官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【評価が高め】天性の魔性女児ヒナちゃんとのエロい関係 その7(初ラブホテル編)(1/2ページ目)
投稿:2022-08-02 00:29:36
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当時17歳で高校生だった自分は、学校の行事で職場体験学習を行うことに。少し迷ったのち、近所の保育園に決めた。男兄弟で姉妹や弟に憧れていたのもあるし、子供も元々好きだからだ。しかし、これがきっかけでロリコンになるなんて全く思わなかった…。3日間の体験期間中、自分…
GWの旅行が終わって2ヶ月。ヒナから貰った使用済み下着や裸の画像を見る度に、混浴温泉で出会った猿になった彼を思わずにはいられない。(ヒナの下着プレゼントしたら、物凄いことなってたかな~?)自分を変態にしたきっかけの人物がいるように、彼にとって叔父や自分がそういうことになるのだ…
車で向かい到着した場所、それは…ラブホテルだ。
「何?ここ?」
「ラブホテルってとこ。聞いたことぐらいあるでしょ?」
「え?え?」
「ここなら思い切りできるかと思って」
「ヒナ入っても大丈夫なの…?」
「うん。ヒナはまだ、他のとこならマズイかもしれなけど、ここなら大丈夫。ほとんど誰にも見られることないしね。安心して」
「じゃあ、安心した。初めてだから、どんなところか楽しみ♪」
普通のラブホなら、小学生なんて連れてたら下手すりゃ通報されるかもしれないが、ここは違う。
駐車場に車を停めると、すぐ脇にある扉を開けて階段を上れば部屋へと繋がっている。
乗車中と、降りる時ぐらいに顔を合わせる可能性があるぐらいで、建物内で顔を合わせるということはありえない。
部屋へと入ると、ありきたりのラブホの内装だ。
このラブホの敷地には、完全独立型の戸建ての特別な部屋も用意されている。
高くて内装が豪華なところや、SM部屋などの特殊なところへいきなり行くと、ラブホは全てそういうものだと勘違いされては困る。
初めてだからこそ記念にと思ったが、結構考えた末に止めた。
とりあえず、金額は少し高めなぐらいの部屋だ。
基本的なものは揃っているし、部屋もほどほどに広く、風呂も広い。
色はゴテゴテした派手なやつは自分が好きではないので、落ち着いた所だ。
「おっき~いベッドだぁ~♪」
いかにも子供らしい反応に和む。いや、和んじゃダメなのよ…。
「ほらヒナ、こっちに来て!」
お風呂へと案内すると、広い浴槽に喜ぶヒナ。
「へ~♪ラブホテルって凄いね!住めちゃうね!エッチするだけか思ってた」
確かにお金さえあれば、住めちゃうだろう。
ご飯だって、注文すれば運んでもらえる。
中々、ご満悦なヒナ。
「でも、なんで今日はラブホテルなの?お兄ちゃんの家で、ラブラブしたり、のんびりするの好きなのに」
「おれんち落ち着く?それは嬉しいね♪そだね、確かにそれもいいけどほら、お隣さんにエッチするとき声が丸聞こえかもしれないじゃない?」
「え?気にしてるの?」
ヒナの表情からみるに、さほど気にしてなかったようだ…。
「だって、ヒナはお兄ちゃんお兄ちゃんって叫ぶし、おれは嬉しいけど、お隣さんビックリするじゃん。それに汚しても、掃除しなくていいしね」
「ふ~ん。そうなんだ。じゃあ、かずくんって呼べばいい?笑」
「あ~。それもいいね♪お兄ちゃん呼びも気に入ってるけど、もう少しヒナが大きくなってきたら人目を気にせず、手も繋げそうだよね」
「手なんていつだって繋げばいいのに!恋人同士なんだから♪」
そうやって話をしながら、ラブホテルの説明も簡単にしておいた。
片づけは基本、お掃除する人がやってくれること。
でも、常識的範囲内でこちらがやっておくこともしっかり伝える。
飲食店や飲み会の席で、テーブルの上を散らかしていくのは嫌いだ。
店員が運びやすいよう、片づけやすいよう必ず気を遣う。
変態だけど、そういうところは常識持って行動している。
他にシーツなどバンバン濡らしてもいいけど、寝る時困るってことを伝えた。
ヒナが興味を持ったのは、アダルトチャンネルをでかいTVで大音量で見れることだった。
カタログを見て、早速TVを付けるとアダルトチャンネルへ。
ソファーの上に足を上げた姿勢で、冒頭を早送りしまくるヒナ。
「あんっ!あんっ!あんっ!」
騎乗位で大きな胸をゆさゆさと揺らしいる、女性の喘ぎ声が響き渡る。
「わわわ!すごい。おっきな画面で見るとやっぱり迫力が違うね…」
いろんな作品へと色々変えては、見入ってるようだ。
自分はその間、お風呂の準備をやっておいた。
ヒナの元へと戻ると、左手にチャンネルを持ち、口が半開きのままだ。
こちらが見てることに気付いてない。
後ろから、胸元の隙間から手を突っ込んで胸を掴み、乳首をコリコリ。
「アッ…」
ピクンと反応して、こちらに振り返る。
「すっごい集中して観てたね♪」
「あははは♪なんだかちょっとエッチな気分になっちゃった」
そういうので、ヒナの前に移動してパンツを触って確認する。
「うわっ!ビショビショじゃんっ笑」
そんなヒナをお姫様抱っこして、ベッドへと運ぶ。
何をされるか期待の目をして、こちらを見つめている。
「お風呂入っちゃうと、ヒナのいい匂い消えちゃうからね~。ちょっと嗅がせてもらおっかな♪」
ベッドの端にヒナのお尻が来るように仰向けに寝かせ、自分はベッドの脇に座り込み、ヒナの両足を持ち上げては股へと顔を差し込んだ。
スーハースーハーと、深呼吸をするようにヒナの股を嗅ぐ。
昔は、少しだけおしっこ臭がするような感じだったが、今では徐々にメスの匂いになってきたというか、フェロモンが出てきているのか嗅ぐと興奮する。
個人的には、身体の成長具合は14歳前後が一番好みだが、匂いで言えばJKが一番好きだ。
身なりを一番気になり始める年頃で、部屋の匂いといい、柔軟剤やシャンプーの匂いといい、その子特有のフェロモンといい何とも言えない気分に浸れる。
多幸感とも言えるような満たされる気分へとなり、その後、興奮してくる。
自分の大好きな香りを醸し出している子の場合だと、自然と勃起してガマン汁が溢れてくるぐらいだ。
ロリコンになってからは、幼児特有の甘い香りも好きだが成長が始まり出した頃の10歳くらいからが、性的好奇心の範囲内へとなる。
なので、ヒナが10歳になるぐらいまでは他のことで性的欲求を満たすこともかなり多かった。
「あ~、ヒナすっごくいい匂いだね~♪あ~たまらん♪」
ツルツル生地のパンツを鼻ですりすりしながら、何度も何度も嗅ぎまくる。
夏の蒸れた股の匂いは、また格別だ。
時々、鼻の頭でクリ辺りををぐりぐりと刺激すると、ピクンピクン反応している。
だいぶ感度も良くなってきているみたいだ。
ツルツルした表面なので滑りやすく、クリを弄りやすい。
しつこくぐりぐりと刺激をしながら匂い続けると、かなり濡れてきた。
「あれ?またパンツ濡れてきてるみたいだよ?興奮してきた?」
「今日、暑かったし臭そうだから恥ずかしいだもん…」
実際、いつもより匂いが濃いので余計に興奮する。
恥ずかしそうにする小学生のパンツの匂いを好きなだけ嗅げるなんて、なんて幸せなことなんだろうか。
ベッドへと上がり、ヒナを抱きしめながらキスをする。
腰を振って、勃起した股間をヒナの股へと何度も擦り付ける。
ワンピースを捲って、ブラを確認する。
パンツと同じ柄の、いちごブラだった。
ブラ越しに、乳首を指先で撫でる。
フェザータッチでヒナの上半身を愛撫する。
乳首を弄り続けていると、勃ってきたようだった。
ツルツルの布越しでも、小さな乳首の硬さが伝わる。
パッドなしなので、このまま外を出歩くと少し突起してるのがわかるかもしれない。
ただ、まだ乳首自体は成長過程なのでまだ小さい。
これからも弄り続けると、もっと大きく硬くなるだろうと思う。
ワンピース越しに乳首が勃っているヒナを見てみたい欲にかられる。
興奮してきたので、シャツを脱いで下もパンツだけとなる。
ヒナもワンピースを脱がせた。
健康的な薄ピンクの肌に、白いいちご柄の下着。可愛い…。
再び、ヒナとキスしている最中、横目に映った綺麗な脇が気になった。
ヒナの腕を掴んで、脇を無理やり開かせるとツルツルの脇をべろりと舐めた。
「んあっ。ダメだよそんなところ…汚いよ」
「ヒナには汚いところなんてないよ」
そう言って、舌全体を使ってペロリペロリと脇全体を舐め回す。
くすがられるかと思いきや、意外に感じてしまっているヒナ。
ぶるぶると身体を震わせながら、ハァ~~っと吐息を漏らしている。
「今日はホテルだし、勃たなくなるまで何度もエッチするから覚悟してね」
「えっ…」
「嫌なの?」
「ううん。ヒナも沢山したい。お兄ちゃんのおチンチンいっぱい欲しい♪」
そんな言葉を聞いたら、興奮せざるを得ない。
もう一度聞きたいのでリクエストしてしまったぐらいだ。
と、お風呂がそろそろ溜まりそうなので一旦、風呂場へ行きお湯を止める。
風呂入ってから始めようと思ってたけど、ヒナの匂いでチンポがギンギンだ。
パンツを脱いで、ベッドの上に仁王立ちのまま構えた。
「ヒナ、舐めろ」
「うん。わかった♪」
反り勃つチンコを握って、舌先でチロチロと上手に亀頭を舐めると、柔らかい唇でそっと包み込む。そのままゆっくりと奥まで咥え込んでいった。
じゅるるるっという音がやけにエロい。
荒い鼻息がチンコに当たる。
チンコから離した際、口を開けて「んはあっ」と苦しそうに呻く。
「ヒナ、チンポ好き?」
「うん。好き♪」
小学生の女の子にこんな台詞を言わせると、たまらない背徳感に満たされる。
「ヒナのこと、好き?」
「うん。とっても大好きだよ」
嬉しそうな表情をすると、更にじゅぷじゅぷと音を立ててしゃぶる。
女性は興奮が増すと、大胆になったり動きがいきなり機敏になったりと、単純にテクニックがあがる気がする。
多分、気持ち良くなってほしい、気持ち良くなりたいという思いがそうさせるのだろう。
褒めたり、時に辱めたり、女性は言葉やその場の雰囲気に敏感だ。
ヒナだって例外ではないらしい。
手コキをしながら、咥えたまま舌をヌロヌロと動き回している。
正直、だいぶ上手い。
美人だが、まだ幼さが残る顔立ちの少女にこんなことされると…。
フェラではまだイカされないと思っていたけど、ちょっとヤバい。
フェラを止めさせて、ヒナのブラを外しパンツを脱がせる。
ヒナを寝かせて股を開く。
毛は生えてきたけど、まだ幼さの残るぷにぷにの恥丘をぐにぐにして楽しむ。
開いて小さなクリトリスを人差し指と中指で素早く擦る。
既にテラッテラに濡れているので、滑りやすく擦りやすい。
元々、小さな頃から妙に感度がいい方だったけど今日はかなり感じやすいらしい。刺激すると、腰を浮かせて足のつま先もかなり力んでいるようだ。
「あれ?今日、なんか感じやすいんじゃないの?なんで?」
意地悪に聞いてみる。
「ンッ。わかんないっ…。アッ」
ショッピングモールでの盗撮体験で快感が増しているのか不明だが、これはいい兆候かもしれない。
見てて楽しかったし、またやろうと思う。
クリを剥いて、舌先でチロチロと舐める。
すると、かなりビクンビクンと腰を震わせたので少し驚いてしまった。
「あれ?もしかしてイッた?」
小さなピンク色のマンコが少しヒクつかせている。
そこから、涎みたいにキラリと光るヒナのおつゆが漏れていた。
たまらず、じゅるじゅるじゅると音を立てて吸いながらクリにも吸い付く。
「ふあっ!?ああああ、ダメッ!」
腰がグググッと浮くと、焦らすように途中で吸うのを止める。
バタンと腰を落とし、はぁはぁと息を荒くしている。
「ヒナ、まだ始まったばかりだよ?笑」
乳首をコリコリしても、ピクンと動く。
なんだか虐めたくなる衝動が…。
ヒナの両足を開き、イキり勃ったチンポをマンコに高速で擦り合わせる。
「ンンンンンッ!!!」
悶えるように顎を上げ、足のつま先がピン立ちだ。
ピタッと擦るのを止める。
ヒナの愛液が溢れてくるのがわかる。
再び、マンコからクリまでを高速で擦り合わせ、チンポをその勢いのまま半分程ねじ込んでみて、抜く。
それらをヒナの悶える表情を眺めながら、数度繰り返す。
すると、たまらずチンポを挿れたタイミングでヒナが少し起き上がって抱き寄せると、両脚を自分の腰辺りに絡めてそのままがっちりと固めてきた。
めちゃめちゃに舌を絡ませ激しくキスをしてくる。
絡めた脚に力を入れ、ググッと抑えてくる。
たまらず、チンポが奥まで挿入された。
奥まで挿入され甘美な表情を見せると、そのままの状態でヒナが自ら腰を振り始めた。
(うっわ、エッロ…)
舌と舌が絡み合う激しいキスが続く。
思うように動けないのか、じれったくなったらしい。
「お兄ちゃん下で、ヒナが上になりたい…」
そのまま自分が仰向けに寝転ぶと、騎乗位の形となった。
対面座位はよくあるが、何気に騎乗位は初めてかもしれない。
ヒナ自らチンポを掴んで、確認しながら挿入すると腰をゆっくり振り始める。
教えてもいないのに、上出来だ。
奥まで入って苦しいのか、歯を食いしばっているみたいだ。
(下から眺めるヒナもいいな…)
微かに揺れる乳房を掴み乳首をくりくり虐めながら、ヒナを眺める。
(こうやって、生でできるのもいつまでかな…)
乳首を弄ってヒナの動きが止まると、ギュッと膣が締め上げてきた。
「苦しい?」
「少し…」
それでも頑張って腰を振ろうとする。
その姿を見てたまらなくなり、ヒナのお尻を掴んで円を描く。
ヒナが小さく喘いでいる。
「声、たくさん出していいからね」
そう言って、下からパンパン音をたてて突き上げた。
たまらず、ヒナが身体を倒してくっ付き合う。
そのままヒナのお尻を強く掴んだまま、何度も突き上げる。
「ンアッ!!ハアアッアアン。お兄ちゃんのチンチンすっごいぃぃっ」
「ああ~、いいね♪ヒナもっと言って!」
「すごい!お兄ちゃんのチンチ…ンンンンッ」
小学生らしからぬ、アアアーッという絶叫が響き渡る。
ヒナの溢れてくる愛液でヒタヒタとなったマンコに、ぱちゅんぱちゅんと音を立てて、深く奥まで下から激しく突き上げる。
「んあぁっ!!ヒナ、おかしくなっちゃうぅぅ」
「中にたっぷり出してやるからな!」
「ヒッ、ヒナのマンコにいっぱい出して!」
小学生の口からそんな卑猥な言葉を連続で聞いてしまうと…。
もう頭真っ白になってしまった。
ヒナのこと考えずに、ただ欲のまま激しく突き続ける。
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