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みゆきちゃんと私のおもいで(2/4ページ目)

投稿:2021-11-06 12:50:39

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本文(2/4ページ目)

もう頭の中はいろんなことがグルグルと回っていた。

みゆきちゃんは四つん這いになった私にもっと足を広げてお尻突きさせて肛門まで丸見えの恥ずかし格好にさせた。

そして私の肛門を舐め始めた。

気持ちよくて濡れて来た。

(なんてくすぐったいような、切ないような快感)って思いながらも『みゆきちゃん・・・そんなトコ・・・』って言うと『気持ちいいんでしょ?濡れてるよ』ってみゆきちゃんのエロい声が・・・。

仰向けじゃないからお汁が敏感な方に垂れて行く。

するとすかさず敏感な方からお汁を吸い取ってくれる。

後ろ側からだとなんだか違う快感が襲ってくる。

『ルミはよく濡れるね』とかいぢわるく言う。

恥ずかしいって思うと気持ちよさが倍増しちゃうし、お汁もたくさん出ちゃう。

キリがないよぅ。

みゆきちゃんの舌は時々お汁を舐め取りながら、私の肛門をペロペロし続けた。

しばらくすると、みゆきちゃんの舌がとんがって来て、私の肛門の中に出入りして来た。(ドリルアナル舐めと言うらしい)

口唇全部で私の肛門に吸い付いて来たり、舌が入って来たり、周りをペロペロされたり、お汁が垂れるとすかさず敏感な方を吸い取ったり、繰り返し、繰り返し続けられた。

気持ちよさが、イク時の感じになって来た。

でも、なんかイク寸前みたいな状態で責め続けらてた。

私は、もう四つん這いが維持できなくなって、デカイお尻は突き出したまま、枕に顔を埋めるような格好になっていた。

『そろそろかな?』

みゆきちゃんが意味深なことを言った。

その時、みゆきちゃんの指が肛門に入って来た。

『ああぁ・・』それしか言葉が出ない。

(肛門に指が入ってる・・・)

そして指は中でうねっていた。

なんか変な感触だったけど、気持ちよかった。

『みゆきちゃん・・・ウンチついちゃうよ・・・』『ばっちいよ・・・』

やめて欲しくないのに、一応言ってみた。

『いいのよ』

それだけ返って来た。

そして肛門の中をまさぐられながら、敏感なところに激しく吸い付いて来た。

そして舌はそこで凄い動きをし始めた。

ずっとイキそうな感覚だったのが、一気に爆発的に襲って来た。

(なんだろう・・・さっきと違う)

もう我慢なんか出来ないので、デカいお尻をフリフリしながら激しく暴れながらイカされた。つい絶叫してしまった。汗もかいてしまった。

激しく暴れたつもりだったけど、みゆきちゃんにお尻をがっちり抑えられていたからイッた時はうつぶせに大の字でペシャンコになっただけだった。

動けなかった。

みゆきちゃんは私のお尻を撫でながら、肛門に指を入れたりアソコに指を入れたり

敏感なところをいぢったりしながら、うなじや背中を舐め舐めしていた。

激しくイッたばかりなのに、みゆきちゃんがソフトに責めて来るからイキ終わったってまたイキそうなのか、イキ続けてるんだかわからなくって『みゆきちゃん・・・素敵・・・いぃよぉ~』ってかろうじて言ってるけど、喘ぐ声の方が大きい。

みゆきちゃんは『ルミここいい?』とか『可愛いよ』とか『感じてるね』とかもう言葉責め。

肛門やアソコや敏感なところはがっちりとみゆきちゃんの片手に愛撫されてる。

みゆきちゃんの口唇がが背中からお尻に移動して来た。

お尻の柔らかいところを舐めたり、吸ったり始めた。

もう私の下半身じゃなくてみゆきちゃんの物になっていた。

お尻への愛撫がキツクなって来た。歯が当たる。カプッって噛み付いて来た。

『あんっ』なんとも言えない快感。

『ルミ痛く無い?』『うぅん・・・気持ちいい・・・』

肛門やアソコや敏感なところへの刺激や動きが激しくなって来た。またイク・・・。

その時お尻にちょっと痛みが!カプッじゃなくてガブッって強く噛まれた。

『あひぃぃ』(痛いけど気持ちいい)。

みゆきちゃんは何にも聞いて来なかった。

それどころか手の動きはいっそう激しく、お尻も歯型が残るんじゃないかくらいに強く噛まれてた。

でも、気持ちいい・・。

下半身はほとんど動かないはずだったけど、ビクビクッと激しく動いてイカされた。

凄い。。。

もう駄目って感じだったけど、みゆきちゃんは私を仰向けにした。

もう自力じゃ動けないからなすがまま。

仰向けで大の字にされたと思ったらみゆきちゃんが俗に言うシックスナインの体勢で乗っかって来て、私の足を小さい娘がオシッコさせられるような格好にして、敏感なところに吸い付いて来た。

イッたばっかりだから超敏感になってって悲鳴に近い喘ぎ声を出してジタバタしたけど、感じすがて身体に力が入らず身動きできない。

そして肛門とアソコに指が入って来た。

今度は両手だから指は二本づつ入って来た。

『ひぃ~っ』痛くはなかったけど、凄い感覚で声が出た。

みゆきちゃんは人が変わったように何も聞いて来ない。

でも怖くはなかった。

肛門とアソコは角度のせいか奥まで激しく掻き回された。

敏感なところは取れるんじゃないかってほど激しく吸われ、舐められた。

もう狂いそうな快感と言うかなんだかわからない状態になって来た。

お尻に噛み付く代わりに、内股や大陰唇に噛み付いて来た。

そんなに激しくは噛み付かれなかった。

(みゆきちゃん、私の限界わかってくれてるんだ)って思った。

さすがに敏感なところ噛み付かれたりしたらヤバイし。

喘ぎにならない嗚咽みたいなのを漏らしながら、覆いかぶさってるシックスナインの体勢でみゆきちゃんにも何かしてあげなきゃ・・・と思ったら、目の前にあるのはみゆきちゃんのアソコ

でも、なんとかって思ってモゾモゾしてたら『いいのよ交代で』てやさしい声が聞こえた。

私はなすがままに股間を徹底的に貪られてまた激しくイッてしまった。

ほとんど意識不明な感じでいたら、みゆきちゃんが普通に横にいて抱き締めてくれて『ルミ美味しかったよ』って言われて嬉しくなった。

身体が言うこと利かないけど抱きつきかえして『みゆきちゃん・・・。』って言ってキスした。

今度はみゆきちゃんに命令されたことしなきゃって思った。

身体が回復したら・・・って思った時、散々イカされたりしたから尿意をもようして来た。

『みゆきちゃんオシッコ行きたい』って言ったら『ここでしなさい』って・・・。

『えっ・・・!』

みゆきちゃんがベッドから出て、ベランダからバケツをもって来た。

観葉植物にお水あげるために用意してあるって言ってるけど空だし。

『ここにオシッコして見せて』

と爽やかに言われた。

『えっ・・・そんな・・・トイレに・・・』

みゆきちゃんはやさしい笑顔のまま私をバケツに跨らせた。

恥ずかしい。ここで、みゆきちゃんに放尿を見せるの?

私はみゆきちゃんの物だから言うとおりにしなきゃ。

そう思って覚悟を決めた。

みゆきちゃんはこの先どんなことさせるのかな?

もう不安は無かったけど、想像が及ばなかった。

そして期待もした。

もうオシッコ我慢できなくなって来た。

みゆきちゃんは私の放尿を見たいらしい。

私はみゆきちゃんに跨がされたバケツに盛大に放尿した。

みゆきちゃんは飛沫を浴びそうなくらいに近づいて、私のアソコを広げて観賞していた。

あまり派手に放尿したら恥ずかしいって思ってたから、最初は中々でなかったけど、みゆきちゃんが尿道口を刺激するから、盛大に出てしまった。

私は目を閉じて出るがままに任せていたけど、バケツにオシッコが当たる音が大きく聞こえる。みゆきちゃんにも飛沫がかかってるみたいだし、私のアソコを広げてるから、手にもかかっただろうと思うと恥ずかしい。

全部出てスッキリしたけど、安心したらそのシチュエーションで我に返った。

みゆきちゃんはまだ見ている。

そしてオシッコでビッショリになった私のアソコ一帯を素手て拭き取るようにして、垂れないくらいにしたら、バケツに跨った私をベッドに仰向けに寝かせて、大また開きにしたかと思うと、まだオシッコまみれの私のアソコを『綺麗にしてあげるね』と言ったので拭いてくれるのかと思ったら、みゆきちゃんのお口でペロペロと舐め始めた。

『え~っ!みゆきちゃんばっちいよぉ~』って言ってもペロペロと綺麗にされてしまった。

みゆきちゃんはそんな事が平気なんだろうか?いや、好きなんだろうか?

『ルミのだからできるんだよ』って私の心を見透かしたように言われた。

『どう?スッキリした?』って・・・。

何回もイカされたあげく放尿させられて、お掃除ペロペロされて、もちろんスッキリだけど、みんな初体験の私にとっては(いいの?こんなことして貰っていいの?)って駆け巡っていた。

みゆきちゃんは、嬉しそうにしていた。

『ルミがちゃんと反応してくれて可愛いし、あたしの言うとおりにしてくれて満足』って言って私を抱き締めてキスしてくれた。

私のオシッコの味がするけど・・・。

私はみゆきちゃんにやられっぱなしだったけど、私もみゆきちゃんを気持ち良くしてあげたいって思った。

同じことしてあげればいいのか?あんな上手に出来るかな?って思った。

みゆきちゃんのオシッコどうだろう?

私は変態なのか、みゆきちゃんのオシッコが欲しかった。

私を散々責めたみゆきちゃん、やさしくニコニコしてるけど、されたいのかな?

そう思ってみゆきちゃんのアソコに手を伸ばした。

ビッショリでぬるぬるだ。

『ルミのこと可愛がったからあたしも興奮するよ』ってこともなげに言われた。

私は取り急ぎ、ビッショリでぬるぬるのみゆきちゃんのアソコを綺麗にしてあげようと顔を埋めた。

みゆきちゃんは軽く喘ぎながら『ルミありがと』って言ってる。

さて、どうしようって思っていたら『ルミ、これ使って』ってオモチャを渡された。

どうやって使うんだろ?

渡されたのはバイブとローター。

『アソコにバイブ突っ込んで、敏感なところをローターでお願い』って言われた。

大丈夫なのかな?って思いながらその通りにしてみた。

今度は私が上のシックスナインスタイル。

言われるがまま、みゆきちゃんにしてあげた。

みゆきちゃんは喘ぎながら『いつも自分でしてるけど、ルミにされてると最高!』って叫ぶように喘いで、身体をうねらせ、ビックンビックンさせて果てた。

オモチャを抜いて、濡れたアソコは綺麗に舐め取ってあげた。

こうしている私自身も快感だった。

少し落ち着いたら、みゆきちゃんもうつぶせになって『肛門舐めて』って言う。

私はもちろんその気でいたから、ペロペロ始めた。

(肛門の舌触りってなんていいんだろ)って思った。

舌を尖らせて肛門にねじ込んでみたけどあんまりうまくいかない。

でも『ルミいいよぉ~』って言ってくれる。

今度は吸ってみた。肛門すいながら、舌を出し入れするのはやっぱりうまくいかない。

でも、みゆきちゃんは気持ち良さそうに喘いでる。

(上手くなってやるっ)って思いながら頑張った。

お汁の垂れ方も同じだから、このを舐め取るのは上手くできた。

みゆきちゃんは指を使って気持ち良くしてくれた。

どうやっろうか考えてたら『ルミはまだ指のつかいかたわからないでしょ?』って言うので『どうすればいい?』って聞いたらさっきより小さめのバイブを渡されて『これ入れて』って言われた。

そしてそれを入れる前にみゆきちゃんは仰向けになって『一緒にこれも』って言ってさっきのバイブをアソコに入れた。

私は指2本づつだったけど、みゆきちゃんはバイブ2本なんだ。

そして敏感なところを精一杯舐めたり吸ったりしながら、バイブ2本を出し入れした。

そしてみゆきちゃんも激しく果てた。

私の身体より熟してるなぁ。

今度はオシッコかな?って思ったらみゆきちゃんは尿意をもよおしてないって。

時間を見るともう夜中の1時になっていた。

結構してたんだなぁって思った。

明日は休みだけど、もう寝るのかな?って思ったら『バケツの中身捨てなきゃ』って。

あと身体洗おうってまたお風呂に行こうってコトになった。

私はみゆきちゃんとこんなコトしながら愛を育むのかな?って嬉しくなっていた。

みゆきちゃんは『ルミどうだった?』って聞いて来る。

だから『とっても良かった』『私みゆきちゃんを満足させた?』って聞いた。

そしたら『まだ序の口だよ』って爽やかに言われた。

ビックリするやら、まだなにが待ってるんだかで興奮するし、少しビビッた。

『ルミのマ○コにもアソコにもコレ入れてあげる』ってさっきのオモチャを指した。

(うわぁぁ~)

『ルミをもっとスケベにしてあげる』ってにこやかに言われた。

『あたしのオシッコはお風呂でかけてあげる』って普通に言われた。

『ルミはお尻に歯型ついてるけど、悦んでたね?』

『そう言うの好きならもっとしてあげるから』

と矢継ぎ早にみゆきちゃんは言った。

(ちょっとまってぇぇ~)みたいだったけど、いずれも受け入れる覚悟はあった。

でも、これから?

みゆきちゃんは(当たり前)みたいな顔して『お風呂行こう』って言ってきた。

今日だけじゃなくて、これからいろんな調教されていくんだなって正直期待しちゃった。

とりあえず今日はみゆきちゃんが言ったことを受け入れよう。

私が放尿したバケツを持って、ノーパンノーブラでお風呂に行くコトになった。

さっきのオモチャを私に使うらしい。

マ○コも触ってくれるって。

みゆきちゃんのオシッコかけられるらしい。

お尻に歯型つくほど噛まれたりしたけど、もっとしてあげるって言われた。

(みゆきちゃんってドSなんだなぁ・・・私は悦んでるからドMなんだ・・・)とか考えつつも『みゆきちゃん、おウチの人に聞かれちゃうんじゃない?』

って言うと『お母さんは出かけたよ』って。

そう言えばお父さんとかどうしてんだろ?お兄さんは大学で東京に行ってるのは聞いていたけど。

『お父さんは神奈川に単身赴任だよ』『週末はお母さんが行くんだよ』(ここは埼玉です)

『普通と逆じゃない?』って言うと『高1になって弟か妹できんのかなぁ』『いや産まれるなら高2かな?』って能天気なコト言ってる。

エロい家系?って思ってみた。

あぁでも大声出してたのに平然としてたのはそれでか。

『もっと悲鳴あげても大丈夫だよ』って。

(悲鳴?喘ぎとかはなくて?)

そう言えば聞いたコトあるSMプレイとかすると過激な気がする。

変態的な痛めつけるハードなSMプレイ・・・。

ありゃりゃ、みゆきちゃんはそう言う趣味なんだ。

ん~みゆきちゃんの言うコトなんでも聞くって言ったし、何でもするって言ったしなぁ。

みゆきちゃんもホント?って何度も聞いて来たし、最初はやさしく大丈夫?って聞いてくれてたし。

その度に大丈夫とか言ってたし、感じたりしてたからなぁ。

そう言えば、みゆきちゃんやさしいけど、大丈夫?とか聞かないし、有無を言わせない感じだなぁ。

と考えてるうちにお風呂についた。24時間風呂ってやつだ。

『みゆきちゃん綺麗』って思わず言った。

なんかエッチなことしたからエロ綺麗に見えた。

寒いからお風呂場に入ったら『湯船に手をついてクラシックいお尻を突き出しなさい』って。言う通りにした。

『可愛い大きいお尻ね。グラビアの東雲うみみたい。顔もなんか雰囲気が似てるね。』『歯型少しだけ残ってるネ』とか言いながら撫で回わされた。

その手つきが感じる・・・。

私はこれからされることを考えたけど、みゆきちゃんが望むのならいいし、きっと気持ちいいんだろっって開き直った。でも東雲うみって誰だろう。後で調べよう。

ちょっと撫でられたり身体のアチコチをさわられたりしてたら、エッチな気分になってきた。

みゆきちゃんと身体洗いっこして浴槽に浸かった。

浴槽の中でみゆきちゃんに後ろから抱っこされてる形になった。なんかいい気持ち。

みゆきちゃんもチョコチョコといたずらして来るけど『ルミ好きだよ』『ルミ可愛い』『ルミここ感じる?』とかやさしくエロい言葉責め。

もううっとりして来た。

暑くなってきたから洗い場へ。

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