官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
【評価が高め】変態野郎の股間を気持ち悪がっていたのに、俺の股間でビショビショにパンツを濡らしてしまったエッチな義母(2/3ページ目)
投稿:2022-04-23 22:51:36
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本文(2/3ページ目)
そして不覚にも俺の股間はムクムク大きくなり出した。
手をどけると、俺のチンコが華絵さんのお尻にめり込むし、大きくなっているのを知られたくなかった。
(マジで止めてくれ~。俺も変態になっちまう!)
俺は目をきつく閉じて、一生懸命、有紀子の顔を想像して、目の前の事象から頭を離れさせようとしていた。
やがて彼女の腰の圧が止まった。
(まだ、密着してくるけど、ひとまず落ち着いたか…俺のチンコよ!縮まってくれ~)
呼んでいる方には笑えるかもしれないし、書いていてもバカバカしいのだが、その時は脂汗を書きながら本気で願っていた。
しかし、その直後、彼女の腰が突然上に浮いた。
驚いて目を開けると、華絵さんのスカートが上にあげられたようだ。
さっきの車両でスカートを回転させられたから、締り具合が緩くて簡単に引き上げられると踏んだのだろう。
しかも、そのとおりになった。
彼女にとっては不覚の極みだ…
そして野郎が腰をググッと下ろして胸と胸をペッタリくっつけて、顔を彼女の顔に近づけ、スマホを見せていた。
俺も覗き込んでみたら、そこには
「どう?
太腿とアソコに俺の固いのが直接当たったぜ。
固くてすごい?
我慢できないだろ?
喘いでもいいぜ」
と書いてあった。
おそらく、スマホにメモを書いている段階でこの態勢に持っていく予定だったのだろう。
華絵さんの表情はここからは見えないが、絶対に怒っているはずだ。
(え?ショーツを奴のチンコでずらされた?)
いくら奴のチンコが固くて大きくても、そんな芸当はできるはずがない。
でも、それを確かめる術はない。
「アホ!気持ち悪いわよ!これ以上何かすると大声出すわよ!」
と小さく彼に告げると、無理やり後ろを向いた。
そして俺と向き合う形になった。
驚いたのは俺だ。
(うわ~…止めてくれ!やばいって…手が!)
さらに脂汗が出てきた。
偶然だがショーツの間に手が入った。
彼女の太腿の感触がダイレクトに伝わり、中指は軽くショーツに触れてしまった。
そこまで、奴にスカートを引き上げられていた。
俺は慌てて手をどけた…彼女の方をチラリと見たが、今の彼女は奴から逃げるのが精一杯らしく表情も変えない。
そして、俺の方に身体を押し付けてくる。
手をどけてしまったので、俺と華絵さんと胸と胸、股間と股間が密着。第2ボタンが外していたので、胸の膨らみが見えるし、ブラジャーやキャミソールがあるものの、その柔らかい膨らみが俺の胸に伝わる。
彼女は胸が押しつぶされるほど強烈に密着してくるのだ。
そして、ズボン越しだが、彼女の太腿の感触と股間の柔らかさがダイレクトに伝わってくる。
思わず、激しくビクッとチンコが反応し、彼女の股間に強く当たってしまった。
もう、どうしようもない。
さらに額から大量の脂汗があふれ出た。
変態野郎は前がダメなら後からと言わんばかりにグイグイ押し付けてくるから、華絵さんとの密着度がドンドン増してくる。
でも、華絵さんの反応は意外だった。
最初は多少目を丸くして俺のことを見てきたが、何も言わずに表情も元のままで、目を瞑って黙っている。
そして、変態野郎のグイグイ押し付けてくるリズミカルな動きに、身を任せてしまっている。
お尻をやられるのは諦めたのかもしれない。
そして、代々木駅、国立競技場前駅についた。
あと一駅だ。その間も俺の股間は彼女の腰の動きに合わせてビクンビクンと動くし、それが彼女の股間の奥深くに入り込んでしまっていた。
立ち素股の状況だ。
俺はズボンや下着も付けているのに、その感触はリアルだった。
ジーンズのような固い布地にすればよかったのだが、今更後悔しても仕方ない。
「あと一駅だから、我慢してくださいね」
「…うん…」
(これ…青山一丁目で降りたら、どんな顔して一緒に行けばいいんだ?)
何を言っていいのかわからなかったが、とにかく彼女に話しかけたかった。
もし無視されるようだったら、彼女の中では俺は変態野郎を同格ってことだろう。
これまでは、変態野郎に対する怒りしかなかったのに、今となっては、奴などどうでもよくなっていて、これからの家族関係などが頭を巡って、焦りしかなくなっていた。
それなのに、股間は勝手に別の生き物みたいに勝手に反応する。
「雅也さん、手が…。私を…引き寄せて!」
急に囁くような声だが鋭い口調で、華絵さんが頼んできた。
ハッと我に返ったが、何を言っているのかイマイチわからない。
「ん?どうしました?」
(どうしよう…どう華絵さんに接していいのかわからん)
焦りと緊張、そして興奮に入り混じった感情が俺を混乱させていて、理解が追い付かない…。
「手を奪われちゃった。腰に押し付けながら手で握らされているの…助けて…」
下に目を向けたら、彼女は奴に右手を掴まれて股間を握りさせられていた。
そして、シコらされていた。
どうやら俺たちが青山一丁目駅で降りることを察した奴がフィニッシュをしようとしているらしい。
俺は彼女の腰というか…お尻に右手を回して更に引き寄せた。
プリッとした双丘を俺の腕と右手が包み込んだ。
ものすごい柔らかい。
動かせば弾力で弾かれてしまうのではと思うくらい。
一方、右手の甲には奴の気持ち悪い勃起の感触。最悪だ。奴も股間をビクンビクンさせている。
もう、時間がないと思っているのだろう。
華絵さんのお尻は諦めて、彼女の手でシコっているようだ。
で、引き寄せた瞬間に彼女の腰が若干だが上に持ち上がってしまい、俺の股間が彼女の股の間にスポッと入ってしまった。
それが電車の揺れに合わせて、前後に振られる。
(ダメだ~、感じちまう。気持ち良すぎる…出ちまうよ)
俺は相当焦った。
股間からはガマン汁がボタボタで始めるし、汗が額から鼻を伝って、彼女の胸にポタポタ垂れている。
汗は彼女シャツにシミをつけるだけではなく、数滴は胸の膨らみにダイレクトに当たっている。
そのたびに彼女は俺の顔をチラリと観るが、何も言わないし、どうやらあと数秒、数十秒で解放されると思っているのか、ついには目を瞑って、俺の胸に顔を預けてしまった。
(こんな電車の中で義母相手に素股なんてシチュエーションがあったら、誰でも感じちまうだろ!)
…俺は、正直こんなことを考えていた。
この時点で変態野郎とあまり変わらない野獣になっているかもしれない。
いや、義母相手というだけに奴よりもたちが悪いかもしれない。
奴のピストンに合わせて、彼女は無理やり腰を上下に動かされた。
しかも、俺の股間で素股をさせられているという状況がしばらく続いていたが、やがて車内アナウンスで青山一丁目に到着する知らせがあり、減速しだした。
奴は焦ったのか、華絵さんの手を激しく動かしだした。
そして、彼女の腰の動きも早くなり、俺のチンコに激しく擦り付けられた。
俺のチンコはビクンビクンと激しく反応し、上に持ち上がるたびに、ドクっと音がするかと思うくらいガマン汁が発射されていた。
幸いにも後ろにビニール生地が張り巡らされているスーツパンツだったから目立たなくて済みそうだが、ドロドロした気持ち悪い感触が太ももにまで垂れていた。
「アン…」
突然、華絵さんが囁くように小さく喘いだ。
そして、股間の割れ目を俺のチンコに乗せるように腰を浮かせて鎮めると、オマンコを俺のチンコに擦り付けだした。
「ア…アン…アァ~」
俺はビックリして、彼女を見た。
目を瞑って俺の胸に顔を預けていた彼女が荒い吐息を出して軽く喘いでいた。
もしかしたら、感じ始めている?
そして、俺のチンコに少しでも強く擦り付けようと、彼女は自らの意志で徐々に腰を上下前後に激しく動かしてきた。
その吐息が後ろから覆いかぶさっていた奴にも聞こえたらしく、彼女の頭に顔を近づけて、周りに聞こえないように小さな声で
「ハァハァハァハァ、気持ちいいだろ?」
「ハァハァハァ…そんなわけないでしょ。あんたじゃないわよ」
「そんなわけないだろ!ほかにいねぇだろ!俺ので感じているんだろ?」
「そんな気持ち悪いもので感じるわけないでしょ!」
彼女はキッと目を開けて頑なに否定している。
奴は、軽く舌で彼女の髪を舐めながら、腰を激しく2~3回振ったと思うと、腰を激しく突き出した。
華絵さんは喘ぎ声を抑えているが荒い息は抑えることができないようだった。
そのうちに、ドクッ…ドクッ…とリズミカルに奴の股間が動きだし、何かドロッとした感触が俺の右手の甲に伝わった。
ものすごい気持ち悪い…男の精液の感触を感じたのは初めてだ。
当然、華絵さんの右手もその感触は伝わっているだろう…でも、彼女は表情を変えずにじっとしていたが、
「アン…アン…ちょっと大きいわ…熱いわ」
と喘ぎながら小さな声で囁いていた。まるで
「あんたのフィニッシュでは私は終わっていないでしょ!あんたので感じているわけではないわ!」
ということをアピールしているようだった。
実際に彼女の素股は気刻みに激しくなっていった。
俺の股間はドンドン勃起してきた。
俺のチンコは勃起すると少し上向きになるので、亀頭が彼女のオマンコあたりに突き刺さる感じになっている。
「すごい…ちょっと…え?」
予想外の勃起に彼女はビックリしているようだったが、俺のチンコの味をもっと堪能したかったらしい。
俺の股間に擦りつけるように股を動かしている。
しかし、青山一丁目駅に到着したので中断。
この3人の間に流れていた淫靡な感じから解放されたというか、現実に引き戻された感じだった。周囲の乗客も別に気にすることなく、勝手にどんどん降りていく。
痴漢とか犯罪とか言われることもなかったし、俺と華絵さんは知り合い同士ということもわかっていたようだ。
チラリと迷惑そうに目を向ける人も確かにいたが…その人々からしたら通勤時間にお友達同士でイチャイチャしている迷惑な乗客とでも移っていたのだろう。
その時点で3人とも変態野郎になっているということだ(苦笑)
一方の華絵さんは離れようとしない。
むしろ密着度を高めたいようだった。さりげなく俺の腰に手を回している。
(なんだ…この雰囲気?このまま…もしかして?)
ちょっと妙な期待をしてしまったが、華絵さんの表情は真剣そのもの。
「雅也さん、何かおっきい荷物を持っていない?」
「特にないですが、この封筒なら」
と左手に持っていたA3判の封筒を見せた。
彼女はひったくるように俺から奪って
「ちょっと貸して」
と後出しで頼み、そして左手で俺の股間をゆっくりと離し、その前を封筒で隠した。
俺に向かってニコッと笑うと、振り向いてドアの方に向かった。
俺は後からついていく。そして、前を隠したままトイレに向かうが女子トイレが満員。
彼女は俺の方を向いて笑っているが明らかに緊張していた。
やがて、待っている列から離れ、俺の腕をつかみ、引っ張るように人気の少ないところに連れ込んで、
「ねぇ、ちょっと私を隠してちょうだい」
と言って、俺を前に立たせた。
そして封筒を俺に渡した。華絵さんの下半身がむき出しになった。
下に目を向けると、スリットから生の白い太腿の付け根がバッチリ見えたし、股のピンクのショーツがチラリと見えた。
ここまで野郎に引き上げられて、股間を押し付けられたし、俺の股間も飲み込んだ。
ものすごいセクシーで、下手なAVよりも、よっぽど興奮する。再び俺の股間はテントを張ってしまった。
彼女はスカートをサッサと下におろし、スリットも後ろに回した。
「…スカートのどこにもシミはついていないよね。ちょっと確認してよ」
と別に俺の股間を気にする風でもなく、俺に要求すると、ゆっくりと回転した。幸いにもシミはどこにもついていなかった。
「大丈夫そうですよ」
「さっきの変な人がベチョベチョさせていたから、どこかに着いたかとドキドキしたわよ」
(あいつのは俺の手で守ったから大丈夫だよ)
「そりゃそうですよ。だってお義母さんにお願いされて、彼の股間が当たらないようにしましたから」
「そうよね。むしろ雅也さんのお汁が着いていないか気になったわよ」
「…」
言葉にならない…恥ずかしさで顔が真っ赤になった。
股間も急にしぼんだ(苦笑)
「ったく、あなたの股間も大きいし、なんか途中からグチョグチョって感じだったわよ」
「…すみません。でも、ちょっと…僕も男の端くれで…あんな感じになっちゃうと…」
(ヤバい。もう一緒に行けないや。何か理由をつけて帰ろう)
なんて、さっきよりも粘着質の脂汗がトロリと出始めた。
そんな様子を見ている華絵さんは少し微笑んでいた。
(あれ?怒っていない?)
「有紀子とはしっかり妊活をしているのかしら?私であんなに勃起するということは、有紀子と何もしていないってことじゃない?」
「そんなことないですよ!チャンスが来たら頑張っています」
「…そうかしら」
「っていうか、お義母さんがセクシーすぎます!美人がそんな着こなしでいたら、誰だって狂っちゃいます」
「…じゃあ、あの変な人もそういうこと?」
「それはわかりませんが、お義母さんだって最後にちょっと変な声を出していませんでした?もしかして、あの変な奴で感じちゃったんですか?」
「バカ言わないでよ。あの見も知らない人のものじゃ感じないわよ!」
「いや、だって、あいつ、お義母さんの声を聞いてからものすごい勢いで腰を振ってきたから聞いていたと思います。僕も聞こえましたし、しかも、僕に顔を埋めてくるからドキドキしたじゃないですか」
「…そうね。ちょっと気持ち良くなっちゃったわ。でも、本当にあんな変態のものじゃないわよ。だからあの人が治まったあとも腰が動いていたでしょ?」
今度は華絵さんが下を向く番だった。耳まで真っ赤にしてモジモジしている。もう抱きしめたくなるほどかわいい…
(俺ので興奮したってことか)
心臓がドキドキする。
このまま彼女をホテルに連れ込みたくないような仕草だ。本当にたまらない。
「久々に当たったから、ちょっとね。閉経したしおばあさんなのにね。でも、すごかったわ」
「…いや、華絵さんは美しいから…何もついていないから病院に行きましょうか」
俺は生唾を飲み込んでから掠れた声で言った。
かろうじて寝取らなくて済みそうだ…何とか理性が本能を押し沈めた。
「ちょっと待って。化粧品を買える場所ないかしら?」
「え?」
「なんでもいいのよ。病院はちょっと遅れても大丈夫でしょ?」
「いや~普通はそういうところは、10時くらいに開店するから、ちょっとどころか、だいぶ遅刻しますよ」
「いいわよ。別に。雅也さんは仕事が休みなら問題ないでしょ?待たされるなら病院でお茶もできるじゃない」
「僕は問題ないですけど、何でまた…とりあえず、ドン・キホーテで何か売っているかもです」
「それでいいわ!メイクがボロボロになっちゃったのよ!」
なんか断定するような反論を許さない感じだった。
意味が分からなかったが、仕方なく大江戸線に乗り直して六本木のドン・キホーテに移動。
「あの~、高級品は売っていないと思いますが、いいんですか?」
「いいわよ。どうせ病院に行くだけだし」
なんか取ってつけたような口ぶりで、俺を入り口で10分くらい待たせて、買い物に行った。
そして六本木駅に戻ったところで、
「雅也さん、ちょっと。私トイレに行ってくるわ」
と言って、サッサとトイレを探しに行く。
目的もなく連れまわされている感があったが、仕方なく後から従って歩く。
そして、空いていた多目的トイレがあったので、俺を入り口で待たせて入っていく。
で、15分くらい経ってからようやく出てきた。
俺もなんとなく尿意を催していたので、彼女に待ってもらって後に入った。
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