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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ:番外編①〜ちょいブス樽体型ホステスに、エロい命令をする遊び〜(2/3ページ目)

投稿:2022-04-18 08:42:40

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本文(2/3ページ目)

「マジだよ。ぶっちゃけると……ヤリたいよね♪」

マミ「マジ!?あたし抱けるの〜?」

「抱ける抱ける!超ヤリたいもんよ!」

「抱ける」とか上から目線だけど、"性の対象として見てる"という意味合いだった。

マミ「エッへへ〜♪そんなストレートに言われたの初めてだよ〜♡」

「マミちゃんは俺みたいな、金持ってないガキとやれる?」

マミ「チップ気にしてんの?(笑)あたしだって朔とヤリたいも〜ん♡」

お互い飲み干して、俺もタバコを消したら……そのまま至近距離まで近付いた。

マミ「ねぇねぇ、せっかくお店なんだからさ〜……エッチな遊びしてみない?」

「いいねぇ♪そういうの好きだよ」

マミちゃんの提案は嬉しかった。

"お互いヤリたいから、じゃあ始めましょう"じゃ何だかつまんないし……盛り上がりが欲しかった。

マミ「ほら、カラオケの所に小上がりのステージあるじゃん?あたしがあそこに立つからさ〜……朔には何かしら命令してもらいたいね〜」

「命令?例えば……"脱いで"とか?」

マミ「そんな感じ。恥ずかしいのが好きだから……いっぱい恥ずかしい命令してみて?」

こんな事をお願いされるパターンは初めてだったが、バイト先のスナックだし、相手は25歳のお姉さんだし、樽体型が魅力的に思えたし……と色々重なったらテンションが上がってきた。

1人小上がりのステージに上がったマミちゃんを、カウンターの椅子に座りながら見つめる。

「じゃあさ、その衣装脱いで下着姿になって」

マミ「いいよ〜♪」

小躍りしながら脱ぐ姿は、ストリップショーを彷彿とさせる。

クラブのイベントで、エロい衣装を着た女の子達の艶かしいダンスを見た事があるが……今はそれを独り占めしているから気分が良い。

マミ「じゃ〜ん!」

衣装をポイ捨てしたマミちゃんは、黄色い下着姿になった。

黄色いレースのブラは谷間がこんもり隆起して、腹ははだらしない段が目立ち、パンツのウエスト部分を隠す位に乗っかっている。

1番驚いたのは、パンツのフロント部分がメッシュだった事だ。

「メッシュかよ!マン毛が飛び出してんじゃねぇ?(笑)」

マミ「一応手入れは欠かしてないも〜ん♪」

"恥ずかしいのが好き"と言いながらも、今はまだ楽しく盛り上がっているようだ。

「いいねぇ〜!でっぷりした肉がたまらんぜ!!」

マミ「本当にぃ〜?」

「ありとあらゆる場所に挟んで、シコシコしてぶっかけてやりたい(笑)」

マミ「いや〜ん♪想像したら燃える〜!」

「じゃあ、次は……そのでっかいおっぱいを持って、ブルンブルン揺らしてアピールして!」

マミちゃんは両サイドから胸を掴み、上下に揺らしまくった。

マミ「乳首見えちゃうかも〜」

「見えたっていいじゃんよ(笑)」

ずっしり重そうな胸がバウンドする様子は、かなり性欲を掻き立てられる。

25歳のお姉さんが、こんなクソガキの命令でエロい姿を晒しているのが……何だか支配欲というか、歪んだ感情をくすぐってくるのが分かる。

「重そうだな〜。サイズいくつよ?」

マミ「とりあえずオール100越えかな〜?そこまでいったらもう測ってないから、今は知らな〜い(笑)」

「ヒューーッ♪予想通りだ!」

乳輪が大きめなようで、ブラからチラチラハミ出しているのが分かった。

「乳輪チラチラ見えてっから、ブラ取っちゃいなよ!」

マミ「はいよ〜♪」

ノリノリでブラを取ったらポイ捨てして、100超えの爆乳を晒した。

蒼弥以上にダランと垂れて、ポッコリした腹の肉と一体化しつつある。

大きめな乳輪と、掴み応えがありそうな大きな乳首は……意外と濃い茶色だった。

何だか、昔見たおふくろの乳首を思い出した。

「乳首もデッケーなぁ!自分で摘んでいじくり回してみてよ!」

マミちゃんは自分でキュッと摘んで、指を動かした。

マミ「あぁん……感じちゃう………」

「おぉぉ……女子のオナニー見てるみてーだ」

マミ「はぁんっ……恥ずかしくなってきちゃったぁぁ……」

「そういうの好きなんでしょ?」

マミ「好きぃぃぃ……」

顔を赤くしながら自分で乳首をいじり、俺にアピールしてくれる。

「客に触られてる時も気持ちいい?」

マミ「たまに気持ちよくなっちゃう……」

「エロいなぁ〜♪」

マミ「はぁぁん……今はもっと気持ちいい……朔に見られて興奮しちゃうぅぅぅ♡」

「俺もめっちゃ興奮してきた!」

気分が盛り上がった俺は、勢いで全裸になった。

バイトしてる店の中で、下着姿のホステスにエロい命令をする背徳感がたまらなくて、チンコも痛い位にギンギンだ。

マミ「大っきい!!」

目を見開いてチンコを見てくるマミちゃん。

「マミちゃんがそうさせたんよ」

マミ「え〜………すっごぉぉぉい!!」

ガンギマリの目でチンコを見つめ、乳首をいじりながら身体を揺らしている。

「マミちゃん、ガニ股になってよ」

マミは言われた通りにガニ股になる。

まるで関取が四股を踏んでいるようだが……パンツが食い込んでかなりエロい。

「下品な格好だな〜(笑)」

マミ「あぁん……もっと言ってぇぇ!もっと恥ずかしくしてぇぇぇ!」

ガニ股になったから更に視線が下がり、上目遣いで懇願する姿に支配欲が高まる。

「じゃあ、そのまま尻向けて突き出してよ」

マミちゃんは振り返り、破けそうなパンツをグイッと突き出してくる。

デブな身体でガニ股でお尻を突き出す……何とも下品な姿がたまらない。

「いいねぇ〜!!酒が進むわぁ〜!!」

ショーの客のように、酒を飲みながら見学する。

マミ「次はどうしたらいい?」

「俺を見ながら、マンコいじってみて?パンツの上からね」

横を振り向いて、右手で自分からオナニーし始めるマミちゃん。

マミ「あんっ!パンツ染みちゃってる〜!」

「そのままオナニーしてよ!パンツをぐっちょぐちょに濡らすまでね!」

マミ「あんっ……あんっ……気持ちいいっ!朔に見られて、いっぱい感じちゃうぅぅぅ!!」

閉店してるから店内は静かだ。

マミちゃんのマンコからの音だけが、店内のBGMになっている。

「おぉぉ……パンツが擦れる音エロッ!!」

マミ「あぁぁんっ!はぁんっ!気持ちいいっ!恥ずかしくてイッちゃう!!」

「イッちゃいなよ!下品にオナニーして気持ちよくなっちゃいなよ!!」

マミ「あぁぁぁんっ!!イクッ!イクッ!イックぅぅぅぅっ!!」

オナニーしたマミちゃんはイッたようで、その場で一旦膝をついた。

マミ「はぁ……はぁ……はぁ……こんなオナニーはじめて……気持ちよかったぁぁぁ」

「ハハッ♪マミちゃんのオナニー、めっちゃエロかったなぁ!そのパンツ脱いで俺に渡してよ」

マミちゃんは重い腰を上げて、スルスルとパンツを脱いで手渡してくれた。

「これさぁ……被っちゃうね(笑)」

1度はやってみたかった変態仮面スタイル。

サイズがデカいから少しブカブカだったが、後ろに引っ張って密着させた。

丁度鼻にぐちょぐちょに濡れたクロッチを当てて、いやらしいマン汁がべっとり染みた感触と匂いを味わう。

「おぉぉぉ!!たまんねーーー!!エロい匂い!!」

マミ「いや〜ん♪そんな事しちゃうの〜?朔の顔見えなくなっちゃう〜!!」

「被りたいんだもんよ(笑)」

マミ「それはヤダァぁぁ。朔の顔隠れるのはダメぇぇぇ!!」

結構マジなトーンだったから、仕方なく取った。

「はぁぁぁ……たまらん匂いだったなぁ」

更にギンギンになってしまったから、一旦精子を出してしまいたかった。

マミちゃんを見ると、はぁはぁしながら口を半開きにしていて……欲しがってるように見えた。

俺は近付いて軽く頭を掴んで、目の前でチンコを見せつけた。

「しゃぶってよ。一回精子出してーからさ」

マミ「はぁ……はぁ……しゃぶりたい……大っきいちんちん……舐めたいぃぃぃ……」

「ほら、好きなだけしゃぶりな」

マミちゃんのMっぽい姿を見てたら、AV男優みたいな台詞を言いたくなってしまった。

マミちゃんは嬉しそうに笑っているから、嫌な気分ではないんだろう……と、思いたい。

マミ「はぁ……はぁ………んっ!………んっ……んっ」

俺に頭を掴まれたまま、半開きの口の中にチンコを咥えていくマミちゃん。

「おぉぉ………舌遣いやばい………」

マミ「んっ……んっ……ジュブッ………んっ……んっ……はぁん……おいしい………」

「チンコ美味しい?随分上手いけど……客のチンコ咥え込んでんの?」

マミ「んっ……んっ……ちがっ………アイスとかで………んっ……舐めちゃう……んっ……んっ……」

俺の言葉に返事をするのと、しゃぶるので忙しいマミちゃん。

もはや頭を抑える必要もない位、チンコを奥まで咥えてくれて離さなくなってきている。

「これからはさ……俺が"しゃぶって"って言ったらしてくれる?」

マミ「嬉しい………朔のちんちん………しゃぶりたい……しゃぶらせてぇぇぇ……」

腰を掴んで頭をぐるぐる回しながら、ジュブジュブと音を立ててヨダレを垂らしまくるマミちゃん。

「イキそう……マミちゃんの口ん中に、出していい?」

溜まりに溜まってるから、やっぱり早めにイッてしまう。

マミ「んっ……んっ……んっ…………!!」

こぼすまいとしっかり咥えたマミちゃんは、大量に出された精子を受け止めてくれた。

マミ「んっ……んぐっ………んっ………はぁぁぁ……」

「飲んじゃった?」

マミ「飲んじゃった〜♡イケメンの精子美味しい〜♪」

ニコニコ笑顔で口を開けるマミちゃん。

「飲んでくれて嬉しいよ」

マミ「朔の態度、あたし好きだよ〜?従いたくなっちゃう感じ(笑)」

調子に乗った態度を、快く受け入れてもらって感謝する。

「また何かしら命令しても?」

マミ「もちろんだよ〜!更にテンション上がったから、何でもしちゃうよ〜♪」

「じゃあさ、またガニ股で尻突き出して……広げてアナルをパックリさせて?」

マミ「エヘヘ〜♪それ好きだなぁ〜」

また言われた通りのポーズをとり、両サイドから尻肉を掴んで広げるマミちゃん。

大人だけど、尻毛が無いキレイなアナルをヒクヒクさせて見せつけてくる。

「おぉぉぉ!いいねぇ〜!マミちゃん最高じゃん!」

マミ「よく見えてる〜?」

「もうバッチリよ!飯3杯は食えるね!」

正直食えないけど、褒め言葉のつもりだった。

マミ「嘘だぁ〜(笑)」

バレバレだったけど、そこは流した。

「マミちゃんさ、"それ好き"って言ったけど……した事あんの?」

マミ「昔働いてたお店でさ、VIPのお客さんが貸切にした時にショーをやってたのよ。下着履いてたけど、こんな風なポーズをさせられてね(笑)」

「それ、風俗じゃねーの?」

マミ「一応飲み屋だよ〜(笑)ただ、オーナーと繋がりが深いVIPだったから、そんなショーもあったのよ。もちろんお触りはなかったけど……あたし、マンコがぐちゅぐちゅになっちゃった〜♡」

思い出したのか、お尻をフリフリしながら盛り上がっているマミちゃん。

「思い出して興奮してんの?エッロいなぁ〜♪」

広げた尻肉をパシッと叩くと「はぁんっ♡」と感じてくれる。

「そのまま居てよ?もっと恥ずかしくしてやっから」

俺はしゃがんで顔を近付けて、アナルの匂いを思いっきり嗅いだ。

「スーーーーーーッ!!あぁぁ……ツンッとするな」

マミ「いや〜ん!絶対臭いよぉ〜!」

「ウンコした?(笑)」

マミ「言わないでぇ〜……しちゃったんだからぁ〜!」

「このデッかい尻から出しまくったわけか(笑)」

マミ「恥ずかしいぃぃぃ」

何だかんだ言いながらも、手はアナルを見せる為にキープしている。

「恥ずかしい恥ずかしい言いながら、くせぇアナル広げてるなんてエロい女だな!」

もう1回パシッと叩くと「あんっ!」とビクつくマミちゃん。

「ガキに叩かれて感じてんのか?もっとしてやるよ!」

マミちゃんの手をお尻からどけて、ガニ股で突き出したままの尻肉を叩き続けた。

パシッ!「あんっ!」パシッ!「はぁんっ!」

パシッ!「ひゃんっ!」パシッ!「あぁんっ!」

尻肉をブルンブルンさせながら、気持ちよさそうに喘ぐマミちゃん。

『確かにこれは……いじめたくなっちまうな!』

店に来る客とは方向性が違うかもだけど、何となく気持ちを理解した。

「立ちっぱなしは疲れたろうから、ボックス席移動しようか」

いじめたくなるのはあるけれど、立場が逆だったらいい加減ガニ股はキツい。

手を取って全裸のまま移動して、ボックス席に座らせた。

「さて、とりあえず脚開いてよ。マンコがパックリ見えるようにさ」

言われた通りに脚を開くマミちゃんは、かなり吐息を漏らしている。

「またエロい格好だなぁ♪それに確かにマン毛は手入れしてんだ」

短いし範囲も狭く、割れ目が見えそうな位に薄い。

「じゃあ、その場でオナニーしてみせてよ」

マミちゃんはコクンと頷き、左手で胸を触りながら右手を穴に突っ込んだ。

マミ「あぁん……はぁっ……んっ…んっ……あぁんっ」

「見られてオナニーする気分はどうだい?」

マミ「気持ちいい……ちんちん大っきくなってるの見ながらするの……気持ちいい……あぁんっ!」

目は立っている俺のチンコに集中している。

「そんなにチンコ好きか?」

マミ「好きぃぃ!ちんちん大好きぃぃぃっ!!」

恥ずかしい言葉を言わされてるのに、手の動きが早くなるマミちゃん。

「そんなに好きか?じゃあ、目の前で見せてやるよ」

真正面からじゃ顔に届かなかったから、俺はソファーに乗って横に立つ。

俺が立つスペースを確保する為に、右脚は閉じた。

「ほら、さっき自分の口ん中で精子だしたイカくせーチンコだ」

目と鼻の辺りに持っていくと、嬉しそうな顔で見つめて……そのまま鼻を亀頭にくっ付けた。

マミ「あぁぁんっ!精子の匂いっ!くさいちんちん好きぃぃぃぃ!!」

更に手が早くなって、ぐちゅぐちゅと響いている。

「くせーチンコで喜ぶ変態が!ほら!もっと嗅げ!」

自分で持って、尿道を鼻の穴にくっ付けるという……何とも最低なマネをしてしまった。

マミ「あぁんっ!くさいっ!くさいっ!」

「くせーの好きなんだろ!?言ってみろ!!」

マミ「大好きぃぃぃっ!!くさいちんちん嗅いでイッちゃう!イッちゃう!あぁぁぁんっ!!」

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