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体験談(約 33 分で読了)

【超高評価】美人であざとかわいい女上司に、翻弄されています②(3/4ページ目)

投稿:2021-11-15 10:19:15

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本文(3/4ページ目)

パンツが膨らみ、手をモゾモゾさせてるのがよく分かります。

「紗雪さん………そんなの見せられたら……ぼ…」

「言わせないよ?(笑)」

スッと手を抜き、ニヤッと笑う紗雪さん。

そのまま密着して、太腿にモノを挟むように動いてくれます。

「あっ……柔らか………」

「運動辞めたら脂肪が増えたみたい(笑)太さは変わらないけど」

目の前に感じる吐息、僕の鎖骨辺りに押し付けられるたわわな胸、脂が乗った温かい柔肌の太腿……もう、このまま死んでもいいと思いました。

挟んでもらったのはいいのですが、紗雪さんは一向に動こうとしません。

「さ…紗雪さん……あの………」

僕が言うと、後頭部に手を絡ませてきてお互いの頬をくっ付けてくれます。

「ん?何かしら?」

(はぁぁぁっ!囁きヤバい!!蕩けるぅぅぅ!!)

「流唯君、お望み通り挟んであげたよ?君はこれ以上何を求めるのかな?」

(分かってるくせに!!)

紗雪さんの作戦だと分かった僕は、素直に従います。

「う…動いてもらっても……いいですか?」

「流唯君、言い方あるでしょ?」

(あぁぁぁ………ずっと浴びていたい……でも……このままじゃ出ないから………)

「紗雪さん……腰を動かしていただけないでしょうか……お願いします………」

「ん〜………及第点かな(笑)そうねぇ……"紗雪さんの太腿で、僕のおちんちんを気持ちよくして下さい"……これを、とってもいやらしくアレンジして言ってみて?」

(いやらしくアレンジ!?一体どうしたら……)

「流唯君、君は受け身の子なんだから……思いつくわよね?ウフフ♪」

頭の中には、"動画で見るドMの男"が浮かびました。

(いやらしいかどうかは分かんないけど……やってみよう)

「紗雪さんの……ムッチリした柔らかい肌の太腿で……僕のおちんちんを……挟んだまま動かして……精子を出させて下さい……」

「フフッ♪90点(笑)」

「どうしたら……100点になりますか?」

紗雪さんの唇が、僕の耳にくっ付いたのが分かりました。

「前半は良かったよ?最後はねぇ……"太腿マ○コに精子を中出しさせて下さい"って言ってみて?もちろんアレンジもOKよ」

("太腿マ○コに中出し"って、パワーワードすぎるな……)

このパワーワードを、どうアレンジしたものかと悩みました。

「どうしたの?言えないなら、やめちゃおっかな」

モノを包んでくれていた太腿が、ゆっくり開かれていくのを感じました。

「あっ……あの……今、言いますから……やめないで下さい……」

「フフッ♪じゃあ、聞かせてもらおっかな」

再び挟んでくれた紗雪さんに、僕は答えました。

「紗雪さんの……柔らかくて気持ちいい太腿マ○コに……僕の……汚いチンポ汁を……中出しさせて下さい……紗雪さんの太腿マ○コに……ドクドク注ぎたいんです……」

(はぁ……AVのパッケージみたいなセリフの羅列だなぁ……我ながらどうかしてる……)

その時、紗雪さんの太腿がギュッと締まり……前後にゆっくり動いてくれました。

「あぁっ……紗雪さん………」

「ウフフ♪よく言えました。ただねぇ、"汚いチンポ汁"はやりすぎかなぁ?(笑)」

我慢汁が潤滑油になったのか、意外と引っかかりがありません。

「私は流唯君の精子を"汚い"なんて思った事ないもん♡」

「紗雪さん……嬉しいです……そんな風に言ってもらえるなんて……」

ムッチリした太腿に挟まれて、柔らかい感触の温かさに包まれるモノに、血が全部流れていった気がします。

「あぁっ……紗雪さん……気持ちいいです……たまんないです……」

「凄く硬くなってるよ……どれどれ……」

紗雪さんの肩が動いたのが分かりました。

「私のが太いから、流唯君のおちんちんは外にはみ出てないみたい(笑)これなら中出ししても、畳を汚さないね(笑)」

耳元で言われて、恥ずかしくなりました。

「すみません……大きくなくて……」

「流唯君は顔の割には大きいんじゃない?私は"男"を感じるけどな。ただ、私の脚が太過ぎるだけよ(笑)」

「僕は好きです………」

「うん。知ってる(笑)だから……こうしてあげるね♡」

紗雪さんが少し腰を落としたら、モノの上側に何かザラッとした感触がきました。

「えっ……紗雪さんの……」

「私のマ○コを擦らせてあげちゃうよ♡」

(マジか!?動画で見た事あるやつ!)

「私のマ○コ濡れたら……もっと気持ちよくなるかもね♡」

紗雪さんは少しペースを早めて、腰を前後に動かしてくれました。

「あぁっ……はぁ…はぁ…はぁ……」

「んっ……んっ……流唯君の……硬い……あっつい……」

耳元に感じる紗雪さんの吐息に、僕はテンションが上がって身体を抱きしめました。

「フフッ♪抱きしめちゃったの?」

「はい……抱きたかったんです……紗雪さんを」

「腕回って良かったわね(笑)」

からかうように笑う紗雪さんですが、薄いブラウスの下にある柔らかい身体は気持ち良すぎます。

(はぁぁぁっ……めっちゃ柔らかい……抱き心地たまんない!男をダメにする身体だ!)

「んっ……んっ……流唯君の興奮が伝わるよ……私の身体に……んっ……んっ……んっ………」

紗雪さんのスピードが速くなったら、太腿から音がしてきました。

ネチャッ、ネチャッ、ネチャッ。

「あっ……あっ……流唯君……お姉さん、気持ちよくなってきちゃった……んっ……んっ……」

太腿の滑りが良くなって、お互いがぶつかる音もしてきました。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ。

(すっごいネチャネチャいってる!あぁぁ……紗雪さん……どんな顔してるんだろ……見たいなぁ)

紗雪さんとは頬が密着してたり、耳元に囁かれたりするので表情が見えません。

「紗雪さん……顔見たいんですけど……」

「ダメ」

後頭部に回っている腕の力が強くなりました。

「どうしてですか?」

「んっ……んっ……今ね……多分いやらしい顔してるから……私まで気持ちよくなるなんて思わなかったから……今はまだ……見せられない……」

(恥ずかしがってるの超かわいい!!プライドが許さない感じがたまんない!!)

「んっ……んっ……あんっ……んっ……」

「紗雪さん……いつか……見せてくれますか?」

「いつかね。流唯君には、見せてあげてもいいよ」

この先も、こういう関係でいられる希望が湧きました。

「紗雪さん、僕……見ないですから」

「ありがとう。じゃあ……お互い声出さないように……気持ちよくなろ?」

紗雪さんが僕との密着を更に強めてくれたので、僕も紗雪さんの肉感がたまらない身体をギュッと抱きしめました。

「紗雪さん……」

「流唯君、お姉さん激しく擦っちゃうし……ギュッて挟んであげちゃうからね♡」

「ありがとうございます。もう……潰しちゃって下さい……」

「君は本当にかわいい子ね」

今、この場で店員さんが来たら……僕は紗雪さんを押し倒してごまかす覚悟です。

「悪いのは僕1人です。紗雪さんは被害者です」

そう訴える覚悟と、紗雪さんの太腿に潰されてモノが死んでも……後悔はありません。

そう決めたのが伝わったのか、紗雪さんも何か思う所があったのか……耳元でボソッと「ありがとう」と言われました。

紗雪さんの動きと締め付けが激しさを増し、僕は倒れないように必死で踏ん張りました。

「あっ……はぁ…はぁ…はぁ……紗雪さん……凄く気持ち……いいです………」

「あんっ……んっ……流唯君……お姉さんをこんなに興奮させて……あっ…あっ……あんっ……」

モノは過去イチ激しく勃起していますが、紗雪さんの太腿の前ではどんどん細くなっていく感じがしました。

「はぁ…はぁ…はぁ……はぁ……紗雪さん……」

「んっ…んっ……あっ……流唯君……今日は我慢出来てるじゃない……」

「紗雪さんにも……気持ちよくなってもらいたくて……必死です……」

「フフッ♪流唯君の気持ちは分かってたよ……予定とは違うかもしれないけど(笑)君のおちんちんが……私を興奮させてるんだから……ある意味叶ったんじゃない?」

当たり前の話ですが、「お互いが気持ちよくならなければいけない」という思いです。

今までは、僕だけが勝手に気持ちよくなっていましたから……紗雪さんにも気持ちよくなってもらいたかったです。

自分の力じゃないですが、紗雪さんの言葉にモヤモヤが晴れた気がしました。

「んっ……んっ……んっ……あっ……あっ……イッちゃうかも……このまま擦って……イキたい……」

(あぁぁ……紗雪さんの口から聞けるなんて……元カノをイカせられなかった僕が……この言葉を……紗雪さんから……あぁ…幸せだ……)

「んっ……んっ……あぁっ……イクッ……イクッ……」

紗雪さんの太腿がブルブル揺れた瞬間、僕も安心しきったせいか……そのままイッてしまいました。

「あっ………紗雪さん………僕……出ちゃいました……」

ヌルッとイッてしまい、何だか拍子抜けです。

「フフッ♪お姉さんがイッたから安心したんだね(笑)」

「ごめんなさい……こんな形で……」

「ううん。流唯君は耐えてたんだから、そこは男らしかったぞ?」

後頭部を掴んでいた手で、優しく撫でてくれました。

生まれて初めて"男らしい"という台詞を、紗雪さんから聞けた事が、とても誇らしいです。

お互い離れたら、紗雪さんは太腿に垂れている精子を掬って「あーん♡」とアピールしながら口に運びました。

「ごちそうさま♡」

「紗雪さん………ありがとうございます……」

力が抜けて座り込んだ僕に、目線を合わせるように座ってくれた紗雪さんは……頬が赤くて、目尻が少し垂れていました。

「流唯君、君になら……私のとってもいやらしい顔を見せてあげるね♡」

「はい………見たいです………」

「今日より激しく、気持ちいい事したら……自然とそうなっちゃうかも♪流唯君のおちんちんで……そうなれるって確信したもん♡」

(えっ!?じゃあ……もしかして!?エッチ出来ちゃうのか!?期待してもいいのか!?)

「フフッ♪その顔(笑)本当分かりやすいなぁ。そういう所は、まだまだお子ちゃまでちゅね〜♡」

見透かして笑い、頭をポンポン叩かれます。

(はぁ……やっぱりスマートに決まらないなぁ……見透かされてばっかり)

「流唯君は、まだまだお姉さんには敵わないよ?いつかは私を欺けるように頑張りなさい」

「はい……紗雪さん……見ててくれますか?」

「フフッ♪私はずっと見ててあげるね」

また新たな人生の目標が出来て、生きる糧になりました。

お互い着替えたら、「タバコ吸いたいね」と紗雪さんが言ったので退店します。

また紗雪さんがカードで払ってくれたのですが、店員さんは怪しむ様子は無かったので安心しました。

「流唯君、駅まで歩こうか」

「はい」

ひっそり佇むお店なので周りは暗いですが、駅までは近いらしいのでそのまま2人で歩きます。

「流唯君、明日私休みなの知ってるよね?」

「はい。予定表に書いてましたから」

「明日は久しぶりに1人になれるじゃない。嬉しい?」

(また来た……分かってるくせに……)

「そんなわけないです。紗雪さんが居ないなんて……寂しいですよ……」

「流唯君、女ってね……分かってても、聞きたい生き物なの。男は"言わなくても分かるだろ?"って感じだけどね。やっぱり……口にしてもらいたいんだもん♡」

僕の顔を下から覗き込むように笑う紗雪さん。

暗い夜道の中でも、紗雪さんのかわいい表情は、一際輝いていました。

(クッッッソかわいいんだが!!これからどうする!?素直に言うべき!?それとも……このかわいいが過ぎる表情の為にわざと焦らす!?あぁ……分かんなくなるなぁ!!)

「紗雪さん……本当かわいすぎます……」

「流唯君にだけだからね♪」

(かわいい!!もう語彙力が無くなる位に、かわいいしか思いつかない!!)

1人で内心飛び跳ねてる間に、最寄り駅に着きました。

「まずは喫煙所行きましょうか」

駅の喫煙所に行きましたが、数人が中に居たので僕達はただ普通にタバコを吸いました。

その間、紗雪さんはチラチラ視線を浴びています。

(そりゃあ……見ちゃうよなぁ……ていうか、カップルの男も見てるし……)

先に出たカップルの後ろ姿を見たら、彼女に問い詰められてる風な光景を見ました。

(あぁ……"ざまぁ"って気分だ)

喫煙所から一緒に出たら、紗雪さんはタクシーを捕まえました。

「流唯君、君もタクシーで帰ったら?お金出してあげるわよ」

「そんなわけにいきませんよ。ただでさえ、紗雪さんには色々出していただいてますから……家の最寄り駅に自転車ありますから、電車乗りますよ」

「しょうがないなぁ。じゃあ、自転車は押して帰るのよ?今は自転車も飲酒運転になるから」

「はい。分かってます」

「じゃあ、また連絡するわ。明日も仕事頑張ってね」

「はい。今日もありがとうございました」

紗雪さんが乗ったタクシーを見送り、僕も電車を待ってから乗りました。

家に帰って、部屋着に着替える頃には夜の10時。

「今日も濃い1日だった……紗雪さんが笑ってくれたあの日から……毎日が濃すぎる……まだ1週間経ってないなんて信じられない……」

振り返りながら風呂を沸かして、時折スマホを見ますが紗雪さんからの連絡は無かったです。

「紗雪さんも、今頃はゆっくり過ごしてるんだろうな」

風呂に入ってから上がると、数分前に紗雪さんからのLINEが来ていました。

『流唯君、電話出来るかな?都合良ければビデオ通話でかけてきてね』

「危なっ……時間ズレてたらアウトだった」

"数分前"という事はまだチャンスがあるとホッとして、紗雪さんに電話をかけました。

「もしもし」

「紗雪さん、すみません。風呂入ってました」

「あら、奇遇ね。私もさっき上がってLINEしたのよ」

(やっぱりすっぴんもかわいい……元々の顔立ちが神だ……)

紗雪さんがメイクは薄いのは分かっていますが、それも素材が素晴らしいからでしょう。

「ねぇ、さっき喫煙所でさ……カップルの彼氏が私達を何回もチラ見してたの気付いてた?」

「はい………何かチャラいカップルが……」

紗雪さんだけではなく、僕にも目線は来ていました。

不釣り合いな組み合わせだから、当然でしょう。

「私達、どんな風に見られてたのかな」

「"不釣り合いだな"ってバカにしてるんですよ。紗雪さんは美人で目立つのに、僕は冴えないですからね。"俺ならバランス良い"って思ってるんじゃないですか」

「やけに饒舌ね(笑)多分同年代でしょ?」

「苦手なんですよ……ああいう"世界の中心は俺"みたいなタイプが。紗雪さんは、僕が女子高生にムラムラするみたいな話してましたけど……同じような理由で女子高生も苦手です」

「そうなんだ(笑)男は皆"女子高生大好き"だと思ってたけど」

「僕みたいな例外も、それなりに居ますよ(笑)」

「フフッ♪確かにそうかもね。流唯君は私に夢中なんだもんね♡って……こういうの、自分で言ったら嫌われちゃうかな?」

「紗雪さんを嫌いになるなんて……僕にはそんな選択肢はないですから」

「流唯君はそうやって言ってくれるの分かってるけど、やっぱり素直に言われると嬉しくなっちゃうなぁ♡」

(ほんっっっとかわいい!!)

「そういえば話変わるけど、流唯君のLINEのアイコン……鬼滅の刃のキャラクターなの?」

「そうですね。栗花落カナヲちゃんです」

「あぁ……姪っ子も好きだったかなぁ。だから見覚えあったんだ」

(やっぱり子供だから、ペラペラ喋ったりしてるんだろうか)

「フィギュアとかあったりする?」

「高くて買えないです(笑)僕、グッズはほとんど買わないんですよ。部屋はシンプルですから」

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    紗雪さんと流唯君がデートして全裸で抱きしめ満足できるおまんこし放題したら間違いなく妊娠し両親を喜ばし幸せな結婚して可愛い赤ちゃんを産んで下さい(^o^)

    0

    2021-11-16 14:21:33

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