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体験談(約 15 分で読了)

夏の夜、窓際に眠る女の子に外から手を伸ばして④(1/2ページ目)

投稿:2022-07-08 00:56:21

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本文(1/2ページ目)

30代◆FlEHSBI(長野県/30代)
最初の話

もうだいぶ昔の思い出話。当時俺は転職して働き始めた頃で、仕事の関係でN県で一人暮らしを始めた。川が近くを流れていて緑が多く、アパートが比較的多めのそこまで密集していない住宅街だ。地元を出て初めての一人暮らしは不安もあったが、それ以上に新しい環境、新しい土地にワクワクしていた。仕事…

前回の話

男がセナちゃんの家の窓がある死角に忍び込んだのを目撃した俺は、すぐに後を追いかけた。(あの野郎…痴漢か?)自分のことは棚上げし、植木の根本のわずかな隙間に顔をこすりつけるようにしゃがみこんだ。何をしているのか確認したかったのだ。人通りはあまりないが、道路沿いのためかなり危険だが、どう…

続きを書く前に一度おさらい

俺は身長170、30歳手前の少し腹が出てきたフツメン

セナは、身長160くらいで顔が小さくショートカット、目が大きく活発そうで笑顔が可愛い、体型は細身でギャルなりたて、おっぱいはそんなに大きくはない。Cカップないくらいでおそらく高校生。性格はのんびりしていて、世間知らず、天然ぽいし言い方悪いと少しバカっぽい、Mのようで少し乱暴なプレイが好きらしい、濡れやすくイキやすい

セナの彼氏は、セナの5歳年上、地元のヤンキー、付き合って半年、俺と同じような背格好、毎週水曜日の夜だけセナの部屋を訪れている。

ある夏の夜、趣味の散歩中、近所に住む可愛い女の子(セナ)の家の窓が網戸だけで開きっぱなしになっているのを見付けた。

そこは偶然セナの部屋で、しかもその窓際は周囲を囲まれた死角になっていた。

こっそり忍び込み、中を覗くとセナは窓際のベッドで寝ていて、眠りが深いのをいいことに、そっと網戸を開き、エッチないたずらを繰り返し、自分の性欲を発散させていた。

ところが、彼氏が窓から部屋に入り、少し乱暴なセッ○スをしているのを目撃してしまった。そこで、俺はあることを閃いた…

おさらい終わり。では、続き

・・・・・・・・・

・・・

セナと彼氏のセッ○スを覗いたあと、虚しさを覚えながら家に帰ってシャワーをあびていたところ、ある考えが閃いた。

しかし…

(リスクはかなりあるけど…リターンはかなりでかい!)

様々な考えが頭の中をグルグルと回り、なかばヤケになる気持ちで、実行に移すことに決めた。

頭の中で何度も何度もシミュレーションし、必要なもの、必要な情報、なにをすべきかを考えに考えていると、そのうち深夜3時になってしまった。

そして、頭の中で出来上がったストーリーを即実行した。

まず、セナの家に確認に行った。すると、彼氏の靴はなくなっていた。

どうやら泊まりはしていないようだ。

その日はそれだけ確認し、家に帰った。

次の日、仕事が終わったあと、頭の中で、考えた必要なものを買い揃えた。

便箋、ペン、アイマスク、目出し帽、ひも…

そして、セナの彼氏のフリをして長い手紙を書いた。内容はこうだ。

「よぉ、セナ。ナオトだ。手紙なんて書くのめちゃくちゃ恥ずかしいけど、たまにはいいだろ。緊張してるから、字が変になってるかも。。

顔見ながら話すのも恥ずかしい内容だから、手紙にしてみた。

マジ恥ずかしいから、この手紙の内容を話すの禁止な。それと、読み終わったら絶対に細かく破いて捨ててくれよ。いいか?

実はセナにしか言えないお願いがあるんだ。

付き合って半年たって、何回もエッチしたよな。でも、たまには変わったことをしてみたいんだよね。

まぁはっきり言うと、レイプっぽいことしてみたいんだ。セナが知らないやつに乱暴にされてるってゆー設定。

あ、もちろん、ほんとに知らない奴連れてくるわけじゃないぜ?俺が別のやつのフリをするって感じ。

特別なのど飴で声変えたり、話し方とか体とか俺っぽくならないようにいろいろ工夫して行くからさ。

いつもと違う感じがしても安心してほしい。

セナはアイマスク付けて寝たふりしててくれればいいよ。

こんなお願い、変だよな?でも、セナのことが好きだから、色々なセナが見たいんだ。変態な彼氏でごめんな笑

こんなこと、セナにしか言えないよ。

さっそく金曜日の夜にやってみたいんだけど。

オッケーなら、寝るときアイマスクして、窓を網戸にしてカーテン少しだけ開けといてほしい。

そしたら、例の合図して入るから安心してくれ。

嫌なら窓閉めといてくれればいいから。

それじゃ、楽しみにしてるよ。くれぐれもこのことは話題にするなよな。あと、絶対に手紙は捨ててくれ。

セナ、大好きだぞ。」

…手紙を書き終わった。

もちろん、特別なのど飴なんてものはないし、他人っぽくなる工夫なんて、もし見られても平気なように目出し帽かぶるくらいしかしない。

他にも、いくつかバレそうなリスクはあるけど…

でも、セナちゃんちょっとバカっぽいし(ごめん)、天然無防備で世間知らずっぽいから多分平気だろう。そう思い込むことにしよう。

彼氏のこと大好きみたいだし、きっと全部言われたとおりにするに違いない。

もしバレたら…その時はそのときだ。

これで、準備は整った。

あとは、次の水曜日、彼氏が帰ったあとにこの手紙とアイマスクを窓際にこっそり置くだけだ。

それからは、例の死角に行くのを控えて、いざ成功したらどうやってセナちゃんを味わってやろうか、を悶々と考える日々を送った。

・・・そして、水曜日。

いつもより少し時間を遅らせて夜の散歩に出かけ、例の死角を覗いてみると…

(よし、あった。)

彼氏のスニーカー。第1段階クリアだ。

先週、夜中の3時に見たときにはもう靴はなくなっていた。手紙を仕込むならその時間からセナが起きるまでの間だ。

なので、一旦家に帰り、3時を過ぎたあたりに、手紙とアイマスクを持ってもう一度例の死角に行ってみた。

すると、先週と同じく靴がなくなっていた。第2段階、クリア。

朝が早いのか、セナの家族にバレないようにか、思った通り泊まりはしていないようだ。

(よし、いよいよ実行だ)

いつものようにゆっくりと窓の近くまで忍び込んだ。

窓は閉まっていた。だが、鍵のシルエットが見えていて、鍵が開いているのが分かった。

そこで、そーっと音を立てないように窓を数センチほど開き、手紙とアイマスクを挟んでまた窓を閉めた。

第3段階クリア。

たったこれだけのことなのに、始めて忍び込んだ時のように緊張した。

ある意味、これがファーストコンタクトになるのだ。ここでうまくいかなければ、この最高のスペースを失ってしまうどころか、警察行き、ってことにもなりかねない。

なかばヤケになりながらも、セナちゃんにいたずらしたい欲望が勝った。

そしてそそくさと家に帰ったが、その日は緊張と興奮でなかなか寝付けなかった。

・・・そして待ちに待った、金曜日。

もうこの日はこのことしか考えられず、仕事も適当な理由をつけて午後から早退した。

早めに夕飯をすませ、念入りにシャワーを浴び、いよいよいつもの時間に荷物を持って出かけた。

念の為、その日はすぐに例の死角には近付かず、大回りをして向かった。

もしいつもと違う異変があったら作戦は中止だ。だが、何事もなくあっけなくたどり着いた。

もうここまで来たらやるしかない。

例の死角に忍び込み、目出し帽をかぶった。

そして、窓にゆっくり近付いていくと…その瞬間、頭の中で叫んだ。

手紙で指示したとおり、窓は網戸だけで、カーテンが少し開いていたのだ!

カーテンの隙間から覗いてみると、セナちゃんが仰向けになり、アイマスクをして寝て?いる。

小さめのTシャツにショートパンツをはいていて、スラっと綺麗な足が伸びていた。

(よっしゃあああぁぁぁーーーー!!!!やっぱりセナちゃん!さすがだよ!!)

もう興奮と嬉しさで爆発しそうだった。

(落ち着け俺!合図だ!間違えるなよ!冷静に!)

静かに深呼吸。

(いよいよ…いくぞ)

心臓はこれまでにないくらいバクバクと鳴っている。

窓枠にそーっと手を伸ばし、先週彼氏がやっていた動きを思い出した。

コン…コンコンココンコン

すると、それに反応するかのようにベッドの上でセナちゃんが少し体を動かした。

おそらく起きていて、今の合図で、俺のことをナオトだと思い込んだはずだ。

だが、寝たふりを続けている。

ちゃんと要望を叶えてくれているのだ。

(見た目はギャルっぽいけど、ホント素直でいい子なんだよな笑。

まぁ彼氏の前で、だけなのかもしれないけど。

ごめんねナオトくん笑。

いまから君の彼女のこと好きにさせてもらうからねー笑)

網戸をそっと開き、ついに部屋の中に侵入した。

窓の目の前にベッドを置いているため、そのままベッドの足元のほうにゆっくりと座った。

もう後戻りはできない。

もし見付かったら俺の人生おしまいだ。

だが、そんな考えもすぐに吹き飛んだ。

「スー…スー…」

窓を挟まずに、目の前に仰向けに寝ているセナちゃんがいるのだ。アイマスクをしているせいか、顔が余計に小さく見える。

目元を隠しても可愛いのが分かる。

しかも部屋の中に女の子のいい匂いが充満している。

軽くスネ辺りを撫でてみた。

一瞬ビクッと動いたが、すぐに寝たふりを続けてくれた。

俺のことを彼氏だと思い込んで安心しているんだろう。

俺はベッドの横にバッグを置き、中からひもを取り出した。

そして、そっとセナちゃんの両腕を動かし、お腹の上で両手首をひもで軽く縛った。

(さぁ、始めるぞ)

鼓動が早くなり、震えそうになる手を落ち着かせた。

そして、静かにセナちゃんの横に手をつき、寝ている唇に軽めのキスをした。

また少しビクッとなったが、構わずに唇を奪った。

次に、少し強引に舌を口の中にねじ込み、セナちゃんの舌をペロペロと舐めた。

もしかしたら、このキスでいつもの彼氏と違うことに気付くかもしれない。

もしくは、色々工夫して行くと言ったのを信じて、まだ彼氏だと思い込んでるかもしれない。

唇を離すと、セナちゃんが目が覚めたようにモゾモゾと動き出した。

「ん…えっ…なに…」

これが演技なのか、ホントに彼氏か疑ったセリフなのか分からないが、すぐに手でセナちゃんの口をふさいだ。もう片方の手で、縛った両手を抑えている。

「んっ、んー、」

すぐに小声でささやいた。

「動くな。声を出すな。もしも逆らったら大変なことになるぞ。分かったか。分かったら頷け」

「ん………」

……………コクリ

少し間をあけて、ゆっくりとセナちゃんが頷いた。体が強張っている。

声が彼氏と違うから、さすがに違和感を感じているだろう。

変声機ってものをどこまで信じているか分からないが、このまま強引に続けることにした。

「本当に分かったんだろうな?理解できてんなら、舌を出せ」

すると、セナちゃんの可愛い唇から、にゅっと舌べろが出された。

その舌べろを、なぞるようにペロペロと舐めてやった。

「…う…んっ…」

舌べろの先端に俺のよだれを垂らしてやり、ベロベロと塗り付けた。

「次はおまえが舐めろ」

舌を伸ばしてやると、少しぎこちない動きで、舌の裏側や側面、表面をゆっくりと舐め始めた。

唾を溜めて舌から垂らすと、セナちゃんは丁寧に舐め取り、何も言わなくてもゴクっと飲み込んだ。

たまらなくなり、そのままディープキスをした。

あまりノッてこなかったので、

「舌を絡めろ」

と言ったらチュバチュバとディープキスをしてきた。

もうこの時点で俺のチ○コは短パンの中でバキバキに膨れ上がっていて、セナちゃんの太ももや股間にこすりつけるようにしていた。

おそらくセナちゃんも気付いているだろう。

そこでもまだ違和感を感じているのか不安なのか、体が固まっている。

「Tシャツめくって胸を見せろ」

少し戸惑ったような動きをみせたが、縛られた両手でゆっくりとTシャツをめくり上げた。

プルンと可愛いおっぱいが見えた。

そっとおっぱいに触ると、またビクッとした。

そのまま揉んだり乳首をつまんだりしていると、コリコリとしてきた。

「…ぃやっ、んっ、んっ、うっ、」

「手は頭の上に上げろ」

手を上げさせると更に責めやすくなり、両方のおっぱいを手や舌を使って執拗にイジってやった。

下乳からゆっくりと乳首の先端まで舌を這わせてやると、そのたびにセナちゃんの身体はビクビクと動いた。

さらにTシャツをめくり、脇の下もベロベロと舐めてあげた。

「うっ、んっ、んっ、」

おそらく彼氏はこんなにしつこく責めることはないのだろう、新しい感覚にセナちゃんは身体を震わせているようだ。

言いつけをしっかり守り、口を腕に押しつけたりして声を殺している。

(ふふふ、可愛いなぁ。もっといじめてあげたいなぁ)

左手で縛った手を抑え、キスで口を塞ぎながら、右手をパンツの中に滑り込ませた。

だか、足を閉じてマ○コを触られないように抵抗している。

一旦手を抜き、乳首をつねり上げてやった。

「いっっっっ……むぐっ」

セナちゃんは唇を歪ませた。

声が出そうだったのでキスで防いだ。

「足を開け」

少し抵抗したが、さらに乳首を強めにつねってやるとゆっくりと足を開いた。

そして、マ○コに手を伸ばすと、いきなりヌルっとした感触があった。

もうパンツの中がヌルヌルになっていたのだ。それも漏らしたのかと思うくらい濡れている。

しかも、触っただけで分かるくらいクリ○リスが膨らみ、ビンビンになっていた。

「おまえ…」

「ぃやっ…」

セナちゃんの耳が真っ赤になっている。

レ○プされているのにマ○コはヌルヌルでクリ○リスも膨らんでしまっているのだ。

それも、尋常じゃないくらいに。

その事実が自分でも恥ずかしかったんだろう。

「もっと足を開け」

真っ赤になっているセナちゃんをもっといじめたくなり、足をさらに開かせて、マ○コとクリ○リスを手のひらで上下に撫でたり、指を軽く出し入れしてやった。

ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ

いやらしい音が部屋の中に響いている。

「ぃや…ぃゃぁ…」

自分からそんなにいやらしい音がするのが相当恥ずかしいらしく、手で顔を隠している。

あんまり声を出されても困るので、左手で口を押さえてさらに強めにクリ○リスをこすってやると、腰がガクガクと震えてきた。

外から見たとしたら、アイマスクをして両方を縛られた女の子が口を押さえられながらパンツに手を入れられているのだ。

明らかにレ○プされているように見えるだろう。

セナちゃんはそんな自分を想像しているのか、ピチャピチャと音を立て、尋常じゃないほど感じてしまっているようだ。

もうパンツの中はグチャグチャだ。

「腰を上げろ」

少し腰を上げさせて、ショートパンツとパンツを一気に脱がした。

そして、しばらく同じように責めを繰り返した。

さらに気持ちを煽るように、耳元で囁いてやった。

「なんだ、レ○プされてんのに感じてんのか?まさかイクんじゃねーだろうな」

「んぁっ、んぐっ!んー!んんーっ!」

首を振って否定している。

必死にイクのを我慢しているようだ。

「こんなに濡らしやがって、おら、いけ、イッちまえ」

「んーっ!んーっ!ん!」

腰を浮かせて、ついにはビクンビクンと痙攣してイッてしまった。

あんまり気持ちいいのか、呼吸が止まりそうになっていて心配になるほどだ。

また耳元で囁いてやった。

「おいおい、派手にイッたな。まだ終わりじゃねーぞ」

そう言って、俺は短パンとパンツを素早く脱いだ。

そして、まだ呼吸が荒い仰向けのセナちゃんの手を頭の上に上げさせて、体重がかからないよう、首元にまたがるように座り、チ○コを顔の目の前に持っていった。

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