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体験談(約 3 分で読了)

祖母に預けられ畑を手伝ってもらってる人達のおもちゃにされていた7

投稿:2021-09-25 10:30:00

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青の軽トラ◆JylTZUg(兵庫県/20代)
最初の話

今20歳で野菜農家やってます小学生の時のホントにあった出来事ですが、よければ読んでください。5歳の時に母が亡くなり、父1人じゃ育てられないので母方の祖父母に預けられました。父は週末には会いにやってきてました。祖父母といっても母を10代で産んでいるので見た目もまだまだ若いのでお父さ…

前回の話

早くも6です。お読みいただきありがとうございます。2年前位の話になります。僕は毎朝5時に起き、畑で収穫した物を選別しパック詰め等を祖母と隣のおばさんと3人でしています。車の免許を取ってから、毎朝"道の○"と無人の野菜販売所に野菜を持って行くのが朝の仕事です。土日は、ほ…

7になりました。ありがとうございます。

僕は19歳の時、貯めていた金で新車を買いました。色々パーツを交換してもらいました。納車の日、仕事が終わり車を楽しみに待っていました。おばさん達は10人ほど事務所でゆっくりしていました。アルファードと僕の車がきました。おばさん達も見に来て、

「あら〜いい車買って〜」

と言ってアルファードを覗きこんでいます。おばさん達に

「何言ってるの?後ろのだよ…青のやつ」

若いおばさん達には(かわいい、おしゃれ)評判がよかった。隣のおばさんが

「はぁ〜軽トラ5台いるか〜⁈」

大声で言ってみんなを笑わせた。

祖母が助手席に座り

「座席普通じゃないよ?少しリクライニングもするし、お尻も腰も痛くない、中も広いわ!」

(両座席だけで20万かけた。)祖母は

喜んでくれた。この車で日々うろちょろしていた。

隣町に用事があった帰りコンビニで

畑に来てくれてるおばさん、(40代165cm位少しぽっちゃりし、かたせ梨乃のような雰囲気)が、礼服で弁当を買っていた。

「お通夜ですか?」

「主人の会社の人が亡くなってね、一緒に電車で行って、主人はまだ残るから先に電車で帰ってきたの」

「家まで送りましょうか?」

「ありがとう〜ラッキー!」

助手席に乗って来た、座席に座る時スカートがめくり上がり黒のパンストを履いた太ももがかなり見え、そのまま座っていた。わかっていないのか、僕からは丸見えで妙に興奮していた。家に着き、お茶でもと言って家に上がった。おばさんはテーブルで弁当と缶ビールを僕はコーヒーをいただいて、喋っていた。

「ちょっと苦しくなってきたから着替えるわ」

と言い隣の部屋に行った。10cm位襖が開いていた。少し覗くと、黒のキャミソールに黒のパンスト、白のパンティが透けて見えた。

大きなお尻にフルバックでお尻の下がレースのパンティに興奮し、もうビンビンになっていた。

キャミソール、パンストを履いたままスウェット生地の短パンで戻ってきた。トイレを借り用を足し少しシゴいて戻った。

弁当を食べてるおばさんのキャミの肩紐が時々ズレ、白のブラジャーが見えた。ズレては直してというのを何度も目にしているうちに、もうチンポは、はちきれそうになっていた。チラ見しているのを知ってか

「こんなおばさんでも興味ある?」

「えっ…あります…少し…」

めちゃくちゃあるのにそう答えた。

「おばさんねぇ〜もう長い事主人とエッチな事ないんだぁ…」

誘ってきた。

「おばさんなら、いつでも大丈夫なんだけどなぁ」

椅子に座るおばさんの後ろに行き肩を揉んだ。柔らかいポチャポチャしている気持ちいい、キャミの肩紐を落としゆっくり手を伸ばしブラジャーの中に手を入れた。その手を押さえ

「ダメ…祖母にバレたら叱られるからやめて…」

構わずそのままオッパイを揉んだもう片方手もブラジャーの肩紐をずらしオッパイを揉んだ

「あぁっ…ダメ….ダメだってば〜」

背中にビンビンのチンポを押し当ててオッパイ揉んだ、耳元で

「エッチな事しよ〜」

首を横振っていたが僕の手の上からオッパイを揉んでいた、耳を舐めほっぺにキスをすると顔を横に向け舌を入れてきた。

「あっ…あっ…あっ…あっ!」

だんだんと息が激しく喘ぎだした。テーブルに座らせ舌をからませながら短パンの中に手を入れ、パンストの上からオマンコを触った、もうパンストも、パンティもびしょ濡れ状態だった

「もう凄く濡れてるよ…」

「あぁっ…1ヶ月は触ってないから」

「ハァ…ハァ〜…ハァ〜…」

「早く欲しい…」

いつもなら焦らし中々挿入しないが

旦那さんが帰って来るか心配で短パン、パンストを脱がしパンティを片脚に掛けマメを指で転がし乳首を吸っていた。

「あっ…あっ〜…ダメっそこ…」

何度も喘ぎ、乳首を吸いながらズボンとパンツをずらし体を寄せていくとビンビンのチンポを握り自分でオマンコの口へ亀頭を入れた。

すんなり挿入出来た(旦那さんもデカイのかな)と思い少し肉が垂れ気味の腰をもちゆっくり腰を下ろし動かすと

「えっ…何これ…すごいわ〜あっあーっ〜」

(誰とエッチしても同じ事を言う、反り方が凄いのでGを亀頭が刺激するらしい)だんだん腰の動きを早めると「イクっ…イクっ…イクっ!」

喘ぎ、潮を吹き腰をガクガクしイッテしまった。構わず腰を動かし続けチンポを抜き、勢いよく射精した。おばさんはキャミで体に飛んだ精液を拭きチンポに口に入れしゃぶり掃除してくれた。チンポを握り

「旦那のも大きいけど、カリが大きくて、こんな反って固いのはじめてだわ〜凄く気持ちよかったよ…」

「オカズが1つ増えた…」

ニコニコしながら言った、綺麗にチンポを握り周りを拭きパンツとズボンを上げてくれた。おばさんもキャミソールと短パンだけ履き玄関へ

キスをし甘い声で

「また、お願いしてもいい…?」

僕はうなずき、家に帰った。

この話の続き

8になりました。まだまだ、まだまだ読んでいただきたい事はあるのですが、今回で最終話にしようかと考えています。よろしくです。僕は20歳です。職業はお米と野菜を作っている農業です。183cm70kg位髪は少し茶髪で耳が隠れる位の長さで、年中日焼けで真っ黒です。僕の畑に手伝ってくれてる…

-終わり-
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