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テニススクールで出会ったまさかの中学生に!4

投稿:2020-11-05 10:29:54

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ハル1234◆FHJpJHM(神奈川県/20代)
最初の話

僕が、25歳の時テニススクールに通いだした。隣のコートは中学生でした。1人可愛くて巨乳な子がいた。帰りに自転車置場で会うと、お疲れさま!いつも隣にいるよね!と、声を掛け、帰る方向も同じだったので話をしながら帰った。名前はハルカで中学3年だった。毎週会うので仲良くなり、休みの日…

前回の話

中学生から付き合ったハルカも高校3年になり、卒業も間近になった。中学の頃から巨乳でEカップだったが、高校生になり女性らしい体型にもなり、Hカップに成長していた。ハルカは高校を卒業しても、とりあえず就職はせず、バイトを続けると言うので、僕の部屋に毎日泊まるというか住む感じだった。卒業式も終…

ハルカと旅行に行ってから、次の休みになると久々にハルカの家に行った!

何回か家には行って親とも顔は合わせていたが、

今日は誰もいないから!

と、僕はハルカの家におじゃまするとハルカの部屋に入った。久しぶりだが、女の子の部屋で良い香りがする。

しばらく2人でのんびりしてたが、見つめ合うとキスをし、さっそくハルカの服を脱がせた。

高校3年のHカップ!たまらないボリュームで張りもあるけど、柔らかいおっぱいを大きく持ち上げるように揉んだ。乳首を指先でイジると我慢できずにむしゃぶりついた!乳首の先端を舌先で、さらに乳輪を咥えるように吸い付いた。

ハルカは「乳首弱いから。感じちゃうよ」

と、僕のチンコをズボンの上から撫でてきた。

僕はハルカの下も脱がせると股を開いて、オマンコを舐めた。ベロベロと舐めるとクリトリスを吸い、オマンコに指を入れ手マンした。

ハルカはもう濡れていたので、ピチャッピチャッピチャッピチャッとオマンコが音をたてた。

「アッ、気持ちいいよ!オマンコ気持ちいい!」

と、僕が続けるとハルカは腰をヒクヒクさせながら愛液をダラダラと溢れさせた。

僕は、チンコがギンギンになっていたので、「ハルカ!パイズリして!」と、

ハルカは「このまま挟んで」と、僕は立ったまま、

ハルカが膝立ちになり、おっぱいに挟んだ。

ハルカは唾を垂らすと、僕は腰を動かした。

僕は「ハルカ!おっぱいに縦に入ってる!気持ちいい!」と、ハルカは「気持ちいい?フェラもしたい!」とチンコわ握るとそのままフェラした!

僕は我慢汁が出てきて、気持ち良くなると、

「ハルカ!入れたい!」

と、ハルカを寝かせると、正常位で挿入した。

「あっー!アッー!」2人して、声が漏れた。

ゆっくり腰を動かすと

「アッ、アッ、アッ!」と、

ハルカは感じながら声を出した!

僕も、だんだん気持ち良くなってくると、

腰を激しく振った!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

「ハルカ!気持ちいいよ!」と、

ハルカも「気持ちいい!気持ちいいよっ!」と、僕はそのまま突きまくった!

パンパンパンパンパンパン!

「ハルカ!イキそう!」と、ハルカも

「ダメ!イクッ!!イクッ!!!」

「今日は外に出して!今日は赤ちゃん出来ちゃうかも!外に、外に出して!!!イクッ!!!」

僕は「イクよ!おっぱいに出すよ!ハルカ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

(ガチャガチャ)

部屋のドアノブの音が!

ハルカと2人でドアの方を見たら、お姉さんが!

「ハルカ、いたの?」

「アッ、ごめん。」(ガチャン)

一瞬の出来事だったが、

僕はその間、

(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!)

ハルカのオマンコの中に精子がドクドクと出ていた!

「ハルカ!出ちゃった!」と、

ハルカも「うん。ビックリした!お姉ちゃん帰って来ちゃったね。」

と、僕は出しちゃいけないと言われたのに、チンコわ抜くとオマンコに大量に精子が溢れ出てきた。

僕はめちゃくちゃ興奮し、まだいけそうだったので、「ハルカ!我慢出来ないや!」と、

また挿入した。

ハルカは「もう。お姉ちゃんいるのに!」

「でも、ハルカも止まらないかも」

と、ハルカは騎乗位すると、僕の上で

グイグイと腰を押し付けてきた。

グラインドも上手くなり、目の前で大きなおっぱいがぷるんぷるん揺れてたまらない光景に僕も我慢するのに必死だった。

ハルカは「アアッ、気持ちいい!イキそう!」

と、上下に腰を打ち下ろした!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

ハルカは「イクッ、イクッ!!アアッ!!イクッ!!」

僕も限界だったので、ハルカがイクのと同時に

(ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!)

またハルカのオマンコに精子を放った。

ハルカはビクッビクッビクッ!!!

僕に持たれると「イッちゃった。」

と、僕はキスをし、ハルカを抱きしめた。

少しして、チンコを抜き、立ち上がるとオマンコからジュプジュプジュプ!

精子が溢れて垂れてきた。

「こんなにいっぱい出てる!」

「赤ちゃん出来ちゃうかも!」

と、僕は「ハルカ、好きだよ!」

と、抱きしめてまたキスをし、抱擁した。

2人で、さっきのお姉さんはビックリしたね!

心臓止まるかと思ったね(笑)

とイチャイチャし、しばらくくつろいだ。

落ち着くと、一緒にご飯に出かけ、2人して僕の部屋に帰った。

この話の続き

前回、ハルカに中出ししてハルカが妊娠し、結婚することになった。僕は中学生のハルカに一目惚れをし付き合ったので、とても嬉しかった。妊娠したこともあり、ハルカの実家で暮らすことになった。一緒に住むといつでもハルカがいるので、エッチ三昧になった。ハルカは、毎日朝から僕のチンコをシャブリ、僕…

-終わり-
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