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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】爆乳に成長した幼馴染と初めてセックスした話(3/3ページ目)

投稿:2022-05-16 19:57:12

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本文(3/3ページ目)

「ねぇ、れぇはさ、いつから私の事好きだったの…?」

「俺は昔から」

「うそぉ…w」

「や、嘘じゃないよwずっとみずの事が好きだった」

「そういえば昔、ソファで2人で座ってたら横から押してきてすごくくっつかれた事あったなぁ〜」

「や、そん時に気付けよ」

「ははっ♪幼馴染のスキンシップだと思ってたよ」

「でも俺も一緒にいる時は視線を感じてた。見返すと目を逸らされるけど」

「ああ〜、確かに見てたかもね…」

「でも、俺も夜喋ってた時にめっちゃ意識し始めたかもな〜」

「そうなんだ…そうだよね」

「あの時から俺たちの関係ってさ、変わってきたよね」

「うん、そう思う…」

「ほんと、告白して良かった…」

「ふふっ♪れぇ…ありがと」

「私もれぇが他の人と付き合うってなったらちょっと嫌だったなぁ」

「ううん、ちょっとじゃ無かった。ほんと嫌だった…」

「もし、れぇが彼女ですって女の子を連れてきたら私立ち直れないかもしれない…」

「れぇの初めての人になれて、初めても貰えて嬉しい…」

「それは俺もだよ、みず…」

「ふふっ♪あんなに小さかったれぇがこんなに大きくなって…」

「や、それはみずもだろ、こことか」

俺は瑞佳の胸を触った。

「これか〜。ちょっと大きすぎて嫌なんだよねw」

「中学の時も走るの大変そうだった」

「ああー、あん時もうDカップあったからね…」

「そうだったのか」

「揺れるし、視線感じるし、ほんとやだった…」

「でも、今、れぇに、触れるのは嬉しい。これからもいっぱい触って欲しい♪」

俺は瑞佳がそう言うとまた乳首を弄り始めた。

「んっ!…ぅん…、ねぇ、れえ、お願いがあるんだけど…」

「なに??」

「今度は後ろから…挿れて…?」

瑞佳からの提案に俺はドキッとした。

「後ろからって興味あるの…犯されてるみたいで…」

「あたしMなの。Mだし、むっつりだから、エッチってどう言う風なんだろって考えるとエッチな気分になって、一人でしたくなっちゃう」

「むっつりで興味ありすぎだから最初の日、れぇがお風呂入ってる時に何かないかなって、れぇの服とか漁っちゃったり、ベッドの下見たりしちゃったしねw」

「そうだったのかwだから若干焦ってたのか…」

「うん、変態でしょ…?w」

そして瑞佳は潤んだ瞳をやや上目遣いしながら少しだけ恥ずかしそうに言った。

「一人でする時はね、お話のヒロインになりきってするんだけど…無理矢理されるシチュエーションが好きなの…」

「ただ、最近一人でする時はれぇに弄られてる事を思い出しながら、おっぱいやクリを弄ってする事が多かったけどね…れぇに後ろから犯される想像もしちゃってた…」

「だから今度は…後ろかられぇのおちんちん挿れていっぱいパンパン突いて…♡?」

俺のペニスは瑞佳の懇願によりもう勃起状態だった。

俺は瑞佳の唇にキスをし、瑞佳を四つん這いにさせた。

「ふふっ♪」

瑞佳はちょっと笑った。

お尻を俺に突き出す格好になり、瑞佳の少ないながらも有るくびれや、そこから大きなお尻にかけてのラインがよく見えた。さらにお尻の穴や若干形の歪なお尻の割れ目もよく見え、瑞佳の下半身がどう言う形をしているのかよく分かった。

「瑞佳のお尻やあそこがよく見えるよ…」

「…うぅん…恥ずかしい…お尻あんま綺麗じゃ無いから見ないで…」

瑞佳の秘裂はもう受け入れ体制が整っていたが、俺は念の為、クリトリスに舌を這わせた。

「あ!…ぅんっ…このかっこでぇ…舐めちゃ…んっ!いやぁ…」

瑞佳の膣口からは愛液が更に流れ、ぐちょぐちょの状態になった。俺はそれを確認し、素早くゴムを着けると瑞佳の腰を持ち、ペニスの先端を押し当てた。

「あ…んっ!おちんちん…挿れてぇ…♡後ろからぁ…いっぱぁいついてぇ…!」

瑞佳がそう言うと俺は瑞佳の腰を支えにして、膣にペニスの先端を差し入れ肉壁をこじ開けていく。

「〜〜!!挿ってきたぁ!あぁん!はああぁ…ふぅ…」

瑞佳は自分のオマンコに俺のチンポが入ってくるのを感じ、満足そうな声をあげた。

「入ってきてるの分かる?」

「んっ、わかるよぉ…あぁぁん、いっぱいだよぉ…」

「あぁんっ…ぜんぶ…はいったぁ…?」

「あともうちょっと…」

「んっ、ぁん!まだなのぉっ…れぇのおっきすぎるよぉ…んっ!奥すぎるっ…あはぁあぁ…!」

瑞佳は少し苦しそうに声をあげた。

俺はなんとか肉壁を掻き分け、根元までペニスを挿入した。瑞佳の柔らかい大きなお尻がむにゅっと俺の下腹部に押され変形する。

「はぁ…ああ…ふはあぁ…もう…おなかいっぱいぃ…」

瑞佳は顔を枕に突っ伏し枕を握り、必死に頑張っていた。突っ伏すと背中越しに横乳が見える

「みず、動くよ」

「んー…」

俺は必死になっている瑞佳をよそにゆっくりパンッ!…パンッ!ピストンし始めた。

「あん!…あぁん!…んっ!…はん!…あんっ!」

ピストンに合わせて瑞佳は喘ぎ声を出す。

俺はバックからの挿入に慣れてきたので、ピストンのスピードを上げた。

パンッパンッパンッパンッパンッ

「あん!だめ!だめぇ!はあぁ、あぁん!ひっ!ああ!ふひぃ、あああっ!」

「みずのあそこに、俺のが出たり入ったりしてるよ…」

「やぁあぁ、あ!あ!あ!んっ!ああっ!はずかしいぃい、はあぁっ!ん!」

正常位と違い、バックだと瑞佳のぬるぬるしたオマンコに俺のチンポが飲み込まれ、出てくる様子がよく見えてめっちゃエロかった。

瑞佳は我慢出来ずに腕を立て上半身を起こし、大きな善がり声をあげ始めた。

「ああっ!はあぁ!んっ!あう!あん!あんあんあっ!あああっんっ!」

ピストンする度に瑞佳の大きなお尻がふにょんふにゃんと俺の下腹部に当たり、その感触が気持ちいい。上半身を見ると背中越しに瑞佳のお尻に輪をかけて大きなおっぱいが左右に暴れるのが見えた。もし下から見る事が出来たらブルンブルンなんだろうなと思い、更に興奮する。

「あん!だめぇ、はぁ!んっ!あ、あ、あ、あぁあ、はぁあん!」

俺はやっぱりこの体勢でどう言う形になっているのか気になり、左手を腰から離し、瑞佳の巨乳に手を伸ばした。

瑞佳のおっぱいはベッドの方向に向かって垂れ下がり、更に大きな塊になっていた。やはり、俺がピストンする度に動きに合わせてブルンブルンと前後左右に縦横無尽に激しく揺れていた。

俺はその先端にある乳首を摘んだ。今回の挿入では全く触ってないのにコリコリと勃起しており、俺は指でクリクリと転がした。

「!だめぇっ!おっぱぁいぃ…きもち、あぁん!いいからぁ!はぁアア、はあぁあんっ!んっ!」

俺は左手を瑞佳の腰に戻すと今度は右手を瑞佳のクリトリスに這わせた。

「はあぁあっ!んっ!それだめぇ!クリぃ…おっきく…あん!…なってるからぁっ!!きもちぃ、よすぎてだめえぇえ!」

俺は構わず瑞佳の勃起したクリトリスを撫で回す。

「ほんとだめぇっ!はぁアア、あんっ!なんかでちゃう…!ふはぁっ!おしっこでちゃう!おひっこでちゃうからぁ!!だめぇ!はあぁああっ!んっ!んっ!」

瑞佳は何か出てくるのを必死に耐えていた。そのうちに瑞佳も俺のピストンに合わせてお尻を前後させるようになってきた。

「みず、また腰、動いちゃうの…」

「あ!あ!あぁあ!あたしぃ…へんたい、だもぉん!かってにぃ、ぁあっ、ん!うごいちゃうっ!のぉ!あぁんあっ!」

俺は瑞佳の俺のチンポから精液を搾り取る為の腰振りと、バックだと更にキュウキュウ締め付けてくるオマンコの膣圧に急速に射精感が込み上がってきた。

「みずっ、もう、イきそ…」

「あ、あ、あっ!、あああっ!あぁん!はあぁん!んっ!こんどはぁ抜かないで!あぁん!あたしのなかでぇイって!あたしのなかでぇ、ドクドクさせてぇっ!」

「みず、イくっ!」

俺は最後にスピードを一番上げ、瑞佳のオマンコを突きまくった。

「ああぁあぁあアアア、はあぁぁあっ、あああんんんあああっ!あっ!プシュッ」

瑞佳のオマンコから少し液体が吹き出しと同時に俺も射精した。ゴムの中では大量の精液を吹き出しながらドクッドクっとペニスが大きく脈動をしている。

「はぁはぁ…はぁはぁ…れぇの…すごいドクドクしてる」

瑞佳が枕に顔を突っ伏しながら言った。

「はぁ…ふぅ…みずの中、めっちゃ気持ちよかった…」

「はぁ…はぁ…ほんとぉ…?うれしい……」

瑞佳が顔だけこっちに向けた。

「まだ…ドクってするね…すごい…」

「こんなには初めてかも…ドクってするの分かる?」

「分かるよぉ…こんなにいっぱい、ぴったり…あたしの中に挿ってるんだから」

俺は脈動が終わると自分のペニスを瑞佳の膣から引き抜いた。

「んんっ…んっ!」

引き抜く時に瑞佳は喘ぎ声を上げた。

俺達はもつれるようにベッドに倒れ込んだ。

「はぁ…はあぁ〜…ふぅ〜、またたいへん…どっかいきそうになった…」

「みずは自分でする時イッた事ある??」

「無いなぁ…イクってどんなのか分かんない…イクの怖いし…いつかれんがイかせて♡」

瑞佳は俺に向かってニコッと笑顔になった。

「ベッド若干濡れてるし…」

「さっき、みずのあそこから何か出てたよ…」

「うそぉ…おしっこ漏れちゃったかな…///」

「初めてってさ…」

瑞佳が続ける。

「痛いだけだと思ってたけど…すごく気持ちよかった…気持ち良すぎた…」

「俺も気持ちよかったよ…」

「良かったぁ…ほんとにれぇで良かった…れぇだから気持ちよくなれた…」

俺と瑞佳は少し体力を回復させてるとベッドのシーツを洗濯籠にに入れて、今度は布団で裸で抱き合いながら横になった。

「あったかい…」

「れん…」

「なぁに?」

「ほんとに…大好きだよ…」

「俺も大好き…」

「あたし、ドMで変態な女の子だけど…引かないでね…」

「大丈夫、みずはかわいい」

「ありがと…♡」

チュッ…

俺は瑞佳の唇に軽くキスをし、瑞佳と初めて繋がれた事を思い出しながらそのまま眠りに落ちた…

これは俺が瑞佳と初めてセックスをした話でした。

-おしまい-

この話の続き

100pts以上の評価をいただきありがとうございます。折角なのでもう少し瑞佳が泊まりに来た時の話を書きます。この時は猿みたいに二人でセックスしてました…笑キャッシュを消してしまったので識別コードが違います。「あ…あぅ…あ…ん、っ!ん…」#ピンク俺と瑞佳は初めて繋がった日の…

-終わり-
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話の感想(6件)

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  • 6: ステイゴールドさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    幼馴染との素敵な体験談ですね♪憧れます。彼女さん、優しい初エッチを迎えられてうらやましい…私も彼氏さんみたいにして欲しかったなぁって読んでました。あと、おちんちん大きいんですねw彼女さんちょっと苦しそ…


    コメントありがとうございます。初エッチ、みずが喜んでくれたので嬉しかったです。あそこは16cmくらいですかね笑でも、みずのおっぱいがもうH〜Iカップに成長してるので、パイズリされると先っぽ以外ほぼ埋まります笑

    1

    2022-05-17 20:12:44

  • 5: 名無しさん#Exg4ApY [通報] [コメント禁止] [削除]
    幼馴染との素敵な体験談ですね♪憧れます。彼女さん、優しい初エッチを迎えられてうらやましい…私も彼氏さんみたいにして欲しかったなぁって読んでました。あと、おちんちん大きいんですねw彼女さんちょっと苦しそうでした。またエッチな体験談期待してます。

    1

    2022-05-17 12:36:53

  • 4: ステイゴールドさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    最初から一気に拝見しました。幼なじみで相思相愛で、素晴らしいセックスが出来ましたね。彼女のアンダーヘアーを今度は綺麗に除毛したりしませんか?彼女はきっと受け入れるのではないかと思いました。


    コメントいただきありがとうございます。嬉しいです。みずのアンダーヘアーは当時は剛毛でしたが、その後、お尻や陰唇の部分は剃り、前は整えるようになりました。すべて除毛は興味あります笑

    1

    2022-05-17 12:18:32

  • 3: ステイゴールドさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    素敵なお話でした!末永くお幸せにね!


    コメントいただきありがとうございます。嬉しいです。今後とも時間がある時に書いていければと思うので是非宜しくお願いします。

    1

    2022-05-17 12:14:57

  • 2: 名無しさん#OBUWaYg [通報] [コメント禁止] [削除]
    最初から一気に拝見しました。幼なじみで相思相愛で、素晴らしいセックスが出来ましたね。
    彼女のアンダーヘアーを今度は綺麗に除毛したりしませんか?彼女はきっと受け入れるのではないかと思いました。

    1

    2022-05-17 11:01:14

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    素敵なお話でした!末永くお幸せにね!

    0

    2022-05-16 20:50:26

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