成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,066話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】ホタル鑑賞よりもエキサイティングな夜

投稿:2025-09-07 01:26:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

あぶないデカチン◆JUcXhhE(静岡県/20代)
前回の話

この夏休みに家族サービスで田舎のキャンプ場へ妻と娘を連れて遊びに行きました。猛暑での避暑地探しには苦労しましたが、自宅から市街地を抜け山道を走ること2時間半。自然豊かな田舎街は本当に空気がウマイ。青い空、清らかな川の流れ虫達の鳴き声と言うことありません。最短のコンビニまで車で20分、ガソリンスタ…

「パパほんとのろまなんだから、ホタル見れなく成っちゃうじゃん」と梨紗にけしかけられましたが、まだ太陽は沈んだばかり。少なくとも8時間は暗いですよね。

「パパ私も見たいけどアレだから辞めとくね。梨紗、パパがエミリさんのオッパイ見てるの気付いたら報告してね。」

それエミリさん居る前で言われたら、ダメ出しされてるの明白じゃないですか。しかもエミリさんどころかマリちゃんユリちゃんにまで聞かれてしまってるじゃないですか。

とはいえ妻不在で梨紗と3人の美女に囲まれるだけでも幸せです。ホタルの見れる施設ですがキャンプ場の河原沿いに15分ほど歩いた貯水池なので、利用者以外は入れない場所なので特に心配な要素ありません

「じゃあ行きますか」とバンガロー出るとエミリさん忘れ物したらしく「ちょっと待って下さい準備して来ますね」と行ってしまったんです。3人の中学生の会話を聞いてましたが、内容に驚きです。

美少女3人の会話がストレート過ぎですよ。

河原で水着だからオシッコしちゃう話だけでも興奮しちゃってるのにマリちゃんユリちゃんVIOしてると言うんです。

「オシッコして拭くと絡むでしょ、無いと心配いらないもんね」

「水着とかパンツから、ひょっこりはんしてる時とか不潔に見えるじゃん」

美少女ならではの苦労なのでしょうが、2人してパイパン宣言してる事に気付いてません。自分は脱衣場で見てしまってますが、2人のどちらか分からないですが異性に見られたり触れられた無いマンコ見ちゃいましたよ。

マリちゃんユリちゃん中学生なのにつるつるパイパンマンコなんですね。ウチの梨紗なんて産毛生えたのが気になり一緒に入浴するのが恥ずかしいって妻から聞いた時にはショックでしたよ。ともかくパイパンマンコ想像したらチンコは元気100倍です。

そこへとエミリさんが戻って来たので、目的地を目指して歩き出したんです。少し風が強くヒラヒラ舞うエミリさんのスカートも刺激的です。ロング丈なので中が見えることは有りませんけどね。

ところが目的地の貯水池に行くのには、みかん畑にある荷物専用トロッコみたいな乗り物に乗るらしいんです。案内係のオジサンは「娘さん3人と旦那さん奥さんはコッチね」みたいな案内されて乗車したんです。

先頭が運転手のオバサン、2両目に梨紗とマリちゃんユリちゃん、そして最後尾に自分とエミリさんが対面へ座ると動き出しましたよ。無邪気に「パパ~ママ~」と呼ぶ娘達も楽しそうです。ところが目の前に座ったエミリさんに異変を感じたんです。

背後に娘達が乗ってるにも関わらずモゾモゾしてると思ったら着てるワンピースのボタンを外しスカートを捲り上げてしまうじゃないですか。何事かと思いましたが、まさかのノーブラノーパンで全裸じゃないですか!

驚愕してる自分の腕を掴み「さ、触って」と言うんです。脱衣場で見てしまったマリちゃんユリちゃんどちらか分からないですが、エミリさんも、つるつるマンコですが、ビラはハミ出し少し黒ずんでますが自ら広げた中は綺麗なピンク色でヌメヌメした汁が付着してます。

「早くして」落とし物したフリしてエミリさんの足元へ座りマンコ舐めちゃいましたよ。前をチラッと確認するも自分達は放置状態でワイワイと騒ぐ3人をよそに巨乳にも手を伸ばし触ると「ムニュッ」予想以上の柔らかさで堪りません。

するとエミリさんまでも大胆に自分のズボンからチンコ取り出してリズミカルに擦られ絶頂を迎え堪らず大量の精子を放出したらエミリさんお腹辺りを直撃してマンコへと流れてしまうと、なんと指で精子を膣内に塗ってしまうんです。

しかも「マリとユリの弟か妹出来ちゃうかもね~」なんて言うんです。運転手さんのアナウンスで間もなく到着らしいので2人して慌て身支度整えました。

貯水池ある場所に着くとマリちゃんユリちゃんがトイレに行きたいと言われましたが案内係のオバサンに聞くもトイレは無く木陰でしちゃえばと言うんです。自分達以外の見学者もおらず、家族だと思い込んでます。

「パパさん、たまに鹿や猿が出るから娘さん見張ってあげて下さい」と言われたマリちゃんユリちゃんは否定する余裕も無いらしく木陰へと走り出してしまったんです。絶対に覗いちゃダメですが動物が出現しても困るので2人から5メートル位離れて見守ります。

後ろを振り返り「見ないで下さいね」なんて言われてもフリと思ってしまった自分の前で履いてるハーパンとパンツを下ろして生尻が丸出しで座り込むとま「しゃあ~」と勢いよく飛び出す尿の音が響き渡ります。

しかしユリちゃん脱ぐのが間に合わず、オシッコがパンツに着いてしまったようです。美少女2人が下半身丸出しでオシッコしてるなんて動物じゃなくても目の前に出現して見たい心境です。

マリちゃん終わると可愛いピンクのハート柄のパンツとハーパンを履いたんですが、ユリちゃんがモジモジしてると思ったらハーパンとパンツを脱ぐとマンコに付着したと思われるオシッコを拭くと丸めて地面へ捨てハーパンのみを履いてしまったじゃないですか。

一部始終見てましたが、サッと後ろを向き2人が駆け寄って来るの待ちました。「オシッコの音とか聞こえて無いから安心して」と2人に言うと赤らめた顔が一層可愛いんです。知らないと思ってるんですがノーパンでハーパンのみを履いてるマリちゃんの下半身を直視しちゃいますよね。

それよりもオシッコ拭いて捨てた純白のパンツが欲しくて仕方ありませんから「オジサンもオシッコしてくるから」と言うとユリちゃんの不安そうな顔が分かるのが堪りません。

「そっちは私達がオシッコしたからアッチのが良いですよ」なんて誘導してくれますが構わず行くと純白のパンツに黄色いオシッコが染みてるじゃないですか。拾ってポケットへ入れるどころか吸い付きたい心境です。

しかし用心の為に後ろを振り返ると自分を見つめる2人が居るので、とりあえず用済ませて泣く泣くその場を離れました。美少女ユリちゃんの脱ぎたてオシッコ染みたパンツなんて2度と得るチャンスありませんから後で拾いに行きたいと思います。

案内係のオバサンは呑気に「お嬢ちゃん達オシッコしたからスッキリよね。じゃあホタルゆっくり見てね」と貯水池へと案内されました。足元を照らしてた灯りが無くなると、なんとも幻想的な光が点々と灯ります。

自分達を囲む無数のホタルに正直感動しました。「ママも来れば良かったのにね」と無邪気に梨紗は言いますが、妻来ないの分かったから準備して来たんだみたいなこと言うエミリさんに痺れます。

「パパさんも喜んでましたよね~」なんて平然と言われたら梨紗に「えっなに有ったの?」と当然突っ込まれます。挙げ句に「パパさんと2人だけの秘密ですよね。ね~」とか梨紗に言うエミリさんにドキドキです。「エミリさんパパにオッパイ触られたんなら言って下さいママに報告しますから」

梨紗の感の鋭さに驚きです。オッパイどころか全裸を更してマンコ舐め愛液を吸い取り、チンコ擦られ放出した精子をエミリさんがマンコへ入れてしまったなんて絶対に言えません。そんな事無いですと言ってくれ安心しました。

数匹のホタルをカゴへ捕まえ手元で習性や生活などの説明してくれるオバサンの元へ集まりホタル鑑賞を楽しむエミリさんマリちゃんユリちゃん梨紗を上から見下ろすと様々な色のホタル発見しちゃいましたよ。

真っ赤で大きな乳首のエミリさん、桜色のピンク色した可愛い乳首のマリちゃんユリちゃん、オマケに梨紗の少し赤らむ乳首と4人ものオッパイが丸見えなんて贅沢過ぎて目移りしちゃいます。

「ほらパパさんも立ってないで、座って見なさいよ」と言うオバサンの背後へ座ると自分へ向けて脚を開きマンコを見せつけるエミリさんホタルの灯す光で一層と卑猥に見えるんです。

じっくり見てもと思い目線を少し横へ移すと無邪気に座るユリちゃんのハーパンの隙間から肌が見えてしまってるじゃないですか。パンツを濡らしてしまい捨てたのでノーパンですから当然なんですが、四苦八苦しましたが流石にマンコは見えなかったです。

ホタルを堪能した女子と乳首を堪能した自分は鑑賞時間も終了で山を降りる事に成ったんですが、今度は梨紗がオシッコしたいと言うので、又も付き添いですよ。ユリちゃんのパンツを拾うチャンスですから梨紗を誘導すると違う場所へと行ってくれました。

「パパ居るよね?」不安なのか確認されたので

「あ~居るよ」と返事したら「見たら怒るよ」

「ハイハイ中学生なんて興味無いから」と言いましたが、ユリちゃんのパンツ掴み臭いを堪能してますから邪魔して欲しく無いです。

時間も経過してしまい純白のパンツに染みたオシッコの匂い。しかも確実に美少女ユリちゃんの物だということが以上な興奮させられます。実の娘梨紗には中学生なんてと言っておきながら、ユリちゃんのオシッコ染みを舐め回す瞬間は叫びそうでしたよ。

オシッコ特有のアンモニア臭それと見ていたので知ってますがマンコを拭いてた事実とか興奮しない筈ありません。オシッコしてる梨紗を背後から確認してユリちゃんのパンツを口へ含み味わいましたよ。

余り舐め過ぎるとオシッコ臭が無くなるので適度に口から出してポケットへ入れましたが、興奮でチンコがMAXなので梨紗が用済ませても追い付くのが大変でしたよ。

それから帰りは何事も無くバンガローへ戻ると妻は酒の飲み過ぎらしく1人でテレビ相手に討論してましたよ。誤解あると困るので言っときますけど病んでる訳じゃありませんよ。

「パパお帰り~」と迎えてくれたかと思ったら

「パパどうせホタルじゃなくてエミリさんのオッパイ見てたんでしょ。どうせ私は貧乳だもんね。」何が起きたか知らない妻は直感が鋭いのか焼きもちなのか下ネタ全快ですよ

まぁまぁと宥めるエミリさんにも感謝の言葉が無いどころか「ウチのパパ喜ばせてくれてありがとう。巨乳って羨ましいわぁ」と言う始末ですよ。チラッと横目で自分を見て妻へと言い返すエミリさん「ちっちゃいオッパイに私も成りたいわ」

これを機に妻とエミリさんの痴話喧嘩が勃発したので巻き添えはゴメンだと梨紗を連れてマリちゃんユリちゃんは自分達のバンガローへ行ってしまったじゃないですか。残された自分は討論する2人を仲介するつもりで入りました。

白熱する妻には何を言われても我慢しますが、勢いでエミリさんの口から今夜の行為を言われたら一貫の終わりですから、必死に止めたんですが力づくで2人の距離を離そうとしたのが良くなかったです。

互いの服を掴み引っ張った瞬間です。「プチップチッ」と音と共にエミリさんのワンピースのボタンが外れノーブラで無防備なオッパイが見事に両方とも露に成ってしまったんです。必死だった自分もわかってません。

「わぁ~凄い!」怒りMAXの妻から発せられた言葉に自分もエミリさんと妻までもフリーズ状態で辺りを見回すとエミリさんオッパイ丸出しなんです。何故かオッパイ談義に花を咲かせる妻とエミリさん。

さっきまでの争いは何だったんでしょうね。ふと気付いた妻に「あ~やっぱり見ちゃってる。もうエミリさんも早く隠してよ。」と言われてしまったんです。結果として意気投合した2人は酒を酌み交わし自分に娘達のバンガローへ行けと言うんです。

邪魔者扱いされたのでエミリさんのバンガローを訪ねると流石に女子だけの家族ですから無防備に下着と水着が干されてるじゃないですか。エミリさんのビキニと2人のスクール水着。ブラジャーが3枚にパンツは2枚だけ。1枚は未だに自分のポケット中ですからね。

ウチの妻も気合い入れて来たらしくTバックでしたが、エミリさんの物だと思われる下着が刺激的過ぎます。ブラジャーもパンツもほとんどの部位は水色のレースで確実に透け透けなのが明白です。

マリちゃんのハート柄の上下とユリちゃんの純白のブラジャーしか無いのが確実に自分が所持してるのがユリちゃんのパンツだと確信と成ります。自分も妻から持たされた酎ハイを呑んでいると3人の中学生が呑んでみたいと言うじゃないですか。

まさか口着けたのも渡せませんから、新品を1本を3人でならと手渡しましたよ。案の定ですけど、350缶を3人で呑んだのにベロベロの酩酊状態です。ヤバイと思い横にした瞬間です。心の中の悪魔が呟くんです。

梨紗はともかく美少女2人のマンコを触ってしまえ。気持ち良さげに寝てるユリちゃんをお越しベッドまで、お姫様抱っこで連れて行くとギュッと抱き締められ頬にチュッとキスされてしまいましたよ。

「梨紗ちゃん羨ましいなぁ、ウチにはパパ居ないから甘えても良いですか?」とノーブラのオッパイ感触が伝わるほど抱きつかれ「パパありがとう。おやすみなさい」と又も眠りに就きました。とりあえず2人の眠るリビングへ戻るもマリちゃんが居ません。

トイレから漏れる光を発見して行くとハーパンとパンツ下ろして便座へ座るマリちゃん。便器には排出したと思われるオシッコそして無防備な綺麗な1本筋のマンコが見えてしまってるんです。確認の為に方を揺らし声かけましたがグッスリと寝てます。

床に座りマンコを正面から直視。誰にも見せて無いどころか異性にも触れられた事の無いマンコから滴るオシッコを指に取り舐めると興奮MAXで処女だと思われるマンコへ指突っ込み掻き回してましたよ。

うっすらと意識あるのか「ん、、、ん、」と漏らす声が堪りません。偶然のハプニングとはいえ美少女マリちゃんのマンコを味わってしまいましたよ。流石に興奮MAXでしたが自制心働いたのですが、後日考えれば挿入も可能だったシチュエーションですよね。

名残惜しいですが、パンツとハーパンを履かせユリちゃん同様にお姫様抱っこでベッドへ運びましたよ。残すは娘の梨紗も寝室へ運びリビングは自分だけです。夜が更け干された水着と下着をチンコへ巻き付けセンズリすると妄想も重なり気持ちいいのなんのです。

エミリさんの透け透けパンツに精子を塗りたくったのは言うまでもありません。目が覚めるとエミリさん家族とお別れの瞬間だと思われる時間を迎えてしまったんです。ところが妻とエミリさんは意気投合したらしく、なんと家族ぐるみの交際が始まりを迎えたんです。

同じ県内在住なのと妻とエミリさんの産まれてから今日までの境遇が似てるらしいんです。エミリさん2人の娘のパパと言える人は居ないので1人で子育てしたらしいんです。ウチの妻も梨紗が幼少期の頃は自分が単身赴任で居なかったので苦労させてしまってました。

まぁ実情は妻と別の女性と一緒に暮らす為に単身赴任と偽り生活してたんですけどね。こちらの内容は身バレ恐いので割愛させていただきます。また皆様からの需要を感じましたら続編を書こうと思いますので清き1票お待ちしてます。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

キャンプ編お姉妹です(笑)

この話の続き

あの楽しいキャンプから2年が経過して娘の梨紗も今や高校生。あまり勉強の得意では無いので高校への進学も無いかと思ってましたが、あの日から家族ぐるみの付き合い始めたエミリさん娘のマリちゃんユリちゃんと同じ学校へ行きたいと言うじゃないですか。昨日仕事中に見慣れない番号からの着信に出ると県立病院からだっ…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:17人
いいね
投票:49人
文章が上手
投票:17人
続編希望
投票:67人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:6人
合計 169ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]