成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,076話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【高評価】今田美桜似の妻をラブホでバチバチに犯した

投稿:2024-07-18 20:54:53

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆FyhFKVI

まずは登場人物のスペックを

私:32歳会社員フツメン

美雪:32歳今田美桜似色白Eカップくびれたウエスト肉感的なお尻

私には6年前に結婚をした美雪という妻がいます。

同期入社での職場結婚でした。

妻は今田美桜さんに似ていて同僚からモテていて私もその内の1人で猛アタックの末交際に至りました。

交際後に知って驚いたのですが彼女は過去の交際経験が1人で男性経験もその1人としかありませんでした。

交際をしながら色々な場所に行ったり経験することが初めてと常に言っていて男冥利につきました。

結婚後、娘を授かり順風満帆な生活を過ごしています。

仕事を終え家に着き家族3人で夕食を済ませて一家団欒の時間を過ごしている時に美雪が隣に座って来ました。

「ねぇ…今日どうかなぁ…?」

「ん?あ!もちろん!!この子が寝たらね!」

美雪は年齢を重ねる度に性欲が増しているようで何年経っても崩れないプロポーションに未だに私は興奮を覚え、最近は仕事が忙しかったこともありレス気味になっていました。

もじもじと顔を火照らせながら言ってくる辺りがこれまた可愛くて早く抱きたいと思っていました。

夜になり娘を真ん中に川の字で寝ている時、娘の熟睡を確認し美雪の布団に侵入しました。

「寝てるね…ちょっと待ってね…」

そう言いながら部屋着と下着を脱ぎ布団を上から被り「起きるとあれだから早く入れちゃお?」

ここ数年のエッチはこんな感じで、前戯もなくさくっと挿入をしゆっくりゆっくり動きフィニッシュ…私は美雪のイヤらしい身体を堪能し激しく腰を動かし犯したいという欲望が日に日に増していました。

遂に私は美雪にあるお願いをしました。

「ええ!!!?いいけど本当バカ……」

娘を車で保育園に送った後家に戻り準備開始です。

「ねぇ本当にこれ…呆れるわ…」

「まぁまぁいいでしょ!」

美雪はコートを羽織り車に乗ってきました。

向かう先はラブホテルです。

部屋に着き久しぶりのラブホテルの装飾に2人で感激しながら美雪に

「いつまで着てるの?w」

その言葉を聞いてコートを脱ぐと私の指示通り

童貞を殺すセーターを着ている肉感的な身体が露わになりました。

久々に身体をマジマジと見ましたがこんなにエロかったっけ?と10代の様に勃起をしてしまいました。

たわわに実った胸はブラを着けていないのか乳首がセーターに擦られぷっくり立ち、両手で丈を押さえていますがムチムチな太ももから下着の三角部が見えてしまっています。

「ねぇ…ちょっとこれ恥ずかしすぎるって…」

「エッチすぎるね…我慢できない」

私は美雪の背後から抱きしめ顔を振り向かせキスをしました。舌先で唇を舐めると大人しく口を開き、たどたどしく舌を絡めて来ました。

「ん…んふぅ…んん…」

セーターを谷間に集めると真っ白でカタチの崩れていない大きな胸が…前より大きく感じました。

下からゆっくり手で持ち上げるとズッシリと重く乳首をキュっと摘むと顔を背け

「ぁッはぁッ!」

「乳首だけで身体震わせてるの?」

「ちがぅ…セーターで擦られて敏感に…」

「ふぅん…セーターよりこっちの方が気持ちよさそうなのに」

執拗に乳首を指の腹で押したり扱いたりしていると鏡越しに映る美雪の顔がだらしなくふやけていました。

「ここ手をついて…うわぁビチョビチョだねw」

「えッちょ待って!お風呂入ってッんぅううッ!!?」

デカ尻を突き出す体勢をとらせセーターを捲ると、白の下着が透ける程濡れていて笑ってしまいました。

尻肉を左右に開き美雪の濡れた秘部に顔を埋め舌を這わせて行きました。

「んぁッ?ッん…はぁっやぁッんんッ」

水濁音に混じり頭上からは手で口を押さえて声を押し殺す籠った声が聞こえ興奮が抑えられず、クリトリスを指で押しながら舌で舐めると

「イク…イクッ!!!!」

ぷっじゃぁあああ♡

と潮を噴き脚をガクガクさせながらその場に座り込んでしまいました。

私は初めて潮を吹かせた喜びから美雪を立たせてベッドに寝かせ脚を開かせイッたばかりの秘部を撫で始めました。

「クンニで潮吹いたねw」

「今日絶対キスしないからね…はぁはぁ…」

「えー寂しいなー」

「んんんんッ!!!まってぇッ今まだダメッ!!!」

指を中に入れるとニュルっとすんなり受け入れられ中で動かすとまたいい反応が…

何をしてもイクモードなのか動かす度にプシュッ♡プシュッ♡と潮を吹き楽しくなり指と舌で責めるのを交互に繰り返していると下半身がモゾモゾとしました。

ん?と見てみると顔を真っ赤にしてハァハァと口を開ける美雪が私のズボンを下ろしギンギンに勃起したものを一気に咥えてきました。

「ぢゅぷッちゅぱっハァハァッんぐッ」

吸いつき方が凄く視線は咥えたモノにしか行っていなくどんな体勢になっても口を離さずついてきました。

私はゆっくり立ち上がり仁王立ちになり美雪を跪かせ両手を頭の上に交差させ腰を振りました。

「んんッんぐッぽッぐぽッ」

あの可愛い美雪がひょっとこ顔でバキュームフェラをしている事実に込み上げ頭を掴み腰を振り喉奥で射精をしました。

「んッー!!!げほげほ…ハァハァッ…」

私は通常一回出せば終わりなのに出した直後から痛いほど勃起をしていました。

ベッドに押し倒し自ら足を広げさせパンパンに張った亀頭をドロドロの秘部に当てがるとお互い言葉はなく

「ふぅッふぅッ」

と目をハートにして入るところを凝視しながら待ち望んでいました。

ゆっくり挿入をしていくとミチュッと水濁音がなりながら入る度に目を見開き息が荒くなっていました。

最後は頭を掴み腰を打ちつけ種付けプレスの体勢になると

「ふぁああッ!!!おっきぃいッ!!」

美雪は私に脚を絡ませて中がビクつく程感じていました。

私は一心不乱に腰を振り続け

「美雪の中気持ちいいよ…」

「私もッ私もッあぅスゴッい!」

「お前の喘ぎ声こんなんだったよなwほらもっと声出していいんだよ?w」

「ちがッこれッぁああッ!!」

私は体勢を変え寝バックに…久しく優しいエッチをしていた分激しく…寝バックになった途端美雪は枕に顔を埋め大きなお尻がぴくんぴくんと動くのが確認できました。

美雪も喜んでいると確信してバチィン!と尻肉が揺れるようにスパンキングをすると枕から顔を上げ

「きゃッん!!?」

「あら?お尻叩かれて喜んじゃう人だったっけ?」

「ねぇやめッきゃッん!!!」

その反応が楽しく腰を下ろしドチュッドチュッとピストンを始め時々スパンキングをすると枕に埋めたまま

「…イグ…イグ…ッ」

と低い声で喘いでいました。

腰を押さえて速いピストンをするとお尻を突き上げ脚をバタバタしており急にブルンッと引き抜けば

「ん"ぉッ!?うぐぅううぁああッ!!?」

ぷしゃぁああッ♡

とシーツをビショビショに濡らす程潮吹きをしてしまいました。

お尻の割れ目に挟みながら「ごめんごめん抜けちゃった…」

と再び挿入をしてあげると顔をこちらに向けて舌を出して来たので側位に体勢を変えキスをしながら腰を振り続けました。

「んんぅッん!キスらめッんむッキスらめぇえ」

「キスすると締まりよくなるねw」

「違っ!やぁまたイク!イクよ?イくからね!?」

美雪は何度目の絶頂かわからない程絶頂をしそれと同時に私も長い長い射精を中で繰り出しました。

暫く繋がったままで引き抜くと中からごぽぉと性液が垂れて来ました。

隣を見ると身体をビクンビクンと跳ねさせる美雪が横たわり、私を恨めしそうに睨んでいました。

「ごめんごめんそんな睨むなよー…」

私は抱え上げそのまま浴室に連れて行きシャワーを浴びさせました。

「もぉ本当に信じられない!暫く口聞かないからね!」

身体を洗う姿を見ながら憎まれ口は耳に入らず非日常的なこの空間でも犯したい欲が沸き始めました。

「ごめんってーお詫びに身体洗いますから」

「え!いいよ!大丈夫…ッだってば…ッ」

ヌルヌルになった身体を触り股下に手を這わせ腰を前後に滑らせました。

ガクガクと脚が震え始め倒れないように私の肩に手を置く姿にニヤニヤが止まらず、すりガラスに押し付けズパァンッと浴室に響くように後ろから挿入をしました。

「ふぁッぁああ!」

部屋より水濁音とピストンの音が響く空間で中出しをした後産まれたての小鹿のように震える美雪に肩を貸し家路に着きました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:32人
いいね
投票:78人
文章が上手
投票:28人
続編希望
投票:87人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:11人
合計 253ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]