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【高評価】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました18

投稿:2022-05-22 09:44:57

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大学生◆Z3l2Aw
最初の話

「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…

前回の話

ご評価を頂きありがとうございます!あれから1ヶ月以上、穂乃果から積極的な接触は無かった。LINEが来るくらいで、軽く返していただけだ。夏になってみんなで海に行こうなんて話して俺たちは俺たちで楽しくやっていた。だけど。バイトが終わってスマホを見ると梨沙からLINEが入っ…

ご評価を頂きありがとうございます!

なかなか書く時間を取れず申し訳ございません。

バイトへ向かったんだけど、その日はシフトミスで急遽俺は休みになった。

仕方ないし、帰ろう。梨沙も急に帰ってきたらビックリして喜ぶかな!

なんて思いながら、家を出て1時間足らずで帰ってきた。

そぉーっと鍵を開けて玄関に入った。

「ああん♡だめっだめだめ...イッちゃうよ♡あはん♡」

えっ?

「そこは...だめだよっ...あん♡イクイク...イッちゃうよ〜」

えええ???

ビビりながらも静かにリビングへのドアを開けて覗き見てみた。

そこには...

裸になって足を広げている梨沙がいた。

ウィーンって音と共に膣付近を触る手にローターが見えた。

……

こっそりとドアを閉めて...家を出た。

10分後...

「今日は急遽バイトが休みになったから今から帰るね!」

連絡しておいた。

「そうなの!!わかったぁ♡」

家に着くといつも通りシャツにショーツ姿の梨沙が座っていた。てか...ローターはどこに隠してた?

そんな疑問を持ちつつ。

「まだ、ご飯支度してなかったよ...」

「あっ、そうなんだ。梨沙も色々やる事あるもんね。たまには外で食べようか!」

「うん!着替えるね〜」

さっきまでオナニーをしていたなんて微塵も感じさせない態度だった。

ゴミ箱には数枚のティッシュが纏めて丸まっていた。拭いたやつか。そのティッシュはちょっと湿っていた。

まだまだ知らない梨沙の生態を目の当たりにした気分だった。

今日は梨沙の好きなパスタ屋さんでご飯を食べて、手を繋いで歩いて帰った。帰り道には公園を横切って、ここで梨沙はあの男とキスをしたんだよな...

なんか思い出すとムシャクシャしてしまって、同じ場所で梨沙を抱き寄せてキスをした。

「むふっ...涼くん、、人が来ちゃうかも知れないよ...」

1度離れた梨沙をまた抱き寄せてキスをすると、諦めたように梨沙も抱き返してキスをした。

あの時と同じだった。

あの時も見られるのが嫌で離れただけ?

チョロっと出てきた舌はとても柔らかかった。

「あっ♡んっ...はぁはぁ♡」

梨沙の息が荒くなって、キスでこんなに感じてる梨沙を見るのは初めてだった。

「うちの方が近いから...寄っていく?」

梨沙の家に行くと、玄関でキスをした。

「ドキドキしちゃった♡」

口を離すと唾液の糸が口と口を繋げながら、上目遣いでそんな事を言う梨沙が可愛かった。

梨沙からキスをしてきて...

うん...長い.....でもいつも以上に積極的に舌を絡めていている。

背中に手を回して、ブラのホックを外した。

「んふっ♡ブラ外しちゃったの?」

「うん。シャツ脱がせるから手を上げて?」

「うん♡」

梨沙のおっぱいには俺のつけたキスマークがある。重なるようにおっぱいにキスをして、その場でスカートも脱がせた。

「待って?カーテン閉めてないし...1回シャツを着るね!」

ノーブラにシャツを着て、スカートを履いた梨沙はリビングに行って部屋のカーテンを閉めた。

そのまま俺の元にくると、ベルトを外してふにゃふにゃのチンポを小さな口で咥えて

上目遣いでニコッと笑った。

この笑顔は反則だろ...

座らされた俺もスカートを捲ってから膣に手を伸ばそうとしたけど

「だ〜めっ♡」

「濡れすぎて恥ずかしいのか?」

「クチュクチュっ♡もぉ...ばか」

正面の姿見の鏡には2人が写っていて、捲られたスカートからはピンクのショーツ。濡れすぎてシミが出来てるのがわかった。

公園から濡れてたんじゃないのか??

「ジュポジュポ♡...ぺろぺろ、んっ♡」

ペロッと舐めた舌には我慢汁の糸が出来ていた

「涼くんもたくさん濡れてるよ?」

「梨沙もな!」

「むぅ〜っ♡」

いつもより激しく手を使ってのフェラ

「やばっ!イきそう」

「うん♡いいよ♡♡」

梨沙の頭を抑えると、梨沙の口の中に発射した。

「クチュッ♡むふぅ♡たくさん♡」

精子を口に含んで笑顔の梨沙も可愛い!

口の中で精子を掻き混ぜるようにして、飲み込んだ。

「毛も一緒に口に入ったぁ♡」

ティッシュに毛を出してベッドの脇にあるゴミ箱へ捨てた。

「ちょっとトイレに行ってくるね...」

濡れすぎてるからショーツを替えて拭いて誤魔化そうとしてんのか?

その間にゴミ箱を漁ってみた。

1人でいた時ののオナニ事情を確認したくて。

今使ったティッシュを取り出してから見てみると

数枚のティッシュが折りたたまれてるのがある。

カピカピになってた。しかもちょっと黄色く変色してる。マン汁にしては多くね?

そして、丸まったティッシュには毛があった。

え?

今は賢者タイムだし...穂乃果にも迫られて触ったりはしたし...

最後までしてないから、とやかく言うつもりはないけど。知りたくなった。

トイレのドアが閉まる音がして、ティッシュを元に戻した。

「お待たせ♡」

隣に座る梨沙を抱きよせて、キスをした。

「なぁ、梨沙...あの男とどこまでした?」

「えっ...」

「やってないよな?」

「うん...やってないよ」

「あの時は俺も悪かったわけだし...有耶無耶なのも嫌でさ...知りたくて」

「...うん」

「やってないなら怒るとか無いし。もう俺は梨沙を守るって誓ってるから。真相だけは知りたい」

「うん...あの時も外でキスされて...奥のベンチに人がいたのにキスされて...なのに私も少し変な気分になっちゃってて」

ベンチの人って...俺と穂乃果だよな?

「それで?」

「送って貰ってる時にマンションの前でもキスされて、人がいたし中に入ったら、そのまま部屋まで着いてきちゃって。カメラあるのにエレベーターでもキスされて。」

言いにくいんだろうけど、俯きながらも話してくれてる

「今日と同じで、玄関でキスされて服を脱がされたの。あっ!上だけね!!そのまま部屋に入ったんだけど。相手はズボンも脱がそうとしてきてて、なんか嫌で抵抗してたんだけど。」

「うん」

「相手が脱ぎ出して、口でならって...」

「口でしただけ?」

「うん...終わってからも、脱がそうとしてきてて、その時に涼くんから電話が来て、帰って!って叫んだの」

「飲んだの?」

「えっ...飲んでないよ。飲みたくないよ...」

「俺のは飲むのに?」

「涼くんとは違うもん...」

そういって、真相を話してくれた。

でも、なんだか梨沙はスッキリしたような顔つきだった。どこかで引っかかってたんだろう。

良い気はしないけど...後ろめたさの残っていた梨沙も正直に話をしてくれて、嘘をつかないって事で、やっぱり梨沙は信用出来るって思った

もちろん、2回戦目は長期戦でたっぷりとイかせて虐めてあげたけど。

「いやん...もぉだめ♡はぁはぁ...んあぁぁぁぁぁあああ♡死んじゃうよぉ♡」

なんて

梨沙が寝ちゃって、今日はこのまま梨沙の家に泊まろう。

小説とかが置いてる小さめの本棚に向かって読んでみようかと面白そうな物を探して、本棚に付いてる引き出しを開けてみた。そこにはフォトアルバム?

小中学校の時の写真だった。

最後はイジメがあったけど、幼い梨沙の笑顔が写されていて、楽しかったんだろうなってわかる。

ただ、ほとんどの写真には幼さない穂乃果も写っていた。仲良かったんだな。

そして、もう1人見覚えのある女の子がいた。

これって、幼いけど...俺のバイト先の中原さんじゃないかな??

2人と接点のある人物を発見した。

後日、中原さんとバイトが一緒になった時に聞いてみた。

「中原さんって...よく来てた相馬穂乃果と友達なの?」

「えっ...どうして??」

「たしか...小中学校って同じだったかな?って思ってさ」

「あっ...うん。マホ...いや、相馬さんとは付き合ってるの?」

「まさか!それはない!!」

思わず強く否定してしまった...

「ふふっ笑。そんなに強く否定しなくてもいいのに。」

「あっ、ごめんね。」

「私に謝らなくていいよ。正直ね、あまり関わりたくないからマホが来たら隠れてたんだよね。」

「じゃあ...最上梨沙も知ってるよね...」

「えっ!梨沙?なんか...久しぶり」

「梨沙と仲良いからさ」

「あっ...そうゆうことか!葛城くんも大変だね。」

「何が?」

「梨沙って、ずっと可愛くて優しくて。人気者だったんだぁ。運動も出来るし、常に1番って感じで。マホも梨沙の後をついてまわる子だったの。」

「えっ、梨沙が運動出来るイメージないな。高校の体育でもそんなに凄いってイメージもない。てか、高校の時は大人しくて喋らなかったし。」

「すごい出来る子だよ!でも、マホも梨沙を憧れからいつしか嫉妬に変わっていったんじゃないかな。梨沙の事を1番分かってたし。天然な所もね!マホの計画性と行動力は梨沙以上だったから。そこを突いていつの間にか梨沙が虐められるようになったの。」

「あの頃なんてさ、あることない事、言ってたら信じる子も多かったし。みんなも持ってた梨沙への少しの妬みを抉るのが上手かったのかな。」

「憧れからの妬みか...ありがちだな」

「梨沙への執念だけは強かったんじゃないかな。会わなかったけど、高校の梨沙の姿を見て、みんなショックを受けたの。そして、マホがみんなを騙してイジメに巻き込んだ事もわかって...今度はマホを皆がシカトするようになって。マホは高校辞めて今は夜の仕事をやってるって聞いたよ!キラキラした世界にいたいんじゃないかな?」

「夜の仕事なんだ。俺には○○大学に通ってるって言ってたけど。」

「そこで知り合った男を使って、シカトした人達に仕返ししてるって噂もあったから。だから、あまり関わりたくないの。梨沙にも合わせる顔がなくてさ。」

中原さんに教えて貰って穂乃果の事や手口が何となく見えてきた。

それを心愛ちゃんにも共有して。

心愛ちゃんは何も知らない賢人を穂乃果と接触させようとしているみたいだ...てか、心愛ちゃんも怖いな

そして、梨沙を俺のバイト先に呼んだ時に。

中原さんと再開することになった。

中原さんは泣いて謝って、梨沙も泣いて許して。

そこから、徐々に中学校時代の友達と会うことになっていった。更に梨沙の表情は明るくなってきた気がした。

この話の続き

コメントやご評価をありがとうございます。更新が遅くなり申し訳ありません!!梨沙は最近笑顔が絶えなくなってきた。中学の友達と和解してからなのだろう。梨沙は生理中で別々でお風呂に入る事にしていたけど。脱衣場でドライヤーをかけている時も鼻歌が聞こえてくるようになったり。…

-終わり-
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