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体験談(約 3 分で読了)

私の身体を欲しがる高校の先輩は私をソフトSMで調教しました(4)

投稿:2022-06-04 21:21:38

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redohorizon◆NWkkMxU(大阪府/40代)
最初の話

自宅前を流れる小さな清滝川のせせらぎが朝の空気をゆるやかに揺らしていく。川に浮いた落ち葉は同じところに留まらず流れていく。川底に沈みそこで溜まり塵芥となったもの、小川の所々で出来る小さな渦の中で同じ所をくるくると舞っているものもある。いつものように、5時半に起きて、主人の朝ごはんとお弁当を用…

前回の話

「美香の旦那は今頃、一生懸命、診察か。。。大したもんだ。でも、愛する妻がな、、まさかこんなことしてるなんて。美香って本当にスケベな女だな。俺とのセックスを、いつか旦那に見せつけてやりたいよ。そうだ、セックスしながら旦那に電話してみないか。」「バカ、バカ、そんなこと、絶対、しないわよ。もうっ……

先輩は私に赤色のアイマスクを付けさせる。目の視覚が奪われると、その神経が身体のその他の五感に分散され、感度が増していくことを知っている。私をベッドに仰向けに寝かせると、潮を吹いて濡れそぼるオマンコの入り口にオチンチンの先端をあてがった。

「あぁんっ、あああ」

ヌチッ…と音がしてオマンコの入り口がオチンチンの先端に吸い付き始める。

「うっつ、気持ちいい。美香、、何回抱いても、美香のここはゾクゾクする…」

先輩は一度、舌舐めずりをすると、固く大きく反り上がったオチンチンをオマンコの割れ目へ沿わせながら、腰を前進させてから一気に穴の縁を破り、穴を大きく広げながらそこへぶち込んだ。

「はぁあああああんッッッ!!あああ、気持ちいい、あなた、、ごめん、ちがった、、先輩、うつう、うん」

海綿体に充満した血液で破裂しそうなくらいに固く膨張したオチンチンが、私の肉壁を裂くように奥へ奥へと前進する。私専用の極太バイブ並みの太く硬いオチンチンは、脈動しながらすぐに私の子宮口へと到達した。

「あああっっ…すご…い…奥にぃ…当たってる…ッんん…あああッ」

「ああぁ…いいッッ…美香、、いいよ。奥がずっとヒクヒク痙攣してる…」

先輩のオチンチンは根元までみっちりとオマンコへと沈められ、胴体部分が見えなくなている。最奥の淫壁をオチンチンの先端で押しつぶすように、グリグリと腰を回転させた。

「あああッッ、、奥ぅ…ッ奥が、、当たって、、つぶれちゃうぅぅ…おかしくなっちゃう…ッッ!」

「おかしくなりたいんじゃないの?美香の顔、きれいだ。旦那には言えない変態プレイしているんだよ。おかしくなりそうか?」

先輩の淫語が耳元で囁くかれると、それに反応して私の中がぐっと締まった。同時に、勃起し剥き出しの赤いクリトリスの舌の割れ目からはジュプジュプと愛液が溢れ出した。

「ぁぁっ…もっと…もっとおかしくしてぇ!グチョグチョにしてぇ…!!」先輩は私の両足を持ち上げると、それを肩にかけ、ギリギリまでペニスを引き抜くと、一気に最奥へ勢いよくねじ込んだ。

「んああああああーーッッッ!!、、イク、イク、イク~」

私の身体が硬直し、背中は後ろへと反り返り、その瞬間、またも派手に潮を吹きながら絶頂へと達した。先輩の身体へと崩れ落ちてしまう。呼吸が乱れる。

「美香、、まだだよ。まだいくよ」

先輩は構わずピストン運動を開始する。オチンチンの括れが上下の肉壁を削り取るように、オマンコの中で行きかう。先輩は知らないかもしれないけど、私は何度もはオーガズムを繰り返し、その度にだらしなく愛液を垂れ流した。

「すごい。噴き出してるな。びっちょびっちょやん、シーツ。なあ、美香、これ使ってみようか、、せっかくだから…」

先輩はシーツの上に転がるニップルサックに手を伸ばした。

「ぁあっ…今それしたら…意識飛んじゃう…」

先輩は私の乳房を下から鷲掴みにすると、ニップルサックを乳首に装着した。スポイトの形をしたシリコンが、一瞬で私の乳輪に吸い付く。

「うっつ、あああっ、、痛いッッ、少し痛いわ」

時間が経つにつれ、密閉されたシリコンの中でギリギリと乳首が圧迫されていった。

「あっつ、これって、、んんあッ!乳首ぃ…ちぎれちゃう…!」

「大丈夫。乳首、ちぎれたりしないから。これがSMだよ。そう、すぐに気持ちよくなるよ」

私の黒豆のような乳首はセックスの開始から硬く勃起している他の敏感な部分が刺激を与えられている間、ウズウズとそこに欲情だけを溜めていた。その乳首に今、強烈な刺激が襲いかかる。痛みが快楽に変わるのに時間はかからなかった。

「はぁッッ乳首ぃ…あああ熱くなって…あああ気持ちいいッッ」

「でしょ?これって癖になるだろ?気持ちいいんだろう、、なあ」

口端から涎が垂れ堕ちる。先輩は私を見つめ、ククク…と喉を鳴らしつつ私を見下ろしている。そしてフィンガーバイブを指にはめると、振動を最大にして私の背中から撫で回し始める。バイブの振動が、まるで舌先で全身を嘗め回されるように、身体へと伝わってくる。振動は背中から太もも、そして、さらにその内側へと移動していく。

「ああぁッ…そんな…」。私は唇を震わせながら、フィンガーバイブを目で追った。

「ここはどうかな、耐えられるかな?…」

そう言うと、先輩はレモンのようなクリトリスに、フィンガーバイブを押し当ててきた。

背中から始まったグズグズとした快感の渦が、クリトリスという一点に集まり、そこで一気に大きくなる。

「ぁああああああーーーーッッッッ!!!!」

私は上半身を海老のように反らし、天井を見ながら天を仰ぎながら絶頂に達した。震えるクリトリスから、ビシャッビシャァッと勢いよく潮が噴射する。

先輩はフィンガーバイブをそのままクリに当てたまま、私の中に沈めたオチンチンのピストン運動を再開する。

「ああっ、、美香ッ…俺も…イクッ…!出る、イク」

先輩の垂れ下がった陰嚢がぐっと上に持ち上がり、破裂しそうなオチンチンの根元を圧迫している。

「ああっつ、もう、だめっつ、、イク~~」

「美香、出すぞ、出すよ、…まぁいいや、出すぞ…!!うっつ」

先輩はオチンチンを引き抜くと、私のお腹へと白いマグマを吐き出した。私は下腹に先輩の放った精熱と、耳にバイブの振動音を感じながら、快楽の海に意識が沈んでいった。

この話の続き

「もう良さそうだね、これならもう入れても」愛液で濡れたオマンコへと、もう何度も挿入されたバイブを入れられる。変な感覚だけど、「美香のために買ってきたんだよ」と言われ、最初に使われた時よりも太さを増しているような錯覚がする。しかも、太さだけでなく、バイブの曲線の具合やブツブツの突起物も、バイブ…

-終わり-
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