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【高評価】「先輩…おかえりなさい…」(4/5ページ目)

投稿:2022-04-17 08:16:18

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本文(4/5ページ目)

エリが顔を向けていた方向を見て、そして”エリがその方向を見ていた理由”に気付いた私の胸は再び高鳴り始めました。

エリが見たその方向の先には先程エリが制服を着る時に使った姿見がありました。

そして

「(エリはこの姿見に映っている自分を見て恥ずかしくなったんだ…)」

と気付いた時、自分の中の加虐心に燃料が投下されたような気分になりました。

私は姿見をベッドのすぐ真横に立てました。

「”エッチなエリ”を自分で見て恥ずかしくなった?」

エリは姿見をチラチラ見ながら

「さっき”私のスカートの中で先輩の頭が動いてるところ”がその鏡に写ってて…」

「”私…他の人から見たらこんなにえっちな事されてるんだ…”とか…」

「”先輩にえっちな事されてる時の私ってこんな顔してるんだ…”って思ってたら…」

と告白してきました。

「…思ってたら?」

「え?」

「思ってたら?」

「…恥ずかしいけど…」

「…けど?」

「…ドキドキ…シマシタ…」

エリのその言葉に加虐心を更にヒートアップさせられた私はベッドに座るエリの後ろにサッと回り込み両足を開かせると、閉じられないように私の両足で押さえました。

“自分の一番恥ずかしいところ”を晒してしまっている自分を見てエリはイヤイヤと首を横に振っていましたが

「…ちゃんと見て。」

とエリに囁くとエリは大人しくなり少し伏し目気味に”鏡の中にいる恥ずかしいエリ”を見ていました。

エリの耳を舐め乳首をイジりながら残った手で太腿の内側を足の付け根にかけてフェザータッチを繰り返していると、

顔を真っ赤にしながら姿見を見るエリの羞恥に満ちた表情とは裏腹に膣口は”何か”を待っているようにヒクついていました。

「…触って良い?」

「…」

「エリのココ…触って良い?」

「…サワッテ…」

膣口に指を這わせると既にビチャビチャになっており、指にほんの少し力を入れて差し込むと膣はそれに合わせてズブズブと指を飲み込んでいきました。

「ぅん…ぁぁぁ」

そして指の動きを保ちながら乳首をイジっていた手を離しクリトリスの包皮を剥くと、エリはこれから自分に起こる事を察したのか再びイヤイヤと首を横に振り私の手を掴みました。

「…離して。」

先程までの抵抗が私の一言で嘘のように止み、姿見を見ると何かを諦めたように虚ろな目で自身を見るエリの姿がありました。

私は片方の手の指で膣口を弄びながら包皮を剥いて何も守るものがなくなってしまったクリトリスに指の腹を小さく細かく擦り付けました。

「…んっ…ふぅ…はぁぁ…」

膣口を弄ぶ指のストロークと、クリトリスを刺激する一定のリズムを保ちながらの小刻みな振動、そして”恥ずかしい自分を見る羞恥心”はエリのボルテージを少しずつ確実に引き上げていきました。

「…イヤ…ダ…メ…ダメ…」

エリは足を動かして逃げようとしましたが、男の力でホールドされている両足は女の子の力では逃げられません。

「見て…”気持ち良い時のエリ”…エロくて可愛い…」

「イヤ…ダメ…ダメ…ダメェェッ」

エリがそう言って身体をビクつかせるとヒクついた膣口から貝が潮を吹くようにピュッピュッと熱い液を出し、エリの身体から力が抜けていくのを感じました。

「はぁ…はぁ…んはぁ…」

私に身体を預けて目を閉じて口を半開きにしているエリからは湯気のように色気が立ち上っており、閉じている目尻には涙が溜まっていました。

その涙は”羞恥心”からなのか”イった後の余韻”なのかは分かりませんでしたが、私はその涙に”不思議な感情”が沸き立ち更に欲情しました。

「…恥ずかしかった?」

「…はぁ…はぁ…恥ずかしいよぉ…」

「でも、恥ずかしがりながら気持ち良くなってるエリ…すごく可愛かった。」

エリの顎を摘み引き寄せキスをするとお互いに激しく舌を絡め合いました。

「…んふぅ…んっ…はぁ…んふぅ…」

舌を絡めていると

”私の腹をさする掌の感触”

がしました。

死角になっていてその位置は見えませんがその掌の感触は腹をさする速度を保ったまま、

かつて私がエリのブルマの中に手を滑り込ませた時と同じように私のパンツの中に侵入していき、そのコンマ数秒後に私の息子のすぐ横で止まりました。

そしてその感触が

”五指が竿を優しく包み込む感触”

に変わり、

”親指が私の息子の先端をこする感触”

がしました。

「…あっ…ふふっ」

そして

“親指を他の四指に擦り付ける感触”

がした後、

”先端から出たものを竿全体に塗り付けたヌルヌルした感触”

がしました。

「…我慢出来ない?(笑)」

答えなど聞かずとも”自分の手の中にあるものの感触”で十分過ぎるくらい分かるはずのその質問にエリの小悪魔的な側面が感じられ、

そして急に”立場”が入れ替わったような気がした私は少し恥ずかしくなりました。

「…このコがそう言ってる(笑)」

エリがそう言うと

“親指と中指で作った輪っかでカリ首を包みながら上下させる感触”

がしてきて、その感触に息子はビクッビクッと反応してしまいます。

「ふふっ」

エリのこの小悪魔的な挑発で、ここまで蓄積されマグマのように煮えたぎった性欲はついに臨界点を迎えました。

私はエリを押し倒しキスをしながらコンドームを付けて正常位の体勢に入り、亀頭を膣口にあてがい上下させながら徐々に挿入をすると指を入れた時のように私の息子を飲み込んでいきました。

「あぁ…すごぉい…」

“内部の締め付けの良さ”と”オナ禁明けの息子の敏感さ”に、本能のままに腰を振ると暴発しそうな気がした私はエリを抱きしめそのまま仰向けになり騎乗位の体勢になりました。

「自分で動ける?」

「…うん。」

エリは膝立ちで自分の腰を擦り付けるように動いてきました。

エリの動きに合わせてスカートの衣擦れの音が鳴り、その中に微かに

「…チュッ…チュッ」

という音が混じっていました。

その音の発生源はスカートに覆われた中にあり、その音とスカートの動きとエリの

「…んっ…ぅん…ぁん」

という声は”スカートの中で起きている事”を想像させ、スカートの中を直接見るよりもエロく感じさせました。

「エリ…膝を立てて…」

「はぁ…はぁ…うん。」

私は身体が繋がったままエリを姿見の正面に向けさせました。

「俺の膝に手を乗せて動いて…」

エリが私の両膝に手を乗せると私は下から激しくエリを突き上げました。

“鏡の中のエリ”の秘部に私の腰の動きに合わせて私の息子が出たり入ったりしており、エリは顔を逸らしながらも目線はしっかりと姿見に向いていました。

「んっ…んぅ…はぁ…ハズカシイ…ハズカシイョォ…」

下からエリを激しく突き上げていると、その振動でエリのブラウスの肩の部分だけ抜けてそれまでブラウスで見え隠れしていたズレたブラジャーからの乳首が顔を出しました。

「(…アレ?何か…俺…)」

そしてなおも打ち付ける私の腰の動きに合わせて揺れる小さな乳房とブラジャーに、私は

“女子高生のエリとセックスをしている”

という”背徳感”とは違うものを感じていました。

そしてこの感覚は先程姿見に写る”恥ずかしい事をしているエリ”をエリ自身に見せている時にも感じていました。

「ぁん…あぁぁ…んっ…あんっ」

私は正常位に戻しブラウスを広げブラジャーのホックを外して更に上にズラし乳房を剥き出しにしました。

腹まで捲れているスカート

完全にはだけてしまったブラウス

ホックを外され肩を通っているだけで全く機能を果たせていないブラジャー

ベッドに無造作に置かれたパンツ

目をトロンとさせ口を半開きにしてしまっているエリの顔

「(何か…俺…エリを…)」

これらを見ながら私は

“エリの服を無理矢理剥ぎ取って犯してしまっている”

かのような別の意味での”背徳感”を感じていました。

そしてその背徳感は

“女子高生のエリとセックスをしいている”

という“背徳感”など消し飛んでしまう程のもので、私の中での昂りをより強くする燃料となっていました。

…“背徳感”の強さはそれ相応の”道徳感”があってこそのものであり、

“エリの服を無理矢理剥ぎ取って犯してしまっている”

気分にさせているこの感覚は

“心の底から大切な女を傷付けるような事はしてはいけない”

という私の中での当たり前の”道徳感”を刺激し、エリへの想いの強さに比例してその”背徳感”を高めていきました。

「あ…あんっ…ぅん…あんっ…んふぅ…あんっ」

そしてこの”背徳感”の昂ぶりが逆に

“自分にとっていかにエリが大切な存在か”

という事を教えてくれているようで、私はエリが愛おしくてたまらなくなりました。

「エリ…おいで…」

「…うん。」

私はエリを抱きかかえ上半身を起こし対面座位にするとエリは私の首の後ろに手を回して抱き着いてきました。

「…さっきはごめん。」

「…ん?」

「鏡のヤツ…ちょっと調子に乗り過ぎた。」

「…やっぱり先輩は意地悪ないじめっ子です。」

「…ごめん。」

「でも…上手く言えないけど、めちゃくちゃ興奮したし…」

「改めてエリがすごく好きだって思った…」

「…もぉ…先輩はズルいです。」

エリは私にキスをしてきて私の口の中にゆっくりと舌を入れようとしてきたので、私は歓迎するようにエリの舌を吸い寄せ舌を絡ませました。

「んぐっ…ぅん…んふぅ…ぐぐぅ」

そしてエリは両足を踏ん張り結合部に体重をかけると

「…あぁ…ここぉ…ここがぁ…」

と”自分の気持ち良い部分”に息子を擦りつけるように腰をゆっくりと振っていました。

それを見た私はエリのお尻を持ち上げ結合部から半分ほど息子を抜くと、自分の尻を拳一つ分ほどベッドから浮かせました。

「…え?…え?」

となっているエリに

「…ここ?」

と浮かせた尻を重力に任せて一気にベッドに落とすと、今度はエリの膣口がその勢いのままに半分ほどしか入っていなかった息子を

「ヌチュッ」

と音を立てながら一気に飲み込み”エリの奥”を刺激しました。

その刺激に

「…ひゃんっ」

驚嘆と嬌声が入り混じった声をあげるエリに私は

「これ好き?」

と聞くとエリは震えながら顔を真っ赤にして

「……スキ…」

とつぶやきました。

エリの言葉を合図に私は先程と同じように重力を利用したピストンを繰り返すと、エリは

「あっ…あんっ…これぇっ…すごっ…あんっ」

と私の首の後ろに手を回してしがみつきピストンの刺激を貪っていました。

私は自分の息子で乱れるエリの艶めかしい姿に酔いしれていると、エリの膣内が限界を迎え内部にいる息子を搾り取るような圧力をかけてきました。

この刺激に私の息子も限界を迎え、我慢に我慢を重ねたものを放つ瞬間を迎えました。

「はぁ…はぁ…エリ…愛してる…愛してる…」

「わ…私もぉ…愛して…るぅ…」

「エリ…もう…我慢…出来ない…」

「…私も…もう…だめぇ…あぁぁんっ」

私は何かが弾けたように竿の付け根から流れるものを感じながら、視界も脳内までも歪んでいく感覚に陥りました。

そして我慢に我慢を重ねた私の息子は本能のままに脈打ち蛇口の壊れた水道のように精を吐き出していました。

息子の脈動がようやく終わりゆっくりと息子を抜き出しエリを寝かせると私はエリの隣に倒れ込みました。

…少しするとエリがコンドームを付けたままの息子に手を伸ばし

「…こんなに違うんですね。」

とつぶやきました。

「…何が?」

そしてエリは息子に付いたコンドームを外してくれました。

「このコ…今までで一番”私の中”でウニウニしてましたよ。」

エリは外れたコンドームの中のいつもより明らかに多い量が溜まった精子をマジマジと見ていました。

「いっぱい我慢するとこうなるんですね(笑)」

「エリと付き合い始めてこんなに我慢したのって初めてくらいだったしね。」

エリは身体を起こし私の息子に顔を近付けてきました。

「ん?」

「…ふふっ」

エリは口を開き息子を優しく包み込み、口の中で優しく舌を這わせ亀頭とカリをゆっくりと舐め回していきました。

エリの口の中で唾液と先程出し残した精子が混ざり合った

「んちゅ…んちゅ…じゅる…んちゅ…じゅるる…」

といやらしい音を立てながら、エリは口の動きはそのままに自ら姿見を見ました。

“男性器を咥えている自分の姿”

を見たエリは顔を紅潮させてはいるものの、姿見を見るのを止めませんでした。

エリはまるで

「(このコを舐めている時の私ってこんなにえっちな顔してるんだ…)」

とでも言っているかのような表情で姿見に写るエリを見ており、その様子を見ている内に私の息子の硬度はドンドン上がっていきました。

「…また大きくなってる(笑)」

「…エリが可愛いからだよ。」

私がそう言うとエリは息子を咥えながら私にニコッと微笑みました。

エリは私が”可愛い”と言うととても喜んでくれます。

そして無邪気に喜んだ顔はエリを更に可愛くし、その”無邪気な可愛さ”と”男性器を咥える卑猥さ”が混ざり合った妖艶なエリの顔は射精感をドンドン高めていきました。

「(この可愛くてエロいエリに見つめられながらイキたい…)」

しかしエリは息子から口を離し、

「…さっきはどうでしたか?」

と聞いてきました。

「…さっきって?」

「気持ち良かったですか?」

「…めちゃくちゃ。」

「…良かったです。」

「今日は私達のこれからの為にも先輩にいっぱい気持ち良くなって欲しかったから…」

「…”これからの為”って?」

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