゃ」

「わかってるから加減する」

はぁはぁ言ってる美香さんをバックの体勢にさせてバックで突いた。

「無理だって、うっはぁはぁ、あっあっ、すぐダメになるって」

「痛かったら言ってね」

「はぁはぁ、あっあっダメダメ、あっあっイクって、あっあっはぁはぁ」

逃げようとするのでガッチリ腰を掴み、痛くしないようにしながらパンパン突きまくる。イッてもやめずに突いてるとイクか止めてしか言わなくなり、マンコをキュッキュッさせてイキまくってた。

「お尻プルプルだね」

「うっはぁうっ、イクッイクッうっはぁはぁまたイクッあっあっ」

「うっうっはぁはぁ、もう止めてはぁはぁ、はぁイクッあっあっ、止めてうっあっあっ、イクイク止めて、もういい、あっあっあんっ、イッちゃうううっ」

離してあげると前に倒れ込みピクピクしながらはぁはぁ言ってた。マンコもぱっくり開きっぱなし。やっぱりプルンプルンのおっぱい見ながらイキたかったので動かして正常位でハメた。

「ううっはぁ、はぁはぁあっ1回休憩させて、あんっあっあっ」

「もうイクから頑張って」

「はぁはぁ、ううっあっあっ、またイクッダメダメ」

「俺も流石にイク」

揺れまくるおっぱいを見ながら俺もイッた。

「はぁはぁ、ヤバいってもう無理」

イキまくって少し涙目ではぁはぁ言ってる美香さんが可愛くてキスした。

「美香さん気持ち良すぎてやりすぎた。痛くなかった?」

「ちょっと痛かったけど平気」

「ごめんね、またバックでしよっか笑」

「もうバック怖い笑シャワー浴びて帰るもんね」

「待っててね」

シャワー浴びに行ってしまったのでタバコ吸ってから入ってった。

「やっぱ来るよね笑」

「待てないもん。おっぱい貸して?」

ちょうど泡まみれだったのでヌルヌルのおっぱいを鷲掴み乳首をコリコリしてあげた。

「んっねぇわかったから、あんっあっ」

「乳首強め好きだよね?さっきもマンコキュッてしてたし」

「あっあっんっ、痛いあっあっ痛いよあっ」

握り潰す様にコリコリしても痛がりながらも感じてた。揉みまくっておっぱいいじめてるとさっき出したのに、またビンビンに復活したので軽くパイズリしてもらったり、手マンしてビチョビチョ吹かせてイカせた。ありがちだけどヌルヌルのおっぱいで洗ってもらったりと、おっぱいでしたい事を一通りしまくって一緒に湯船に浸かった。

「こんなにしたの久しぶりすぎるわ」

「欲求不満解消された?ってか出たら帰る?」

「されすぎましたよおかげで。もたないから帰る」

「まだしたいから出たらしていい?」

「無理無理付き合えない笑」

出てからはヤッて休憩してを繰り返しひたすらヤリまくった。洗面所で髪乾かしてるみかさんにイタズラして後ろからハメて、感じてる顔見させてたり、口に指突っ込んだまま立ちバックでハメてエロい顔見させたり。借りたコスプレも着させて恥ずかしがってたけどめちゃくちゃ可愛いかった。

「この年でこんなの着て恥ずかしすぎる」

「来てー似合うし恥ずかしがってんの可愛いすぎる」

「もう着替えるスケてるしさ」

「エロくてたまらないから来て」

「またー?もう何回めよ」

パツパツもいいところなおっぱいと透けてるデカ乳輪にTバックがエロくてまたやった。もう抵抗しなくなってきて流れに身を任せてやらしてくれた。イクのに時間かかった分みかさんはイキまくってては最後の方はおっぱいマンコを自由に使えてオナホみたいだった笑。終わると抱きついてキスしておっぱいを揉んだまま話してた。

「もういーや笑」

「流石に終わりね。こんなおもちゃみたいな扱い初めて」

「美香さん途中反応しなくなるから」

「出来ないのイカされ続けてるから」

「Mな欲求不満の人妻さんの為に頑張ったの」

「もういーし会わないからね」

「そんな事言わないでよ悲しい笑」

「ずっと思ってるけど口上手いよね」

「何それ酷い笑」

「今日限りの約束は?」

「したっけ?笑」

「したよねー?笑ってか人妻とこういう事初めてじゃないでしょ?」

「みかさんが初めてだよ。とりあえず最後にしよ」

「絶対嘘だ。もういやだよー」

最後とか言われたらヤリたくなり、嫌とか言っててもキスすると抵抗しなかったのでそのまま倒して手マンした。

「今日ずっと濡れてない?すぐ指入った」

「誰のせいでよあっあんっあっ、もういいってあっあっはぁはぁ」

「あっあっ、あんっまたイッちゃうあっはぁはぁんんっ」

乳首吸いながら手マンしてるとイキそうになってたのでそのままビチャビチャとまた潮吹き。

「ビチャビチャ出しすぎ」

「出させてんでしょもう」

「ねぇ最後生じゃダメ?」

「生はダメ」

「じゃあみかさんの体で遊ぼ」

「やーだもうイキたくない」

乳首責めたり手マンしたり電マ使ったりして責めまくったけどイカせず繰り返し寸止めして、イキそうなみかさんの顔を眺めてた。

しばらく続けてるとイキたくなったのか勝手にお願いし始めた。

「ううっイカせてはぁはぁ、あっあっそのままはぁはぁ」

「イキたくないんじゃなかった?生でさせてくれるならイケるよ?」

「あっあっあんっ、はぁはぁもう無理はぁイキたいあっあっ」

「入れていいからはぁはぁんんっ、あっあっあーっクリダメあっあっはぁはぁ」

「生でいい?」

「あっはぁはぁ、いいから早くあっあっあっあんっんんっ」

「やったーみかさん上ね」

寝っ転がると騎乗位で自分でチンコを入れ始める。この日初めて騎乗位させたがエロすぎて、揺れまくり色んな方向にブルンブルンしてるおっぱいは絶景だった。腰を振りまくりやっとイケたみたで跨ったまま余韻に浸ってた。

「はぁはぁあっ、んんっあっ、めっちゃ気持ちよかった、ちょっと入れすぎて痛かったけど」

「我慢してから入れるの気持ちいいでしょ?激しくて俺もこのままイキそうだったよ」

「気持ちよかった、入れちゃったけど出しちゃダメね」

「ダメー?」

「その聞き方やめて」

「なんでよ笑」

「いーよって言っちゃうから笑」

「意味わかんない笑」

起き上がっておっぱい見たくてまた正常位。出しまくったけど生だったのですぐイケる。

「やっぱ生気持ちいいねこのまま出しちゃいたい」

「あっあっあんっ、ダメだよはぁはぁ、気持ちいいあっあっあんっ」

「ダメ?もう無理だよいいよね?」

「あっあんっ、はぁはぁイキそう、あっあっんっ」

「最後にいい?中でイキたい」

「あっあっイッちゃうあっあっ、はぁはぁもういーよ出して、あっあっあんイクッ」

「いーのね?中に出しちゃうよ」

同時にイッて奥でそのまま中に出した。久々の中出しはなんか気持ち良かった。抜くとパックリ開いたマンコから垂れてくる精子を救い押し込んだ。

「はぁはぁ何してんのはぁはぁ」

「垂れてくるから戻してる笑指ドロドロだから舐めて」

「そんな事するからでしょチュルチュッパまずい笑」

「ってか旦那さん何型?」

「Oだけど」

「一緒だ。なら平気だね」

「平気ってさそもそもしてないんだからさー会わなきゃよかった後悔してるよ」

「ごめんねー旦那さんともやっといて。俺は会えて嬉しかったのにな」

「大丈夫な日だからまだいいけどさ。後悔は嘘ごめん。そーゆーとこだよ本当に」

「何が?やりすぎて眠くなっちゃったから一緒に寝よ。もう2時過ぎだよ」

「もういい。自由過ぎでしょ笑。1人で寝てて。シャワー浴びてから寝るから」

「帰らなくていーの?」

「もういーや。本当やらかしたわ笑」

本当にそのまま寝ちゃってたみたいで、シャワー出てきて起こされたけどくっついて一緒に寝た。朝6時頃起こされ、みかさんはもう準備済んでたみたいだった。

「起きてよ」

「まだ寝てたい眠い」

「間に合わなくなるよ起きて」

「眠い。おっぱい頂戴」

「意味わかんないから笑」

そう言いながらも顔におっぱいをあててくれたので起きて準備してホテルを出て駅に送った。

「じゃありがとうございました」

「朝帰りとか何年振りだろ笑ありがとうね」

「また連絡してくれれば来るからね。次の時はエロい下着で来て」

「しないからね。もう今週末旦那帰ってくるから今週は無理だよ」

「今週は?なら次あるじゃん笑。昼間でもいーよ?笑」

「やめて誘わないで。ありがとバイバイ」

またやれそうですが、何かあったら人妻は面倒なので、向こうから連絡くるまでは待とうかと思います。次があればまた書いてみたいと思います。

-終わり-
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