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体験談(約 4 分で読了)

家族が就寝中の実家で女友達2人と飲んだ勢いで3P、翌朝家族が出かけた後に巨乳でパイズリしてもらった

投稿:2020-07-15 18:28:05

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まんさく◆NghXIkM(東京都/40代)
前回の話

今思うと自分の事なのに羨ましく思ってしまう20年くらい前の話。社会人2年目の私は有給休暇の消化で1週間ほどお休みをいただけた。(良い会社だ…)季節は初夏のあたりだったと思う。仲の良い女友達のアイとミキを誘って私の実家でお泊り付きで飲むことになった。3人の関係を説明しておき…

いきなり3Pしてしまった明け方から数時間後、アイの腕の中で寝ていた私は喉の渇きで目が覚めた。

目を開けると目の前には真っ白な乳房とピンク色の乳首があったので、本能のまま舐める。

舐めてて気づいたが、私が舐めていたのはアイではなくミキの乳首だった。

仰向けになっていると胸の大きさは分かりづらいな…と思った。

しばらくぺろぺろしているとミキが寝たままモジモジしはじめた。

ミキの太ももの間に自分の脚をねじ込み、それを使って「ぱっかーん」とミキの股をおっぴろげ、唾液で濡らした指先でそっとミキのオマンコにタッチしてみた。

「んんんん…」

色っぽい吐息を漏らすミキのマンコを優しく舐める。

ミキを起こさないように静かにゆっくりと正常位で生挿入。

浅いところでGスポットに向けて突いているとミキが苦しそうに悶えるが、まだ寝ている様子。

昨晩お酒を飲んでいる時に「生理前だから少しムラムラする」と2人共言っていた事を思い出し、思い切って中出ししてみた。

たっぷり中出ししてチンポを抜く。

溢れ出るスペルマを拭き取ろうと待ち構えたのだか、出てくる気配がない。

そのかわりに、ミキのオマンコをじっくり観察する事ができた。

今みたいにスマホがあれば沢山撮影できたのだが、コンデジさえ普及していない時代だったので何も残せなかった。

ふと隣を見るとアイがくびれた腰をひねって胸とお尻を強調するような姿で熟睡していた。

ようやくミキのマンコから溢れ出てきた精子を自分の指に取り、それをアイのマンコに塗り込んでから松葉崩しの体制でズッポリと挿入。

「え!?」

アイは早々に起きた…。

「あ、起こしちゃった?」

「そりゃ、起きるでしょ…」

「シーー!ミキが寝てるから!」

私はチンポを刺したままそう言って腰を動かし始めた。

「あぁん…」

ゆっくりゆっくりピストンしていると段々とミキのマンコが締まってきた。

「あぁぁ気持ちいい、アイ、中に出していい?」

「だめ……」

私がチンポを入れながら指先でアイのクリトリスをピンピン弾くと、「はぅっ!いやだ…逝っちゃうよ…」と反応した。

「僕も逝きそう、一緒に逝こ、中でもいい?」

「うん、うん、逝く!逝く!」

アイがそう応えると同時に中に放出し、そのまま2人とも再び眠りに落ちた。

お昼ごろ、寝起きのミキと目が合うと開口一番、「私が寝ている間に挿れた?」と聞いてきた。

「………はいってた…」

「『い・れ・た』でしょ?」

「いれた…」

「もう!www次からはちゃんと起こしてね!言ってくれれば挿れさせてあげるから!」

(なぬ?おおお!ガッツポーズ!!)

ミキは少し派手だが決して軽すぎるタイプではない。

胸は小さいがスタイルは良く顔も整っている。

セフレ化が確定した。

シャワーを浴びたいというミキを浴室に案内して私だけ部屋に戻るとアイが起きた。

「おはよ…ミキは?」

「シャワー浴びに行った」

私は返事をしながらアイの横に潜り込んでオッパイの谷間に顔を埋めた。

柔らかいおっぱいがタプタプと頬にあたりとても心地よかった。

「おっぱい大好きだねww気持ちいい?おちんちん挟んであげようか?」

アイの方から超アグレッシブな提案。

私はパジャマを脱いでベッドサイドに腰掛け、アイは着たばかりのパジャマを脱いで床に膝立ちし、FだかGの巨乳で挟んでくれた。

「あぁ、なんか凄くイイ感じの密着感だな…」

「でしょ?」

アイは両手で乳房を寄せて私のチンポを挟み込み、ゆっくり上下に動かし始めた。

シコシコシコシコと乾いた摩擦音。

アイが一旦チンポを咥え、唾液をたっぷりつけてから再びパイズリをすると、今度はネチョネチョとジューシーな音になる。

巨乳を挟んでいる手の指先で、上下する亀頭のカリ部分を刺激してくれる。

「ああぁ…」

こんなに気持ちの良いパイズリは初めてかもしれない。

白濁した我慢汁が少しずつ溢れ出る。

胸マンコは摩擦で当初より温かくなり気持ち良さも格段に上がった。

「ああ、アイ、逝くかも…」

するとアイが亀頭の裏筋部分を舌先でツンツンレロレロレロと舐め始める。

「あっあー!!!」

「うふ、沢山出たね!」

アイは鼻先や口の周りに飛び散った精液を指ですくい集めながら言った。

少ししてミキが部屋に戻ってきた。

「あらアイ、おはよー」

「おはよーミキ、ちゃんと眠れた?」

アイは生おっぱいで遊んでいる私の頭を撫でながらミキに返事をしていた。

「寝てたら襲われたwww」

アイの冷たい視線が突き刺さる…。

アイが自分もシャワー浴びたいから案内してほしいと言うので、ミキを部屋に残して浴室に行った。

アイがシャワーを浴び始めたタイミングで私も浴室内に全裸で入った。

「キャッ!やっぱり来た!」

想定内だったらしく、お互いに洗いっこをした。

アイの大きな胸を後ろから鷲掴みして揉み回すとアイの方からキスをしてきた。

お互いに向き合って抱き合い互いの身体をまさぐりあった。

立ちバックの体勢にして後ろから手マンするとガクガクと膝を震わせながら潮を噴いていた。

そのままバックでパンパン。

家族が使う実家の浴室の壁に手をつきお尻をプリッと突き出すアイの姿にすぐに逝ってしまった。

あまり出なかったが、最後は顔射させてもらった。

それから数年後、アイはその時に同棲していた彼と結婚した。

その時の3P以降、アイとミキにはお互い割り切ったセフレとして大変お世話になったが、再び3Pをする事は残念ながら無かった。

アイの結婚後しばらく連絡を取っていなかったが、数年前偶然アイと会ったことで関係が再開した。

当然セックスもしているが、人妻美熟女になったアイは経験豊富で以前よりもエロくなっていた。

この話の続き

アイを見かけたのは10年ぶりだったかな、街で偶然すれ違った。その日の夜、アイの方から連絡をくれて、後日再会することになった。昔は少し派手目だったが、今は肩にかかる黒髪と清楚なメイクで上品な女性という雰囲気になっていた。おとなしめな外見だったが大きく突き出るバストとスラッとした綺麗…

-終わり-
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