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【評価が高め】友人の妹の初めてを頂くための方法(1/3ページ目)

投稿:2020-11-05 01:22:31

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ぎんぎんまる◆V1iQYJA(大阪府/40代)

今でこそオタク趣味も認知され鬼滅だなんだと言われているけど、20年近く前はまだまだ日陰なジャンルだった。

中高時代オタク街道まっしぐらで大学入ったら益々拍車がかかるなーなんて思ってたが、

キャンパスライフの方が楽しくオタク趣味から離れぎみになり、就職活動も落ち着き始め単位もほぼ取り切ってた4回生の頃の話

当時実家通いしていた仲のいい友人がいて、そいつの家で度々晩御飯をご馳走になっていた。

友人には綾乃という6年生の妹がいた。別段可愛いわけではなく、おとなしめの子で、とくに話すわけでもなく挨拶する程度だった。

ある日に何かを借りに部屋に入ったんだが可愛らしい感じの部屋の片隅に気になる物があった。

「アニメとか好きなの」

他意なく聞いたんだけど

「なんでわかったの?恥ずかしいから内緒だよ」

なぜと言われてもスケッチブックやコピック、裏返された缶バッジ、そこそこな量のビデオテープ、これだけあれば気がつくと言う物だ

日陰趣味だし、気持ちも分かる

「わかった、2人だけの秘密な!俺も結構好きだしいつでも話し相手になるよ」

「ほんとに?嬉しい!」

「パソコンあるんだ、メッセで内緒話しよーか」

それからメッセンジャーの設定をして、IDを交換した

いまならLINEとかなんだろうが、まだ3和音携帯の時代だったからね

どうやらパソコンはツレのお下がりを貰ったらしい

それからは夕方からほぼ毎日メッセンジャーでやりとりしていた。

アニメ、漫画だけじゃなく、学校の話とかとりあえずなんか話してたな。

そんな感じでちゃん付け、さん付けで呼び合う仲となり、アニメイトや大阪日本橋に行きたいと言うので両親の了解も得て連れていったりもしてた。

お守りのお礼ってことで晩御飯に呼ばれる回数も自然と増えた。

綾乃はすっかり俺に心を開いてくれ、隣に座って晩御飯を食べるようになっていた。

本人がいない所で友人の母からは

「すっかり綾乃が懐いちゃってぇ、

多分ゆういちくんが好きなのよ、あの娘」

と、娘の淡い恋心を喜び

友人からは

「まさかロリコンだったとは、、」

と、笑いながら冷やかされていた

俺はといえば

綾乃の膨らみかけの胸、お尻から太ももにかけての肉感のある体つきに欲情していた。

事実、油断した部屋着の胸元からポッチがみえたり、ハーフパンツの隙間から下着が見えたりと、別の意味でも美味しいオカズに困らなかった。

綾乃母が言うように、綾乃は俺のことが好きであろうことはわかっていた。

が、その俺への好意は厨二病特有の大人への憧れによる所が大きいと考えていた。

ならばお守りの時も子供扱いせず1人の女性として扱えば、大人っぽい自分に酔い自ら俺の思うような行動をしてくるのではと邪な考えを巡らせた。

まずお出かけの時はデートと言うようにしたんだが、これだけでも効果覿面で

「えへへ、デート楽しみ」

とテンション高めになるくらいだ。

デートもあえて車で出かけるようにして、ランチや遊び、ショッピングなど

大人の恋人気分を味わって貰った

(実際俺も楽しかったけどね)

そうなれば手を繋ぐくらいは楽勝で、終わりにはハグをするくらいにはなっていた

帰ったらハグの時の柔らかい感触を思い出し、抜くところまでがルーティーンとなっていた

ハグの前にいつもふざけ気味に

「おわかれのキスは?」

と言っていたんだが、

何度目かのデートでついに綾乃からお別れのほっぺにキスをしてきた

俺は更に冗談っぽく

「くちびるには?」

と聞けば

「まだ恥ずかしいけど、いつかしてあげるね」

と言ってきた

この時純粋に可愛いなぁとおもったが、同時に確実に堕ちたとも確信した。

それからのデートは少し性的なものが目に触れるところを増やすようにした。

幸い綾乃はオタクである。それ系のお店に行けば18禁コーナーなんて嫌でも目につく。

綾乃は口にこそ出さないが、目で追っているのはバレバレ。

肩に手を回してその場から離れるように誘導するが、その時小さい肩がビクッと跳ねる

いけないことしてると思っているから、バレたと感じるんだろね。

これは吊橋効果を狙ってわざとやってた。

これだけで興奮してた俺は相当やばいと思う

そういう場所をキッカケに性に繋がるワードをはさむようにして

「セックスは好きな人と〜」

とか

「ディープキスは愛情を確かめ合う〜」

だの軽いところから始め

オナニーやフェラといった単語も耳に入れるようにしていた。

その時の綾乃は

「ふーん」

くらいの反応だが、聞き逃すまいと目は真剣だった。

間違いなく帰って自分のPCで調べてるであろうことを確信していた。

ただでさえ背伸びをしているのだから、性への興味がないわけないのだ

俺の思うように性知識を得て、オナニーを覚えていっていると思うと、理性は限界を超えそうだった。

そして、綾乃を部屋に招き行為に移すべく最後の布石をうった

といっても大したことはしていない

「男の部屋に行くと言うことは、そう言う行為も込みだよ」

と洗脳じみた事を教えただけだ。

来たいと言えばどうなるか分からせ、それでも俺に身を委ねる覚悟をさせる為。

そしてそれはいけない事だけど、魅力的な事であることを刷り込んだ

後は綾乃が自分からうちに行きたいと言うのを待った。

それから数回目のデートの時、やりたいことないか聞くと、突然唇にキスをしてきた。

抱きしめたい気持ちを抑え綾乃の言葉を待つと

「ゆうさんの家に遊びに行きたい」

俯き加減に言った綾乃の言葉にかつてないほど勃起した。

ほんとにいいのなんて無粋なことは言わず、その返事として俺からキスをして抱きしめた

その場で押し倒して犯したくなるほど興奮し、この時点で我慢汁はすごいことになっていたと思う。

車でうちに向かう道中助手席に目をやると、スカートを握りしめていた。

緊張してたんだろう、男を誘惑して大人になろうとしてる。

誰だって緊張するってもんだ。

その時気がついたが、綾乃がスカートでデートに来たのは初めてだった。

綾乃ははじめからうちに行くつもりで、その決意の現れがスカートだったんだろう

俺は左手を緊張している綾乃の手に乗せた

「ゆうさんの手やっぱり大きいね、ドキドキする」

「俺もドキドキしてるよ、綾乃」

普段綾乃ちゃんと呼んでいたが、この時から呼び捨てだ。

自分が誰のもので、どうなるのかを無意識に自覚させるためだ。

名前だけで呼ばれたのがよほど嬉しいのか、緊張だけだった顔が少し緩んでいた

俺は平静を装いつつも頭の中はこれからの情事の事ばかり考えており、息子は一瞬として萎える事なく勃ちっぱなし。

綾乃に女の部分に触れたい思いを必死に押し殺していた。

まだ、最後の仕上げができていない。

この流れはあくまで

「綾乃が自らの意思で部屋に入る」

が重要なのだ

処女を奪われるではなく、捧げる

自らダメな事をしている

だから部屋に入るまで手を握る以上のことはしなかった。

「お邪魔します」

「いらっしゃい、好きなところに座ってね」

そう言って俺はベッドの中央ではなく足元寄りに腰掛けた。

綾乃はその意味がちゃんと分かったのかベッドの枕側の俺の隣に座ってくれた。

そっと綾乃の肩に手を回して3回目のキス

唇を重ねるだけだった前と違い、優しく舌を滑り込ませた。

「ん、、」

綾乃は初めての感覚に戸惑っていたと思う

俺が優しく舌を絡ませて続けると、綾乃も次第に舌を動かし始めた。

「んっ、、んんっ」

綾乃から溢れる吐息に合わせるように、胸に手を滑らせる。

すっぽりと収まるその胸を撫でるように愛撫すると綾乃は口を離した

「恥ずかしい、小さくてごめんね」

「そんな事ないよ、綾乃のおっぱいですごく興奮してるよ?」

そう言って小さな手を勃起したモノをズボン越しに触らせた。

「硬いんだね」

「綾乃の魅力でこうなってるんだよ」

「そうなんだ、、、」

そう言いうと小さな手が俺のペニスを優しく撫でながら、自然と舌が重ねた

口に感じる吐息、絡み合う舌の動き、右手に感じる小さくも柔らかい感触、股間をぎこちなく撫でる小さな手の感覚にそのまま身を委ねたくなる思いだった。

俺は右手を服の下に這わせ、肌の感触を楽しませてもらうことにした。

背中から抱くように肩まで手を入れ、お腹のあたりに手を回す。

綾乃は目を瞑り甘い吐息を漏らし、ペニスをいじる事を忘れたかのように触られる感覚に没頭していた。

ようやく触れた乳房はまだ硬さはあるものの、服の上とは比べものにならないくらい柔らかく、乳首はしっかりと立っていた

「綾乃も感じてるんだね、乳首が硬くなってるよ」

「ゃあ、、、

なんか変な感じだよ」

「触るの初めて?」

「ううん、触ったことあるけどこんな感じじゃなかった」

間違いなくオナニーをしている!

きっと触る程度だろうが唆した子が思い通りの行動をしたという事実。

これからの行為についても戸惑いより好奇心が勝るであろう事を確信した

そんな事を考えつつも手は止めず乳房や背中を愛撫しながら服を脱がしはじめたが、流石に見られるのは恥ずかしいのか僅かに抵抗された

「見せてくれないの?」

「恥ずかしいもん。それにゆうさんも服着てるし、、」

「綾乃も見たいの?」

「・・・・」

「脱がせてくれる?」

そう聞くと綾乃は私の服に手をかけた。

俺は脱ぎやすいようボタンシャツを着ており、すんなりと上半身を曝け出した。

「綾乃も脱がせるよ?」

「なんか赤ちゃんになったみたい。ゆうさんみたいにシャツの方が恥ずかしくなかったかも」

知識と経験は別物だ。

ネットで性行為を調べ知っても、そこに至る所作までは分からない。

スカートなら大丈夫と考えついても上着を脱がされるところまでは思い至らなかったのだろう

まぁそこまで小慣れた感でも困ってしまうけれどね。

つけていたのはピンクのファーストブラ

その姿に小さい子に手をかける背徳感と劣情が全身を駆け巡っていた

綾乃の胸がようやくあらわになる

発育途中のツンしたハリのある形に綺麗な色の乳首とは裏腹に、愛撫と羞恥で勃起した乳首は女である事を主張していた。

乳首を指先で転がしながら胸全体を優しくなぞる

「あっ、、んっ、、」

「くすぐっ、、た、、、んん、、」

「可愛いよ」

綾乃はどうしていいか分からないのか俺の胸に片手をを添えて、再び股間に手を伸ばしてきた。

先ほどと同じ行為でも肌同士が触れ合うだけで興奮度が全く違う。

綾乃の吐息もどんどん激しくなっていた。

胸を愛撫していた右手をそっと下に滑らせていく。

綾乃もこれからどこを触られるのか分かっているのだろう、身体が強張ったのがわかる。

左手で肩ごと身体を抱き寄せ綾乃の顔を俺の胸あたりに持ってきた。目をぎゅっと瞑り胸の中に顔を埋める。

脚は閉じられていたが、太ももに手を置き

「ゆっくり力を抜いて」

そう言いながら太ももからお尻を撫でていく。

むりに手を入れるなんてやるわけがない。

この反応は初体験にしかない貴重なものだ

俺は身体を許していく過程を存分に楽しんでいた。

次第に足の力は抜けて、内腿も愛撫できるようになっていた。

綾乃は肉付きがよく、ムチッとした腰回りは胸よりも大人びていた。

そうしてついにパンツ越しに秘部を指でなぞる。

二度三度となぞると、今まで割れ目で堰き止められていた愛液が溢れてきた

「やだ、、はずかしぃょ、、」

「感じてる証拠だよ、嬉しいな」

「ゆうさんも感じてる?」

「あぁ、感じてるよ。さっきから綾乃が触ってるから俺も濡れてる」

「男の人も濡れるの?」

「そうだよ」

そう言ってベッドから立ち上がり綾乃の前に立った

ちょうど綾乃の眼前に俺の股間がある形だ。

綾乃の手を再び股間に添えさせた。

先の服脱ぎもあり、綾乃は言われるでもなく俺のズボンを脱がしていく。

トランクスは我慢汁でシミができており、パンツ越しに俺のペニスをさする

「ね、濡れてるでしょ?」

「ほんとだ、おんなじようにヌルヌルしてる」

「おんなじ?なにと??」

「、、、いじわる、、」

やはりしっかりとオナニーは覚えていたようだ。

後でやらせてみようと考えていた。

「見てもいい?」

「もちろん」

そうして俺のペニスが綾乃の眼前にさらされる

トランクスについた我慢汁が糸を引き、ペニスがヘソに張り付かんばかりにそりかえっていた。

「触ってもいいの?」

「もちろん」

小さな手が竿に触れる。おずおずとした触り方は焦らされてるようで、ビクッと跳ねる

「わっ、大丈夫??」

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  • 8: ぎんぎんまるさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    1.2話を続けて読んだら完結している感があるので、別の話を希望します。


    カシコマリ(๑╹ω╹๑ )

    1

    2020-11-11 23:20:12

  • 7: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]

    ぎんぎんまるさん
    自分の好きな文体で書いたらこうなりましたw只今3作目を書いてるんですが、続きを書くか文体変えた別の体験談にするか悩み中です


    1.2話を続けて読んだら完結している感があるので、別の話を希望します。

    0

    2020-11-11 21:31:00

  • 6: ぎんぎんまるさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    初執筆でコレですか?天才かよ!


    自分の好きな文体で書いたらこうなりましたw

    只今3作目を書いてるんですが、
    続きを書くか文体変えた別の体験談にするか悩み中です

    1

    2020-11-11 08:54:11

  • 5: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]

    ぎんぎんまるさん
    初投稿、初執筆で読みにくいところとか日本語変なとこありますが、ツボっていただいて嬉しいです!


    初執筆でコレですか?天才かよ!

    0

    2020-11-09 05:59:38

  • 4: ぎんぎんまるさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    ほんと達筆!初フェラの前の百面相の表現がツボでした。


    初投稿、初執筆で読みにくいところとか日本語変なとこありますが、
    ツボっていただいて嬉しいです!

    0

    2020-11-08 23:35:19

  • 3: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]

    ぎんぎんまるさん
    コメントありがとございます!誤字脱字に推敲途中の部分があったりしましたが只今このすぐ後と話を作成中なのでその時はまた読んでください


    ほんと達筆!
    初フェラの前の百面相の表現がツボでした。

    0

    2020-11-07 21:45:21

  • 2: ぎんぎんまるさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    完璧!続編期待!


    コメントありがとございます!
    誤字脱字に推敲途中の部分があったりしましたが
    只今このすぐ後と話を作成中なのでその時はまた読んでください

    0

    2020-11-07 21:23:39

  • 1: 名無しさん#MQQnZoY [通報] [コメント禁止] [削除]
    完璧!続編期待!

    1

    2020-11-05 05:44:43

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