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【評価が高め】変態野郎の股間を気持ち悪がっていたのに、俺の股間でビショビショにパンツを濡らしてしまったエッチな義母(3/3ページ目)

投稿:2022-04-23 22:51:36

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本文(3/3ページ目)

入ったところで、

「あ!」

思わず声を出した。

焦っていたからか、彼女のものと思しきピンクのショーツが畳んでおいてあった。

持って帰るつもりだったらしい。

開いてみると、股間のところに大きなシミができているし、白い泡状の愛液が股間~お尻にかけてベットリとついていた。

(本当に感じていたんだ…しかもすごい大量…これはヤバすぎる)

俺は自分のチンコをショーツの股間部分で包んだ。

ヒヤッとした感触があったが、トロッとした粘着性の液体が俺の竿と亀頭を包み込む。

一気にガマン汁が噴射。

2~3回シコッただけで、ドピュ、ドピュ、ドピュっと数回にわたって大量の精液が飛び出していった。

ショーツは射精の直前にチンコから話したので、被害なし。

愛液ドロドロのショーツを精液で汚すのはもったいない。

家に帰っても3回はオナニーできる(笑)

しかし射精するまでの早さと精液の量にはビックリした。

有紀子も感度が良く、シチュエーション次第ではキスをするだけで股間がトロトロになって、俺の性欲を刺激するが、今日の経験は刺激的すぎた…

いつまでも待たせるわけにいかないので、ショーツを畳んで、上着の内ポケットにしまい出ていく。

そして、病院に行って、無事に検査も終了して帰路についた。

帰りは何事もなく帰ったが、疲れたから電車で寝ることにした。

俺が目を瞑ると、彼女はそっと腕を絡ませて、頭を俺の肩に乗せてきた。

俺は何も言わずに、そのまま眠りに落ちた。

間違いなく、この瞬間は俺と華絵さんは恋人のような気分だった。

お義父さんには申し訳なかったけど。

そして練馬駅で大江戸線を降りて、西武池袋線に乗り換えるときに彼女は俺の手を握って

「今日はありがとうね」

「いえいえ、こちらこそ」

「朝は酷い目にあったけど、雅也さんがいてよかったわ。もしいなかったらと思うと…ぞっとするわ」

「僕は何とも言えません…とにかく気を付けて帰ってくださいね」

「はいはい。今日のことは誰にも言わないでね。主人にもね!」

「当たり前です!」

と言って別れた。

そして、その晩、華絵さんから電話がかかってきた。

どうもひそひそ隠れて電話をしている感じだった。

「今日はありがとうね」

「こちらこそ、どうしたのですか?」

「えっとね…ちょっと変なこと聞くけど、雅也さん、六本木でトイレに行ったでしょ?」

「はい」

「なんか変なものなかった?」

「…ないですよ。何か忘れたのですか?」

「ううん…なんでもないの。じゃあね…あっ!あのね。また近いうちに遊びに来なさいよ」

「え?いいんですか?コロナ禍であんなに嫌がっていたじゃないですか」

「いいのよ。もう3回目のワクチンも接種したから大丈夫よ。いつも有紀子が一人で来るか、二人で来てばかり来ているから、たまには雅也さん一人で来なさいよ。羽を伸ばしに泊りがけでね。絶対よ。主人も追い出しておくから!じゃあね!」

そして、俺の返事を待たずにブチッと一方的に電話を切られた。

(これって…俺のこと誘っている?)

ちょっとドギマギする。

しかし、ショーツが無くなっていることに気づいたらしい。

もちろん俺は返すつもりもないから、すっとぼけたけど(苦笑)

==========

昨日の話は以上です。

まだ興奮冷めやらないままに書いた文章で、ちょっとクドイかもしれません。

ごめんなさい(しかも賢者モードになったら、いたことにすら激しく後悔しそう(苦笑))

とにかく最後まで読んでいただきありがとうございました。

華絵さんも誘っているので、進展があって、気が向けば続きを書きたいと思います。

この話の続き

4月22日に義母(華絵さん)の通院に付き合ってから約1週間。その日にあったエッチな出来事は以前に掲載したが、痴漢のお陰(?)でお義母さんの性欲に一気に火がついてしまった。痴漢野郎の推定25㎝のチンコに堕とされたのか、それとも俺のチンコに悶えたかは今もって正直わからない。でも、通院の帰り道…

-終わり-
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