官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】妻がハウスクリーニングのパート先で筆おろしをしてきた話
投稿:2023-10-26 22:10:49
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妻が、ハウスクリーニングのパートを始めた。
しかしある日、妻が悩んだ顔で帰って来た。
「どうしたの?今日はずいぶん疲れたみたいだけど。」
妻は僕をあまり見ないで答えた。
「大丈夫よ。なんでもないから・・」
しかし僕は妻の話をようやく聞き出せた。
「担当のおウチに引きこもりの男の子がいるの。もう25才だから、わたしより5才下なんだけど」
そんな話は今まで聞いていなかった。
「それでね。ご主人がわたしの事気に入っちゃって・・。頼まれちゃったの。カレがまだ童貞だから、筆おろしをしてやってくれないかって。」
僕は仰天した。
そこの主人は、妻にカラダを差し出してくれと言うのか。
「それで、お前どうするんだ?」
僕はドキドキしながら妻に聞いてみた。
「あのね。悩んだんだけど・・話を受けちゃおうかなって。」
実のところ、僕は寝取られに興味がある。
「だって、最初の筆おろしは50万円くれるって・・。しかも、もしそのあとがあったら、1回20万円だって言うの。お金はいくらでもあるからって。考えたらすごい話なの。」
確かにそれはすごい金額になる話だと思った。
「うん。・・そ、そうだね。やってみたら?」
思わず僕は妻にそう言ってしまった。
そして次の回から、妻はまるハダカで仕事をする事になったと言った。
「ハダカで仕事なんてホント恥ずかしいんだけど、あの子、トイレにたびたび出てくるようになったの。いままではほとんど部屋から出なかったのに。」
僕は、何かされたのかと聞いてみた。
「ううん。まだじっと見られてるだけ。けど何だかわたし、興奮しちゃって。わざと脇の下や胸を見せたり、四つん這いになってアソコがのぞけるような格好をしたりしちゃった。」
僕は思わずズボンの中で固くしてしまった。
「チラッと見るとね、自分で取り出してこすっちゃってるの。それが・・大きいのよ。あんな凶暴なおちんちん、ホントに入るのかなって思うと、私も濡れてきちゃって、思わずトイレで声を上げちゃってたわ。」
そして次のシフトが終わった夜に、再び妻が説明を始めた。
「あなた。今日ね・・抱きつかれちゃった。見たらギンギンで。思わずわたし、キスしながら手でこすっちゃったの。あの子初めてだったみたいで、舌を絡めて激しくしたら、すぐにわたしの手の中で出しちゃった。」
それを聞いて、僕は妻に激しくキスをした。
「それでご主人に電話で相談したんだけど、次のシフトの時にね・・彼とシテあげる事にしたわ。」
僕は緊張で喉がカラカラになった。
「でも、ひとつ心配があるの。もし異常な事とか、乱暴な事をされたら怖くて。あなた、そっと付いて来て、最初だけ下の部屋に隠れておいてくれない?。ご主人の許可は取ってあるの。」
願ったりかなったりの話だ。
僕は、いつか妻が他の男にヤラレるところを見たいと思っていたのだ。
次の土曜日に、妻と僕はその家に向かった。
妻が先に預かっている鍵で中に入り、しばらくして僕が中に入った。
すると、早くも2階から喘ぎ声が聞こえてきた。
「ああっ。はあっ・・いやんっ」
僕は我慢できずに、そっと2階へ上がった。
すると、妻はもうすでに下着姿で抱きしめられていたのだ。
そして、顔の位置を左右に入れ替えながら、激しく唾液を交換して、むさぼるようなキスをしていた。
「はあっ。ああっ。もっと・・」
彼は長い時間キスを楽しんだあと、妻のブラを外した。
「ねえ。初めてなの?・・これが女の人のおっぱいよ」
妻が誘うように胸を持ち上げた。
彼は妻の乳房に顔を埋め、必死に乳首を舐め始めた。
「あっ!ああっ。優しくして。そおっと舐めたり転がしたりするの。」
彼は言われた通りに、微妙なタッチで妻の胸を愛撫した。
「はあっ。あ、ああっん。そうよ。乳首が立って来たでしょ。すごく気持ちいいの。」
妻は彼の顔を両手ではさむと、また上から彼の口の中に唾液を垂らし、激しくキスをした。
「はあっ。ああっ。ねえっ。下の方もお願い。わたしもうガマンが・・」
彼はショーツの上から手を指し入れて、妻のアソコを触った。
「あの、すごく濡れてます。」
妻はいやらしく腰を前後に動かして、大きな声で喘いだ。
「ああっ。そうよ。ソコが気持ちいいのっ。お願い。下も脱がしてっ!」
彼はあわてて妻のショーツをズリ下げて、足首から抜き取った。
「どう?これがおまんこよ。もっと下からのぞいて見る?」
妻は足を開いて、2本の指で濡れたおまんこをくぱっと開いた。
「これが本物か・・すごいです。オンナの人の匂いがして・・」
彼は妻のおまんこを、鼻が着きそうな距離でクンクン嗅ぎ始めた。
「ダメよ。そんなに匂っちゃ。恥ずかしい。」
彼の息遣いが、妻のおまんこをくすぐった。
「ああっ。もうダメ。舐めてっ!お願いっ!」
妻はそう叫ぶと、彼の頭を自分からアソコに押し付けて、腰を振った。
「ああっ!はうっ。気持ちいい。もっと舌を使ってっ・・あっ!ダメっ。ううっん」
彼はそのまま10分ほど妻の色々なところを舐め続け、妻は何度も軽く達している様子だった。
そして妻は、彼のズボンを脱がして、肉棒をつかみ出した。
「ああっ。すごい。大きいのね。」
長くて太い凶暴なそれは、天に向かってカチカチにそそり立っていた。
「舐めてあげる」
妻は彼の裏筋を舌で這わすように舐め上げ、そのまま亀頭の先にチロチロと舌を這わせた。
そして、一気に肉棒を咥えると、舌を縦横無尽に動かしながら、ノーハンドでストロークさせた。
「き、気持ちいいです。僕もう・・」
彼は早くも限界らしい。
「いいわ。そのまま口に出して。」
妻がストロークを早めた。
「ううっ!」
そして彼は、僕の妻の口の中に大量の精液を放出したのだ。
「いっぱい出たわね。おいしい・・」
なんと妻はそれを一気に飲み込んでしまった。
妻は僕の精液など飲んでくれたことはない。
「さあ。来て。まだ固いままなのね。」
妻はベッドに仰向けになり、膝をM字に立てて彼を導いた。
「さあ、ここに挿れるのよ。来て・・ああっ。入った。これがオンナの人のカラダよ」
彼はゆっくりと、おそるおそるピストンを始めた。
「ああっ。気持ちいいわ。・・見て。わたしのココ。大洪水でしょ。女性は、感じるとこうなるのよ」
彼は少し余裕が生まれたのか、徐々にピストンを早めた。
そして、初めてのおまんこを確かめるように、浅く、深くを繰り返している。
「はあっ!上手よっ。気持ちいいっ。奥をもっと深く突いてみて・・あぐうっ!ダメえっ!」
彼のピストンがフルスピードになる。
「ああっ!ああっ!奥に当たるわっ。気持ちいいのっ。狂っちゃうっ!」
彼も表情が変わってきた。
「奥さん。もう出そうです。どうしたらいいですか?」
妻はすでに錯乱状態だった。
「お願い。中はダメよ。外に出してっ。ダメっ。来ちゃう。ヘンなの来ちゃうーっ!」
妻は言葉とは逆に、彼の腰を両足でがっちりホールドしてしまった。
「ダメです。もう出ます。奥さん、抜かせてください。中で出るっ!」
妻はさらにホールドを強め、彼の首に腕を巻き付けると、彼の唇を奪い、下から腰をグラインドして自分から突き上げ始めた。
「おおっ!ああっ!もう逝くっ。大きいわっ。もっと深く突いてっ!おおおっ。イクっ・・ダメえっ!い、イクうっつ!!」
妻はアゴを反らせてガクガクと激しく痙攣し、彼は妻の中に放出してしまった。
「はあっ。はあっ。わたし初めてのおちんちんに中で・・狂っちゃったわ。まだ抜いちゃダメ。キスして・・」
妻は再び唾液を交換する激しいキスをした。
そしてまた、固くよみがえった彼の肉棒の上にまたがり、こんどは腰を前後に振り始めた。
「ああもうダメっ!狂うっ。主人のじゃ届かないとこっ。ああまたっ。来ちゃうーっ!・・くるうっ!」
妻は再び彼の上で痙攣し、大量の潮を吹きだした。
そのあとも彼は妻を10回以上絶頂に導き、自身も3回妻の中に放出した。
「もうダメーっ。許してっ・・イクっ。またイクうーっ・・おおうっ。あおうっ。うぐーっ!!」
最後に妻は獣のように叫び、最後の射精を妻の中に吐き出すと、二人とも気を失ったように動かなくなってしまった。
僕はそっと部屋から抜け出し、約束した公園で妻を待ち続けたが、なかなか帰ってこない。
仕方なく僕は先に家へ帰り、妻を待つことにしたのだ。
妻が疲れ切って帰ってきたのは、それから3時間も経った頃だった。
「どうだった?大丈夫そうだったかから僕はすぐに帰ったんだけど」
妻はうつむきながら答えた。
「う、うん。シテあげたわ・・筆おろし。」
妻は目を泳がせながら話し始めた。
「少し舐めてあげた。そしたら大きくなったから、そっと一回だけ・・けどカレ、すぐに逝きそうになって。わたしのおなかの上に出しちゃった」
妻はとんでもなく大ウソつきの答えを返した。
「それだけだったの?それにしてはずいぶん遅かったけど」
妻は立ち上がって、シャワーを浴びると言った。
「掃除とか、お片付けとか、お仕事してたの。ご主人も・・帰ってきちゃったから・・」
僕はピンと来た。
あのあと3時間も帰らなかったのは、主人と息子と3人でしていたのではないだろうか?
「それで、今日のお給料。」
封のついた札束で100万円あった。
やはり2人分ではないのか?
「サービスだって。あなた、これからも・・いいよね?」
僕はそれ以上は尋ねずに、うなずいた。
たぶんお金だけではなく、もうカラダが求めてしまっているのだろう。
僕は妻を止めるのをあきらめた。
・・またあの家にボディーガードを偽って付いていこう。
そして僕は、妻が狂わされるところを見たいのだということに気が付いた。
かれらに妻を差し出そう。
そう決意をしたのであった・・。
先日僕の妻が、ハウスクリーニングをしている家の息子の筆おろしをした。しかし彼女は、筆下ろしがすぐに終わったと、僕にウソをついた。どうも実際には、息子の父親も加わって、長い時間ずっとよがり狂わされていたようだ。僕は妻に聞いてみた。「ねえ、今日の仕事にまた付いていこうか?」妻は複雑そ…
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