体験談(約 7 分で読了)
【高評価】高校の時のクラスメイトの地味子と大学で仲良くなりました4
投稿:2022-05-07 02:39:49
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「今日でみんなの高校生活も終わりだけど、この先大学や就職をしても生涯の友達としてこの3年間を忘れないで欲しい」#パープル卒業式が終わって担任の先生が涙を流しながら最後のホームルームで語っている。俺達も色んな想いで泣いたり、再会を誓ったり。そんな中の1人、俺は葛城涼「涼って地元から…
コメントや評価ポイントをありがとうございます!実家へ帰っている時の話なのでエロネタはほぼありません……実家へ帰る途中の電車の中でスマホに新着メッセージと表示された。梨沙と表示されているから、梨沙ちゃんからだ。「少し冒険してみたよ!」#ピンク「おぉ!……で何を冒険したの?」…
コメントやご評価をありがとうございます!
「あの2人の水着を見られると思うと明日が楽しみすぎて眠れなさそうだよ!」
「まぁ、楽しみだけど。眠れなくなるほどか?」
「見た感じ心愛ちゃんはEはあるぞ!梨沙ちゃんはいってもDだろうし、何よりスタイルも顔もいいじゃん!」
賢人はわざわざLINEをして来て明日のプールを楽しみにしているみたいだった。
にさちなみに、梨沙ちゃんはCカップだけどな。
心愛ちゃんも胸元はギャザーで隠れた水着だけど、おっぱいが大きいのはわかる!
なぜ知ってるのかと言うと。
「涼くん、そんなに見入るように心愛の写メ見なくても……」
賢人とやりとりをしている俺の隣で梨沙ちゃんも心愛ちゃんとやりとりをしているからなんだが。
遡ること数時間前……
12時になって、お昼ご飯を悩んで近くのスーパーへ惣菜を探しに行っていた。
「あれ?涼くんはまたお弁当ですかぁ??」
「あっ、梨沙ちゃん!俺が料理を作れると思う?」
「思わない...かな?」
「梨沙ちゃんはどうしたの?」
「お昼はそんなに要らないから...夜ご飯の買い物だよ!あとは、明日みんな食べられる軽食を作ろうかな?って思ったの!」
「相変わらず優しいね」
「そんな事ないけど.....良かったらお昼ご飯作ろうか?」
「まじで?いいの??」
そのまま、梨沙ちゃんの家に行ってご飯を作っもらった。
「このカバンって...明日の準備?」
「うん!そうだよ?明日早いし用意しておいた方がいいでしょ?」
「えらいね...俺は特に準備もないし、頑張って起きるくらいかな?」
「沙織ちゃんが涼くんは寝坊の常習犯って言ってた!」
「言うほど寝坊はしてないけどね?」
「どうだか?」
「じゃあ...明日は起こしてくれる?」
「う〜ん、いいよ?私はお弁当作るし少し早起きだよ?」
「うん!ご飯食べる場所もあるし、そんなにたくさんはいらないと思うからね?」
「うん!じゃあ、行こうか!」
「えっ?」
「まだ準備してないんでしょ?夜ご飯も作るから!涼くんの家に泊まって起こしてあげる!」
あれ?電話で起こすとかじゃなかったんだ...
ちょっと飛躍しててビックリだけど。ありがたいし、そのままの流れにしておこう。
その流れで、梨沙ちゃんは俺の隣に座っている。
「ねぇ、着替えを置いていってもいい?」
「うん。余計な荷物になるし、置いて行きなよ。帰りに家に来たらいいし。」
そして、ウチのキッチンで夜ご飯やお弁当の準備をしている。料理をする後ろ姿を見て、幸せな気持ちになった。
「涼くん!こっちに来て味見してみて?」
「あっ、うん。…………めっちゃ美味しいよ!」
「良かった♡」
これってカップルみたいじゃないか??
「どうかした?」
「ううん、何でもないよ!」
首を傾げて見てきた梨沙ちゃんにキスをしてみた。
「ちょっと...火を使ってる時は危ないよ?」
「ごめん、じゃあ、火を使い終わったらまたするね!」
「もぉ……」
夜ご飯は生姜焼きを作ってくれて。
それを食べると、梨沙ちゃんは食器を洗ってた。その間に俺はお風呂にお湯を溜めて。
「食器...ありがとう。お風呂のお湯沸いたけど、もう入る?」
「えっ...うん」
2人で脱衣場に行くと、梨沙ちゃんは恥ずかしそうに服を脱いでた。
俺が脱ぎ終わっても、パンツを履いてモジモジしてた。
「どうした?」
「ん...うん。先に入っててもらえる?」
先に入って、頭を洗っていると扉が開く音が聞こえて梨沙ちゃんも入ってきて、俺の頭をゴシゴシと洗ってくれた。洗い流すと、梨沙ちゃんは自分の頭にシャワーを掛けた。
「洗ってあげる」
「えっ...うん。」
俺が振り返ると、梨沙ちゃんも慌てるように背中を向けて振り返った。
トリートメントをしている間に梨沙ちゃんの身体からあらってあげて。
タオルで背中、お腹周りを洗って、腕、脇、そしておっぱいは手で優しく洗う。
「んっ...♡涼くん...そんなに摘まないで?あっ...♡」
「乳首が立ってる時にしっかり洗った方が良い気がしたから。」
「その言い方...はずかしいよ」
「足を洗うから立って?」
立たせると目の前には丸みのあるお尻。
足から先に洗って、お尻は優しく包み込むように。
お尻の割れ目は手刀で優しく、凹んだ感触はアナルかな?ちょっとだけ、グリグリ
「ヒャッ!そこだめ!!」
「ごめんごめん。」
そのまま膣の表面をあらって、毛の部分をジョリジョリ?ツルツル?
「あれ??こっちむいて?」
「えっ……うん」
「あれ??毛は??」
「水着着るし...処理しようとしたら失敗しちゃって...」
「良いと思う!」
「なんか...他意があるようにしか聞こえないんだけど。」
洗い流すと、綺麗に剃られたパイパンが目の前にありました。
「次は私が洗うね?」
仕返しとばかりに乳首を摘まれたけど、梨沙ちゃんのように声を出す訳もなく。
アナルをグリグリされた時はヤバかったけど。
「お風呂でも大きくなるんだね...」
「えっ、それを言ったら...」
梨沙ちゃんの股に手を伸ばすと
「今は触らなくていいよ!!」
拒否してきたけど、どうせ濡れてるんだろう。
お風呂から上がると、バスタオルを巻いてドライヤーをかけている姿を見て普段は見れないし、お泊まりっていいよな…ってしみじみ感じていた。
先にリビングにいくと、保湿クリームを取りにきた梨沙ちゃんはしゃがんでカバンを開いてる。
しゃがむと丸見えなんだよな、、、
ベッドで横になっていると、髪の毛を乾かし終わった梨沙ちゃんもショートパンツにキャミソール姿で横に並んできて俺の腕を取って枕に変えていた。
「最近は梨沙ちゃんも、ちゃんと話できるようになったよね?」
「えっ...変だった?」
「ほら、他の人と話する時って声が小さくなるでしょ」
「うん...上手く話せなくて。でも、涼くんは慣れたかな?」
俺の弱点...梨沙ちゃんの不意な上目遣い。
抱き寄せてキスをした。
梨沙ちゃんはいつも以上に舌を絡めて積極的だった。
歯磨き粉の味が口の中に広がった。
歯磨きをしたばかりだから、積極的に来たんだと思う。
気にしないけど、そうゆう気遣いはポイントが高い。
そのままほっぺたにキスしながら、耳を舐めた
「ふふふっ…耳はだめ...ふふっ笑」
「くすぐったいんだ!」
梨沙ちゃんの弱点...耳
おっぱいを揉みながら、乳首を舌で転がしながらすった
「んっ...あっぁぁ♡」
乳首を吸うと、頭を撫でてくるのって母性本能からなんだろうか?乳首から上にズレておっぱいを吸ってみた。
ブチュッ、、きゅ〜!!
「跡ついちゃうよ...」
「だめ?」
マーキングってやつなんだけど。
「明日水着着るんだよ?」
「あっ...」
「もぉ...ここならギリギリ隠れると思うけど。」
口では怒ってても笑顔のまま。
ただ、腟内に指を入れると、表情は変わる。
クチュッ...ぴちゃぴちゃ!
「あっあぁぁああん♡」
相変わらずの濡れ具合のようだ。
中のごろっとした部分を指でなぞると腰が浮く
「うぅぅ〜♡あん、あっあん...きもちいいよぉ♡」
うつ伏せにしてから、中指と薬指を奥まで入れて。
ごろっとした所の奥をせめてみた
「はぁはぉ...んっあぁ♡いゃ...んんぅ〜♡あっあっあっ〜いっちゃう♡♡」
少しだけ強めに指を押し込むと、お尻がピクっとしてキュッと腟内は締まっていった。
「はぁはぁ...んん〜」
梨沙ちゃんが息を整えてる間にゴムをつけて、寝バックで奥まで入れた。
「ひゃっ!奥まできたぁ...うっうぅぅ♡あっ、♡」
柔らかいお尻も、パンッパンッって音を立てて。
「うっ...ああぁぁぁあああ♡もう...むりむり♡あっああん♡」
寝バックも梨沙ちゃんの弱点だな!
腟内は締まったけど、お構い無しにパンパンし続けた。
梨沙ちゃんは俺の手を掴んで、口にくわえた。
「んん〜ん、ん〜うっ♡」
声対策なのか?俺の指をくわえながら、舌でぺろぺろ舐めて。
締りの強くなった膣に俺も耐えきれなくなり、果てた。
「中でドクンドクンしてりゅよ♡」
俺は横に倒れ込むと、梨沙ちゃんは起き上がってゆっくり、顔を背けながらゴムを外した。
顔に飛んだのがトラウマにでもなったか?
「んぐっ…はふっ。クチュクチュッ♡こっちにも垂れてりゅ♡」
玉も舐めてくれたけど、気持ちよかった
「そこ気持ちいいかも」
「ゴクッ...じゃあ舐めるね!ペロッぺちゃっ♡」
「おちんちん絞ったら少し出てきたぁ!」
「ひゅ〜っ!はぁぐっ♡ちゅっ...ゴクッ♡美味しい」
その言葉で俺のちんぽは復活した。
「また硬くなったぁ♡」
梨沙ちゃんは跨いで、騎乗位で入れてゆっくり腰を動かしてる。
「ゴムしてないよ?」
「うん...早めに教えてね?」
「うん...」
「んっ、あっ♡」
引き締まったお腹を抑えて、梨沙ちゃんを見ていた。
「やっぱり、涼くんが上に来て?正面で抱き合ってしたい!」
正常位になっても、梨沙ちゃんは数回いったと思う。
「そろそろいくよ!」
「うん!まかせて!」
「えっ?」
入れたまま起き上がって、反対側に倒れると、梨沙ちゃんは抜いてちんぽを掴んだ。
口を近付けて、髪の毛をかきあげた時に俺は限界を迎えた。
「きゃっ!」
2回目で量は少なかった...でも
「ごめん」
「私が遅かったから」
顔に飛んだ精子を指で拭って、舐めた...
「さっきより薄いね♡舐めやすい」
「無理して舐めなくても...」
「無理はしてないよ?こうしたいだけ♡でも...顔洗ってくるね」
気がつくと長時間エッチをしてて、日付が変わりそうになっていた。
戻ってきた梨沙ちゃんは俺の腕に収まったけど。
「ちょっとまって?」
「ひゃっ!あっあっあん♡」
股の間に入って膣を舐めた
「どうしたの?んっぁっ♡」
「剃ったのに舐めてなかったから!」
「もう遅いから...起きれなかったら困るし、また明日にしよ?」
こうしてプールの後にもエッチの約束をして眠りについた。
目を覚ました時にはお弁当を作ってる梨沙ちゃんが見えた。
家庭的でいいなぁ
「おはよ!家で水着は着ていこうね!」
たくさんのご評価をありがとうございます!俺も弁当箱に詰めるくらいは手伝った。それくらいなんだけど...「涼くんが手伝ってくれたから助かったよ!ありがとう!」#ピンク「これは、俺は何もしてないのと同じだけど?」#ブルー「そんな事ないよ!歯を磨いたり準備しちゃってね!」#ピンク…
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(2020年05月28日)
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