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体験談(約 20 分で読了)

【評価が高め】大昔新卒で配属された女性教師に中出しで筆下ろししてもらいその後は付き合った6回目 バイト先の若妻と(1/3ページ目)

投稿:2021-08-04 03:13:17

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電気科◆FDcUZlI
最初の話

スマホどころか携帯も普及する遥か前、ウィ○○○ズ○5すら発売されていない時代の、俺のK校時代の話し。今も昔も大問題なので全て仮名で書くのと、鮮明な記憶も有れば薄れた記憶も有るので、表現が曖昧な部分はご容赦を。俺・田中信司は工業K校に進学し、その年に超優秀な大学から新卒で普通科目の教員とし…

前回の話

前回も評価とコメントをして頂いて、ありがとうございました。今回は前回の冬休み話しのあと、3学期が始まって間もない時期の山本香織先生と坂本優美との昔話し。香織のルックスは、N○Kのブ○タ○リに出ていた、先代の女子アナ:ハ○シダさんに似ている。以前、再放送を見て「アッ!香織と似ている」#…

前回も評価して頂いて、ありがとうございます。

怪我をしてからも香織・優美の2人と問題なく続いているが、今回はバイト先で一緒に働いていた若妻・秋山恵利(仮名)と短期間だけ関係を持った昔の話し。

前回、部活でヒザを怪我してバイト先で作業現場から事務所での仕事に移った事を書いたが、そこで働いていたパート社員が恵利だ。

他にもパート社員は居たが恵利以外は俺の母親位の年齢で、会話はしても特に仲が良いとかはなかった。

当時、恵利の年齢は確か28か29で小さい子供が居た。

背は157、8センチで少しムチッとした感じのスタイル。

ボリュームのある胸は確かEカップだったと思う。

今回もセクシー女優でスタイルを例えると(根尾あかり)さんや(石原希望)さんが近いと思う。

顔は童顔で少し目が垂れたホンワカした感じのカワイイ見た目で、N○Kのア○ギ・アナウンサーとか日○レのオ○キ・アナウンサーのようなイメージ。

(あくまでも見た目から感じる雰囲気で、ソックリとかではないです)

恵利は旦那さんの親と同居していたが嫁姑問題なんかは無く、子供を見て貰えるから週に2日か3日は遅い時間帯で働いていた。

なので、夕方から夜までバイトする俺と時間帯が重なる事も多かった。

夜でも正社員の人は加工や仕分けの現場に出払ってしまって、事務所に恵利と俺の2人だけの時間帯もあり、よく話しながら仕事をしていた。

もちろん俺がK2と言う事は知っていて、話がHな方向へ進む事も多かった。

「田中くん、彼女はいないの?」

「去年の秋から付き合ってる人が居ますよ」

「へ〜、男子校に通ってるし、大人しそうな感じなのに意外だね」

「じゃ、初体験は済んでるんだ?」

「ま、まぁ、そうですね・・・」

「何人と経験したの?」

俺は誤魔化して

「いま付き合ってる彼女1人だけですよ。俺、16ですもん」

「あ、そう、1人なんだ。彼女も初めてだったとか?」

「いや、向こうは年上で1人だけ経験してます」

恵利は楽しそうな表情で

「それじゃあ色々と教えてもらってるんだ〜?」

そして、少しガッカリした感じで

「そっか、童貞じゃないのか〜」

「彼女は初めての時の1回だけで元彼と別れたから、教えて貰うとかないですよ」

香織の事をベースにしつつ、中身は変えて答えた覚えがある。

「童貞だったら、秋山さんが初めての相手になってくれたんですか?(笑)」

「秋山さんが初めての相手だったら、カワイイから嬉しいっすけど!」

「もぉ〜調子に乗って〜」

「田中くんから見たら、全然興味湧かないでしょ!」

「そんなこと無いですよ!」

「子供が居るって聞いて、驚きましたもん」

「意外と調子いいこと言うのね〜」

「いや、マジで驚いたし、もっと若いって思ってましたもん」

「秋山さんは、何人経験有るんですか?それに初体験は?」

「エッ?ワタシ?そんな事をストレートに聞かないの!」

「初体験は高1の夏休みだから、15の時ね。隣のクラスの男の子と付き合っててソノ人と」

「へ〜、やっぱり、痛かったとか?」

「まぁ痛かったな〜。お互い初めてだったしね」

「そうなんだ、ヤッパ痛いんだ・・・」

「それじゃ、人数は?」

「旦那も入れて9人ね〜」

「あっ!じゃあ俺が10人目になりたいです!」

「ナニ言ってるの〜、お互い浮気よ〜。ダメよ」

「彼女で満足出来ないの?」

「いや、満足してますよ」

「大丈夫な日とか、ナマで抜かないでイッパイしてるし」

「16で中出ししちゃてるの・・・」

「ねぇ、彼女とどんなHしてんのよ?」

俺は香織と優美とのHを、ゴチャ混ぜにして話したのを覚えている。

「エッ?1日で14回も?それにゴックンしてもらったり、AFも経験してんの?」

「私なんか1日でHしたの最高で3、4回だから凄いね」

「口でイカせても飲んでないし、AFもしたことないし・・・なんか、想像のかなり上を行ってるんだね。」

「そうなんですか?人と比べた事はないから・・・」

「ただ、今はヒザがこんななんで、俺が寝たまま上で動いてもらってるから、3、4回で終わりですけど」

「秋山さんの経験9人て、多い方?逆に少ない?」

「どうなんだろ〜?」

「友達の中では多い方かも。ただ、昔の同級生のウワサを聞いたりすると、何十人とかの人も居るみたい」

「エッ、何十人!へ〜、凄い人もいるんですね〜」

「旦那さんと結婚してからは、一筋を守ってるんですか?」

「モチロンよ!と、言いたいけど、結婚してから1年後位かな、同じ会社で働いてた元彼に飲みに誘われてさ、1回だけHしちゃった」

「言わないでよね!」

「言いませんよ。秋山さんに嫌われたくないですもん」

「でも、意外っすね」

「酔ってたし、その場の空気に流されちゃってねぇ・・・」

こんな感じの話しをよくしていたのだが、ヒザも回復しつつあった後日にまたH話しをしていたら、恵利から

「田中くんの話しを聞くと凄いけどさ、彼女は田中くんとのHに満足してるの?」

「エッ!?さあ、改めて聞いた事はないけど・・・」

「ただ、彼女から凄いオチンチンだと思う。って言われた事はありますけど」

「ただ、彼女の経験も俺の前に1人だから、信じていいのかどうか?なんですよね」

香織と優美の話しをゴッチャにしてるから、テキトーな事を言った覚えがある。

「凄いんだ?どんな風に?」

「えっと〜、凄い硬くて太いみたいです。長さは丁度いいって言われました」

「それに、抜かないまま連続で出来ちゃうし」

「旦那さんはどうなんですか?」

「ん?・・・ん〜、まあまあかなぁ。ただ、Hするのはだいぶ減ったかな」

「なんか、田中くんのHに興味湧くな〜」

「前に10人目に立候補したら、自分が浮気だからダメでしょ!って言ったじゃないですか〜」

「でも、どんなチンチンなのか経験豊富な秋山さんに確かめて欲しいっす!」

「経験豊富は余計よ!そうよねぇ、浮気よね〜・・・」

「確かめたい気もするけど・・・まだ、結婚する前の独身だったらなぁ・・・」

イヤではなさそうだが、迷っている恵利の姿を覚えている。

俺は押しの言葉になるか分らないが、ひとこと言った。

「もうすぐ誕生日で17になるから、秋山さんと記念にH出来たら嬉しいんですけど〜・・・ダメですか?」

「あっ、そっか!田中くん、早生まれだったね」

「そうねぇ・・・ん〜、チョット考えとくよ」

「秋山さんがOKしてくれたら、抜かずに5回とか目指して頑張ります!全部で10回目指すとか?(笑)」

満更でもない表情をしながら、

「16だけあって、ヤリたい盛りだね〜(笑)」

「でも、そんなにムリよ〜。私の体力が持たないわよ〜」

そんな風に答えてくれた。

俺は苦笑いで

「ヤリたい盛りは否定出来ないです・・・」

そんな感じで返した覚えがある。

そして後日、働いている時に恵利からヒソヒソと

「この前の話しさ、いいわよ」

「でも、誰にも言ったらダメよ。私、結婚してるんだから」

俺は思わず大声で

「えっ!マジですか?」

「もちろん誰にも言わないっす!」

「声が大きいって!」

カレンダーを見ながら

「それで、この日曜日にしない?」

「俺のバイトは休みだから平気ですけど、秋山さんの仕事も休みの日ですよ。出て来れるんですか?」

「大丈夫。もしかしたら、友達と出かけるかもしれないって、家でもう話してあるから」

「その日なら、ナマで大丈夫だし抜かないで続けてもOKだからね」

「そ、それは嬉しいですけど、ヤッパ人妻さんじゃ、ゴムしないとマズイんじゃ?」

「心配しなくて大丈夫よ。田中くんの誕生日祝いだしね!」

そして約束した日曜は朝から地元の駅前で待ち合わせて、迎えにきた恵利の車へ乗り込みラブホへ向かった。

ホテルに着いてから俺は気になって

「OKしてくれるなんて思いませんでした。ホントに大丈夫なんすか?」

優しい顔で

「大丈夫よ。でもね、今日が最初で最後ね」

「秋山さん結婚してるし、それは分かってます。もち、誰にも言わないです」

「それもそうなんだけど、実はそ〜じゃなくてさ・・・」

「旦那さんに転勤の内示があってね、私と子供も一緒に付いて行くから、田中くんと会うチャンスは今日だけだったの」

「だから、月末には仕事も辞めるからさ・・・」

この年の年明け頃から、旦那さんも今の職場が長くなっていたから転勤の噂は出ていたらしく、恵利の耳にも旦那さんから「春にもしかしたら」と聞かされていたそうだ。

「エッ?そうなんすか?秋山さんが辞めちゃう・・・」

「ウン、そうなの・・・残念だけどね」

恵利はそう言って、俺の首周りへ腕を回して抱きつきキスしてきた。

胸を揉むと柔らかい感じが服の上からでも伝わってきた。

お互い服を脱がせあい、裸になると

「エッ?田中くん、下の毛は?」

「彼女がツルツルに手入れしてて、俺もすれば?って言われて、マメに手入れしてるんです」

「今日の朝、早起きしてシャワー浴びながら少し伸びてたのを剃ってきました」

「でも、秋山さんも前だけ残して手入れしてません?」

「あ、そうなんだ〜、彼女さんの影響なんだ」

「私も手入れはしてるけど、パイパンにするのは勇気出なくてね〜」

香織や優美と同じように、恵利も嬉しそうにして

「それにしても元気だね〜、もう真上向いてるじゃない」

「それにシッカリ皮も剥けてるし。普通の状態でも剥けてるの?」

そう言って、ペニスをガシッと握ってきた。

「あ、まあ、普段も剥けてます。珍しいんですか?」

「普段から剥けてる人は少ないかもよ?」

「それに、カリが張ってるよね!挿れたらどんな感じか、ワクワクしちゃうよ」

「いや期待されても・・・毎回、1回目と2回目は超早くて。その後からは長持ちするんだけど・・・」

「彼女からは慣れれば持つようになるんじゃない?って言われてるけど、全然変わらなくて・・・」

「まぁ、私には何とも言えないかなぁ・・・でも、今まで経験した人も早い人は何人か居たし、考え過ぎないようにしなよ」

「じゃ、シャワー浴びよっか」

シャワーを浴びつつ

「あのー、秋山さんじゃなくて恵利って呼んでいいですか?」

恵利は嬉しそうに

「もちろんイイよ〜。最近は旦那からもママって呼ばれてるから、こんな年下の男の子に名前で呼ばれるなんて、なんか新鮮だなぁ」

「それなら、私も信司って呼ぼ!今日は1日信司の彼女だよ、イッパイHしようね!」

ボディーソープを泡立てた手を恵利の乳首に軽く当てて、上下に擦るように動かすと

「ヒャッ、アッ、アッ、アッ」

身体をくねらせて反応した。

「オッパイ弱いんですか?」

恵利は甘えた声に変わって

「ん〜もう、オッパイ弱いの〜」

「ねえ、恵利って呼ぶのに敬語はやめてよ」

「あっ、はい。分かりました!」

「ほら〜、また敬語だ(笑)」

「そうだった・・・気をつける(笑)」

俺が恵利の胸を刺激していると、恵利の手は俺の股関に伸びてきた。

「アンッ、オッパイ触るの上手。それにしても信司の元気だよね〜、ベッドに戻って続きしよ!」

部屋に戻り俺の愛撫から始めた。

恵利にキスをすると舌を絡めるというより、俺の口へ舌をガンガン入れてきて俺の舌どころか歯茎まで舐めてきて気持ちよかった。

「歯茎まで舐めてもらったの初めて。メッチャ気持ちいい!」

「ホント?良かった〜。引かれるかと思ったけど、せっかくだし思い切り楽しみたくてね!」

俺の頭は恵利の胸へと進み片方に吸い付き、舌で転がすように乳首を刺激し、胸全体をなぞるように舐めまわした。

そして、もう片方は手で揉んだり、指の腹で乳頭をサワサワと擦るように刺激した。

「ハアンッ、ダメ、アアンッ、乳首は特に弱いの〜、彼女と、ハァッ、相当Hしてるでしょ〜」

「あ、まぁ、ヤリたい盛りなんで(笑)」

「恵利はオッパイだけ刺激してイケる?」

「エッ?オッパイだけで?イッタことないよ。信司そんなこと出来るの?」

「彼女、オッパイの刺激だけでイケるから、恵利はどうかな〜?と思って。恵利をそこまで気持ち良く出来るか分らないけど、試してみる?」

「ウン、お願い。気になっちゃう」

恵利を座らせて俺は斜め後に座り、手と口に舌を色々と使って、乳房に触れるか触れないかのソフトタッチから少し強めの刺激まで試し、弱いと言っていた乳首は長めに刺激した。

「ハアッ、アンッ、気持ちイイ〜、アァッ!」

「恵利のオッパイ、凄い柔らかいよね〜、揉んでて気持ちいいもん」

耳元で囁いたり、お互い吸いつくような舌を絡めたキスを繰り返した。

どれ位の時間が過ぎたか分らないが、恵利の喘ぎ声が短くなり始め

「ハッ、アッアッ、ハァッ、もぉダメ、アッアッアッ、アァンッ」

2、3回身体をビクビクさせて果てていた。

俺に身体を預けた体勢の恵利が落着いてくると、上目遣いで

「気持ち良かったよ〜。初めてオッパイでイケたよ〜」

と甘えた声を出しキスしてきた。

その時に軽く乳首をサワサワと触ると、ビクッと反応し

「アアッン、もう〜〜、弱いんだから~」

声を上げていた。

俺は下へと手を移し、割れ目を触るとグッショリと濡れていて、恵利が座っていた部分のシーツにシミが広がっていたのを見て驚いた覚えがある。

「スゴッ!こんなに濡れたの?」

恵利は少し腰をズラして

「ウワッ!ホントだ!恥ずかしい〜」

「でも良かったよ〜、これだけ濡れたのが分かると、俺も嬉しいよ!」

そして恵利を寝かせて下の愛撫へと進んだ。

手で太モモや割れ目をそっと撫で、舌でワキの下や横腹を舐めていくと、恵利はまた大きく反応した。

「もしかして、全身弱い?」

ヘロヘロな声で、

「分かんないよ〜、ワキや横腹なんて舐めてもらった事ないもん」

「でも、気持ちいいよ〜」

更に下へと進み、舌でクリを舐めると腰を浮かせて反応した。

俺は舌でクリ舐めしながら指を2本マンコへ挿入すると、中は凄い柔らかくて肉厚な感触だった。

クリを舐めながらGスポット辺りを軽く擦ったり押し込む感じで刺激し続けると声を上げ続けて

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