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ロリコン爺さん発情記 3、  思いで編 ~ 乳首でイっちゃう子の話

投稿:2022-02-08 12:34:31

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変態・ちょいSのロリコン爺さん◆MmUkIgA(京都府/60代)

これは高校2年時の個室同伴喫茶での話です。

今で言う「カップル喫茶」「ネットカフェ」のようなもので、内側からカギが掛かります。

私はとても仲良しの同級生とそこをよく利用していました。

スリムで長身でしたが一重瞼で決して美人とは言えない子でした。

付き合いだしたきっかけは彼女(以後Yちゃん)からの告白でした。

「あっちから告白して来たのだからそれなりの覚悟は出来ているのだろう、多少の悪戯は許してくれるはず。」というずる賢い考えから付き合いだしました。

ファーストキスこそYちゃんの自室でしたが(お金持ちの一人っ子)、それ以降は足しげく個室同伴喫茶に連れだって通いました。テーブルとソファーが置いてあるだけの1坪にも満たない部屋です。

店員さんが注文の飲み物を持ってくると扉側の私が内側の鍵をかけます。

すると即Yちゃんが私のズボンのジッパーを下ろし、ジュニア君を積極的につかみだして弄びます。

その大胆さにちょっと驚きましたが、最後は指でしごいて広げたハンカチの上に射精させてくれるので喜んでいました。

私は精液の量も多くよく飛ぶので、彼女の小さな手の中にはとても収まりきれなかったのです。

そしてYちゃんはその射精の様子を顔を近づけてじっくり観察するのがいつもでした。

男性器に興味があるとは言え、少し変わった子だなあと思いました。

そして徐々に彼女のアブノーマルさが明らかになってゆくのです。

しかし困ったことに性器になかなか指を入れさせてくれませんでした。

というか、割れ目にさえ入れさせてくれないのです。「ダメ、ダメ」と強く抵抗するのです。

あっちから告白しておいてなんとひどい話でしょう。

でも何回目かに半ば強引に割れ目に指を滑り込ませることに成功しました。とても潤っているように感じました。

Yちゃんは「親にどういう顔をしたら良いか解らない」としょげていました。

箱入り娘の自分が、お外でお嫁に行けなくなるようなことをしてしまったのです。

私は彼女を元気づけようと「明るく”今日○○君にあそこへ指入れられちゃったの!てへへ”と言えば良いんだよ」と茶化したのですが、案の定きつく怒られました。

クリトリスはマッチの棒の先サイズで小さく、且つ非常に敏感でした。

クリちゃんをいじるとYちゃんは苦痛ともとれる嗚咽を漏らし、ソファーの隅に身を固めていました。

私が何回も「痛いの?」と聞いたほどです。

でもそれは彼女なりの快感の表現だったようです。

膣への指入れ(1本限り)も間もなく許可が出ました。

そして膣の入り口がキュッと締まりました。自然の反応らしくYちゃんは恥ずかしそうにしていました。

私は「この子は入り口が良く締まるいわゆる”巾着”なんだ」と思いましたが、お嬢様育ちの本人にはそんなことは言えませんでした。

しかし私と彼女の間にはまだ難問がありました。胸を絶対に触らせてくれないのです。

クリクリや指入れよりオッパイもみもみの方が先だろうと思うのですが、胸はかたくなにNGでした。服の上からでもです。

そこで思ったのは、ひょっとしてこの子は「乳首派」なのではないかということでした。

たまにいるそうです、乳首が一番感じる女性が、乳首でしかイけない女性が。

そういう子は往々にしてそれを恥ずかしく思ってひたすら隠そうとするそうです。

で、私は率直に尋ねました。答えは「胸を触られるとどうにかなっちゃうの・・・」でした。

更にきつく取り調べると、「中学生の頃から乳首でオナニーをしていたの、乳首でイっちゃうの・・・」と自白しました。

「どうにかなっちゃう」「オルガスムスに達してしまう」の意味だったんですね。

それを聞いた私は半ば強引にブラジャーの中に手を入れました。激しい抵抗がありました。

でも乳首をクリクリするともうその抵抗も消え、クリトリスの時とは違ったはっきりとした喘ぎ声が聞かれました。

わたしは乳首クリクリを次第に早め強くもしました。彼女のハアハアという喘ぎもだんだん激しくなってゆきました。

そしてその直後、Yちゃんは店中に響き渡るような「あーーー」という素晴らしい声を上げ、イってしまったのです。

何と女性の店員さんがドアをノックし、やさしく「大丈夫ですか?」と声をかけてきました。

どれだけ素晴らしく大きな声だったか皆さんもお解りでしょう。

自宅には自分の個室があるし、両親は経営者なので日中留守だし、思いっきり声を出して乳首オナニーをしていたのでしょうね。

帰り支度をしてドアを開けると、全ての店員さんの目が自分たちに向けられたような気がしました。

彼女が終始うつむいていたのはもちろんのことです。

ここで衝撃のお知らせです。

何と私たちの服装は学生服にセーラー服でした、本当です。

前にも書きましたが、当時は個室同伴喫茶に高校生は入れない、制服では入れないなどという決まりはなかったのです。

もう一つ、当時はパチンコ店にも高校の制服で入れました。これは店側のお目こぼしかも知れませんが・・・。

とにかく或る意味、昭和は良い時代でした。完

次回は「思いで編~ごっくんして泣き出してしまった彼女」を投稿しますのでよろしくお願いいたします。

by変態・ちょいSのロリコン爺さん

-終わり-
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