官能小説・エロ小説(約 12 分で読了)
【評価が高め】後輩の下着を家宝にした話。
投稿:2024-05-29 10:43:40
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これは私が山奥の温泉宿で仕事をしていた20代前半の頃の話である。温泉宿といっても全室で20室程と小さく、閑散期は1組〜2組ほどしか宿泊客がいない日もあるほどだ。そんな小さな宿なので全従業員合わせても6人程しかおらず、一人一人が複数のポジションをこなさなければいけない環境で、私は主にフロント・ダイニン…
前回投稿の美桜の脱衣所盗撮と下着泥棒の件から二週間程後のことである。美桜の着替え盗撮と本人着用ブラジャー・パンティで毎日のように抜きまくる生活に満足はしていた。そんな私にも欲が出てきたのである。そう二匹目のドジョウが欲しくなったのだ。ターゲットは美月だ。私の勤めていた温泉宿の後輩で山本美月似の美人だ。
昨年まで高校生だった18歳で、顔の造形の良さはもちろんのこと愛嬌があってお客様からの評判も良い。正直好きだった。高校時代の同級生の美桜には医学生の彼氏がいたので正直諦めていたが、そんなときに美月のような魅力的な女の子が現れたのだ。好きにならないはずがない。だがストレートにアタックする勇気も無く、下着オナニーという歪んだ性癖に支配されている私にとっては選択肢は一つしかない。
『美月の着替えを盗撮して、美月のおっぱいを包んでいたブラジャーの匂い嗅ぎながら、美月のオマンコエキスたっぷりパンティでチンポをしごきまくりたい。』
盗撮の方は既にプランがあった。私の勤めていた温泉宿は従業員優待で無料で温泉に入り放題なのである。そして美月は非番の日の19時頃に大浴場に現れる。前作を読了済の方はもうお分かりだろう。例の覗きスポットにC社の光学65倍ズームのデジタルカメラを設置して美月の着替えを盗撮するのである。細かい部分は割愛するが着替え盗撮も2回目ともなると慣れたもので、前回と同じ木にカメラを固定して退勤後に回収するというものだ。退勤後にカメラを回収する時には、流石に興奮が抑えられずに勃起しっぱなしで歩きづらかったが、無事にカメラを回収して社員寮まで戻ってきた。
すぐにカメラをPCに繋ぎ成果物を確認する。前回同様に無人の脱衣所がしばらく映っていたが、しばらくするとスウェット姿の美月が現れた。非番の日は部屋着のスウェットで館内を歩いたりするダラシのないところもあるが、顔の造形の良さからかそれなりに様になってしまうところは、美人の特権という奴なのだろう。美月はまず腕をクロスさせてスウェットのトップスを脱ぐと、そこにはピンクの花柄サテンのブラジャーに包まれた推定Cカップのおっぱいが姿を現す。
そのままスウェットのボトムスに手をかけ勢いよく下に向かってズリ下げると、少し屈んだ体勢になったせいか浮きブラ状態になり、ピンっと立った乳首が顔をだす。女神が映っていた。美月の顔やスタイルが良いというのはもちろんのことだが、何よりも下着フェチで下着のデザインにうるさい私が見ても、100点満点をあげたくなるようなデザインのピンクの花柄サテンの下着なのである。
一番写りの良い浮ブラ乳首チラの瞬間で一時停止する。動画の一時停止とは思えない程ブレが無く、顔・乳首・下着の刺繍といった細部が鮮明に映っていたので、画像として保存したこの浮きブラ画像は、今でも私の精液を搾り取った画像ランキングTOP5に入る程だ。チンポをしごきまくると案の定の秒殺射精。私が早漏なのではない、美月とピンクの花柄サテンが美し過ぎるのが問題なのだ。
一時停止を解除すると、美月は背中に手を回してブラのホックを外して、夢にまで見た美月のおっぱいが姿を現す。美月のおっぱいは推定Cカップの綺麗なお椀型で乳首は焦げ茶がかっていたが、今までに見たどのエロ画像と比べてもトップクラスに乳輪が小さく、黒くて汚い乳首というよりは真っ白なおっぱいのど真ん中で、しっかりと乳首が主張しているという表現の方がしっくりと来る。
ブラを脱衣カゴに放り込み、パンティに手をかけてそのまま前屈みになると、おっぱいが『プルン』と揺れる。そのまま片足づつパンティから足を抜くと、待ちに待ったオマンコが姿を現す。土手の部分の毛は全て綺麗に処理してありツルツルだが、恥骨よりの部分は綺麗に切り揃ってはいるものの、しっかりと毛が残っていた。美月のオマンコはクリトリスが発達していて、映像でもしっかりと分かる程だ。
クリトリスの下にはパックリ割れ目が半分程見えたが、画角の都合上全体を拝むことまでは出来なかった。オマンコからパンティが離れる瞬間をリピート再生してみると、おっぱいも『プルン』と揺れていたので、ここで抜くことにした。秒殺射精ノックアウトである。翌日は仕事も休みだったので、乳首チラの写真と動画の気に入った部分のリピートで、抜き疲れて寝付く早朝5時までの間に数えきれない程抜きまくった。
さて思う存分美月の盗撮映像を思う存分堪能したわけだが、ここで一つ問題がある。今回は何をどうやっても下着を手に入れることが出来なさそうなのだ。前回の美桜はキャリーバッグを自宅郵送のために預かった時に、盗撮動画に映ったブラとパンティを盗むことが出来たが、今回の美月の場合は脱衣所でブラとパンティを盗む以外の方法が思いつかなかった。だが仮に脱衣所で下着が無くなろうものなら、流石にバレてしまうだろうし何か良い方法は無いものかと考えること一週間。
『やはり私は変態IQ200超えの超弩級変態なのだなと自覚した。』
この一週間、私はある実験をしていたのである。実験というのは、出勤していて確定で寮に居ないスタッフの寮のドアノブを捻って引いて、施錠されているかどうかを確認するというだけの実験だ。従業員数が少ない事業所なので誰が出勤で誰が休みなのかは、簡単に把握できるのである。これにより施錠意識が低い部屋を割り出す事が出来た。
予想はしていたが若い女性である美月の施錠意識は高く、ゴミ出しの時までしっかりと施錠をするほどである。逆に施錠意識が一番低かったのが、私の向かいの部屋でこの温泉宿のスタッフで唯一性格の悪いババa・・・じゃなくて60代の女性スタッフのBさんの部屋である。60代独身で盗られる金も犯される体も無いBさんは、なんと常に鍵を閉めていないようなのである。
頭の中に電撃が走り計画が組み上がった。
作戦はこうだ。まず美月の部屋の隣であるBさんの部屋に忍び込み、Bさんの部屋のベランダから手すりを渡って美月の部屋に忍び込むというものだ。ベランダを渡って誰かに見られないの?と思われるかもしれないが、美月とBさんの部屋は山側で部屋の下には道路もなければ歩行者用の遊歩道もないので、まず心配は無いだろう。このミッションを成功させるのに必要な条件は次の3つだ。
①美月とBさんが出勤日でかつ私が休みであること。②Bさんの部屋の鍵が開いていること。③美月の部屋のベランダの鍵が開いていること。
①はシフト表を見れば一目瞭然、②は気まぐれでBさんが施錠しない限りは基本的に条件満たしている。こう考えると問題になるのは③の条件だろう。施錠意識の高い美月のことだから、ベランダのサッシもしっかりと施錠していてもおかしくはない。こればかりは条件①を満たす『チャンスデー』の度に、ベランダに侵入して試行回数を増やしていくほかないのだろう。
そんなこんなで最初の『チャンスデー』を迎えた。周囲を確認しBさんの部屋に素早く忍び込む。Bさんの部屋のベランダから腰を低くして周囲を見渡し、誰もいないことを確認したのちにベランダの手すりに乗り、手すり伝いに美月の部屋のベランダに忍び込む。そして『開いていてくれ』と願いながら、美月の部屋のベランダのサッシをスライドさせる。
ガララッ
『開いた!!』
あっさりと美月の部屋のサッシが開き、中に入る事が出来た。流石の美月も人通りの無い山側の部屋で、隣の部屋の住人が女性だったからかベランダの施錠意識は甘いようだ。部屋に入るとすぐさま風呂場の近くまで行きお目当てのものを探す。そう洗濯カゴだ。洗濯カゴは風呂場のドアの隣に有り一番上にはグレーのブラジャー、そのすぐ下にセットアップのパンティがあった。胸が高鳴る。
だが一番のお目当てはピンクの花柄サテンだ。グレーの下着で抜きたい気持ちを抑えて、洗濯カゴの中身を物色していく。一枚、また一枚と洗濯物をめくっていくが、ピンクの花柄サテンの姿は見えない。結局のところ洗濯カゴの中にはグレー・パープル・グリーンの3セットのブラジャーとパンティを見つけたが、大本命のピンクの花柄サテンに出会うことは出来なかった。
仕方が無いので、美月が寝ていたであろう布団の中に潜り込み、枕の横にスマホを置き美月の盗撮動画を鑑賞しながら、左手にブラジャーをまとめて3枚を持ち鼻に当て、右手にパンティをまとめて3枚持ち、三色パンティで必死にチンコをしごいた。布団に残る美月の匂いに全身を包まれ、美月のブラジャーの汗混じりの官能的な匂いで鼻腔を満たし、三色パンティのクロッチが当たるようにチンコをしごきまくる。
『新卒JKマンコと繋がってる!』
なんてことを考えた次の瞬間、ものすごい勢いで美月のパンティに精液をぶちまけた。気分は中出しそのものである。5回6回と脈打ち3枚のパンティは精液まみれになってしまった。『この3枚も貴重な使用済みパンティだから匂いも嗅いでおけば良かったな』なんてことを思いながら、賢者タイムに入った私は周囲を見渡す。下着の入っている衣装ケースが絶対にあるはずだ。
辺りを少し物色するとクローゼットの下段に衣装ケースを見つけた。その衣装ケースを開けると芳香剤の良い香りが鼻の奥まで広がり、そこには色とりどりのブラジャーとパンティが綺麗に畳まれて並んでいた。自分好みの数枚のパンティを手に取り、クロッチに精液を塗りたくっていく。
別に妊娠させたいわけではないのだ。どうせ乾燥してしまうし、そもそも膣内に射精しないと女性を妊娠させることが出来ないということくらいは流石に知っている。それでも憧れの女のオマンコに、例え乾いていたとしても自分の子種が付着するという現象は、オスとしての何か征服欲のようなものを満たしてくれる。
めぼしいパンティのクロッチに精液を塗りたくっても、出した精液の量があまりに多かったので残りはティッシュで拭き取り、ティッシュは持ってきたビニール袋に入れてポケットに突っ込んだ。精液を塗りたくったパンティを元の畳み方で綺麗に畳み衣装ケースに戻していく。直接精液で汚した3枚のパンティは匂いでバレると良く無いので、他の洗濯物で何重にもくるんで洗濯かごに戻し、グレーのブラジャーが一番上にくるように戻した。
匂いでバレないように念の為近くにあったファブリーズを、洗濯カゴとその周辺にかけておく。ここらで改めて衣装ケースを物色してみるものの、衣装ケースの中にもピンクの花柄サテンは無いようだ。もう古くなって捨てられてしまったのだろうか?不安がよぎる。
別に改めて着替えを盗撮して、その盗撮画像の下着を手に入れるのでも良いといえば良いのである。だが、あのピンクの花柄サテンのデザインは下着マニアの私的には、ストライクゾーンど真ん中のデザインだったので、できればピンクの花柄サテンを着用済で手に入れたい。そこまで欲しく無い下着を今回盗んで警戒されても良く無いだろうから、今日は泣く泣く戦利品無しで撤退することにした。
それから約一週間後、2回目の『チャンスデー』が訪れた。Bさんの部屋に忍び込みベランダを渡り、前回の精液の匂いで勘付かれてちゃんと施錠されていたらどうしよう、なんてことを考えながら美月の部屋のサッシに手をかける。
『今日も開いた!!』
今度こそピンクの花柄サテンで最高のオナニーがしたい。そう願いつつ洗濯カゴの場所までいくが、中を覗くと明らかに衣類の枚数が少ない。せいぜい一日分だ。今回もハズレだったかと落胆しそうになっていたその時、洗濯物のキャミソールをめくった瞬間にお目当ての物を見つけた。
『ピンクの花柄サテンだ!!』
ピンクの花柄サテンに出会った瞬間チンポはビンビンになり、すぐにズボンを下ろしピンクの花柄パンティのクロッチが当たるように竿に巻き付ける。左手はもちろんブラジャーを鼻に当たるように押しつけ、チンポをパンティでしごきながら前回見つけた衣装ケースの所まで歩いて行く。衣装ケースを開けると前回見つけたグレーのパンティを取り出して、亀頭に被せてより一層チンポをしごく速度を上げると、あっという間に絶頂を迎えグレーのパンティのクロッチにドクドクと精液を注ぎ込む。
『あぁ新卒JKパンティに中出し最高』
あまりに精液の勢いが強かったのか、グレーのパンティのクロッチだけでは受け止めきれずに、クロッチを貫通して精液が床へと溢れていく。危うく大事なピンクの花柄サテンを精液で汚してしまう所だったが、ギリギリのところで回避に成功。床に落ちた精液はグレーのパンティで拭き取ったが、大量の精液が染み込んだせいかグレーからダークグレーになっていた。
流石にまずいと思ったのでグレーのブラとパンティは一度部屋に持ち帰り、洗ってから何食わぬ顔をして戻しておくことにした。前回同様匂いが残らないように部屋に置いてあるファブリーズを念入りに精液のついた床にふきかけ、グレーのパンティとブラを袋に入れ、ついにコレクションに迎え入れることが出来たピンクの花柄サテンと共に自室に凱旋する。
自室に戻ると改めてしっかりとブラジャーの匂いを嗅いでみる。『美月の香りだ!!』香水なのか柔軟剤なのかまでは分からないが、隣で一緒に仕事をしているからよく分かる。美月の体からプンプンする匂いに少し汗が混ざったような匂いだ。
パンティの方はというと、クロッチにカピカピになったオリモノが少しついていたが、それ以外は全体的には綺麗だった。次にパンティの匂いを味見してみると、美月のパンティは『美月の香り』と少しおしっこの匂いが混ざってような匂いがしたが、あの美月の『人に嗅がれたくない恥ずかしい匂い』だと思うと、背徳感がスパイスになりチンコがビンビンになる。
戦利品の状態を確認した私は、いよいよPCの電源をつけ美月の盗撮動画を見ながらの至高のオナニータイムに突入する。画面の中の美月がブラを脱ぎ形の良いおっぱいが姿を現す、そのおっぱいを包んでいたブラの匂いで鼻の中を満たす、美月がパンティを脱ぎオマンコが姿を現す、そのオマンコに当たっていたクロッチ部分でチンコをしごく。
『このブラジャーの向こうに美月のおっぱいがある!!このパンティを通じて美月のオマンコと繋がっている!!』
脳が溶けて無くなりそうな程の快感に包まれたと思ったら、次の瞬間にはイッていた。溢れる精液はせっかくなんでグレーのパンティのクロッチで受け止める。ただでさえ精液でグチョグチョに濡れたグレーのパンティがさらに精液で汚れていく。
『あの美月を俺が征服した』
最高の気分だった。その後も美月の着替え動画を見ながら、ピンクの花柄サテンの匂いとクロッチで抜きまくりグレーのパンティを精液ぶっかけマーキングしつづけていたら、気付いたらグレーパンティからは一週間分のシコティッシュが入ったゴミ箱のような匂いがするようになった。たとえ洗って戻したとしても、一度は私の精液で布地の全てをグチョグチョにしたパンティを、今後も美月が履くことを考えると、それだけでチンコがビンビンになった。美月もまさか自分のパンティが変態の『シコティッシュ代わり』にされているとは思わないだろう。
賢者タイムに入り、改めてピンクの花柄サテンのタグを確認するとアンダー60のDカップで、Tから始まる下着ブランドのようだ。公式ページに行くとピンクの花柄サテンは現行品のようで、すぐさま通販で2セットを注文。下着が届いてたらすぐに新品の下着のタグに油性マジックで印をつける。『本物』の美月の下着と『偽物』の美月の下着の区別をつくようにするためだ。本音を言えば『本物』のピンクの花柄サテンのクロッチに好きなだけ精液をぶちまけたいが、一度自分の精液で汚してしまうとせっかくの『本物』の匂いが精液の匂いでかき消されてしまうので、『本物』はあくまで匂いを楽しむ用としてジップロックで匂いが消えないように保存する。オナニーする時には『本物』の匂いを嗅ぎながら『偽物』のクロッチでチンポをしごき、視覚的には本物と変わりがない『偽物』のパンティのクロッチに、パンティ中出しをキメてやるという寸法だ。
今回の件以降にも美月が異動するまでの間に幾度となく美月の部屋に忍び込み、抜いてはクロッチに精液を塗るということを続けたのはもちろん、忍び込む度に下着をワンセット拝借して、以前のグレーパンティのように、精液でグショグショになるまで『シコティッシュ代わり』にして洗って返すということを繰り返した。私は目標を『全パンティシコティッシュ化』に設定し、先述の条件①を満たす日が来る度に、新しいパンティを借りて精液漬けにしては洗って戻すいくことを繰り返し、数週間かけて『全パンティシコティッシュ化』に成功した。階段を登る時にチラッとパンティの色が見えた時には『おっ♪グリーンじゃん♪この前シコティッシュにしてやったばかりのパンティ、ちゃんと履いてるなんて美月は偉いなあ』なんてことを思いながら、部屋に戻り盗撮画像とピンクの花柄サテンの『美月の香り』を楽しみながら今日も抜きまくるのであった。
-その他の美月絡みの変態的行為-
クリーニング待ちの衣類の中からブラウスを拝借した話。従業員食堂の近くにクリーニング屋の回収用の袋がある。その従業員食堂でスマホをいじりながらわざとゆっくりとまかないを食べ、退勤後の美月が手にブラウスを持って通るタイミングを待つ。戻ってくる時にブラウスを持っていないことを確認したら、急いで残りのまかないを胃に流し込み、クリーニング屋の回収用の袋へと向かう。
袋の一番上のブラウスの襟に目をやり、美月の苗字が書いてあることを確認すると自身のバッグの中にあらかじめ用意しておいた匂い保存用のビニール袋に素早く放り込み、それをさらにバッグの中に放り込む。すぐに部屋に戻り戦利品の匂いを嗅いでみるが、何故か限りなく無臭に近く正直な所あまり興奮出来るものでは無かった。せっかくなんで何かに使えないかと思案しているうちに一つ試してみたいことがあった。
まずハンガーにブラウスをかける。そしてブラウスの上から『偽物』のピンクの花柄サテンブラを、ブラウスの腕に通してホックを留めて着させる。そしてブラウスの裾側の本来美月のスカートの中に埋まっているであろう部分に、『偽物』のピンクの花柄サテンパンティをクリップで固定する。美月が着ているブラウスの胸の部分に美月のブラが、下半身の部分に美月のパンティが来るのである。
私はこれを『晒しハンガー』と呼んでいる。こいつを壁のハンガーフックにかけてやると、美月の分身を晒し者にしてやっているような感覚になり、嗜虐心からくる何とも言えない興奮で満たされるのである。そして『晒しハンガー』には別の楽しみ方もある。壁にかけた『晒しハンガー』の真正面に立ち、ハンガーの金具にスマホリングをひっかけて固定した状態のスマホで美月の着替え盗撮動画を鑑賞し、『本物』のピンクの花柄サテンブラの匂いを楽しみながら、『晒しハンガー』のパーツに使っている『偽物』のパンティのクロッチでチンポをしごくというものである。この方法の良い点は、擬似的に立位で美月を犯しているような感覚を楽しむことができる点にあると思う。
また『晒しハンガー』の派生系で『簡易ラブドール』というものもある。程良いサイズの枕を買い、美月のブラウスとブラジャー・パンティを着させたうえで、抱き枕のように使うのである。ブラが浮くのでAmazonで購入した貼り付け式のシリコン胸パッドを枕に貼ってやると、擬似的に下着姿の美月の胸に顔を埋めることができるのである。ムラムラしている時は、美月のおっぱいに顔を埋めたままベッドのマットレスにイチモツを擦りつけてそのまま果てれば、それはもはや正常位なのである。床オナのリスクは知っているが、女性と付き合うよりも下着オナニーを極めたいとか、中学から床オナをしていて既にイキにくく私にとっては今更である。『簡易ラブドール』の良い点は、脱がせてしまえばただの枕になるので万が一人が来ても問題が無い点にもある。
最後は美桜の時と同様に美月もオナ祭壇にしてやろうかなと思います。オナ祭壇については前作『宿泊客の下着を家宝にした話。』により詳しく書いてありますが、縦長のコルクボードに『偽物』のブラとパンティを着せて、その周りに持ち主の写真を飾るというものである。ブラの上辺りに顔写真を、ブラの下辺りにおっぱいやブラジャー着用の写真を、パンティの周りにオマンコやパンティ着用の写真をピン留めし、体のパーツと下着を関連づけて妄想を掻き立てやすくするというものである。オナ祭壇で抜く時は、オナ祭壇の前に立ち、顔・おっぱい・オマンコの写真や飾られている『偽物』のブラジャーとパンティを視覚的に楽しみつつ、『本物』のブラジャーの匂いを嗅覚で楽しみ、『偽物』のパンティのクロッチに種付けするというものである。
完成した美月のオナ祭壇と美桜のオナ祭壇並べると壮観である。ただの変態的行為なのに何か大きな仕事を成し遂げた気分だ。右を見ればライトブルーの花柄サテン、左を見ればピンクの花柄サテン、何か様式美のようなものを感じつつ、2色の花柄サテンパンティをチンポに巻き付け、美桜の写真を見る時は美桜のブラジャーの匂いで、美月の写真を見る時は美月のブラジャーの匂いで、鼻腔中がいっぱいになる程ブラの匂いを堪能しながら、今日も二人のパンティのクロッチに種付けオナニーをするのであった。
『後輩の下着を家宝にした話。』は以上となります。読了いただきありがとうございます。
今私が暮らしている家には美月・美桜以外にも数人分のオナ祭壇があります。
①高校時代の同級生Mの体操服とブラジャー・パンティのオナ祭壇
②バイト先の後輩Aのブラトップとパンティのオナ祭壇
③義姉のブラジャー・パンティのオナ祭壇
などなど様々です。
また今回の『後輩の下着を家宝にした話。』が二作目となりますが、上に書いた3つのようなエピソードがまだまだたくさんあります。もしもこれらのエピソードを是非是非読みたいという方がいらっしゃいましたら、読者評価をお願い致します。
※登場人物や作中の行為は全て妄想であり、実際に法に触れる行為は一切しておりません。また読者様に犯罪を教唆する意図もございません。
幼馴染の美少女JKの下着を家宝にした話私には幼馴染がいる。それもとんでもなく可愛いく巨乳の幼馴染だ。(顔は弘中綾香に似ているため以降は綾香とする。)おそらく学年で一番可愛いと言っても過言では無いルックスだ。そんな綾香と幼馴染だと言っても、決して自慢では無い。誠に遺憾ながら完全に恋愛対象から外され…
- #いたずら・悪ふざけ
- #おっぱいぽろり
- #ストーカー
- #パンチラ
- #ブラチラ・透けブラ
- #下着
- #不法侵入
- #乳首
- #匂いフェチ
- #同期・同僚
- #女性(10代)
- #官能小説・エロ小説
- #山本美月似
- #年下
- #後輩
- #旅館・温泉宿
- #男性視点
- #盗撮
- #着替え
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #職場の人
- #職場・社内
- #芸能人似
- #覗き
- #黒乳首
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 同い年の子に調教された時の話
- 出会い系でゴムあり募集の方に、生中募集も可能なのかと聞いてみた結果
- 奥手な私が野外での全裸露出にハマった
- 同じ学年の子のトイレを覗いていたあの頃
- 高校の時にバイト先で仲良くなった可愛い子
- 隣人の24歳シンママお姉さんに襲われた話
- 美人の同級生に筆下ろししてもらった話
- とある施設でのマジの秘め事
- 父娘家庭、番外編
- 父の再婚相手とエッチした話。
- なぜか妹の尻叩き役を任された
- 出張先で頼んだマッサージでやってきた50歳の女性
- 【ハプニング】友達が出かけた隙に彼女とセックスに励んでいた時の話
- 20年ぶりに会った当時思いを寄せていた美人で巨乳のクラス学級委員長、淫乱熟女に成長していました2
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜第3部〜⑫「セックスクリスマス」
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: アナスタシアさん#KJAWIiU [通報] [コメント禁止] [削除]読みながら興奮して抜いちゃいました。
自分も一人暮らししてた時、オナ祭壇でオナ狂いしてました。
大学の友達の姉JDの競泳水着の周りに友達の彼女の顔アップや普段着の胸の膨らみの画像とか張って。
他には、当時付き合ってた彼女の友達のパンティやスポブラでも。
1日3回はオナニーしてましたね。1
返信
2024-06-01 17:49:49
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
