体験談(約 4 分で読了)
巨乳妻が童貞の友達を筆下ろし
投稿:2020-12-07 01:23:10
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私と妻は27歳。学生の時から付き合いで、私たちのグループはいわゆるオタクグループでした。妻はきゃりーぱみゅぱみゅ似でGカップもあり、街中で一緒にいるとあの2人全然釣り合ってないねと言われてしまうくらい。情けないですが自慢の妻です。ある日、学生時代同じグループで今でも共通の友達…
前回、妻の巨乳を童貞の友達カズに揉ませた話の続きです。実際には1年以上前の話です。
あれからカズから連絡があり、2人で飲みに行きました。
カズ「妻ちゃんから聞いた?胸揉んで初キスまでさせてもらったよ。こんな見た目なのに大丈夫だったのかな。」
私はカズに妻のカズへの評価や、カズに抱かれる事を想像させながらエッチをしていた事、妻も結構乗り気でこうなる事を楽しみにしていた事を伝えました。
カズ「妻ちゃんエロ過ぎ。俺も寝取られジャンル大好きだから羨ましいわ。なぁ、俺ちょっと本気で妻ちゃんが好きで。。エッチまでできないかな?」
カズも寝取られが好きでビックリしましたが、私はもちろんOKの返事をしました。その代わりで妻が欲しがっていたバッグを買ってあげること、そして妻に内緒で行為中の声を聞けるように手伝ってとお願いしました。
それから数週間後、妻にまたカズん家に遊びに行く話をしました。
それまでの間もずっとカズとの想像をさせながらエッチしていたので
妻「またカズくんとエッチな事させようとしてるんでしょー?ずっとカズくんとの想像しちゃってるから本当にどうなるか知らないよ?」
私は妻とする時も、1人でする時も、妻が他人に抱かれるのを想像している。けど本当に妻が好きで好きで寝取られたいことを伝えました。
妻「その時の雰囲気によるからね、あとやっぱり私くんには見られたくないかも。」
カズの家で飲み会の日になりました。
カズ「妻ちゃんプレゼント!おっぱい触らせてくれたお礼!」
カズは前回妻が欲しがっていたバッグを買ってプレゼントしました。
妻「え!ちょー嬉しい!けど私のおっぱいこんに高くていいの?」
たしかにこのバッグを買うお金があったらカズの童貞を高めの風俗に使えたねと盛り上がりました。
お酒も進み、恋愛感の話や下ネタで楽しい雰囲気でした。
カズ「妻ちゃんのおっぱいまた揉みたいなー」
妻「私くんがいるからダメだよ笑」
スイッチが入りました。酔った妻の瞳と何度も目が合い、妻のOKが出た事がわかりました。妻もカズとエッチな事がしたくなっています。
私はまた前回と同じように、飲み物を買いに行ってくると部屋を出ました。
事前にカズと打ち合わせしていたように、LINEでスピーカーマイクを繋げるのと、部屋の窓を開けて外の小さな庭から部屋の様子と声がわかるようにしてもらいました。
私は外の小さな庭に静かに周りこみ、部屋の中を確認しました。
妻「私くん外出たのっておっぱい揉んでいいって事じゃない?笑」
スマホと部屋から妻の声が聞こえてきました。その時、スマホの音がやけに大きく聞こえるように感じ、外にいるのがバレてしまうと思いその場から離れました。
ドキドキしながら耳にスマホを当て歩いていると
カズ「うわっ。あったかい。最高だよー。」
触り始めたのがわかりました。
それからカズが胸や妻を褒める声が続きました。
妻「あんっ!乳首は気持ちいいからだめ…」
久しぶりに聞こえた妻の声は感じた声でした。前回も乳首を舐められていたので同じように感じていたのでしょう。
妻「あっ!乳首舐められるの気持ちいい…アアッ」
妻も声に出しカズを興奮させようとしているのがわかります。
私は妻の喘ぎ声を聞き、体に力が入らなくなりました。
妻が横にいてカズとの話をしてくれた時はあんなに固くなっていたアソコも、今は全く勃ちません。
気持ちを落ち着かせようとスマホを鞄に入れ、コンビニに入り飲み物を選び、雑誌を立ち読みし、現実から逃げようと時間を潰しました。
買った飲み物を飲み、またスマホで2人の声を聞き始めました。
妻「んっ、んっ、んっ、ジュポッ、ぁああっカパッ。おおひい。んっ、んっ、んっ」
妻がカズのものを咥えている音だとわかりました。一気に現実に引き戻されました。
妻「んっ、んっ、んっ、ジュルッ、はぁあん。。ゴム持ってるよ。。」
カズ「妻ちゃん、入れたい。。」
遂に始まってしまいます。
私は部屋の中が見たく、急いでカズの家に戻りました。
戻っている途中、会話がなかったのか声が聞こえなかったのですが、次に2人の声が聞こえ始めました
妻「あぁぁぁんっ、おっきいよぉぉ、アァんっ!」
カズ「気持ちぃ、妻ちゃん、気持ちぃよ」
妻「あんっあん、あっ、あっ、アンッ」
私も庭に周り部屋を覗くと部屋は暗くなっていて中が見えません。
開いた窓からはカズの息遣い、妻のこもった喘ぎ声が聞こえます。戻る途中に通話を切ってしまい、窓からの声に耳を傾けました。
妻はクッションを口に当てて喘いでいるようでした。
妻「あんっあん、あんっ、あんっ」
それからはずっとカズの息遣い、妻の喘ぎ声が聞こえてます。
入れてから30分程度経っていそうです。私だったら既に果てている時間です。
カズ「妻ちゃん、俺ばっか気持ちよくてゴメンね、もっと気持ちよくさせれなくてゴメンね」
妻「アンッ!イってるから、さっきから7回くらいイってるから、あぁんッ」
カズ「本当に?次イク時は声出して教えて」
妻「あぁぁんぁぁ、イクッ、すぐイッちゃうッイクイクッーッ」
妻が声を出し始めたと思ったら凄い乱れようでした。私もその場で抜き果てました。
その場を離れ、15分後くらいに妻からLINEが来ました。これから私の荷物も持って帰るから駅で待っててという内容でした。
それから1時間後、妻と合流し一緒に家に帰りました。
妻「カズくんの初体験、私になっちゃったからね。」少し怒った素振りでしたがすぐに
妻「でもちょー気持ちよかった笑」と笑顔になり安心しました。
先程までドロドロした気持ちでしたが、妻の明るいサバサバした性格に救われました。
前回の続きです。妻と家に帰り布団についてから、ずっときになっていた妻と合流するまでの1時間、あの後もう1回やったのか聞きました。妻「遅かったからわかっちゃうよね笑、今日の話ししてあげるね。」エッチをしながら妻に話してもらいました。妻「カズくんのアレ、身体が大きいからかな?すごく大…
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