成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)

【評価が高め】幼馴染に彼氏が出来たので俺のモノにすることにした。その4(完結編)(1/2ページ目)

投稿:2024-01-24 04:16:25

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

Mio◆JFlDVlY(神奈川県/10代)
最初の話

「ねーねーwいつきぃぃ…おきてよぉぉwつまんなぃぃーw」#ピンク今日は日曜日。いつも通り幼馴染の唯が勝手に部屋に入って、ベッドでぐっすり寝ている俺を揺さぶって起こしてきた。「――――?!なんだ…唯かよ…起こすなって…」#ブルー背中を向けるように寝返りをうって。「ぶぅぅ…

前回の話

――――帰宅後唯と先輩は先に帰ったけど、恐らく公園か何かで寄り道をしているだろうから、まだ唯が来るまで時間がある…。一人で帰宅すると、家に誰もいない…。あれ?めずらしいな?母さんは?そう思ってリビングを見渡すと、テーブルに紙とお金が置いてある…。…

学校を休んだ俺達は、日中二人でぐっすり眠り…。夕方起きて一度帰宅のふりをして唯は家に帰り。

俺のうちで食べると親に言って、俺と一緒にご飯を食べてから、また何度も身体を重ねた。

一旦休憩のために、一緒にシャワーを浴びて戻ってくると、唯のスマホが光っていて…。

「あれ?。だれだろ?。こんな時間に」

時間は夜10時過ぎ…。先輩からの不在着信だった…。俺との時間に夢中になり、すっかり先輩の存在を忘れていた唯…。

「ん…?。誰だったん?」

「せんぱぃ…;」

「あー…。まぁ学校休んだしなw。心配してるんじゃね?」

「Lineもいっぱぃきてたみたぃだけど、気が付かなかったから…><」

「そうだなw。一緒に寝てるか、セックスしてたもんなw」

「えへへ…v」

「とりあえず電話してやれば?w」

「ぇ?ここで?」

「なんだ、やましいことでもあるのか?w」

「いぁ。そぅじゃなぃけど…。いつきはやぢゃなぃの?」

「陰でこそこそされるよかいいw。まぁ、ちょっとした邪魔はしちゃうかもだけどな?w」

「ぇーw;。邪魔ってなにそれー><」

「www。いいからかけろってw」

「もぉーw。あんまり変な邪魔しちゃやだょ?w」

「へぃへぃw」

身も心も完全に俺にべったりになった唯。こうなると、嫉妬心も不安も何も感じなくて。

ただ、どんな話をするのか気になったので、先輩にスピーカー状態で電話を掛けさせた…。

「もしもし、唯ちゃん?」

「ぁ、せんぱぃっこんばんはっ、電話に出れなくてごめんなさぃっ。おふろはぃってました><」

「ぁーそうだったんだw。ところで学校休んでたみたいだけど、体調は大丈夫なの?w」

「ぁ、だいじょうぶですっw。もぅ元気ですw」

楽しそうに話してる唯の後ろから抱き着いて、胸をキャミの上から揉むと、唯の身体がピクンッと揺れた…。

「そかそかw。それならよかったw。明日は学校これそう?」

「だ、だいじょう↑ぶですよーw。明日、はっ…v。行きますw」

指で乳首をこりこりしてみれば、時折声が裏返って、吐息も漏れてる。耐えながら普通に話そうとするところがまたかわいい…。

「そかぁーw。明日さ?また学校一緒に帰ってさ…?」

「ぅ、ん?」

胸から肌の上をすべらせながら下に手を降ろしていくと、唯がこれ以上はダメと言わんばかりに俺の手を掴む。

こちらを振り返りながら、必死に首をプルプル振っている…w。はぁ…またかわいい。

「その…。この間一緒に行った公園、また行かない?」

「ふぇっvv」

唯の必死の抵抗もむなしく、ショートパンツの隙間から、下着の中に指をすべりこませると、唯から変な声が漏れ出たw

「ん?。だいじょうぶ?」

「だ、ぃじょうぶですっ↑v」

ぐちゅっと小さく音を立てながら既にとろとろになったところに、指を沈めていく。

たまらなくなったのか、唯の腰がくねくねし始める…。

「で、そ、その…、どうかな?公園…、あの時の続き…とか…」

「つ、続き…っ。…v。んっ…v。です、かぁ?v」

片手で乳首…。片手でおまんこに指を入れて、中を擦れば、どんどん唯の返事が途切れ途切れに…w

「ね、ねぇ…。唯ちゃん、さっきからなんか声、へんだけど…。そ、その…」

「ひっv。そ、そんなことっ…v。にゃ↑ぃvv、ですぅvv」

指の動きをスピードアップして時折、くちゅくちゅと小さい水音が響く…。

もうあからさまに返事が色々おかしいw

「ね…。唯ちゃん…。もしかして、いまその…、一人でしてる?」

「し、してにゃひっv。してにゃぃっですv。…んっvv、んっvv」

「してる…よね…v。凄くエッチな音とか、声…してるよ?」

甘い吐息が駄々洩れになってくると、俺も我慢できなくなってきた。

ずるっと指を引き抜いて、ショートパンツごと下着をおろし、唯を後ろから押し倒し四つん這いにさせる…。

「そ、そんなことにゃっ…v。ぁ、だ、だめ…v」

慌てて、四つん這いのまま前に逃げようとする唯…。

「ね、俺のこと考えてしてるの?。この間は気持ちよかったよ…。唯ちゃんももっと気持ちよくなりたかったのかな?」

「ひゃっ…v。ち、ちがっ…ちがぃま――――ひぅっ!!!!vvv」

逃げる唯の腰を掴んで、ぐぃっと引き寄せると、我慢汁まみれのイチモツをなすりつけ…。一気に奥まで打ち付ける…。

「正直になっていいんだよ…v。明日今度は俺がしてあげるね…。今日は…俺もするから…、一緒にイこう?。唯ちゃん…ハァハァ…。唯…、唯…v」

「ぁっv。やっ…v、ちがっv。やっvvv」

俺の唯と出来ると思ってる先輩はかわいそうだなwと、思いつつ。

とりあえずこの今の状況がぞくぞくするのか、入れただけで唯の中はもうイく寸前のようだった。

「だ、だめっ、もぅむりっvv」

「あぁ…。もぅいきそうなんだね?。いいよ?俺と一緒にイこう?」

蕩け切った顔で、振り返った瞬間。ピストンをゆっくり始める…。

「ぁっv。やrっvv、きもちぃっvvv。rめっv。これいじょっ…v。いくっvv。いくいくっvvv」

「あぁvv。かわいいよ唯…v。明日は俺のでいっぱいイかせてあげるからね…v。いっていいよv」

「ちがっv。せんぱぃのぢゃなっv。せんぱぃぢゃやっvv」

「――え?、ん?。ど、どういう意味?」

腰を打ち付けるたびに、グチュッパンッグチュッパンッという音が鳴り響いて…。

さすがに先輩にもはっきり聞こえ始めたようで…。

「え?こ、この音なに?。ゆ、ゆぃちゃん?」

「ぁっvv。ぁぁvv。ぃっvv。いつきっvv。あっ…v。やっvv、dめっv。も、声…v。がまんできにゃっvvv」

「あぁ、いいよ、我慢しないで。先輩に聞かせてやれよw」

「せ、せんぱっ…v。ご、めんなしゃっvv」

「―え?、いつきって…幼馴染?。え?今、一緒なの?どゆこと?。何してんの?」

「ぁっ…v。いつきっvv、いちゅきっvv。rめっv、も…vv」

「あーあー先輩ー。初めましてー。唯の幼馴染ですー。」

「……。」

「あれ、聞こえてないかな?。切れた?。唯ちょっとスマホ確認して」

「ぅっv。うんっv」

俺にバックで身体を揺らされながら、肘をついて、両手でスマホを持って操作しようとするものの

快感に身もだえて、時折スマホから視線が外れて、うつむいては喘ぎ。再びスマホを見て…と繰り返していれば…

――――ぴっ

操作を間違え、繋がったままの電話を、ビデオ通話モードのスピーカーフォンにしたようで。

暗がりの中、ビデオ通話の為の自動調整でスマホのライトが光る…。

「――――?!」

「ぁっvv、まちがっ…v。まちがっちゃっvv。いっ…v。ぁっvv。せんぱぃっにみられてゆのにっvv。いくっv。イくいくっvv。――――ああああああああvv」

「――くv。唯きつっ…w」

「ぁぁぁvvv。なかっv、なかでてゆvvv。びゅるびゅるっvv」

「先輩すいません。そんな訳なんで別れてやってくださいw」

「せんぱっ…v。ご、ごめ…なさっv」

「わ、別れないよ!」

「え?w。先輩まじっすかw」

「で、でもっ…も、も…。ゆぃは…v。いつきのだからっ…v」

「……俺の彼女だろ?。なんでそんなことになってんだよ…」

「そ、それは…その…;。と、とにかくごめんなさっ><」

おもむろに唯の股の間から、足を前に出すと、そのまま唯を抱きおこし、繋がったまま座らせて。

「これでもっすか?」

スマホをにぎる唯の手から、スマホを奪い、唯と繋がってる場所にカメラを向けて…。

「ちょ、や、やだっ;。いつきだめぇっ;。――ひゃっvv。んっv。んっvv」

慌ててカメラを奪い返そうと手を伸ばしてきても、下から軽く突くだけで、へにゃっと手が落ちる…。

「ほら先輩、俺のずっぽり刺さってますし…。もう何度も中出ししてますし…」

「そ、それでもだ!」

「や、やだぁ;。そんなとこ、みせちゃだめぇ;」

「んーw。めげなぃなぁww。どんなに意地はっても、もう唯は俺のっすよw」

「……お、俺だって目の前にいたら、唯ちゃんを気持ちよくさせることできるし!」

「えぇ;。せ、せんぱぃ、なにいってるんですか;」

「いや…、先輩なんで唯とやれると思ってるんすかw。もう出来ないですってw。俺のになったんでw。なぁ唯言ってやれよw」

「唯ちゃん、今ならまだ間に合うよ?!。正直に言って、俺と明日つながろう?」

「……;」

即答するどころか、沈黙したままの唯。

スマホを股の間に置いて、唯の両足を後ろから抱きかかえ大きく股を開かせたまま、下からピストンし始める…。

「ひゃっvv。ぁっ…vv。おくっvv。ぁ、ぁvv。いちゅきっv、いつきのっvv。しゅごっv。しゅきっvv。イっ…v。いいのっvv。きもちぃっvv」

そのまま前のめりに倒れ込んで唯を組み敷くと、後ろから突き立てて…。画面には繋がってる部分がかろうじて時折見えてる。

「ぁv。あぁっ…vv。いぃっ…v。イくvv。いくイくっvv」

逝きそうなあたりでピタッと腰を止める…。

「やっ…、やぁぁぁ;。やdっv。とめちゃやぁ;。もっとっvv、もうちょっとなのぉv」

「うん。じゃぁちゃんと先輩に返事しような?」

「ご、ごめんなしゃっv」

「唯ちゃん…」

「ほら、自分の気持ちをちゃんと自分の口で言え」

「ゆぃのぐちゅぐちゅおまんこにぃ…v。いつきのおっきくてかたいおちんちんをもっといっぱぃじゅぽじゅぽしてぇv。なかにだしてほしぃのぉvv」

頭の中はもうその事でいっぱいなようで、頭の悪い返事しかでてこず…w。

「――?!」

「wwwww。そっち?www」

「おねがぃっv。いつきぃvv。いつきのおちんちんvv、はやくぅvv。じゅぽじゅぽしてぇvv」

「いやまぁw。するし、それでいいならいいけどww。さすがに先輩忘れすぎててかわいそすぎないか?w」

「もぅいいから、先輩はどーでもいいのぉv。はやくいちゅきvv。ゆぃのおまんこにびゅるびゅるってしてぇv」

それをきくと、ご褒美と言わんばかりにピストンを再開して…。

「ぁっvv。あぁっvv。これぇvvv。これしゅきっvv。いちゅきっv、いつきのぉvv。おちんちっ、しゅごぃのっvv。いっvv。いいのっvv。ぁっv。ぁぁっv。いっちゃっvv――――ああああああああっvv」

「……」

無言の電話口からハァハァと、吐息だけ聞こえてくる。

「くっ…唯…」

「ああっv。びゅるびゅるしてゆvv。唯の中ぁvv。いつきのせーしいっぱぃvv」

出し終えると、唯の下に埋もれたスマホを拾い上げ、唯に渡す。

「先輩…w。そんなわけで…なんかすいませんw」

「……ハァハァ」

「ぇ?先ぱぃ…?。あぇ?。まだ繋がってたのぉ?」

「明日絶対に唯の中に入れてやる…。俺のせーしも入れてぐちゃぐちゃにしてやるよ…」

「あー…、それ犯罪予告っすよw。大丈夫ですか?w」

「ぇー…。先輩酷い;」

「まぁ…。俺も人のこと言えないことしたけどww」

「ぇーw。いつきはいいのぉvv」

「そぅかw。俺はいいのかw」

「ねぇ、せんぱい。もぅゆぃは樹のだからぁ…v。ごめんなさぃっ><」

「……ハァハァ」

「唯、先輩はお前をおかずにオナニーに必死だってさw」

「ぇぇ…?!」

「まぁ、今もカメラにエロいお前うつってるだろうからなww」

「ええ…?!。あれ、なんでカメラうつってるんだろぉw」

「お前間違えてONにしたんだろww」

「ぇー?w。そぅだったっけぇ?v」

「ほら、先輩に最後のサービスしてやろうw」

そういって、スマホを再び取りあげると、ずるっとちんこを唯から引き抜いて…。

まだひくつく唯のあそこをアップにする。白濁した液体がどろりと、膣からあふれてるところをみせて…。

さらにそこに指を突っ込み、掻き出すように指を動かせば…。

「――ひっv。あっvv、いつきっvv。らめっvv。いつきのぉぉ…でちゃぅっvvv」

甘い声をあげて腰を震わせる唯…。指を出し入れする度にひくひく…。ぐちゅぐちゅ音を立てて…。

「いつきっv。もっとぉvv、もっとふとぃので、奥までがぃぃvv」

「www」

「おねがっvv。この、おっきぃのvv、こっちぃvv」

そう言いながら、必死に俺のちんこをなでてくる。

「わかったわかったww。じゃぁ、欲しかったらご自由にどうぞ?w」

ベッドに足を延ばして座って、唯が映るようにスマホを向けて…。

「んっv、んっvv。いつきのぉvv、ほしいぃv。んっ――ぁぁvv、ふと、ぃのぉvv。はぃttvv」

素直に俺の上にまたがると、自分の膣にあてがい、一気に腰をおろしてきて…。

一番奥までたどりつくと、両手を後ろ手にベッドについて…。自分で腰を振り始める…。

「ぁ…vv。とられてゆのにっvv。みられてゆのにぃvv」

「先輩。こいつ、ドMなんで、こんなことされて困る癖に、余計さかっちゃうんですよw。先輩にも1回ぐらいなら、やらしてあげてもいいですよ?w」

「やぁ…;、やらっv。いつきぢゃなぃとっvv。やぁvv」

そう言いながらきゅぅぅっと中が締まっていく…

「くっ…。ほらーw、そう言いながら、中きゅぅきゅぅ締まってんじゃんw。この淫乱ドMめw。先輩すいませんねーw。元彼女こんな淫乱にしちゃってw」

「…俺、今からそっち行っていい?」

「――――?!」

「え?w。今からっすかww。んー…w。さすがにそれはどうかな?w」

「1回ならやっていいってさっき言っただろ…。」

「や、やだぁっ;。いつきだけだもんっ!;」

そう言いながらさらにきゅぅっと中が締まる…w

「www。唯…、そんな締まってたら説得力無い…w。お前はいいから腰振ってろってw」

ごりっと、下から腰を突き上げて…。

「ひっ…v。ぁっ…vv。イぃっ…v。いつきのきもちぃぃのぉvv」

「んー…。そうっすねぇ…。真面目な話、胸と口だけ1回きりなら貸してもいいっすよ。唯のまんこは俺のだし。目の前で俺らガンガンやってるとは思いますけどw。それでもいいなら?w」

「ひ、ひどっv。ぁ、ぁぁっvv。いちゅきっv、も、だm…v。いくっvいくっvv。いちゅきのおちんちんdいっちゃっvvv」

「おーおー。いけw」

「あああっ――vvv、いくっvvvいくぅぅぅvvv。――――あああああああああああvvvv」

「…だ、だめだ、我慢できない…。本気でそっちいくわ…。どうせ別れんなら、出来るとこまでやらしてもらうわ」

――――――住所を教えて30分後。

こうして…夜中だというのに先輩が本当に俺の家にきて。

部屋に入るなり、既にそれまでの間に俺にイかされまくって、裸でぐったりしてる唯に、何も言わず俺が見てる前でいきなり覆いかぶさり…。

必死に胸に吸いついていれば、やはり愛撫の仕方で違いが分かるのか、相手が先輩だという事に唯が気が付いた。

先輩は唯が俺に助けを求めながら泣いているのを無視して、おまんこを指でぐちゅぐちゅいじり、そのまま押さえつけて入れようとした…。

「ストップ。先輩ストップっす」

「なんだよ!。いいだろ?!。もぅここまでやってんだから!」

「先輩。今の行為撮ってるんで。唯が泣き叫んでんのに無理やりやってるとこばっちりっすよ?。訴えられたくなかったら…いれるのはダメ。」

「――く…」

「口まんこならどうぞ?w」

そういって、唯の腰を自分の方にひっぱり、唯の頭を撫でながら、ぐちょぐちょになったおまんこに自分のモノをつきたてて…。

「あっ…v。あ、ぁぁvv。いつきぃvvvv。いちゅきのっvv。いちゅきのしゅきぃぃvvv」

安心したのか蕩け切った笑顔を俺に向けながら喘ぐ唯。その頭をぐいっと横に向け、唯の口に先輩がちんこをいきなり突っ込み始めて。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。