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【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その2(2/2ページ目)

投稿:2022-07-08 01:38:36

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

パンツをずらしクンニをしようとすると、マンコからパンツにとろ~りとした粘液が。

パンツのクロッチを見るとヒナの愛液でベタベタだ。

「ヒナ、パンツすっごいベタベタだよ。すごくエッチだねぇ」

「だって、ずっと会いたかったし、したかったんだもんっ」

(ああ…イイッ!!その言葉たまらんっ!!)

その言葉を聞いて完全に理性がトんだ。

ヒナのマンコの匂いを嗅いでさらにトんだ。

服を脱いで裸になると、ヒナも素っ裸にし、抱きかかえて風呂場へと向かう。

ヒナを床に斜めに寝かせて、股を両手で開く。

ギンギンに勃起したチンポをヒナの濡れたマンコにあてがう。

「ヒナ…ヒナ…挿れるよ…」

とつぶやき、チンポをぐいぐいと押し込む。

初めはキツく中々上手く入らなかったが、トロトロになったマンコのおかげで浅い挿入を何度も繰り返すうちに、半分程挿入できた。

その様を見つめていたヒナは初めは少し苦しそうにしていたが、半分挿入したままゆっくりと浅く深くピストンすると、小さな喘ぎ声を漏らしはじめた。

マンコから血が流れはじめる。

(間違いなくヒナの処女を奪った)

背徳感と共に達成感、そしてヒナの性体験の数々が自分が初めてである喜び。

「痛くない?大丈夫?やめる?」

「……やめ…ない……で」

少し苦しそうにしているヒナを尻目に、さらに深く挿入する。

「ああっ…あったけぇ。」

つい心の声が洩れてしまう。

そのまま、何度も深くピストンを繰り返す。

しばらくして、一旦ヒナを起こしてシャワーで血を洗い流す。

そしてバスタブの縁に手をつかせお尻をこちらに向かせると、バックから挿入をはじめる。

「んんっ!!」

深く入りやすいのか苦しそうな声をあげるヒナ。

それでもピストンをやめない。

初体験である狭くてきつい締まりのマンコに早くもイキそうだ。

(あああ…やばいっ!)

腰を強く掴みなおし、激しくピストンする。

「ぅあっ。イクッ!!!」

精液をドクドクと流し込まれたヒナが叫ぶ。

「んはぁっっ!!熱いの入ってきたっ!」

近所に聞かれるとマズイので、耳元でヒナに小さな声でねと諭す。

「すごい…。すごい…。身体の中でチンチンがビクンビクンしてる…」

と、しきりにすごいすごいと呟いている。

すっごくエロい…。

ゆっくりとチンポを抜くとマンコから溢れ出てくる精液が太ももをつたう。

ヒナは恍惚の表情でそれを眺めた。

太ももに垂れた精液を摘まんで、片手でお腹をさすりながらヒナは呟く。

「お兄ちゃんとの赤ちゃんできちゃう…」

「ん!?知ってたの?ここにチンチン入れて白いの出したらって」

なんともいえないトロけたような表情でこちらを見つめるだけのヒナ。

(見つめるだけって、、全て知ってましたみたい…な?)

妖艶なヒナを見つめ生唾を飲み込むと、やはり魔性な子だなと確信した。

きっと、連絡ツールとして母親から渡されているスマホを使い、エロサイトを見て知っていたのだ。

セキュリティーが一切かけられていないのは確認済みだった。

いつだかヒナのスマホを使い検索した際、面白がって履歴覧を確認した。

すると、フェラとか自分が教えた言葉がいくつか並んでいたのを見てしまって、おっお母さん!!この子変なの見てますよっ!と伝えたかったが、元凶は自分だ(笑)何も言えなかった。

しかし、もう戻れない。

完全にヤッてしまった。いかがわしい行為だけではなく、完全に性行為だ。

もし警察に捕まるようなことがあったら重罪だろう。

同意の下とは言え、怖くなってこの子を捨て、他の子に移ったりしたらこの子からどんな仕打ちをされるだろう。

基本いい子だからそんなことはないだろうと思いたいが、時々こうやって大人を試すように悪魔のような表情になることがある。

何かをきっかけに、昔からずっと無理やりヤラれてたなんて被害者を装い、母親や周りの人間に全て伝えることがあるかもしれない。

そもそも、無理やりじゃなくても善悪の判断が出来ない小さな女児ということで、バレさえすればヒナが自分をかばったとしても無理があるかもしれない。

指でマンコの筋をなぞり精液を摘まみだしては遊んでいるヒナを見て、そんな考えがグルグルと回る。

(こんな時に、罪悪感というか怖くなってくるなんて…従順な子を調教をしているつもりだったけど、こちらが惑わされていたのか…)

しかし、しかしだ!恐怖もあるが、めちゃめちゃにしたい衝動にかられる。

自分がバスタブの縁に座り、ヒナとは座位の形になる。

前にベッドで座っていた時に出来なかった形での挿入を今度は遠慮なくやる。

座位という形なので、自然とチンポは根本まで深く挿入される。

乳首を舐め回しながら、お尻を掴んでグリグリと回し、膣内をかき回す。

ヒナは声が出そうになると、喘ぎ声を漏らすまいと自分の背中に手を回し必死にキスをしてくる。

抱きながらキスをしていると1度目の射精から5分と経たずに、2度目の射精してしまった。

もちろん中出しだ。

そのまましばらく抱き合ったままキスをし続けると、ヒナの方から腰を前後にクイクイッと動かし始めた。

再び刺激されギンギンに勃起するチンポ。

そのまましばらく座位を続けて、

軽いヒナを持ち上げ、駅弁スタイルになる。

ヒナは怖がって、手を首に、脚を背中に巻き付けてくる。

まさにだいしゅきホールドだ。

上下に腰を動かしづらくなったので、壁にヒナの背中を押し付けて固定し、駅弁の恰好のまま、無理やり挿入を続けるが、しばらくしてバスタブの縁に座って座位に戻す。

「さっきヒナがやったみたいに自分から動いてみて」

と耳元で囁くと、ヒナ自身からグリグリと腰を回してみたり、上下に動かし始めると、ヒナは気持ちよさそうに顔をあげている。

しばらくしてイキそうになってくると、自分もヒナのお尻を掴んで激しく腰を上下させる。

「アッアッアッ」と高い声でヒナが喘ぐとまた中出しで果ててしまった。

(ふぅ~。体力が続く限りどんだけでも出来そうだな…勃起が収まらん)

そんなことを思いながらふと我に返る。

ヒナを立ち上がらせて、扉を開けて脱衣場の時計に目をやると母親が家を出てから40分以上経っている。

いつ買い物から帰ってきてもおかしくない時間だ。

まずいっ!!!とすぐにシャワーでお互いの身体と風呂場を流し、身体を急いで拭いて部屋に戻って服を着る。

しかし放心状態のヒナがベッドに腰かけたまま着替えが始まらない…。

たまらず、元々穿いていたパンツと、キュロットスカートを穿かせ、シャツをどうにか着させることに成功する。

そして、持ってきていた下着を掴んでバッグに収納しようとしたところで、母親が帰宅してきて、部屋の扉を開けてベッドに横になってるヒナを見た。

「あら?ヒナ寝てるの?お風呂場と脱衣場の扉が開いてたんだけど、シャワーでも浴びた?」

「はい。ヒナちゃんが暑いからといってシャワー浴びた後に、こうやって寝ちゃいました…ははは」

「そっ。せっかく○○君が久しぶりに遊びに来ているのに、寝てるの。具合が悪いわけじゃないわよね?ただ眠いだけならいいんだけど」

そう言って、扉を閉めた。

微妙な返しだったが、なんとかこの場を持ちこたえた…はずだ。

イクのが少し遅かっただけでもヤバかったと思う。

(ん~時間制限ある中でエッチするのは中々難しいな…。)

少し悩んだ末、あることを思い付く。

1時間程経ってからヒナが目を覚ますと、思い付いた計画を伝える。

「ねえ、ヒナ。冬休み、お兄ちゃんの今住んでるアパートに泊まりにおいで。

ママが許してくれたらだけど。」

ヒナの母親に事を伝えると悩んだ末、承諾してくれた。

仕事が始まってからだと、これから中々会えなくなるかもしれないという旨を伝えると最終的に折れた。

10歳の娘を一人住まいの男の部屋になんて、自分が親なら絶対に許しはしないだろう。

だけど、そこは5年間の信頼と、娘が一人で電車に乗って遠出するという社会勉強も兼ねて、送り出すことに決めたようだ。

1泊の予定だったのだが、何故か勝手に母親からの話が2泊ということになってたので、棚から牡丹餅だった。

なにより、思い切りヒナと好きなだけできると思うと股間がもう疼くほどだ。

そして待ちに待った冬休みがやってきた…。

つづく

この話の続き

新年を迎え、成人の日などをまたいだ休日に連泊することになった。ヒナは午前8時の電車に乗り、こちらに向かっている。到着するのは9時半ぐらいだ。9時に駅構内へと来てしまった自分は、ソワソワする気分を落ち着かせるため、喫茶店で温かいカフェオレを飲み一息ついている。9時20分程になる…

-終わり-
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