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【評価が高め】同級生の母親がスナックのママと聞いて!パート4

投稿:2022-07-06 04:35:01

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daichi◆MYeFRXA
最初の話

今年の正月に地元の友達3人と久しぶりに会って家飲みをした。友達はA、B、Cとします。簡単な自己紹介。俺、大地(仮名)29歳。美佐子ママ(仮名)52歳。俺とAは今、地元から隣の地方都市に住んで働いている。BとCは地元に残ってる。話しの中でBがこんなことを言ってきた。…

前回の話

前回で借金をお願いされた俺。金額は大金という人もいる位の額。正直、俺にとっても大金。だけど貸すくらいはあるので考えた。美佐子ママを助けたい気持ちと、貸してもきっちり返済されるか?美佐子ママには悪いがそんなことも考えてしまった。そこで俺は会社のE先輩に相談した。E先輩は仕事…

美佐子ママの虜になった俺。

母親でもおかしくない年齢差なのに、恋人のように毎日でも会いたくてたまらない。また同棲しようかとも考えてる。

お金を貸したあとだけでも10回は美佐子ママを抱いてる。俺の中で美佐子ママの借金は確実に減っている。

先日は美佐子ママの付き合いでネズミさんの国に行ってきた。あそこは年齢関係なく女性は好きなようで!

ちょっとケバい50超えの美佐子ママと俺は周りから見たらどう映ってるんだろうか?

親子でイチャイチャしてるなんて思われてるんだろうか?年の離れたカップルと見てくれてるんだろうか?そんなことなど気にしてない美佐子ママはずっと手を繋ぎベタベタモード全開だった。

車で行ったので帰りはキツかったけど、そのあとに美佐子ママといちゃつけると思うと張り切れた。

そして車の中では今まで聞きずらかった美佐子ママの過去を聞けたのは収穫だった。

同級生の隼人は美佐子ママの子供ではなかったことにまずは驚いた。

美佐子ママは後妻で結果的には旦那の新しい女性登場で俺が高校の頃にシングルになったらしい。

だから美佐子ママは子供を産んだことがないらしい。ひょっとしてアソコが気持ちいいのは子供を産んだことがないからか?なんて浅はかな知識で思った。

その日はラブホテルで一泊することにした。

「疲れたからゆっくりお風呂に入ろうね」

ウチと違って大きな湯船はテンションが上がる。

お湯が溜まったところで二人で入った。

「あ~、疲れがとれそう」

大きく手を伸ばしたら美佐子ママがじゃれてきた。いつものベロチューをしたら、みるみる俺のあそこは硬くなった。

「ここでやりたいなー」

「大ちゃんもう、やりたいモードになった?」

「ママにしゃぶってもらいたいって」

硬くなってるペニスを見せると

「特別に食べてあげる」

俺は湯船の端に座りその時を待った。

美佐子ママがいやらしく笑いながら俺のペニスを握ると

「今日はお疲れさま、大ちゃん」

と言ってくれジュボ、ジュボと巧みなフェラが始まった。

あ~、本当に気持ちいい。経験豊富な熟女のフェラは元カノには悪いが比較にならないくらいに気持ちがいい。すぐに

「あ~、ママ、もう出ちゃう」

「出していいよ」

昼間からベタベタモードだったからずっと放出したかった。

「あ~、ママ最高だよ、気持ちいい」

ドピュッ、ドピュッ、大満足の射精。

お返しをしなければいけない。

今度は美佐子ママを湯船の端に座らせてクンニをした。幸いにも比較的広いスペースなので美佐子ママが苦しくない体勢で出来た。

もう夢中で舐めあげた。その都度

「あっ、うー、大ちゃん、あっっーん」

悶える美佐子ママがエロ過ぎる。

やはり俺はマザコンなのか母親とさほど歳が変わらない美佐子ママとこんな関係になってることが余計に興奮材料になってるのは間違いない。

今まで経験したことがなかっただけで潜在的には熟女を求めてたのかもしれない。なにもかもが気持ちよすぎる。

指で美佐子ママを刺激し続けると

「大ちゃん、私もうダメー、」

「ママも気持ちよくなって」

「あっ、あっ、あっっーん、あーー、」

美佐子ママも風呂場で逝ってくれた。

お互いに気持ちよくなり風呂場をあとにした。

ベッドに移っても俺達はイチャイチャした。

なんといっても美佐子ママとのベロチューが何度しても気持ちいい。

ずっとベロチューだけしていてもいいくらいだ。

当然に俺のあそこはまた硬くなる。

美佐子ママのたわわな胸をかなりの時間をかけて舐めてると

「大ちゃんって本当におっぱい好きね」

とからかわれた。

「ママのおっぱいが好きなの」

マザコン的な発言に少し恥ずかしくなった。

正常位から始めて美佐子ママの大きなお尻で完全にはまってしまったバック。

「ひーー、大ちゃんのが、あー気持ちいい」

美佐子ママにそう言わせると対面座位の形になり最後は気持ちいいベロチューをしながら俺は美佐子ママの中に放出した。

「ママとのSEX最高」

「どういたしまして」

もう満足だった。その晩は疲れもあるのか0時くらいには寝た。

翌朝、待っていたのは俺の好きなお目覚めの一発。

「朝からやるの?」

「大ちゃんの好きなね」

「えー、ママが好きなんでしょ」

美佐子ママが俺の上で責めてくる。

俺は大きなおっぱいを揉みながら限界を迎える。

「あー、気持ちいい、ママ、ママ、あー出るよ」

「大ちゃんたっぷり出して」

結局はチェックアウトまでにもう一回やってしまった。

これが美佐子ママとの直近の出来事でした。

まだまだ美佐子ママに飽きない俺。

-終わり-
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