成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,514話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

オカズにしていた爆乳の同僚に言葉攻めされながらパイズリされた話

投稿:2022-05-17 15:30:26

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆F3eROCg(愛知県/20代)

私は社会人2年目で転職をし、新しい会社で初出勤をした。

庶務課のKさんが入社の手続き、パソコンの用意などをしてくれた。

Kさんは身長150センチと小柄ながら、服の上からも分かる巨乳だった。

Kさんは大人しいタイプで、仕事はきちんとこなす人だった

しかし、初出勤から胸をチラチラ見るのはまずいと自制心が働き、極力胸を見ないようにした。

こんな巨乳の人が職場にいたら、みんな目のやり場に困るだろうなあと思っていた。

コロナ禍ということもあり、基本は在宅勤務でKさんと顔を合わせる機会は少なかった。

手続きの関係でメールでやり取りをしていたので、少しだけ仲良くなっていた。

メールのやり取りの中で同い年ということが発覚した。

私の部は中途入社の人がほとんどということもあり、私と同い年はKさんしかいなかった。

1か月後にオフィスで顔を合わせる機会があった。

Kさんはニットを着ており、胸が強調されていた。

お昼ご飯をみんなで食べようということで、Kさん含め部署の皆さんと食事をする機会があった。

たまたまKさんの近くの席になり、Kさんの巨乳を拝みながら楽しく会話をすることができた。

その夜、Kさんを初めておかずにしてしまった。

その当時、彼女もいなく性欲も強かったこともあり、しばらくKさんをおかずにしていた。

おかずにできるぐらいKさんは巨乳だった。

そんな中、Kさんが退職をすることになってしまった。

3回目に顔を合わせたのはKさんの送別会だった。

送別会では特に会話はできなかったが、お開きになった後、Kさんから2人で飲み直しませんかとお誘いがあった。

唯一の同い年ということで、会話が弾み、気付いたらお互いに終電を逃していた。

下心があると思われたくなかったので、カラオケて始発まで待とうと提案したが、眠いからホテルに行きたいと言ってきた。

願ってもない提案に内心に舞い上がっていた。

近くにラブホテルがあり、そこに泊まることにした。

ホテルにいざ入室すると少し気まずくなったのか、口数画少なくなっていたが、Kさんが切り出してきた。

「私の胸ずっと見てたでしょ?」

「ごめん、、どうしても目に入るから」

Kさんからの思いがけない発言に私は同様した。

しかし、Kさんは今日は最後だし、チャンスだと思って思い切ってお願いをした。

「こんなに大きい胸を見たことがないんだ。一度でいいから触らせてもらえませんか?」

Kさんは驚いた様子だったが、許可してくれた。

Kさんの乳は片手では揉みきれないほど大きな乳でとても柔らかかった。

「すごい。。これ何カップあるの?」

「今はIカップかな。そろそろJカップになるけど」

「Iカップなんて初めてみたよ。いつからこんなに大きいの?」

「中学生ぐらいにはGカップとかあったかな。」

「ニットとか体のラインが出る服をよく着るから、みんなにじろじろみられてるの分かるよ」

「じゃあ俺も見てたのバレてたか?」

「バレバレ笑。まあ職場の人みんな見てるけどね笑」

「見られて嫌じゃないの?」

「別に。見られる方がなんか興奮するの」

ここでKさんにパイズリをさせる想像をしながら、自慰行為をしてたことをカミングアウトしました。

「嬉しいよ。挟んであげようか?」

と言って、服を脱ぎ始めた。

Kさんの乳は完璧だった。

Iカップもあるのに垂れてなく、乳輪もきれいだった。

AV女優の安斎ららさんのような乳だった。

Kさんは私を膝の上に乗せ、唾液を垂らし、パイズリを始めた。

そこからKさんの怒涛の言葉攻めが始まった。

「私の爆乳でチンチン隠れちゃったね。すごい硬いね。私の爆乳に興奮しちゃったの?」

「私の爆乳でどれくらい抜いてたの?」

「たまにです。」

「じゃあこれから毎日5回は私の爆乳をおかずにして。私のIカップならできるでしょ?」

「分かりました。できます。」

「おかずにしてた爆乳にパイズリされてどう?」

「気持ちいいです。最高です。いきそうです。」

「私の卑猥な爆乳にいっぱい中出ししてえ。卑猥なIカップに精子ぶちまけてえぇぇ」

「あぁあぁいくぅいくぅ」

あまりの気持ちよさにすぐにKさんの爆乳に大量発射してしまった。

しばらく放心していると、Kさんはなんと卑猥な言葉を発しながら、自慰行為を始めた。

「私の爆乳でいかせた精子最高うぅ」

と精子まみれの爆乳を舐めながら、自慰行為で逝っていた。

Kさんは自分の爆乳をおかずにされることに興奮する性癖らしい。

あえて強調するニットを着ていき、男性陣を勃起させることにものすごい興奮してたとのこと

続編希望であれば、またKさんとの2回戦を書いていきたい。

この話の続き

お互いに1回ずつ逝った後、Kさんが恥ずかしそうに自分の性癖を話してくれた。自分の体で男性が興奮するのを見るととても興奮するとのこと。初めは自分の爆乳はコンプレックスだった。だが、じろじろ見られたり、自分の爆乳で勃起させたり、自分の爆乳をオカズにされたりするのががだんだん嬉しいと感じる…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:12人
いいね
投票:15人
文章が上手
投票:9人
続編希望
投票:28人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:3人
合計 83ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 5回
  • 19回
  • 84回
  • 917回
  • 0回
  • 3,966位
  • 6,486位
  • 6,426位
  • 9,409位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42525記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]