体験談(約 13 分で読了)
スカートも嫌がる身持ちの堅い三十路妻が、面接モノに挑戦して弄ばれる(2/2ページ目)
投稿:2021-09-29 17:20:45
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「あらら、痛いですか?」
「い、いえ、、痛く、ないです。気持ちいい、です、、」
ジワジワッと粘液が漏れ出す。
「これ何か、ぬるぬるしてますよ」
遠藤がヒダから漏れる粘液を指ですくう。
「あっ、、それは、、」
そして洗濯ばさみを強引に引っ張った。
「ああっ!んぐぐぅぅっっ、、」
パチッとなって洗濯ばさみがとれた。
「はぁ、はぁ、はぁ」
ナオの荒い息遣いが狭い部屋で目立って聞こえる。
「、、あの、ど、どうでしょうか、、」
「そうですね、良いと思います」
ほっとしてナオが机から降りようとすると、
「あ、まだそのままで大丈夫ですよ」
そう言って、遠藤は別のアイテムを取り出した。
---
「ついでにこれも試してもらえませんかね。いま当社のイチオシでして」
それは電動バイブでそれほど大きくは無いが、先端がゴム製の剣山のようにトゲトゲになっていた。持ち手には強弱を調整するつまみがついている。
「どうやら、準備も終わっているようですし」
遠藤がナオの股間を見ながら言う。
「、、はい、、わかりました。やります」
ナオは遠藤からバイブを受け取った。スイッチをいれると、頭の部分がグイングインとスイングする。
「すごい、、」
ナオが生唾を飲み込んだのがわかった。
スイッチをとめてバイブを持ち直し、股間のヒダに先端をあててなでるように擦りつける。自分の粘液をバイブにまとわせているのだ。バイブがナオから漏れ出る粘液でヌラヌラと光る。
「それでは、、試してみます」
ヒダをより分け奥の肉壁の真ん中に、バイブの先端を押し当てる。
「んん」
そして、目を固く閉じて力を込める。ぎゅっぎゅっぎゅっと力を入れるつど、少しずつ先端がめり込んでいく。
「うぅっ、、うぅっ、、、うぅっ、」
半分ほど入ったところで手をとめる。
「はぁ、はぁ、、中に、、入りました、、、とっても、きついです、でも、気持ち、いいです、、」
それから、ゆっくりとスイッチを入れる。ギュインギュインとモーターがうなる。
「あうぅぅっ!あぁ、!あっ、こすれる!なか、こすれる!」
ぎゅいんぎゅいん
「トゲトゲ、こすれる、、いく!いっちゃうぅ!」
ビクビクっと痙攣する。そして、バイブを止める。
「はぁ、はぁ、はぁ」
バイブを入れたまま呼吸を整えた。
「い、、いかがでしょうか、、商品の良さ、伝わり、、ましたでしょうか」
「うーん」
遠藤が不満そうにする。
「まだ、使いきれてない気がしますね。ちょっと代わりましょうか」
ナオに刺さったままのバイブの握りを掴む。
「首降りはオプションですよ。そもそもの使い方はこうですね」
そういって、バイブをゆっくりと出し入れさせる。
「ぁあ!だめ、だめです、、やめて、、刺激、きちゃったら、もぅ」
ナオの懇願を無視して、遠藤がグイグイとバイブの出し入れを激しくさせていく。そのたびにねちょっねちょっと音がする。
「あぐぅ、、あ、あ、あ、」
「こうやると、中の壁が削られるでしょう、そして」
遠藤が強めに押し込む。めりめりっと、バイブが根本まで埋まる。
「あがっ!だ、だめ、だめですぅ、、」
「ナオさんの奥に先端が当たると良いはずなんですよね」
そういいながら、押し込んだバイブをグリグリっとねじる。
「うううぅ、ぐふぅう、、」
聞いたことがない声がでる。ナオの肉壁から漏れ出る白濁液でバイブがびちょびちょになっている。
「先っぽがしっかり当たってますね。ここで、スイッチです」
遠藤がつまみを最大にする。ギュイギュイとバイブがうなり声をあげる。
(んんんんんんん!)
刺激が強すぎて声にならない。
ギュイギュイギュイ
ねちょねちょねちょ
艶かしい音にあわせて、ビクッビクッビクッとナオが達し続ける。メガネの奥が薄目になって目尻から涙がながれている。
突如遠藤がピタッと動きを止めた。
「どうですか?当社の商品は」
「、、もう、、だめ、れしゅ、、、いがぜで、、」
「あらら、、これはいけませんね。ナオさんのプレゼンですよ。それではお願いしますね」
そういいバイブの持ち手をナオに握らせる。ナオはそれを受け取るとすぐに、狂ったように動かす。
「あああぐぐぐぅ!いい!いいい!」
ぐちょぐちょぐちょ
「いぎだい、いぎだい!いぐっいぐっ!いぐぅぅううう!」
バイブをぎゅうぅと膣奥に擦り付けるようにして、膝も固く閉じてしまう。そしてすべての刺激を飲み込むように体を丸め、ナオは果て倒れた。
バイブが刺さったままでナオは机の上であおむけになり、ひくっひくっと痙攣している。
「ナオさん、合格ですよ」
それが撮影終了の合図だった。
---
ナオが落ち着くのをまってから、遠藤がナオに刺さったままのバイブを引き抜いてやる。
「ナオさん、おつかれさまでした」
机の上で茫然とするナオに声をかける。
「怖くなかったですか?」
「えぇ、少し」
「すみません、いろいろきついこと言って。でも、最高でしたよ。実際あのバイブどうでした?」
「えっと、その、、たぶん、、すごいです」
「そうでしたか。なんか知り合いのグッズ屋にいただいたもので、ちょうど使えないかなと思って持ってきたんです。ナオさんにはちょうどいいサイズかなって」
ナオの顔が赤くなる。自分の大事な部分のサイズに詳しい他人がいれば、恥ずかしくもなるだろう。
「今日のナオさん、OL姿がハマってました。その眼鏡は?」
「ダテです」
「そうでしたか。いやぁ、上手だなぁ」
そういって遠藤が笑った。
「あっ、いけない」
ナオは自分が机の上に載ったままだったことを思い出して、慌てて降りた。すると、机の上に白濁液が飛び散っているのがわかった。
それを見て、ナオがまた恥じらう。
「ああ、いいですよ、気にしないでください。あとでまとめて片付けますから」
「すいません、、遠藤さんの手にも、そのぉ、、」
「いえいえ。なんか私もうれしくなっちゃいましたよ、ナオさんのいろいろに触れられて」
そういって笑顔を見せる。
「今日代役ということだったのですが、ちょっとこの感じだと組みなおしが必要かなぁ」
そういって遠藤は考える。
「ナオさん、またちょっとパッケージで使わせてもらうかもしれませんが、良いですよね?」
「、、はい、、こんなので良ければ、、」
「ありがとうございます!いやぁやっぱりナオさんは最高ですね。ファンになっちゃうなぁ。ぜひ今度、単独でいきたいですね」
「そんな、勘弁してくださいよ」
ナオはそう言っているが、まんざらでもない様子だった。
そして、その場はお開きになった。
とうとう、ナオは他人に触れられるようになってしまった。
他人にバイブを突っ込まれてよがりまくっていた。
緊張はしていたが、嫌がっている様子もあまりなかった。
それ以上に、快感をおぼえているようだった。
もはや、あのすべてを拒むようにかたくななナオはどこにもいない。
確実に一線を越えている。だがそれも彼女なのだ。
■1日目主婦になってからそれなりにしてたけど、すこしだけ日常が物足りないのも事実でした。そう感じていた私に転機が。きっかけは、撮影会のモデルです。身長が高く胸もない私はいつも女扱いされず、以前の職場でも男子枠の扱いをうけていました。だから人前で肌をさらすなんて、嫌で嫌でしかたがありま…
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