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みゆきちゃんと私のおもいで(4/4ページ目)

投稿:2021-11-06 12:50:39

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本文(4/4ページ目)

『ルミ、エッチなこと考えたでしょ?』見透かされてる・・・。

『あたしも考えてるよ。でもアソコら辺も休ませてあげないとね』ってキスしてきた。

『口唇は休まなくて平気だよ』ってまた口を塞がれた。

『剃るときよ~く見たけど、少し荒れてるからお薬塗ってあるから』ってまた口を塞がれた。

『濡れてるけど拭いちゃダメだよ』『オッシッコの時も拭かないようにね』『ナプキンつけて行こうね』ってコトになった。

『みゆきちゃんは大丈夫なの?』って聞いたら『ひとりエッチより激しかったから同じだよ』って。

『じゃあ原宿行こう』って盛り上がったんで行くことにした。

普通に女の娘二人で遊びに来てるようでもあるけど、デート気分。腕組んだり抱きついたり。女の娘には普通にある現象だけど心の中ではドキドキしたりうっとりしたり。

みゆきちゃんもいぢわるで、見えないところでは、お尻タッチ(結構深々もあったり)、アソコに足を押し付けてきたり、オッパイ揉んだり。

私も応酬した。

トイレで二人きりになった時濃厚なキスをされて朦朧としてしまった。

ナプキンの代えが必要になっちゃうよ。

大人のおもちゃ屋でみゆきちゃんが私に着て欲しいって服を買ってくれた。

サイズが小さめのピンクのナースの服だ・・・。

『あたしは似合わないし、それ着てるルミ可愛いだろうし、それを脱がせたい』

着て帰れと言う。

『えぇ~っ!』ここなら違和感ないけど、埼玉で小さめのピチピチナース服の格好してたら目立つし、知合いに出くわしたら・・・。

でも、有無を言わさずきせられた。

みゆきちゃんに手伝って貰って着替えた。

無論散々エッチぃ責めを受けて時間がかかったから店員さんに不審に思われなかったかな?

『ルミめっさ可愛いぃぃぃ~』ってみゆきちゃんが大興奮。

それで歩いていたら生まれて初めて私を見てるって言う視線を感じた。

みゆきちゃんがいつも通りあしらってくれて、遅い昼ごはんを食べて地元の駅に帰って来た。

さすがにこの田舎だと目立つ・・・。

犯罪者が護送されてるような感じでみゆきちゃんの家に到着。

ふと気付くとみゆきちゃんの様子がおかしい。

あぁ凄く興奮してるんだぁ。

私メチャクチャにされちゃうかなぁ。されたいし。

なんて思いながら『いい天気で暑いくらいで汗ばんじゃったね』うがい、手洗いしながら『お風呂入る?』って聞いてみた。アソコはナプキンつけてオシッコも拭かないで濡れてぐっしょりだし汗ばんだから洗いたかった。

するとみゆきちゃんは私の手を引っ張ってお部屋に連れて行こうとする。

『ねぇお風呂は?』って聞くと『あたしが綺麗にしてあげる』って。

『えっ!』そ・そんな・・・。汚れてるし。

『拭くの?』て聞くと『お口で』と言葉少なにグイグイとお部屋に連れて行かれてベッドに押し倒された。

『ルミ可愛い、たまらない』って濃厚にキスされて、いきなりスカートをまくられた。

(うわぁぁ)

パンティを剥ぎ取られ、そられて一本スジの下半身を丸出しにされた。

『汚れてるよぉ』って足を閉じたけど『ルミ、抵抗しないで』って強めの言葉で言われた。

さからえないから、なすがままに足を広げられた。

みゆきちゃんの顔がアソコに接近するのがわかる。

『臭いでしょ?』って言うと『いい匂い』って言うやペロペロ舐め始めた。

『ルミ美味しいよ』って言うから恥ずかしい。言葉責めだ。

相当ひどい状態だと思うとそれを舐められてるのが何だかもう恥ずかしい。

みゆきちゃんは隅々まで綺麗にするように舐めてる。

みゆきちゃんはこういうの好きなのか・・・朝からこうなるように罠が仕掛けてあったんだ・・・って思ったら恥ずかしさが快感になってきた。

舐められてる快感も素直に感じてきた。

『ルミ、綺麗にしてるのに濡れてくるよ』って言葉責めをくりかえす。

かなり長い時間舐められていた。

2~3回イッた。2回目はわかったけど、3回目だったのかイキッぽなしだったのかわからなかった。

みゆきちゃんも脱ぎはじめた。私も脱ごうとしたら『ルミはあたしが脱がすからそのままでいて』って。

ナース服のスカートたくしあげられて、靴下は履いてるけどパンティは無くてM字開脚でツルツルのワレメが少し口を開いてるポーズのままを見られながら、みゆきちゃんが脱ぐのを待った。

みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

私をうっとりと見つめて脱がしてくれるらしい。ドキドキする。

濃厚なキスをしてきた。私の匂いがする・・・。これを舐めたのか・・・。

みゆきちゃんも同じだろうな。どんな匂いかな?嫌じゃなくて期待している自分がいた。

みゆきちゃんには朝からアソコが汚れて匂うように罠にはめられて、汚れてるアソコを綺麗に舐められてしまった。

いい匂いだって言われてペロペロ舐められて『ルミ美味しいよ』なんて言うから恥ずかしかったのび、段々恥ずかしさも消えて快感に浸っていた。

私が2~3回イッて隅々まで綺麗に舐められたあと、濃厚なキスをされて相当ひどい状態だったと思う私の匂いがした。

みゆきちゃんがこう言うの好きなら恥ずかしかったけど、気持ちよかったからいいのかな?

みゆきちゃんも脱いで全裸になった。

私は下半身だけさらけ出して脱がされるのを待っている。

みゆきちゃんの全裸は綺麗だ。

みゆきちゃんも同じようにしてたから、同じように汚れてて匂うんだろうな。

どんな匂いかな?いずれわかる。

私はエロくナース服を剥がれていった。

上を脱がされ、スカートも脱がされた。

て言うか、スカートで顔を包まれた状態で脱がすのをやめて、みゆきちゃんは私の身体のアチコチを愛撫している。

もう敏感になってるから、喘ぎ続けて、アソコも綺麗にしてもらったのに、またグッショリ。

ハイソックスは何故かそのまま。

『みゆきちゃん、ソックスは?』って聞くと『その可愛いソックスの上の方の付け根にルミの可愛いアソコが見えるから興奮するからそのままネ』って。

顔にはスカート被ったままで(目隠しプレイだな)何も見えないのにみゆきちゃんがアチコチ愛撫して来るから快感が倍増しちゃう。

喘ぎ続けてたら、みゆきちゃんはグッショリなったアソコを舐めるのに集中し始めた。

敏感なところもやさしくレロレロと転がされるようにソフトに舐められた。

さっき激しくイッたばかりなのにまた波が来た。

じわぁ~っと来る感じでイキ始めた。始めたって言うのはなんか宙に浮くような快感で段々とイク感じ。何だろう。頂点のちょっと手前でずぅ~っとイッてるようなのが続く。身体はヒクヒクして声が出ない。(あぁ~気持ちいいけど激しくしてぇ)って思ったら、舌の動きが少し速くなって、イッる状態からさらにイッた。

今度はガクガクとして、身体の力が抜けて行く。

ん?みゆきちゃん私のアソコを吸ってる。

あっ!また、チョロチョロとお漏らししちゃってるぅ・・・。

気持ちよくて気付かないうちにお漏らししちゃうんだ・・・。

みゆきちゃんはオシッコをチュウチュウと吸うように飲んでくれてる。

あぁまたやっちゃった・・・。

全部出たとき『みゆきちゃん、また漏らしちゃった、ごめん』って言うと『このイッた時にお漏らしされると嬉しいからいいのよ』『ルミだってあたしの飲んでくれたじゃない』って。

まぁそだけど・・・。

『ルミは照れると可愛い』ってまたやさしく言葉責め。

ん~まぁいいか・・・。

てか今度は私がみゆきちゃんにしてあげなきゃって慌てて『みゆきちゃんの舐めるから代わって』って言うと『ルミは平気なの?』って言うから『何が?』ってしらばっくれたら『あたしのも汚れてるし匂うよ』って。

私はどんなもんか解らなかったけど、みゆきちゃんの汚れたのとか匂いとか興味すらあったから『みゆきちゃんは汚れてないし、匂いって普通するもんでしょ?』って気にせずにみゆきちゃんのアソコに顔を埋めた。

確かに私みたいに汚れてて、匂いもした。

キスされて自分の匂いを嗅いだ時はちょっとひいたけど、みゆきちゃんの匂いは、いい匂いって感じた。

なんか興奮して、ベロンベロンと舐めちゃった。

みゆきちゃんも恥ずかしそうにしてたけど、私が『美味しい、いい匂い』って言葉責め返ししたら、喘いできた。

だってホントに美味しいし、いい匂いなんだもん。

客観的には私共々悪臭なのかも知れないけど。

あらかた綺麗に舐めたら、昨日覚えた技を駆使してみゆきちゃんの敏感なところを責めた。

みゆきちゃんも興奮してたらしく、あっけなくイッた。

でも、お漏らしはしないなぁ・・・。

イッてうっとりしてるみゆきちゃんにキスした。濃厚に。

みゆきちゃんも自分の匂いに気付いたらしく『ルミ良く平気だったね』って言う。

『当たり前じゃん』『みゆきちゃんが朝からこうなるようにしたんじゃん』って言うと『ばれたか』って『あたし、ルミを汚して味わいたかったけど、ルミも味わってくれて嬉しい』って言うから『私はみゆきちゃんのものだから遠慮しないでね』って言うとみゆきちゃんが『ありがとう、ルミ愛してる』ってキスの嵐。

嬉しかった。

私この先なにがあってもみゆきちゃんの命令がなくても率先して出来そうだし、命令されなくても何の抵抗もなくなんでも受け入れそう。

『みゆきちゃんってドSで私ってドMじゃん』『あんまり素直だとつまらなくないの?』って聞いた。

みゆきちゃんはなんか考えて『嫌がるのを無理やりってのもいいけど、ルミだと出来ないってわかった』『でもルミはあたしの願望全て受け入れて悦んでくれる』『こんなの夢みたい』って喜んでくれてる。

いろんな疑問をみゆきちゃんに聞いてみた。

『私はこの一日がみんな初体験だけど、こんなにやらしい身体になっちゃった』『みゆきちゃんのこと愛してたからと、素質があったんだろうけどやっぱり上手だよね?』『男の人との話やオナニーで鍛えたのは聞いたけど凄いと思うの』『他に経験あるの?』『今私だけならいいの』『お話ききたいなぁ』って聞いたら。

『あたし今ルミだけだからね』『これからもルミだけだからね』『信じてくれる?』って言うから『もちろん』って答えた。

しばらくラブラブでイチャイチャしてたらみゆきちゃんのエロ心に火がついてきたみたい。

イチャイチャのタッチがエロいから感じちゃうからわかりやすい。

私もすぐ喘ぐからわかりやすいようだ。

感じやすさはどっこいどっこいだよなぁ~って思ったけど、私はたった1日でこんなになったけど、みゆきちゃんには経験があるから私のがエロいのかな?

『みゆきちゃん、私ってエロいのかなぁ?』って聞いてみたら『エロい!』って即答された・・・。『でもルミのエロさはなんかとっても綺麗なの』

(綺麗にエロい?)経験の無い私にはわからないけど、誉められたんだと思った。

『みゆきちゃん以外にはエロくなれないよ』って応酬した。

『ルミはたった1日でいろんな経験しちゃったね』『もう少しする?』って聞かれて『する』って即答しちゃった。

『ルミに痛いことするけど、我慢はしないでね』『無理に我慢すると危ないから』ってやさしく爽やかに言った。

『どこが我慢の限界なのかな?』『限界だってわかったらどうするの?』って聞いたら『ホントもう駄目って叫んだら手加減する』って。

さらっと話しているけど、昨日のお尻かじりやスパンキングのもっとキツイのかな?痛いのってどんくらいでホントに痛いんだろ?

お尻に歯型がついた時も痛かったし、靴べらで叩かれても痛いことは痛かった。でも快感だったし。

みゆきちゃんに任せよう。

ベッドにうつぶせにさせられた。

アソコのあだりに座布団と枕を敷いてお尻が持ち上がるような感じになった。

両手は片手づつベッドの端にバンザイスタイルで縛られた。

両足は思いっきり広げられて、ベッドの下の方のなんかに縛りつけられた。

これから何が起きるのかだいたいわかったけど、縛られた自分のスタイルに興奮した。

みゆきちゃんがヒュンヒュン風を切る音をさせてなんか持ってる。

『ルミいい格好だね』『これからあたしを待たせたお仕置きだよ』って口調が怪しくなった。

『なんだルミ濡れてるよ』『お仕置き好きなの?』って言葉責め。

そして濡れてるアソコにバイブを突っ込まれた。

『気持ちいい?』バイブの振動が気持ちいい。『これからお仕置きだけど5回づつ引っ叩くけど、バイブが抜けたらやり直しだよ』

パシッ!パシッ!正直お尻に火がついたかと思うような痛みが走った。

(靴べらじゃない)2回でバイブが抜けた。

『あらあら、ルミ我慢が足りないわねぇ』って。

『何で叩いてるの?』って聞いたら『黙りなさい!』ってパシッ!パシッ!パシッ!って3回叩かれ『口から出すのは喘ぎか悲鳴だけよ。それ以外は3回のお仕置きよ』って。

『でも教えてあげる』って見せられらのは細いベルトだった。(痛い訳だ)

そしてまたバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!パシッ!4回でバイブが抜けた。

『あと1回我慢がたりないわねぇ』ってまたバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!今度は3回でバイブが抜けた。

『抜けるの早まって来たじゃない』ってまたバイブを突っ込まれる時『ルミのここヌルヌルになってる』『だから抜けるんだ』『ビショビシじゃなくてヌルヌルだよ』『叩かれて感じてるの?』『ルミはいやらしいわねぇ』って言いながらみゆきちゃんがヌルヌルをペロペロと舐めだした。

確かに痛いけど気持ちいい。ヌルヌルってなんだろう。

舐められると快感が襲ってくる。

『ルミの可愛いお尻にミミズはれっぽいのできちゃったね』って言うと今度はガブリッっと噛み付いて来た。『あぁぁ・・・』とにかく気持ちいい。

またバイブを突っ込まれてパシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!5回耐えてバイブは抜けなかった。

『よく頑張ったわね』って言って『何回叩かれた?』って聞かれたけどわかんなくなって『・・・わかりません』って言うとパシッ!パシッ!パシッ!って3回叩かれ『悲鳴だけでしょ』って。

都合20回叩かれた。お尻はジンジンするけど身体は火照って気持ちよかった。

バイブがまだ入ってる。みゆきちゃんはまたお尻をかじりながらバイブを抜いて敏感なところにあてた。『あぁぁぁぁぁ』一気にイッてしまった。お漏らしはしなかった。

『ルミよかった?』『うん』って口を利いてしまった。来るっって思ったら手足を解かれて抱き寄せられてキスされた。

『みゆきちゃん、もうやめるの?』って聞いたら『もうちょっとしたいけどルミが傷だらけになっちゃうからこれくらいでね』って言ってやさしいキスをしてくれた。

結構赤いスジと歯型があった。

みゆきちゃんはスグ軟膏みたいのを塗ってくれて『ルミ最高だよ』『食べちゃうと無くなるのと一緒だから、少しづつ楽しもうね』って。

私はもう少しでも良かったけど、みゆきちゃんの心遣いも嬉しくて、ジンジンする痕に心地よい快感を覚えていた。

『今日もまだ宵の口だし、明日もあるからね』ってエロい笑顔を向けて来た。

この笑顔にはドキドキしちゃう。

『夕食にしようか』ってみゆきちゃんが言った。

『今晩は私が作りたい』って言った。

みゆきちゃんに手料理食べてもらいたかった。

私が裸にエプロンの番だった。

みゆきちゃんは全裸。

私のデカ乳、デカ尻の裸に白いエプロン姿を見たみゆきちゃんは『鞭の痕がエロいね』って言いながら私がやったようにちょっかい出してくる。

夕食が中々できないよぉ~。

こんな関係がまだ続くんだって思うと今度は新妻気分になった。

ずっとずっと続くといいなぁ。なんて思っていたけど、関係は長くは続かなかった。私とみゆきちゃんが同じ日に浮気をしてしまったからだ。2人とも男性と。私はみゆきちゃんとした以上に感じちゃって。みゆきちゃんは私とした以上に感じたらしい。続きは、また今度。

-終わり-
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